TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「京町家×◯◯」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#25032:15 2024年3月29日 38再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次京町家バー開業への挑戦京都移住と新たな生活拠点伝統文化と現代技術の融合ロボットレストラン体験談未来への展望と夢の実現AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。山田裕之です。 愛知県出産7時から山田タカシラジオで250回目となりました。 そうですね、2020年7月、5月から始め、 250週というと、大体1年以下の50週ですから、 その発表がメインになろうとしているので、 一緒に受験をよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 途中からVoicyをスペーカーに公開してきていただくと、 気軽に連絡を取ることであります。 そうか、毎日、何かある? いつでもいいことになっているので、 ぜひご協力をしていただきながら、 投票していただきたいと思います。 では、この後です。どうぞ。 # ゲストは、加藤さわねさんです。 おはようございます。山田隆一です。 毎週金曜日、朝7時から山田隆一ラジオに、なんと今週で250回目となっております。 今日もゲストと一緒にチェックインをして、そしたら少し私の感じと話を進めていきたいと思います。 今日のゲスト、佐藤さんです。佐藤さん。 よろしくお願いします。 おはようございます。よろしくお願いします。 ではチェックインしていこうかなと思います。 じゃあ私から。 昨日から少し雨が降っている東京から、今日も切なく参加しております。 そうか、3月29日金曜日。年度末、平日最終日なんで、ちょっとなんかドキドキというか、 うわ、もう年度末が来てしまったのか、1月1日から3ヶ月終わったのかというのが今の気持ちですね。 あと250回目になったのかっていうのも、すごいですね。 特に何かしようと思ってなかったんだけど、まあ習慣化されてるのかな、もう。 この金曜朝7時にもね、お話をするというか。 そんな朝迎えております。よろしくお願いします。 お願いします。 じゃあ、はい、私もチェックインしていきたいと思います。 おはようございます。ひまわりたかしさんのオンラインカバーもチェックインしてみました。加藤沢根です。 そうですね、私1週間振り返ると、あ、そうなんですよね、私京都についに引っ越してきましたね。 おお、すごい。 それが引っ越ししたのが25日なんで、今週の月曜日に完全にこっちに拠点を移して、 もう東京都はちょっとおさらばしたっていう。 すごい。 確かに思い返すと結構変かな、あった1週間だったなって思います。 なんかまだ転出届とか転入届とかが終わってないので、 ちょっとそこらへんも一旦今日全部片付けたり、銀行行ったりとか、 そういう事務処理系のことをやらないといけなくて、 それが終われば大体来週ぐらいからは落ち着くかなと思ってます。 今週は一昨日のバーカウンターを仕入れに福井県の小浜まで行ってきて、 そこに金沢から仕入れたのが来ていたので、そこで受け取ってこれから磨いたりとかしていくんですけど、 いろいろ私もこっちに来たので準備本格的に携われて来てよかったなって思ってます。 いろいろ5月のオープンに向けて今準備を進めているところなので、 来週もそこメインでやっていくかなっていう感じで、 来週末は東京に一瞬だけ戻る予定があります。 そんな感じで4月なんですね。びっくりしました。 そんな感じです。よろしくお願いします。 引っ越し、割と感覚とすると早まったっていう感覚なのか、 それともあっという間に時間が過ぎていったのに、 私自身も時間の流れの早さを感じている。 そうですね。私も時間の流れが早いですね。 あっという間にもう引っ越しになっちゃったみたいな感じで、 バタバタして、東京の仕事もリモートに切り替えた部分とかもあったりとか、 いろいろしてたので、引っ越しの前とか結構バタバタしてて、 でも来ちゃえばもう落ち着いたって感じですね。だいぶ。 オンラインでできるようになったことと、 あと対面というか現場じゃないとできないことも、 選択できるようになっていったよね。 そうですね。これは本当に大きいですね。 やっぱり今までだったら絶対にオフラインで、 移住してきた先でも仕事できるなんてなかったと思うので、 そう考えると本当に働き方というか暮らし方とかが自由になっているなって。 すごい面白いね。 改めて、5月5日オープン予定だっけ? そうなんです。5月5日にオープンする予定なんですけど、 もしかしたら工事が本当に間に合うかなって感じなんですけど。 そうかそうか。改めて初めて聞く感じで、 どんなことをどこでやろうとしているのか見てみていい? はい。ありがとうございます。 今、京都の南辺りで地区100年以上の大正時代の京町を改造して、 その1階エリアを使って店舗事業をやっていくんですけど、 昼間は喫茶併設のワークショップだったりイベントをやるような畳のスペースがあるので、 そこの大広間で海外の人向けに日本の文化体験をする予定で、 夜はそこを全体をバーとして活用していくので今考えています。 いろいろと伝統文化を発信したいというような事業者さんもたくさんいるので、 そういう事業者を呼んできて委託販売をさせてもらったりとか、 そういう物販もその中の一角を使ってやる予定なので、 結構いろいろな文化的なものが詰まった一つの町屋になるかなと思って、 いろいろと構想を今描いているところです。 ヤゴーは元々そこが塚本さんのお宅だった場所を店舗にしていくという形なので、 本当にオーナーさんとかがすごい協力をしてくれているので、 塚本邸として全体の京町のヤゴーをそのままやっていく予定で、 その塚本邸の中でお喫茶、おとぶきだったり、バー、ハイカラというコンテンツが入っていくような形になります。 なるほどね。その拠点自体は塚本邸で、 昼とか夜とかポップアップとかを連携するような形だったときは、 そこにまた名付けがされていくというような形になりますね。 割と中心のエリアで、五所南で河原松通りと寺松通りの間の通りなので、 その通り、向けがある通り自体は割と落ち着いているんですけど、 その横の通りとかは結構大通りで観光客の方とかもたくさん通る通りなので、 そこからちょっと中に入ってきてもらうためにどうやって集客をするかというところが、 認知度とかをどうやって広めていくかみたいなのが課題だしそうだなと思って、 ホテルとかゲストハウスとかとも連携してエレベーターとかやれたらいいなというのも、 結構リツカールトンとかもすごく近かったりとか、 見の前の通りにもゲストハウスがあったりとか、 宿も多いので、その辺から外国人の方とかも呼べたら嬉しいなって思ってて、 でもまだ全然わからないことをやっているので、 やり始めてみないと実際どのくらい来るんだろうみたいなのとかって予測でしかできていないので、 ちょっとやりながらいろいろ試行錯誤して改善していくような感じで頑張ろうと思っています。 ホテルの認知度が決まってて、原因というか、 あんまり大勢来ても入れなかったりとかするけど、 そうですね。 基本的に併設する飲食はカウンターだけで運用していくんですけど、 カウンターは6席で今考えてて、 畳の上に置くヒラーから仕入れた椅子があるんですけど、 すごい素敵な椅子で、その椅子6個だけ購入して、 それ以上の人数が来るときは、その後ろに畳のお披露目があるので、 そこにチャブ台を置いて楽しんでもらえるような感じにはしています。 それでも多分最大20とか15から20くらいが、 余裕もあって座れるぐらいな感じかなと思っているので、 15、20くらいですかね。 なんか、そうね、 しっきり利用で買いにじまっていると安心だなって思ったりとか、 あと大きさが決まっていると単価を上げなきゃいけないっていうのかなとかね、 そうするとそこだからの価値だったりとか、 そういったものがあるべきだろうね。 そうですね、本当にそうなんですね。 やっぱり、面積が限られてはいるので、 そこでどうやって周期を上げていくかっていうのは、 設定が結構肝になりそうだなと思っているので、 高く設定するのはその分、付加価値をつけないといけないし、 その付加価値をどこに感じてもらうかとかって、 ターゲット設定によっても全然異なってくるとは思うので、 その辺ですよね。 4月、京都に行くんですよ。 そうなんですか。結構来られますね。 そうなんですよ。京都はよく仕事で行く案件があって。 いついらっしゃいますか。予定あるのでぜひ。 そうね。出会えば。確かに。 京都移住計画っていう取り組みを、 2012年とか2015年か私が出会った頃って、 京都の飲食住という、 居っていうのはコミュニティ、居場所の居。 職っていうのは職業の職で住むっていう。 普通の飲食住だと衣と食べると住むんだけど、 移住っていうことからすると、やっぱり仕事が働くがきっかけになったりとか、 でも引っ越してくると、友達とかいないと孤立しちゃったりするっていうのを、 事前にイベントだったりとかそうだとかで、 コミュニティ化していくっていう、京都移住計画っていう取り組みがあって、 それ結構全国に広がったりとかしているのがすごくいいなと思って、 私もそれを真似て新州移住計画っていうのを当時立ち上げて、 プライベートでやっていて。 京都ってそういった意味でも、140万人ぐらい京都市内で人口があって、 大学生が14万人から15万人ぐらいいるっていう。 一割が大学。大学はすごく集中してたりとか。 新学で京都に来てこのまま住みたくなるとか、 京都、新学で初めて来て知るみたいな大学生も結構参加してたりとか。 あとは逆に京都出身で大学はそこに出てて、 一回就職を東京でしたけど、いつかは帰ってきたいみたいなときに、 京都移住計画っていうところからどんなサポートできるのか。 私も京都移住計画の田中優弥君とか田村敦志君。 田村敦志って論文の田村敦志と同姓同名なんだけど別の人ね。 その二人にすごくお世話になったというか、 またするとそこでもできたお友達とかと今でも仲良くさせてもらっています。 金井さん引っ越したんで、紹介できる機会をちょこちょこ作っていければ。 お願いします。オープンしたら全然ここに来てイベントとかしていただいたりとかも可能だと思いますし、 盛り上げてくれる方とか協力してくれる方がいるとすごい嬉しいです。 また行く日は事前に伝えます。 ありがとうございます。 このラジオって、ノーイッシュ・ノーアジェンダで思ったことを私が思ったタイミングで脈絡もなく言うみたいなことを 250週ぐらい続けてきてるんですけど、 昨日も全然違う話をしてくれたんです。 朝起きてチェックインでも言えばよかったんですけど、 川崎重工のロボットレストランに行ってきたんですよ。 これがイノベーションシティ。 Future Lab Hanedaっていう川崎重工のロボットレストランで音色を勉強する。 また、資料の写書庫とかではロボットが食事の提供ができるというところは商用化されている。 不注文してから見ながらで見れるっていうところなんだけど、 そこが特徴的なのが、今はファミレスとかでも料理運んでくれる猫みたいなロボットがいるんですよ。 いますね。最近増えてる気がします。 でもそれがあって、テーブルまで来るんだけど、 川崎重工のアイスケープっていうロボットレストランと一緒に行って、 配線をしてくれるっていうロボットがいて、テーブルのところに置いてくれる。 運んでくれるだけで最後に人が手で取るっていうのがある。 配線をしてくれるっていうところまでやってくれて、かつ片付けまでしてくれるっていう。 めっちゃ最新ですね。それ見たことないです。 その日は片付けはデモでやってくれたんだけど、何が印象的だったかっていうと、 8人ぐらいが集まって、そこで注文してご飯食べるみたいな企画をやって、 川崎重工の方が紹介してくれたりしたんだけど、 MRのデモをやってくれる人がたまたま参加者として、 事前に打ち合わせをしてて残ってくれたりとか、 いろんなロボットと自分の授業と掛け算したらどうなるのかなとか、興味があってきましたみたいな。 いろんな視点で動作を見てると、皆さんが感じることが違って、しかも提供まで時間がかかるんだよ。 でもね、全然イライラしない。マインドフルネスみたいな感覚で、 みんながじっと見守ってて、できたら拍手が起きたりとかして、 子供が初めてお使いしたみたいな、まなざしでみんなロボットを見てたりとか。 ロボットが動くたびに、ちゃんと動作するためのテーブルとか椅子になってるんだよね。 椅子が4本の足だとロボットが認識しにくくて、 面のほうが認識しやすいから、座るところが面になって。 逆に床に荷物とか置いちゃうと、これ実際にあったんだけど、排泄ロボットが止まるんだよね。 止まったら、普通人間の、例えばウェットレスとか、 ちょっといいですかとかって言うじゃん。荷物届けてくださいとか言うんだけど、 何も言わずにずっとね、じっとしてるの。 あれ、なんで来ないんだろうって思うと、その時は川崎重工の方が説明してくれたんだよね。 実はテーブルから少しジャケットが出ていて、これで認識ができないから止まっちゃってるんですよ。 ちょっとどけてみてくださいって言うと動き出すんだけど、 めちゃめちゃロボットにこちら側が合わせていくっていう感覚がすごく新鮮で、 かつできたら、わーできたーみたいな感じで拍手するみたいな。 片付けるときは、これから片付けしますって言うと、料理持ってくるときはロボットが奥から認識しやすいんだって。 どこまでがお盆で。 食事を食べ終わった後、片付けをしてくれたりとかしてて、どこまでがテーブルでどこまでがトレイで。 トレイの端っこから少し紙が出てたりとかするのも、カメラで認識するんだよね。 30秒くらいフリーズしてるんだよね。 これフリーズしてるんじゃなくて、画像で認識してるんだってさ。 その間みんなじーっと待つんだよね、私たち。 すごく面白かったのが、ロボットの動きと解析するAIと組み合わさらないと動きがスムーズにならない。 ロボットが動作のところだけのテクノロジーじゃなくて、やっぱりその認識をするっていうAIとセットにしなきゃいけないから、 だからそこはフューチャーラボ羽田っていうスペースで、食堂の隣には競争スペースっていうか、ユーカムラボって書いてあるんだけど、 ロボットの研究開発を一緒にやっていく。例えばAIと競争していくみたいな。 だからラボも併設されていて。 ロボットを通して、もともと人ってこういう温かさだったりとか、困ってる人がいたときに待つとかっていうことをしてたのに、 なんか最近タイパーとか効率化とか、思い通りにいかないと少しイラっとしてしまうときもあるんだけど、 基本はロボットが頑張ってる姿を、人間側が応援したりとか合わせにいくっていう。 その機会がめちゃめちゃ温かい場で。 ただ一番最初だったから感じたのかもしれないけど、これが10回、20回、100回とかって言うと、ひょっとしたらイライラしてしまう自分がいるかもしれないって思ったりとかして。 これだから、いつぐらいにこういうのは商用化されるんだろう。当たり前になってきたりとか。 ちょっと考えながら昨日ね。 食事が提供されて、食べながら感想の言い合いをしたんで、4人掛けのテーブルで。 何が言いたいかっていうと、ロボットレストランっていうことに対しての関心をかける。 例えば私の教育の授業とか、他に来てくれた人だと、アドベンチャーワールドって南岸裏浜にあるパンダのいる動物園の経営企画をしている方とか。 公共とか金融の支援をしている人とか。 あと大学生も来てくれて。 そうすると、ロボットに興味がある。 自分の仕事と掛け算した感想を言ってくれたりとか、参加者同士のつながりがすごく生まれやすくて。 少しずつ経験をするんだけど、違った視点で少しずつ仕事ができたらめちゃめちゃよかったなと思って。 あとはたまたまNORに利用している人がデモをしてくれていて。 NORはグラス付けるんだけど、周りにいる人が見えて、そこにバーチャルが出てくるみたいな。 2つか3つの掛け算があると、ここに来てよかったな、ここじゃなきゃできない、ここじゃなきゃ会えない人と出会えたな、みたいな。 経験を持ってきた。 それをサワディさんもこれから作る?つかもうとてとかで。 どうやって再現できるのか、みたいな問いを持ちながら聞いちゃった。 なるほど。確かに2、3個の掛け算でユニーク性が出るみたいな。 そうそうそうそう。 あと、その場所で出会って、また会おうとか。 つかもうとてに言ったおかげで、あの人と仲良くなって、この前個別に話したんだよ、みたいなことが起こると。 私がオーナーだとちょっと嬉しいだと。 おそらく日本の文化とか、着物とか。 昨日私が訪れたフューチャー・ラモンハネタで言うと、ロボットっていうテーマがあって、 それに関心がある外国の方とか、それに関心がある同じように自分のスイッチでそういった経験を持ちたいと思うのとか。 例えば私なんかは、京都に学びと働く、AIをどう掛け合わせていくかっていう仕事、という関心を持っている人が集まってきたときに、 一つのテーマでその場所にいるんだけど、どうすればつながれるのか、みたいなことを考えて聞いてたんだ。 そうですよね。確かに最近そういう街を改装してやっているところとかも、このエリアでもあって、飲食はやっぱりすぐ潰れてしまうことも多いんですよね。 東京で働いて住んでてもさ、あれ?ここまた変わってるぞとか。 めっちゃありますよね。気づいたらGoogleマップの給料みたいなことって結構あるなと思うので、京都も割と新しいものが入ってきてはなくなって、 もちろんすごい歴史が長くて続いているお店はあるんですけど、そこに入り込めない店舗とかは全然死んでいっちゃってる感覚はあるので、 それは多分家賃が高くて、プライベートなこともあると思うんですけど、 どうやって勝ち残っていくかじゃないですけど、ちゃんといいこともやりつつだけど収益も増えてあげないという事業設計の面でも、 やっぱりちゃんとやっていかないと、これはもう簡単じゃないぞっていうふうに思ってます。 いやぁ、事業を始めるときの知念。行政とかね、いろいろ金融機関とかもある。 続けていったりとかするって言葉を使った。 あっという間に30分経ちましたので、最後はチェックアウトしていこうかなと思います。 チェックアウト。 ちょっと私からチェックアウトしてみようかな。 なんかひとつ、今日なんかメンバーマッチの平日にさなきゃいけない日だなと思ったんですけど、 去年の4月1日って、何をしてたのかなってちょっと思っている部分があって、 本当に思ってもないことが今起きてるぞ、1月1日に。 想像しなかったことがいくつかあるなと思って。 なんとなくちょっと今日は、最後は、 あれ、1年前こういう話?あれ、沢美さんって1年前京都行くなんて言ってたっけ?とか。 言ってないんだね。 でもなんか意志だったりとか、構想とか、妄想でもいいんだけど、 声に出したりとか、こんなことが実現したいんだって。 いろんな人が言ってると、この夢が叶うスピードが速くなってきてるような感覚もあって。 いろんなテクノロジーとか、戦闘事例が世の中に出来始めてきたりとかするからね。 こんなことやってみたいんだ、みたいなことをまた声に出す。 4月から。 来年の自分に向けて、今こんなことを考えてるんだ、みたいなことを言っておくと、 それを来年1年後の自分がどう受け取ってるかみたいなことを最後はイメージする時間となりました。 ありがとうございました。 私もチェックアウトしていきます。 私も本当に去年の4月1日のことを考えると、全然こんなことも想像もしてなくて、 京都に来るなんて今まで一回も考えたこともなかったんですけど、 でもやっぱりこれが実現してるっていうのは、 私も結構自分が実現したいこととかをフワッとしてる状態でも人に伝えたりしてきたなって思って、 だからこういう物件のオーナーさんとも出会えたりとか、 そういう出会いがあってここにいるなって思うので、 やっぱり実現したいこととかを人に話すとかはすごい大事だなっていうのは改めて思いました。 あとは10年日記とかあると思うんですけど、 私買ったことがあるんですけど続かなくて、 今になるといいかもっていう、去年の自分何してたんだろうっていうのが日ごとにわかって、 それ10年続けてたらなんかすごい面白いのが見えてくるんじゃないかなって思って、 ちょっと今また始めたくなりました。 そんな感じで今日はありがとうございました。 ありがとうございます。 山田隆史ラジオの250週目ですね。 初期によって安藤からのお話でした。 最後の話を聞いて、1年前にボイシーで何を話してたか、後で聞いてみようと思いました。 そういった記録にもボイシーが入ってくるといいなと考えております。 では今日のゲストは佐藤さんです。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 では皆さん、お気に参りありがとうございました。 今週の金曜日を、そして水週末を、そして4月1日を。 では皆さんありがとうございます。 いってらっしゃい。 いってらっしゃい。 もっと見る #京都 #ロボット #川崎重工 #山田崇ラジオ #オンラインかばん持ち #塚本邸 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:501.初めのあいさつ31:262.ゲストは、加藤さわねさんです。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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