TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「タオルはなぜ長方形か」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#35636:31 2月27日 25再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次80年続く日東タオル 鳥山氏の参加動機「タオル×何か」無限の可能性を探るタオルは手紙?新しい贈答文化の形サウナ文化とラボット タオルの可能性タオルの常識を覆す 形状と用途の未来AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 山田敬ラジオ、356週目。 本日のゲストは、日東タオル株式会社、鳥山大輔さんです。 日本橋の横山町で80年続くタオルの卸し、 家業でやられている鳥山さんですね。 オンラインカバー持ち、吉竹花菜さん、私3人でお送りしていきます。 本編収録すでに終わっています。この後です。 では、どうぞ。 # ゲストは、鳥山大介さん(日東タオル/進化の学校)、オンラインかばん持ちは、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。 おはようございます。山田敬です。 では、スタートしていきたいと思います。 今日、ゲスト2方来ております。 新州大学2年生の吉竹花音さん。 そして、今日ゲスト、鳥山大輔さんです。 よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 花音さん、オンラインカバン持ちとして参加していますね。 改めて花音さん、自己紹介をお願いいたします。 はい、皆さんおはようございます。 新州大学生員学部2年生、春から3年生の吉竹花音です。 オンラインカバン持ちとして山田さんとVoicyを もうそろ2年かな、5月くらいから多分やっているので 2年くらいやってます。 生員学部っていうちょっと変わった学部に属しているんですけど 今、大学は2月に入ってから春休みになっているので 学校はなくて いろいろ、実家帰ったり旅行行ったりみたいな感じで楽しんでます。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 花音さんは大阪出身ですね。 よろしくお願いします。 今日ですね、一緒に進化志向を学ぶ 進化の学校に参加いただいている鳥山大輔さんにもお越しいただいています。 鳥山さん、おはようございます。よろしくお願いいたします。 おはようございます。よろしくお願いいたします。 では、鳥山さんに私からインタビュー的にお伺いできればと思っておりますので まずは鳥山大輔さん、自己紹介からよろしいでしょうか。 鳥山大輔と申します。 私は東京都の日本橋横山町というところの インド野外でタオルの卸売りの会社をやっております。 この会社は祖父が立ち上げまして今兄が代表していて 兄弟でついで80年弱続けさせていただいていて そこでタオルの卸販売を中心にいろいろと活動させていただいております。 ありがとうございます。 日東タオル。 はい。 結構、町の中で真っ黄色のビルで2つアイコン的な。 ホームページを見ましたら。 あれ、でも私日本橋は行ったことあるけど見覚えがないから その通りをまだ通ったことないのかもしれないな。 そうですね。結構この地域のところ、昔から千井都野外で 藤井っ子とかタオルとかいろいろそういったところのお店が集積してるんですけれども そこを通ったことある方は何となく見たことがあるよって 言っていただく方が多いぐらい目立つ廃ビルになっております。 そうですね。ちょうど角に正面には日東タオル。 高級タオルの卸しデパートって。 これもずっと何十年とこの看板がデカデカと。 そうなんですね。ありがとうございます。 トレモさんにはですね、今日は少し進化志向を学ぶ、進化の学校にご参加いただいてるんですけども 参加の動機から伺っていきたいと思っております。 今回ご参加いただきありがとうございます。 ありがとうございます。 どんなきっかけで今回ご参加いただいたんですか? 5、6年前に伝説家の勉強会で立川さんがゲストでお話をされていたことがありまして すごく素敵な考え方をされているなと思っていたんですね。 ただそれ以降、設定とか全くなかったんですけど 今回たまたまホームページで何かで書かれてたのを見て こんな機会があれならぜひ参加してみたいなというところと あとそれを見ていて、山田さんの走りテーターとしてのプロフィールとかも見ていて 街づくりとかもやってらっしゃったので 元々横山町と神田の周辺なので 神田は2年に1回三大祭りと呼ばれているものがあって そういった地域の中でどういう立ち位置というかどう座っていくかみたいなところにも興味があって そこで今回参加したと思いました。 ありがとうございます。 昨年の12月に進化の学校を再開しますよというオンラインのウェビナーもしていたときに そうですね。私が走りテーターで大好きさんが講師というような形でね。 嬉しいです。ありがとうございます。 今、全12週間、1月11日から3月29日までのプログラムで 日曜日の朝7時という時間でやっています。 今7回目が終わってきたタイミングなんですよね。 今回この日曜日の朝7時 ちょうど前半戦が終わったくらいなんですけども まず参加されてみての少しご感想なんかをお伺いしていきたいと思うんですけど いかがですか今 私はタオルを進化したいというテーマで今回考えさせてもらってるんですけれども また、タオルの場所が千井戸屋外で 卸のお店ってものすごくクローズドなところで 仕入れの業者さんだけとかしか入らないような 接点が持てないような仕事の仕方をしていたんですけれども 機能性とか結構いろんなことが進化というか出来上がっていて ここから例えば給水性が良い、他のタオルより良いですとかっていうようなところだけを 今いわゆる服っていうところだけで考えても なかなか適切だと言い方が分からないんですけど 50歩100歩というか 良いものは結構一定水準を超えてしまってるっていう部分があるなと思っていて タオルに続いて違う価値だったりとか 違う視点での見え方とか そういうことが考えられたらいいなというので ちょっと前からタオルかける 例えば進化とか学校とか丸々みたいなので それを掛け合わせるとどんなプロダクトができるのかとか どういうものが派生して考えられるかみたいなことを 100個ぐらい考えたら面白いことあるんじゃないの?みたいなことをやっていたんですけれども それもちょっと15個ぐらい考えたところで これをどう続けていくのがいいのかなっていうのは分からなかったりしたんですけど 今回進化とか学校に参加させていただくことによって ちょっともう1回これを突き詰めて考えたいなというか なんかより面白かったりとか そういうのを考えたら自分たちの自己満足でそれを掛け合わせるっていうよりは 他のそれを知ってくださった方も面白いとか気になるとかっていう風になっていったらいいなみたいなことに つながるかもなというので 今ちょっとまだまだ深掘りできてないんですけど なんかそういうのが見えてちょっと面白くなってきたなというところです なるほど ちょうど今取山さんお話ししていた タオルかける何々みたいなものを100個ぐらい考えてみようみたいなのって 進化志向の9つの変異で言うと なんか融合っていうのがあるんですよね 意外なものと掻き明かす でこれなんか強制発想法っていうような言い方も私よく説明するんですけども なんかまずは何が正しいかというよりは こういった発想法があるんだよっていうような形でね やっていく なんか融合っていうのは9つの中の1つなんですけども プラスしてみるみたいなところでね でも実際になんか取山さんもいくつかこう タオルプラス何かみたいなものをね 書いてみてるっていうのは確かにな なんか今ワークの内容とか見てても 強制的に考えてみるっていうような形で なんかそういうのをやっていくと 本当にこう ワークショップ的にやったことがあるのはタオルと タオルを互換で感じてみるとどういうものが発生するかとか 互換 味わってみるみたいなことをやってみたり 実際のこう 物と物を掻き合わせるだけじゃなくて 物と考え方を掻き合わせるのも面白いし なんか何かに どこに繋がっていくのかなっていうのは なんか考えていくと 永遠に終わらないんですけれども そういうところがなんか見えてくると 面白くなってくるのかなという風に思っております なるほどね 昭和22年創業 約80年は続いているということで なんか タオルって私が今なんか 50歳なんですけど 生まれた時から表現としてはあったんだけど ただなんか私の家って 本家で じいちゃんばあちゃんもいたりとかする中で 手拭いて 言ってたなとか そうですね 向こうと日本は手拭いの文化で 海外からこう タオルの概念が入ってきて 150年くらいですかね タオルっていうのができて 生まれてから経っている分ですけれども あの 給水とか タオルでこう パイルというループになっている部分があることで 給水性が高くなったりとか そういうところでこう タオルが使われるようになったんですけど 確かに日本は結構手拭いの文化が元々になりますね ねえ いやなんか今 タオルと手拭いの違いって何なんだろうって改めて なんか進化思考的に言うとなんか分類学っていうところで タオルに似たようなものみたいな はい へえ あれなんですね 手拭いも扱いってあるんですか 扱いは扱ってますもちろんあります ねえそうですよねタオル そうです そうかタオルってこの ふわふわ感がやっぱり そうです あのタオルのループになっているところが まああの 手拭いとの一番の大きな違いというか うん それループを作ることによってこう 使う糸の量が多くなる なるうんうんうん 吸水性とかってこう糸の量でも 総量が決まるので ああ それでこう 水を吸ってくれるものを作るっていうようなイメージですかね そうかかなりイノベーションというか 素材をたくさん 同じ面積のところに そうですそうですそういうことですね ループをすることによって 量が多くなって その繊維が 吸水性を持ってくれたりとか 肌触りが良くなったりとか そうですそうです ああ 織り方なんですね 手拭いの方がこう乾きやすいとか 逆にこう 材勝手がいいみたいな方もやっぱりいらっしゃいますし 確かに いやでも手拭いつまらないなあ そうですか 像頭用とかうち結構あるんですよね 地域に行ったら 柄があったりとか クラウドファンディングの 返礼品で手拭いとか 私が使っている手拭いの使い方は1個だけで サウナに持っていく そうですね サウナも今すごく 流行っておりますもんね お風呂場に タオルだとちょっとこう ちょうどいいんですよね手拭いがね 確かに乾きやすかったりするのもあって 体を拭くのはタオルで サウナのお風呂の中を持っていくのは手拭いで それをいくつか用意しているぐらいだなあ 改めてでもね私もこう 鳥山さんが参加いただいているから タオルって確かにいつできたんだろうとか 手拭いとタオルがどう共存しているのかとか あとなんかタオルって さっきおっしゃったように 体を拭くとかで 当たり前に子供の時から使っているもので 初めて考えるというか すごいこう すごい好きな方とかはこういうのがいいみたいなのがあるんですけど ここまでこう どこにでも入れる 何とも組み合わせられるかなとは思うんですけど かと誇張しないみたいなものなので そういうところの中で 何と組み合わせても 何かできるみたいなものだったりするので そういうところを見つめ直せると またちょっと今の 山田さんのこう そうかみたいなどういう風に使っているかなみたいなところからも いろんなことが見えてくるのかなって思ったりはしているんですが なるほどね でも鳥山さん家業なんですね もうあれですか 学生からすぐに家業に入ったんですか 私は次男だったので すぐっていう認識がなくて 外で働いていて 8年級で前に 兄が少し前に家業に戻っていたので 兄に誘われて戻りました お兄さんが一緒にやらないっていうような形で そうです 父からはむしろ 父も兄弟でついていたんですけど 一緒に入ってやるというよりは 外からサポートできるような 職業についてくれると嬉しいけどね みたいなことは言われていましたか 鳥山さんが何かやっていて それが家業に良い ちなみに 前職気になってきたんですけど 何されてたんですか さらに関係ないんですけど 僕はフィット 運動が好きで ストレスを販売したりとか ジムを運営したりとか 機器を販売するための イベントとかを企画するような会社にいまして その前に会計士とか 家の仕事に役に立つために 工期とか会計の勉強をしてたんですけど 上手くいかなくて 自分の好きなことをやっておりました 運動が好きなので フィットネスの何か 周辺の器具だったりとかと 本当に何も関係ないところから戻りました 家業に フィットネス必ずタオルありそう そうなんですよね そういう意味では スポーツにも関われる仕事だなとか タオル屋さんでとか 業界でも 弟が医者で妹が看護師なんですけど 医療関係も確かにありそうだなとかね これまでニットタオルの卸しであったりとか お客様でいくと 特徴とかってあるんですか こういった方によく使われてるとか そうですね その辺で言うと 日本って年始のご挨拶の文化が タオルに名前を それこそ銭湯とかもあるんですけど 温泉とかそこに名前って たたんでのし紙を付けて お配りするっていうのが 3分の1ぐらい 今おっしゃってた病院とか 生態とか美容室とか 業者に向けて販売させていただくの 3分の1ぐらい あとは一般の小売のお店に 卸させてもらうっていうのが 3分の1ぐらいの ちょっと最近比率が変わっているんですけど そんなところで 知っていただいて 確かに なんていうか ギフト そうですね お手伝いを送り物みたいなところが結構多くて まさにこの進化の学校の 先ほどの流れから もう少しお伝えすると お挨拶の文化で タオルを入れるとかっていうのも 結構少なくなってきてる ライマペンとか そういう時に ちょっとした工夫で 喜んでもらえるとか そういうことにつながるものはあるのかなとか そういう掛け合わせとか そっちか あったと思っていたり なるほどね タオルと名刺が融合したのかもしれないですね あとは 印字ができるように だから印刷との相性も 当時は良かったんでしょうね 最近うちの側には タオルは手紙だみたいな話をしていて タオルって お渡しする時に 手紙ってほっこりするじゃないですか 同じような感覚でもらってもらえたら 僕らも嬉しいよねとか 肌に触れたりとかっていうところで 温かみを感じてもらえるとか さっきお伝えしたように 何とでも組み合わせられるので タオルの可能性ってまだ無限にあるよね みたいなことを 最近言っておりまして これを深掘りするのもまた今 そういうことも考えたりしています 贈答用でパッと思いついたのがカレンダー よく企業名があって カレンダーって年間通じている中で 宣伝してくれるじゃないですか なのである意味ライバルでもあります カレンダーとかボールペンとか 競合なんだ そういうのをやってらっしゃるとこもあって 手拭いにカレンダーを印刷して 手拭い屋さんがそういうのを 自社の小学生の周りで配ったりとか っていうのもあります 手拭いの使い方にならないじゃないですか 書けてあると 額縁に飾らなきゃいけない カレンダーもメモ帳で使ってる人もいるじゃないですか うちの母親なんか ヨガに行くとかお迎えに行くとかって書いてたんで あれもだからある意味機能の融合なんでしょうね そういうことですね 確かに私サウナ12分くらい入るんですよ やることないから手拭いに眺めてる時がある いろんな地域で買ったりとかもらったもので 伊豆の方で街づくりしている方が 街の地図を手拭いに書いて それをクラウドファンディングでいただいた時に あんまりまじまじと見ないんだけど サウナだと 最近テレビがないサウナも増えてきたので まじまじともらったタオルで 伊豆の街の様子を見てたんで そういうカレンダーにタオルを手拭いしちゃうと そもそもの手拭いの用途が薄れちゃうんだけど サウナの中で読める本が 手拭いタオルだったら持ち込むとかも 本持ち込めないんですよ サウナの中 そうですね そういうことで チェリンでエベレストに登った方がいて その思い出を本にするみたいな時に 紙とかいろんなもの 1ページごとに違う素材を使うとか 手拭いにその時の文章 思ったことみたいなのを書いたのを印刷して 本の中の1ページにしたいみたいなので 一回一緒に取り組ませてもらったことがあるんですけど まさに今の 本というか として使うとか 読み物としてタオルを使うみたいなことも あり得るのかなみたいなのが さっきの 名詞とタオル タオルと手拭いとカレンダーみたいなね 機能だったりとかの掛け合わせだったりとか 今日聞きの竹さんからもコメントで 先日ワンちゃん専用のタオルがあるっていうのを聞きました っていうコメントいただいてますね 何が専用なのか そうですね何が専用かというと もともとタオルって面の素材のみだったんですけれども 今は化学繊維 ポリエステルとかナイロンとかっていうので より乾きやすいとか ワンちゃんの体のやつを 何回も拭くから乾きやすいとか そういう素材とかにこだわってたりするところは 結構 昨日私大阪にいたんですよね 大阪に行ってまして 大阪でNTT西日本の NTT東日本の NTT東日本の NTT東日本の NTT東日本の NTT東日本の NTT東日本の NTT西日本が NTT西日本が 越境をする社員の皆さんを表彰するっていう E1グランプリっていうのがあってですね 12人がピッチしたんですけど その中で めちゃめちゃ面白いことされている 方が お一人いてですね ラボットという ちょっと可愛らしい目をした ラボットを 平川パークに 愛好者を集めるみたいなことをやってたんですけど びっくりしたのが このラボット用のTシャツを作ったら すげー売れたんですって 私ちょっと犬とか猫とか ちっちゃい頃に外で 両親が飼ってた犬とかだったんで 今だとペットだと ペットにも洋服着させたりとか っていうのがあるじゃないですか 俺このラボットに Tシャツっていうのが アイデアすごいなと思って まだまだマーケットはちっちゃいんですけど 可愛らしいから ラボット 裸じゃないですか 裸っていうか 売られたときは もう一律ですもんね ねー それでね 同じTシャツを着させて 何百人が平パー 平パーのパーに集まるみたいなのをやってるのがいて そうやって ある愛好家の方に向けて 何か生地、素材、タオルみたいなもの っていう 展開の仕方みたいなのがあるかもしれないですね 面白いと思います グッズとしてじゃなくて Tシャツ着ているじゃないですか 見方というか 違うんですよね すごい なるほどね タオルとしてあるっていうよりは 専用 じゃあラボット専用のタオルって 何みたいなことを考えるのも面白いですよね 塗れないし 汗もかかないし だけどフィジカルAIってやっぱり今 AIってやはり人間で言うと脳だとか 思考だとかって言うんだけど 体の感覚 例えば今 内臓があるから 人間は痛みだったりとか 感覚があるみたいな AIかける内臓みたいなことも テクノロジーで 考えているっていうことを 先日も 公演で 少し私お伺いしたんですけども ひょっとしたら ロボットかける 手拭いタオルっていう世界も 何か考えられるのかもしれないですね さっきのタオルかける互換っておっしゃってたのが 人間の互換っていうものを どうやってテクノロジーでも 表現していくのかみたいな こともあるのかなって でも今まで考えたことない領域じゃないですか おそらく昭和22年の頃と いやなんなら 3、4年前こんなにAIなんていうのが 日常ではなかったので その領域と タオル手拭いみたいなのもね 確かに 服とか 顔や そういう機能 そういうところだけじゃない ものの視点っていうのは 結構面白いんじゃないかな と思うんですよね ありがとうございます というような ところで あっという間に 大丈夫ですか 大丈夫です お時間になってきましたね 最後は カバンモチの花野さん含めて チェックアウト ここまで話してみての 感想を一言 言いたいなと思います 花野さん 鳥山さん 私の順番でチェックアウトしていきましょうかね ラジオお聞きの皆さんも コメントなどいただければと思います では花野さん チェックアウトいきましょうか 今日はありがとうございました 私もせっくりで ちらっと言ったんですけど繊維学部 そうだよね パイローリ分かるみたいな感じで 聞いてたんですけどね あの 自分も今繊維やってて 材料の方からの 繊維と 繊維を使う 感性 使う人の感覚 とかみたいな話もちょっとやってて まだ2年なので これがこうだみたいな話はできないんですけど なんか その サウナで拭い のって めっちゃ絡みてるって花野さんが教えてたと思うんですけど あの お風呂を子供に 入らすのになんかタオル面白くなったらいいなって 人 聞いてて思って そのお風呂 嫌がる子とかもいるじゃないですか 長く使ってるのは嫌みたいな でもタオル別に濡れても大丈夫なもんやから 持って入れるし なんかタオルでゲーム性 できたりしないからね 自分は小っちゃい時薄いタオルで 空気含ませて クラゲみたいなのめっちゃやってたんですよ 伝わりますかねちょっと説明 こうやってね こうやってって 音声だと伝わりにくいけど 風船みたいにしてね 風船みたいな感じで 水で氷みたいなの 小っちゃい頃と めっちゃやってて それは別に無事なタオルとか何でもできるんですけど それがもっとなんか 温度とか色で 温度とか水に濡れるとか 色変わるとか もっとクラゲも面白いなとか もっとゲームっぽくなるとか あったらなんか 確かに授業としては一部やけど おもろいなって思ったっていうのと ラボットの話で ひらパー 久々に聞いたって大阪風韻からすると はい思いました チェックアウトですありがとうございました はい新州大学ね 全国でも珍しい専医学部があってね はいそこの二面性の 西竹花さんチェックアウトでした はいじゃあ豊本さんも チェックアウトここまでまして ありがとうございました あのさんがおっしゃってた タオルで遊べるといいなとかっていうのも 結構今インスタとかで たまたま見たんですけど タオルを 片側をこうくるんで よく公園で 炭酸みたいにこう バーっていく 説明だけでも申し訳ないですけど それで それをタオルを使って子供をぶら下げて お父さんがこうやって 振り子にして遊ぶとか 遊ぼうみたいなのも すごい楽しそうで いいなとかっていうのを 思ってたのでちょうどその お風呂で遊ぶとか いうのを聞いて そう言い切ればと思って思い出しました 今日の話とか 今日の話としてはですね まとまりはなかったんですけど とてもなんか自分がやりたいことが ちょっとさらにこう こういう話をする時に こういうことが出てくるってことは 自分はこういうのに興味があるんだなみたいな 頭が整理されて ありがたい時間でした ありがとうございました ありがとうございます じゃあ 私も チェックアウト あの 固定観念で タオルって大きさ 確率というかの 目横が 長細いじゃないですか え 手拭いて あの企画思い出した 好きっていうと 正方形なんですよね なんかね 丸いタオルとか 三角のタオルとか正方形のタオルとか 畳1畳分のタオルとか 強制的に タオルの大きさを変えてみた時に どういった 使い方ができるんだっけみたいなことを ちょっとこう 考え始めている自分がいましたね 多分あの花野さんのさっきの お風呂で風船作る時も 通常の企画のタオルで脱ぐより 正方形の方が 遊べるんじゃないかなとか なんかその あれ?でもそう考えた時に 統一のあの企画にした人すげえな でもそれって多分 作りやすさだったりとか 畳やすさだったりとか 印刷だとか いろんな周りの器具というか で 卓一的なものの方が 生産性だったりとか大量に作るのには 良かったからだったんだと思うんだけど ひょっとしたらさっきの ラボットとかペットとか いろんなところに なんかこうやっていくんであれば 今技術的に 小ロットでいろんな形とか ができるようになっていくんであれば それに適応していった 何かできそうだなと思ったんで なんか めちゃめちゃ丸 丸くて大きなタオルが あったら俺どうやって使うのかなとか なんか子供を生まれたら それプレゼントしてくるんだりとか 撮影用に使ったりとか なんかいろんなことがまた 飛躍的に考えられるかもしれないな っていうのはちょっと思ってました はい ありがとうございます おっしゃる通りです 食器の企画でやっぱり大量に作ろうとすると だいたいあるぐらいになってて それが長く続いてました その固定観念に ちょっと気づきましたね はい、ということでありがとうございました コメントもいただいてますね 竹さんからですね タオルといえば矢澤英吉さん 確かに あれは確実に売れそうですね ほんとどなたかが 日本で一番タオル売ったのは矢澤英吉さん あれでも ちょっと汗かくしライブ行くと しかも 印刷とのコラボレーションだったり おそらく毎年違ったりとかね いやー確かに ありがとうございます おっしゃる通り英吾さんからもいただいてますね 新しいタオルの概念生まれるの楽しみに 待ってますっていうこと 上越さんからも 自分もサウナ手ぬぐい派ですと 分かる タオルかけるアート とかでも面白いですね コメントいただいてます ありがとうございます はい あっという間に4時間となりましたが 今日の金曜日ですね 山田隆一ラジオの進化の学校 ともに学んでいる鳥山大輔さん ゲストにお越しいただきました ニットタオル これがあったら黄色のオフィス はい そうですね 見ていただければ そしてオンラインカバー持ち 新宿大学専業学部の濱野さんにも 参加いただきました 濱野さん鳥山さんありがとうございました ありがとうございました 沖縄さんもありがとうございます まだ金曜日の朝7時 ちょっと過ぎたときですね 今日も良い金曜日をそして良い週末を ありがとうございました ありがとうございました ありがとうございます もっと見る #日本橋 #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #進化思考 #進化の学校 #日東タオル #E1グランプリ Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:291.初めのあいさつ36:032.ゲストは、鳥山大介さん(日東タオル/進化の学校)、オンラインかばん持ちは、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ハル2月27日思いがけず私の地元の企業の話聞けて嬉しかったです。多分、同じ時期に同じ小学校に通ってたレベル😅私の中だと、タオル=ライブグッズのイメージ。毎年増えてますw熱いタオル談義、これから興味もってみていこうと思います!鳥山さんの活躍、応援していきます!1返信 nanoda 代表 山田崇2月28日コメントありがとうございます。タオルのお話し楽しかったですね。日本橋に行ったら黄色のビル探してみます!1
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多分、同じ時期に同じ小学校に通ってたレベル😅
私の中だと、タオル=ライブグッズのイメージ。毎年増えてますw
熱いタオル談義、これから興味もってみていこうと思います!
鳥山さんの活躍、応援していきます!
タオルのお話し楽しかったですね。日本橋に行ったら黄色のビル探してみます!