AI目次
80年続く日東タオル 鳥山氏の参加動機
「タオル×何か」無限の可能性を探る
タオルは手紙?新しい贈答文化の形
サウナ文化とラボット タオルの可能性
タオルの常識を覆す 形状と用途の未来
AI文字起こし(β版)
Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送
nanoda 代表 山田崇
  1. 00:29
    1.

    初めのあいさつ

  2. 36:03
    2.

    ゲストは、鳥山大介さん(日東タオル/進化の学校)、オンラインかばん持ちは、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。

コメント

avator
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ハル
2月27日
思いがけず私の地元の企業の話聞けて嬉しかったです。
多分、同じ時期に同じ小学校に通ってたレベル😅

私の中だと、タオル=ライブグッズのイメージ。毎年増えてますw

熱いタオル談義、これから興味もってみていこうと思います!
鳥山さんの活躍、応援していきます!
返信
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nanoda 代表 山田崇公式アカウント
2月28日
コメントありがとうございます。
タオルのお話し楽しかったですね。日本橋に行ったら黄色のビル探してみます!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送

nanoda 代表 山田崇

nanoda 代表 山田崇です。
地域の課題を想像で捉えるのではなく実際に当事者になってみたら分かることがある、という思いから、2012年4月15日に地元長野県塩尻市の大門商店街に空き家を借りて「〜なのだ」と題した企画をいろいろと実践しています。
「日本一おかしな公務員」著者(2019年6月 日本経済新聞出版社)

2022年3月までは塩尻市役所職員としてシティプロモーション、地方創生、官民連携、関係人口創出に携わり、現在は株式会社ドコモgaccoでオンライン動画学習サービス「gacco」を運営。本業・副業で地域社会課題を解決する担い手の育成、誰もが自信をもって自分の人生を選べる世界の実現を目指しています。 

放送内容
「山田崇ラジオ」金曜放送
「朝6時の6分思考」火曜・土曜放送
「毎月7日は、問いを立てる nanoca(なのか)」
「反転学習ラジオ」
「オンラインかばん持ち公開1on1」
「日本一おかしな公務員著者の視点」
長野県塩尻市、東京都港区から放送

nanoda 代表
内閣府地域活性化伝道師
信州大学 キャリア教育•サポートセンター特任教授
市役所をハックする!ファウンダー
News Picksプロピッカー
株式会社NTTExCパートナー HRソリューション事業部 HCバリュークリエイト室 担当部長

山田崇ラジオ
ノーイシュー、ノーアジェンダで「いま ここ 自分」が感じることをそのままお話しするラジオ
https://note.com/yamada_radio

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