TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【進化の学校】「人はなぜ植物を育てるのか」水曜朝7時「山田崇ラジオ」#359_特別編31:51 3月11日 35再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次木村貴之さんが語る植物への情熱なぜリビングに植物が100鉢あるのか能登半島地震が変えた自然との向き合い方園芸に隠された東洋と西洋の思想とは「園芸」という言葉が持つ歴史的背景AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田隆史です。 山田隆史ラジオ、水曜日の朝7時の放送です。 本日は石川県七尾市からゲストをお越しいただいております木村隆史さんです。 進化志向、一緒に学ぶ仲間としてですね、1月から学んでいます。 木村さんにですね、インタビューをしていくVoicy、この後スタートとなります。 すでに収録終わっております。では本編この後です。どうぞ。 # ゲストは木村貴之さん(石川県七尾市在住、進化の学校受講生)です。 はい、ではスタートしていきます。山田敬です。 今日ゲストお越しいただいております木村隆之さんです。 木村さん、おはようございます。 おはようございます。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 まずは簡単な自己紹介から木村さん、お願いいたします。 はい、木村隆之です。47歳です。 今、普段お仕事は電子部品の製造業で働いているサラリーマンです。 はい、簡単ですが。 どちらが今、拠点ですか? 今、私七尾市出身で、ずっと七尾市に住んでいます。 石川県の七尾市ですね。 そうです。 はい、ありがとうございます。 木村さんとは、2026年、今年の1月10日の都里山空港で開催された 進化の学校集中講義、対面で実施されたところで お会いしたのが初めましてでしたかね。 そうです。 そうですね、はい。ありがとうございます。 そこから、翌日から日曜日の朝7時に開催される進化の学校にも 今、ご参加をいただいております。ありがとうございます。 少し1月10日に意識を戻してみてですね、 その頃、10日の日にですね、都里山空港で開催された進化の学校、 参加された動機だとか、きっかけみたいなのをまずは聞いていきたいなと思いますが。 そうですね、私は去年から、さっき電信部員でサラリーもやってるって言ってましたけど、 去年から自然のものとか植物にハマりだして、 それから自然、緑に興味あったんですけど、 たまたま、進化の学校の案内が来た時に、 そのテーマの中に、テーマの1つに自然との共存とか、 どう自然と向けばいいのかみたいなお題が書いてあったんですよ。 その時に、自分これ参加した方がいいかもと思ったのがきっかけです。 なるほどね。 その進化の学校をやるよっていうのを知ったのはどこからですか? 色覚えてないんですけど、 多分奈美さんのお知らせなのか、 奈良市のお知らせが公式LINEから来たか、ちょっと忘れました。 奈美さんっていうのは株式会社みそぎ川代表の森山奈美さん。 奈良市にあるバチ作り会社の代表ですよね。 そうですね。今回みそぎ川と共同で大祭というような形で、 1月10日は主催がみそぎ川でしたので、 おそらく奈良市のバチ作り会社のみそぎ川からの告知も、 木村さんの目に届いたのかもしれないですね。 ありがとうございました。 それでね、橘介介さんが現地に来られて、 大体6時間くらいの講義だったんですけども、 参加された感想など、当時を思い返すといかがでしたかね。 勢いで参加して、進化志向も知らずに参加したんですけど、 学ぶことが全部新しいので、 こんな考え方もあったのかという一つの驚きと、 あとやっぱり参加される人も立川さんもそうですけど、 クラスの雰囲気がすごくガッタタカかったんですよね。 だから参加しやすそうだな、学びやすそうだなと思って、 次の日から決意した。 それは嬉しいですね。 雰囲気が好きでした。 ありがとうございます。 それは嬉しいですね。 実際に講義だけではなくて、 テーブルを囲んだメンバーとワークを一緒に進めていったりとかね、 そういうような形で対面で実施をして、 翌日から日曜朝7時ということで参加をいただいております。 今、全12回。 1月11日からスタートして、 3月29日まで。 今、第9回まで進んできております。 ここまで参加されてみて、 今度はオンラインでね、 41人の方が今学んでいる 進化の学校の日曜朝1エディションなんですけども、 参加してみていかがですか? もともとの動機が、 さっき私が話してた、 対象のXって園芸にしてるんですけど、 植物になんでここまでハマっちゃったんだろうっていうのが、 言語化できてなくて。 自分まで興味を持った。 植物、毎日やりたいようにいじってるんですけど、 これ何のためにやってるんだろうとか、 なんでやりたいんだろうっていうのが、 やればやるほど沼にハマってて。 進化の学校に期待してることって、 それを思考を言語化することで、 まずは、 なぜ私がこんなにハマってしまったんだろうかっていうところと、 言語化して、 じゃあ新しいアイディアと結びつけて、 自分はここで何ができるんだろう。 この園芸とか植物っていう中の活動で、 何ができるんだろうっていうのを言葉にして、 もっと進化させたいなっていう思いがあって、 今、研究してるってことですね。 園芸、確かに。 この1年ぐらいでハマったっておっしゃってましたよね。 はい、そうです。 ハマった時みたいな、 場所なのか時間なのか、 瞬間みたいなのって、 今思い出したりとかできます? あります。 もうね、 喋っても大丈夫です。 去年の母の日に、 花プレゼントしようと思って、 植物展に行ったんですよ。 その時にハイビスカスを買ったんですけど、 自分の家用にも、 おそらくその時関与植物を買ってて、 これがきっかけで、 どんどん部屋に置くようになってて、 今、リビング、 昨日数えたら100鉢ぐらいあって、 だんだん、 育てたい欲みたいなやつが出てきてて、 今は育てられたら何でもいいみたいになってしまってて、 家庭さん園ちょっと始めたり、 室内だけじゃなくて、 盆栽始めたりとか、 室内もだんだん浸食してるって感じで。 もともとは母の日だから、 4月ですよね。 4月終わりぐらいですかね。 そうですよね。第3週ですよね。 その時に、 お母さんにプレゼントしようと思った時に、 手に取ったのがきっかけだったんですかね。 そうですね。植物園に行ったのがきっかけですね。 それは石川県であったんですか?植物園が。 あ、はい。七尾市にある。 七尾市にある。へー。 なんでなんでしょうね。 なんでなんでしょうね。そこまで。 だって100鉢買うって言うとさ。 結構、 要因っていうか、 いくつもあると思ってるんですけど、 自分の中でたどっていくと、 やっぱりノトハント自身が 2年前後になって、 そこからやっぱり自然の脅威もそうですけど、 自然が、 例えば自分の目の前、 周りにある空がすごく綺麗なんだなとか、 道端に咲いてる花であれ草であれ、 こんなに綺麗だったのか、 自然に目を向けるようになったんですよね、 それをきっかけに。 きっとそこからだと思うんですけど、 自分の生活の中に取り入れたいってなったんじゃないかな、 とか思ってます。 そうか、2024年の1月1日のね、 元日にあったノトハント自身も 少し自分の中では何か影響してるんじゃないかっていうね。 でも、 去年の4月の母の日に 植物園に行ったときの出会いから、 そうは言っても、 1年間ずっと何かこう、 芽出てる感じが伝わってくるんですよね。 増え続けたりとか。 植物は、 少し手がかかったりとか、 変化があったりとかするじゃないですか、 この1年ぐらい、 なんで自分続けられてるのかなとか、 より関心が増してきたのかな、 みたいなところって、 どんな変化が ご自身の中にあったのかとか、 これが植物と向き合ってるといいのかな、 みたいなものって、 感情の、 そうですね、なかなかうまいこと言えるか分かんないですけど、 感情で言えば癒しですね。 やっぱり癒されるので、 育ってるだけで、見るだけで、 ただそれが自分も癒されるってことは、 他の人も癒されるだろうなと思ったときに、 自分も同じように発信して、 周りの人に伝えられたらいいなと思ったりとか、 あとやっぱり育ってるのは難しいというか、 自分のレベルではまだまだ たくさん枯らしちゃったりもするので、 難しいんですけど、 結局植物育てるのには、 環境作りが大事だなと思っていて、 環境さえしっかり整えれば、 育ってくれると思ったときに、 どんな環境にしたらいいんだろうってずっと、 情報収集したり勉強したりしてるっていうのが、 今に至るんですけども、 そういう課題があって、 どうやって乗り越えようかみたいなのがあって、 うまくいった失敗したり繰り返してるのが、 継続のモチベーションにつながってるんじゃないかなとは思いますね。 なるほどね。 いや私、 実家がレタスの、 だったんですよ。 ただちょうど去年の春から、 父が、 レタス、 小17年生まれ。 82歳、 83歳になったタイミングで、 出荷をするっていうのはやめて、 自分が長男だったので、 どこかのタイミングで、 どこかのタイミングで継ぐのかなとか、 やってみたいなと思いつつ、 今の生活、 東京都塩尻の2拠点生活だったりとか、 子供が3歳と6歳だったりとかで、 ちょっとやっぱり踏み切れなかったりとかしたんですけど、 春から、 地元の公民館主催で、 自分家にも畑があるんですけど、 家庭菜園の区画を貸してくれて、 先生がついて、 どうだろう、15種類くらいの野菜を育てるみたいなのが、 それ参加したんですよ。 めっちゃめっちゃ大変で、 人の家の畑だったりとか、 普段何気なく歩いている、 この長野県塩尻市のね、 田園風景がめちゃめちゃ手が入っているから、 こう綺麗になっているんだなってことを、 本当に、 バートミントンの甲斗1年ぐらいの大きさの家庭菜園だったんですけど、 春から秋までの期間をやっただけでも、 めっちゃ大変だったんですよね。 草がこんなに生えるのかと思って、ちょっと行かないと。 なんか引きたい労働の部分がありますよね。 まず腰痛になったのと、 音楽聴きながら、 とにかく夢中というか、 手で草かきでやってたら、 家帰ったら豆ができて皮がむけてましたね。 そんなのもういつ以来だろうと思って。 自然ってすごいなーっていうのと、 これを景観を守る、守るじゃないですけどね、 作ってる人たちがいるんだっていうのをね、 感じましたね。 守るのも仕事っていうか、 自然ができないところを人が開催して、 維持してあげるっていうのもあるんだな。 自分も森とかフラッと歩きに行った時に、 誰かやってるんだろうなーっていうのを見ながら、 自分もこういうのを囲われたらいいなって思う瞬間もあるんですけど。 なるほどね。 確かに重労働だと思いますね。 今回の進化の幕校では、想像の対象、 イノベーションのテーマっていうのを決めるっていう中で、 今、園芸でワークをされているということですけども、 どうですか、この園芸の。 観察の方が興味があるのかなと思っていて、 園芸ってなんで自分が惹かれたのかであったりとか、 この園芸に1年向き合っている中で、 どんなことにこれから自分自身が向かっていくのかみたいな、 園芸を通して自分が感じていた園芸への関心であったりとか、 今後園芸を1年さらに先にやっていくときに、 どんな未来があるのかなみたいなところが想像できているのではないかなと、 ちょっと推測を今しているんですけども、 園芸をXに置いている中で見えてきた視点であったりとか、 こんなことに気づいたみたいなのって、 今何かもしあれば聞いてみたいなと思います。 確かに観察はしょっちゅうやっているので、 この植物自体どんな構造でできているんだろうとか、 どんな構造が理想なんだろうみたいなことは考えるんですけど、 進化の学校で来て一番自分の中で収穫だったのが、 その歴史を調べるっていうことで、 そこは多分1人じゃ絶対やらなかった部分、 面倒くさくてっていうか苦手分野でやらなかっただろうなと思ってて、 園芸の歴史を調べていったときに、 本当に大昔から人ってどうやって園芸に関わってきたんだろうとかっていうのが、 少しずつ自分なりに理解できるようになってきて、 園芸っていつから始まったんですかねっていうのが質問で来てますけど、 いつからかは分からないです。すごい昔からだと思うんですけど。 東洋と西洋でも思想の違いがあるらしくて、 西洋は詳しくないですけど、東洋は自然を崇拝するっていうか、 自然を本当に大切なものとして敬ってきたっていう思想があって、 そこから貴族の人たちに広まっていって、 庭の中で自然の厳しさとか美しさっていうのがあるかな、 自然の美みたいなのを再現しようってところから始まって、 だんだんそこから武士に広まって、そこで禅みたいなものと繋がったりして、 だんだん庶民で広まっていって、 庶民の間でいい植物を競い合ったりとか育てたり、 広がりがなんとなく学ぶ中で分かってきて、 こういうことって進化学校に行かなかったらできなかったらっていうのはずっと残っていて、 今のこの自分が観察するって部分と歴史の部分と、 今他に見てるのはステークホルダーっていうのかな、 その植物に関する人たちとか事柄ってどんなことがあるんだろうっていうのを今いろいろ考えていて、 その先にじゃあ何ができるんだろうみたいなところはまだ模索中って感じですね。 進化志向で選択の中に4つの証言があって、 解剖歴史、生態予測の中の歴史の部分、 さらにそこには系統樹を書いてみようとかね、 分類をしてみようっていうような形があったりするんですよね。 今聞いてて、園芸っていう言葉で今Xを置いてやってるじゃないですか、 人と自然の向き合い方や行為からすると、 まず土地を持つようになる人が土地。 昔ってこう、昔のこの何、期限もあると思うんですけど、 王族と庶民みたいな、人が土地を所有できるようになるタイミングがあったりとか、 もともと園芸というより、今私の思いを馳せているのが、 縄文時代から弥生時代に変わるとき、 自然というのはある。そこから恵みをいただくっていうことだったんだけど、 それを弥生時代くらいから栽培、耕作して、 そこから食料をいただくみたいな。 もともとは生きるためにやっていた行為から、 でも木村さんの今関心の園芸って、どちらかというと、 飲食中の食べる植物との向き合い方じゃなくて、 さっき癒されるっておっしゃってた部分なんかは、 鑑賞であったりとか、その行為の方に意識が向いてきているので、 人と自然、もっと言うと自然を自分の手元というか、 所有しているないしは近くにある土地で育てるということと、 育てたものを鑑賞用なのか、食べるものなのかでも違って、 これって歴史の中でどう分岐していったのかっていう。 その中で、キチとかキガとかっていうものは、 現代の日本ではあんまり今考えられないですけども、 縄文や鎧とか戦国時代とかの中では、 まずは食べないといけないみたいなのだったりとか、 作ったものを縄納するという年貢みたいなものだったりとかっていうところから、 どこからか園芸という自然や植物への向き合い方がどうして生まれたのかなっていうときに、 ひょっとしたら時代背景、人が土地を持てるようになったりとか、 あとはテクノロジーだったりとか技術によって、 食べ物は一旦確保できるようになった。 おそらく流通も含めてかもしれないですけどね。 今ボイシーの聞いている、これはA子さんですかね、方からもコメントいただいてますね。 お茶とかコーヒーみたいな流れで、芸の風潮が入ったんですかねっていうコメントいただいてますね。 なるほど、お茶とかコーヒーって飲み物だけど、 あれ自体試行非っぽいところもありますよね。 だからどうしても摂取しないと、生命の維持ができないというよりは。 でもお茶とかコーヒーってあれか。 日本と違って水をそのまま飲めるという環境にないところが、 飲みやすくするっていう。 煮沸して、濾してみたいなのもあるからね。 試行非っていうことか。 そんな歴史系統を考える視点で、 単に園芸ということではなくて、 園芸って同じ行為だけど名前が変わってきているんじゃないかなっていうところだったりとか、 その時の時代背景によって、 ふと園芸というテーマであったりとか、 言葉が生まれたっていうところもあるのかなっていうところをね、 私自身も意識が向きましたね。 今はまだ想像が追いつかないですけど、 確かに食べるために摂ってた植物から育ててみるために変わっていったりとか、 変わっていったら前あったのかもしれないですけど、 見るためのものになったり、 それができるってことは豊かになった証なんですけど、 不博ですよね。 ただ改めてまた食べることを振り返ってみたりとか、 どうなんだろう、 すごいぼやっとしててまだ言葉できてないんですけど、 自然のある循環しているものがあって、 その中に自分が入って活動できたらいいなってぼやっとしたものがあるんですけど、 それがもしかしたら食を届けることなのかもしれないですし、 見ることで癒される、もっとみんなが豊かになることなのかもしれないですし、 そこはまだ今時点で想像が及んでないです。 系統歴史をもうちょっと深掘ってみるといいかもしれないですね。 これおそらくリサーチなんですよね。 世の中に既にある情報を自分の手元に引き寄せるみたいな行為、作業だと思うので、 こんなとこは多分正々堂で使ってもいいかもしれないですね。 ジェミンに聞いてみたりとかね。 今、竹さんからもコメントいただいてますね。 これ石川県のノト。 草原とか歴史的にはだいぶ早くから盛んだったようですね。 ノト半島は世界農業遺産としても登録されてますし、自然豊かなところですからね。 園芸の規模としては、都会でマンションで暮らしている方の園芸と、 自然豊かなノトでの園芸だとちょっと規模だったりとかも違いそうですもんね。 園芸の園っていう字の成り立ちにも関心がありますという感想もいただいてますね。 あと芸がついてますもんね。芸術の芸がね。 芸も気になる芸でもあるし、おこしろおかしくの芸でもあるし、 なんかちょっと芸があるというかね。 面白いですね。このXの言葉一つで、人が書くとこんなにいろんな見方が出てくるんですね。 もちわ陽一さんがグロービスのイベントで話していたのは、YouTubeでも見れるんですけども、 言葉っていうものも、明治、日本だと明治維新でだいぶ変わってきたりとか、漢字や、 あとはもともとは平仮名とかカタカナとかがあったりとかする中で、世界の中で見ると、 言葉を考えるときに英語も結構新しいんじゃないかみたいなこと言ってて、 確か語源を調べるときに中国語とラテン語も調べるみたいなこと言ってたんですよね。 私も何かこの園芸という言葉、例えば外国語にすると英語にすると何なのかってことと、 英語よりも前に使われていた言語で言うとどんなものだ、どういう由来があるのかみたいな。 ひょっとしたらそのガーデンっていう言葉を少し紐解いてみると、 なぜガーデンという言葉が世の中に出たのかとか、園という言葉を使うようになった中国の時代の 背景って何なのかとか、そういった視点で考えるようにも私もなったんですよね。 実は当たり前に使っている日本語っていうものの、 ただそれって誰かが一番最初に世の中に発表したときがあって。 確かに。 例えばコロナの時に、withコロナafterコロナっていう言葉は、 風の谷という希望、新日本、イシューから始めの著者でもあるアタカカツトさんが最初に発した言葉で、 afterコロナwithコロナっていう。 誰かが意図してその時代の時にこんな言葉が。 なんとか今の状況を言葉で表そうとしたいと思って言ったら、 言葉を遡ればその時の時代が想像できるように思える。 ありがとうございます。 時間となってきたのでチェックアウト。 チェックアウトの前にボイシーでコメントいただいてますね。読み上げていますね。 エイコーさんからです。ありがとうございます。 適度に人が関わることで自然が維持するとか多様性が生まれる。 そうですがそれも興味深いです。延々と人の自然への働きかけかなと。 なるほど。ありがとうございます。 じゃあ木村さん、私の順番でチェックアウトしていきましょうかね。 ここまで話してみるの感想や時期など一言で少しまとめていきましょう。 じゃあ木村さん、チェックアウトできるタイミングになったら言葉に残していきましょうかね。 これはここへの魅力で。 言葉で。 はい、大丈夫です。 はい、どうぞ。チェックアウト。 なんか単純に今日参加してみて、こういう園芸って言葉だけでいろんな人の視点が増えるので、またそれを改めて取り入れて考えていきたいなというふうに思いました。 ありがとうございます。 じゃあ私も。 芸とつくもの、手芸だとか。 芸ごとみたいなものをね。 日本で芸という国で言うようになったものって何なのかなっていうのに私はちょっと意識が向いていて。 例えば道がつくものもあるじゃないですか。 柔道、剣道とか。でもお茶にも道がつくじゃないですか。茶道とか書道とか。 なんで園芸で園道じゃなかったのかなって今ちょっと思っていて。 なんか突き詰められ、でも華道があるか。 華道と園芸の違いって何なのかなとか。 あとはね、師匠の詩ってつく人もいるじゃないですか。 師業だと、手法書士とか弁護士だと武士の詩なんですけど、 例えば庭師だと師匠の詩だったりするじゃないですか。 その違いって何なのかなとか。 そういったなんかそれぞれに、 どこかの時代の背景の中で生まれてきた人の職業であったりとか、 人並みみたいなものに、あれこれちょっと今までと違うぞ。 ただ食べるだけの農業ではないぞ。 これ園芸と呼ぼうみたいな言った時に。 そこからなんかこれは華道だなってなった。 この分岐みたいなところだったりとか。 その時になんでこの言葉がそこに、 宿されたのかなみたいなところに少し私は関心を今日は持つ。 時間となりました。 木村さんありがとうございます。 ありがとうございます。 竹さんからもチェックアウトいただいてますね。 人と植物の関係性を改めて考えさせられました。 まだまだ探求が尽きなさそうでワクワクしました。 ありがとうございますとコメントいただいています。 はい、では次の質問です。 はい、では山田隆一ラジオ、水曜日の朝7時の放送でした。 今日はですね、石川県の野党、七尾市からですね、 木村隆一さんにお越しいただきました。 木村さんありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 はい、こちらの放送を思い知りで公開この後させていただくのと、 ノートにも書き起こしてですね、 お読みいただけるようにしていきますので、 ぜひ皆さんご覧いただければ嬉しいです。 はい、では本日水曜日、まだ朝8時前ですね。 はい、今日も良い水曜日を、そして良い一日を皆さんいってらっしゃい。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #山田崇ラジオ #進化思考 #進化の学校 #七尾市 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:281.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio31:242.ゲストは木村貴之さん(石川県七尾市在住、進化の学校受講生)です。https://note.com/yamada_radio/m/mffbb400bb7a6コメント感想・質問・応援メッセージを書こう たーちゃん3月11日今日もありがとうございました。園芸というテーマから色々な視点が広がって、とても面白い時間でした🌟1返信
【朝6時の6分思考】#386「好きとの掛け算」#苦手分野との向き合い方 6分・9月12日・ 9再生AI目次苦手分野を認識するメタ認知の力苦手から離れる勇気と向き合う知恵日常の苦手タスクを「好き」で克服気分を高める「リソース」の探し方苦手分野を乗り越えるマインドセット
【公開収録】「オデュッセイア」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#387 10分・9月11日・ 15再生AI目次9月11日公開!注目映画「オデュッセイア」クリストファー・ノーラン監督作品の魅力全編IMAXカメラ撮影による映像体験「オデュッセイア」鑑賞前の予習情報ノーラン作品を深掘りする情報源
【朝6時の6分思考】#385「アジェンダの共有」#会議を早く終わらせる術 7分・9月8日・ 5再生AI目次会議30分原則!終了を早める事前準備Amazon流会議術に見る効率化の極意Amazon発!ピザ2枚ルールで会議を活性化オンライン会議を成功させる時間設定術長引く会議を救う「原点回帰」の一言
【鼎談】ゲストの村松旺宜さん(むらまつ酒商類7代目)と7日に問いを立てる「nanoca」#55 38分・9月7日・ 27再生AI目次新橋の老舗酒商7代目と「問い」の魅力ビキニとピチピチギャル?予測不能な自己紹介子ども独立後、夫婦の時間どう過ごすか?問いと行動が紡ぐ「愛は動詞である」の真意新橋の屋上で再会!「ワインなのだ#7」の魅力
【朝6時の6分思考】#384「ダッシュできるように」#後期のスタートダッシュ 7分・9月5日・ 10再生AI目次"常に全力" 後期スタートダッシュ論VUCA時代 計画はなぜ通用しないのか?ポール・グレアムが語る考える行為の未来選択される運動 AI時代を生き抜く身体本当のダッシュを可能にする"準備"とは
【公開収録】「NTT初対決」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#386 9分・9月4日・ 20再生AI目次「NTT初対決」の興奮と新たな発見歴史的対決で見せた応援の感動都市対抗野球 応援選手制度の驚き歴史的一戦、NTT西日本が掴んだ勝利注目講演:進化志向著者との出会い
【朝6時の6分思考】#383「2019年6月29日」#転職を決めた瞬間 7分・9月1日・ 15再生AI目次キャリア転換の引き金となった内なる問い公務員としての行動と発言のギャップ本と第一子誕生で芽生えた決意「かっこいいお父さん」になるための問いギリギリの決断、退職願い提出の瞬間
【朝6時の6分思考】#382「自分に優しく、人に優しく」#8月振り返りと目標 6分・8月29日・ 16再生AI目次思わぬ怪我と1ヶ月のサンダル生活杖で変わる街の見方と新たな気づき不便さから学ぶ優しさとユニバーサルデザイン「頑張るために休む」スケジューリングの極意怪我を越えて見つめる自分と未来
【公開収録】「学習する組織」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#385 13分・8月28日・ 28再生AI目次怪我からの回復と東京での日々「コクヨム」読書習慣化への挑戦「学習する組織」への挑戦と工夫習慣化を促すX投稿と参加者交流プログラムで広がる意外な繋がり
【朝6時の6分思考】#381「資格ってなんなんだ?」#資格の勉強法を語る 7分・8月25日・ 12再生AI目次資格の二面性とAI時代の変化リスキリングで給料は上がるのか生成AI時代のDX人材スキルAI時代に求められる3つの力とは資格より重視される学びの態度
園芸というテーマから色々な視点が広がって、とても面白い時間でした🌟