TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「知の詰まりをほどく」金曜朝7時45分「山田崇ラジオ」#36932:07 5月8日 32再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次三村友理奈の研究テーマとキャリア展望進化の学校がもたらした思考と変化「知の詰まりをほどく」革新コンセプト研究成果社会実装への本質的課題研究者として描く5年後の未来像AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田隆です。 山田隆ラジオ2019年5月からスタートして、毎週金曜日放送しているラジオ369週目となりました。 ゲストを招きしての放送、本日は三村由里奈さん、岐阜大学修士1年です。 今どんな研究をしているのか、また一緒に進化志向を学ぶ進化の学校にも参加をいただいたので、 修了してどうだったのか、3ヶ月の学びなどを振り返っていきたいと思っております。 生放送収録はすでに終わっております。本編はこの後です。ではどうぞ。 # ゲストは、三村友理奈さん(岐阜大学修士1年|進化の学校受講生)です。 はい、では 山田たかしラジオを始めていきたいと思います。 ゲストは三村ゆりなさんです。 ゆりなさん、おはようございます。 おはようございます。 はい。 岐阜大学、修士1年。 また、このVoicyには何度かオンラインカバン持ち的な立場であったりとか、 今回もこの進化志向を受講学ぶ皆さんに少しインタビューを通す中でも、 前回は1月、今年の1月の21日、水曜日か、にお話を聞いて4ヶ月ぶりとなりますね。 はい、今日もよろしくお願いいたします。 ゆりなさん、簡単に少し自己紹介からスタートしていきましょうかね。 はい、三村と申します。 今は大学院の修士課程に在籍をしておりまして、 生命科学を専攻しています。 人間の体の中にある天然分子を合成していって、 それが体の中でどんな機能を持っているのかとか、 どんなふうに働いているのかみたいなところを分析していくような研究を行っております。 将来は研究成果の社会実装基盤を整える仕事に就きたいなというふうに思っていて、 それで去年は休学をして、研究の社会実装を推し進めている会社で フルタイムでインターンさせていただいていたというような形になります。 今年から副学をして、自分も一発の研究者としてしっかり頑張っていきたいなというところで、 作詞課程までいきたいなと思いながら、研究に意気込んでいるというようなところです。 ありがとうございます。 ユリナさんとは、休学中に東京で紹介をいただいて、 リバネスキャピタルという研究開発型のベンチャーや中小企業の伴奏支援をする会社。 私はリバネスという会社ももともと大ファンで知っていて、 リバネスキャピタルという会社もあるのかということで、そのときにも知ったんですけれども。 一年間のインターンのときに少し関わらせていただき、今休学、副学をする。 4月から副学したから1ヶ月経ったのか。 4月から副学なので。 久しぶりの大学生というか、大学院修士は初めてなんですけど、どうですか、この1ヶ月。 楽しいけど結構大変で、でもすごい充実している毎日を送っています。 一年間フルタイムで、インターンというかもうほぼ働いていたと思うんですよね。 社会人と同じようにね。 一回働いて、学ぶとか研究だけするという時間ね。 うらやましい。 うらやましいな。 ぜひ博士までチャンスだったりとかその機会があるのであればね、挑戦してほしいですね。 また行きたいな。 ということで、よりなさんにはですね、 今年の1月の10日、11日から12週間、日曜日の朝7時から学ぶ進化志向のオンラインのスクール、進化の学校に参加をいただきました。 無事終了式もですね、コンセプト発表もいただいたということで。 前回ですね、学び始めた1月の21日にも、どうですか、スタートしてみてというインタビューさせていただいたので、 こちらノートにもですね、掲載されておるので、今生放送のですね、固定コメントのリンクにも貼ってあるので、 ぜひそちらもご覧いただきたいなと思っております。 今日は4ヶ月、どんな期間だったかというところと、 できればその進化志向を経て、今、副学をして生命科学、確か当社の分野だったと思うのと、 あとは研究シーズンをどう社会に実装していくのかというところに将来はね、 キャリアとしての展望もあるといったところがあったので、 進化の学校をやってみて、今どんなことを少し考えているのかみたいなところを伺っていきたいなと思っております。 まずは3ヶ月間、12週間、ありがとうございました。 ありがとうございました。 どんな3ヶ月でしたか、率直に感想をまずお伺いできればと思います。 そうですね、すごく楽しい3ヶ月だったっていうのがシンプルに言うとそんな感じなんですけど、 それまでの間は割とうまく思考できない状態というか、 インプットが多すぎて、情報を受け取るだけで精一杯みたいな状況がありまして、 ずっと頭にもやがかかって、考えられないみたいな感覚がちょっとあったのと、 それ以上に考えられないからなのか、自分がどんどん面白くなくなっていくような感覚みたいなのに、 結構苦しんでたみたいなのがあったんですけど、 その辺が解消されたというか、無呼吸状態からの脱却というか、 純粋な好奇心とか動心みたいなものを取り戻して、 あれもやらなきゃ、これもやらなきゃとか、もっと成長しなきゃみたいな、 そういう焦りを苦労に学部自体とか、休学中頑張ってきたみたいなところもあったんですけど、 そこがいい意味で解放されてて、焦りみたいな感情がなくなったっていうのは、 結構大きかったなっていうふうに振り返って思います。 なるほどね。 焦りというものに少し囚われたということにも気づけたのと、 そこから自分が少し解放されて、さっきの動心であったりとか、好奇心というところに目が向くようになった。 今回の進化の学校が1月から3月という、一般的に働く人にとっては年度末というか、4月から始まって3月に終わるみたいな、 ゴールが見えてきたみたいなところでの少し解放もありつつ、 進化思考の中で、思考のフレームワークであったりとか、観察法であったりとか、 ここはしっかりと観察をして事実を整理、フレームワークに出ていくということと、 あとは発想法、強制的に発想するという、選択と変異というフレームが、少しヒントになったのかもしれないなと思って、 三村さんのこの12週間を見てました。 今回、学生枠というような形でも、この進化の学校に参加をいただく枠があって、 毎回毎回、運営ミーティングにも毎週終わった後に参加いただいて、 今日の90分どうだったかみたいなところを、少し定点的に感想もシェアいただく時間、 すごく私もありがたいなと思っていたので、少しずつ、 単純に元気そうでした。久しぶりに会って。 本当に進化の学校を受けてよかったなというか、本当にたくさんの気づきをいただけたなというふうに思っています。 正直、今多分かなり忙しい部類に入っているんですけど、人生の中でも、 それでも楽しめている感覚がずっとちゃんとあって、 すごい人生変わったなじゃないけど、そういうのはすごく思いますね。 そうか。やっぱり今、修士1年、復学して忙しいというか、結構。 そうですね。講義もあるし、自分の研究もするし、私は後輩の実験指導とかもすることになったので、 後輩の実験もちゃんと見ながら、今後例えば博士課程進学したいので、 そういった準備とか、結構やることたくさんだなという、そんな日常を送っています。 なるほどね。まずはありがとうございます。 ありがとうございます。 少しコンセプト発表。 進化の学校、進化志向というのは、想像のテーマ、イノベーションのテーマを皆さんでXと言って、 それを観察、共生発想したりとかする中で、皆さんが何をテーマにしたのかというところと、 そのコンセプト、どんなコンセプトになったかみたいなところを改めてお考えできればなと思っておりますが、 少しご紹介いただいてもいいですか。 はい。進化の対象においていたのは、研究成果の総研制式というところを置いていました。 自分も研究をする中でとか、緊急開発型のベンチャーさんのご支援をさせていただく中で、 地の動線ってこれで最適なんだっけ、みたいなところが自分の中で疑問としてあったというところがあります。 地の? 動線。 あ、動線ね。 伝わり方とか。 地の動線。 そこは進化できないのかなっていうのを思っていたので、今回進化の学校では自分はそれをテーマにやっていました。 最初はシーズ集という、大学とか研究機関が研究してきた研究成果を社会実装させるために、 企業さんが協力していくために、カタログ化したものみたいな。 そういったものを各大学とかが発行しているんですけど、それにフォーカスをして作っていたんですが、 進化ワーク、未来のことを考えるとかそういうのをやっていく中で、シーズ集は多分なくなるだろうなっていう気がしたので、 急遽最終回の2回までぐらいで論文の方にちょっと切り替えまして、 テーマをね。 そうですね。 論文の方で最後にコンセプト発表をしました。 コンセプトとしては、問いで血の詰まりを施す、血管が詰まるとかの詰まりですけど。 今私は化学の分野にいるんですけど、化学の分野の論文は詳細な実験過程だったりとか、失敗記録みたいなのを残さないっていう文化が実はありまして、 それって血の進化を制約してるんじゃないかという思いがあったので、 起草後の競争じゃなくて、もみつくる競争によって進化する血のエコシステムみたいなものが作れないんじゃないかというふうに思いました。 具体的には失敗地だったりとか、まだ実証されていない仮説みたいなものを共有しあって、それに価値をつけて流通させるみたいなことができないから、 そういうプラットフォームが作れないかなっていうアイディアを出してみました。 なるほど。論文ね。 なんかシーズ集がなくなるんじゃないかみたいなところの予測であったりとか、おそらくそれは三浦さんの仮説だと思うんですけどね、そこからコンセプト。 でもコンセプトを作るのってめっちゃ難しいんですよ。 難しい。難しい。コピーライティングの観点も必要だし、あと言葉をたくさん知っていないと言葉として置けなかったりとかするので、 この進化思考を学ぶ中で最後のこの想像、コンセプト。 私は名付けるという言い方もするんですけど、ここめっちゃ難しいんですよね。 ただ、恐れずに今言える言葉でもいいから言葉に置いてみて、それをもとに何でこの言葉にしたかっていうのを発表してみて、 でも自分の中でしっくりくる部分もあるし、なんかこれいまいちだなっていう部分も感じてほしくて、 そこからまた変異と選択のループというかですね、ワークを少し重ねていくみたいな形で、 私はセーブポイントというような観点でも、このコンセプト発表、まずは言葉にしてみるというところは大切なんだろうなと思っていますね。 でもこの1個、この地の詰まりをほどくっていう、このHowのコンセプト。 なんかこの言葉って普段私使わないし、なかなか出てこない言葉だなと思ってたんですけど、 ゆりなさんがこの地の詰まりをほどくっていう言葉に表現がたどり着いた背景みたいなところって、 なんか個人的な、よく研究で使う言葉なんですよ、たまたま見た言葉なのかみたいなことを言うと、 この知恵の地の詰まりをほどくっていう、この言葉が出てきた背景みたいなのはちょっと聞いてみたいなと思いました。 ありがとうございます。 研究業界でよく使う言葉では全くなくて、 自分がこのコンセプトを考える上で一番いいのなんだろうみたいなのをずっと考えている中でパッと出てきたものなんですけど、 詰まりっていう表現になったのは、 研究自体はものすごく進んでいるし、素晴らしい成果っていうのがたくさん出てきているのに、 それが社会実装されるまでの間には、そこの導線があんまり綺麗じゃないというか、 地の導線って。 もったいないって感じる部分とか、もっとなんとかできるんじゃないかみたいな思う部分っていうのが、 結構あるなっていうふうな気づきが去年ありまして、 流れる地はあって、それが届いてないみたいな状況になってるなっていうことで、 詰まりがなくなればもっと流れるようになるんじゃないかっていう。 そういう気がしました。 生命科学を研究対象にしているっていうのと、前回トーサー、 なんで研究するようになったんだっけって言ったときに、 兄弟の病気の話があって、解放に向かうような中で、 でもなんでそう良くなったんだっけみたいなところに関心があったみたいなところを前回お伺いしている中で、 この知恵の地の詰まりを取り払うというのと、 もう一個ブラッと血液の詰まりみたいな。 進化思考ってその擬態、何かに見せてみるみたいな考え方がある中で、 確かに人間の循環とすると血がちゃんと流れてないと、詰まったら死に至るじゃないですか。 脳にしろね、心臓にしろね。 その時に、今身体の方の血がうまく流れるというところにちょっと関心があるのが、 私中性脂肪と孔子血症と高血圧の薬を飲んでいるんですよ。 なので、睡眠、運動、栄養、バランスよくとれていなかったりいけなかったりというので、 結構もうあらゆることを対処していて、 血が詰まらないようにするためには結構全体を考えていかなきゃいけないと。 でも健康な体のようにさっきの知恵の地の動線がきれいにつながるというのにも、 何かヒントがあるんじゃないかな。 ひょっとしたらそういうことを少し意識してこのコンセプトにたどり着いたのかなと思ったので、 ちょっと聞いてみたかったんですよね。 ありがとうございます。 確かに今メモを見ると、血液器器の詰まりを取りはがると書いてありました。 そうですね。そういう意識はあったかもしれないです。 そうか。 時間軸の話もあるんじゃないかなと思って、 研究で見つかったものが社会に実装されるという実装の観点からいくと、 誰でも薬局とかコンビニとかで買えるものになるまでには、 知見であったりとか、 商品として売れる、売れないというビジネスの判断であったりとか、 資金の問題であったりとか、投資だったりとか、 それをどう回収していくのかという複雑な中に、 研究の成果、いわゆるシーズが実装されるという、 ここの時間の流れが結構かかるイメージがあって、 動線というところにも私は意識が向いて聞いていましたね。 ありがとうございます。 研究開発型ベンチャーを超えなければいけない壁は、 一般的なITベンチャーとは異なって、 時間もお金もものすごくかかるというふうになってくるので、 やっぱりそれをどれだけ最適化できるかみたいな話が、 今後、開発型研究ベンチャーの方が増えていくと思っているので、 私はそこの背中を押すためにも大事なんだろうなという感覚もあります。 なるほど。 壮大なテーマにしてしまった。 それを1年休学してやってみて、 さっきの焦りという、たくさん情報があるじゃないですか。 でも、うまくいっていることとうまくいっていないこと、 いろんな情報がある中で、 これどうしていけばいいのかなという。 ちょっとした成果みたいなものがないと、 続けられなかったりとか、これいつまで続くんだろうと思ったりすると大変なので、 これはイシューとするとなかなかなテーマなんだろうな。 人生かけてぐらいの感じで。 そうだよね。 そしてかつ、よく進化思考の解剖、世帯の4つの選択の中で、内部の解剖、外部の世帯、歴史、過去、未来。 これは歴史と過去に関してはリサーチ。 未来予測というのは既に予測されているデータを集めましょうということと、 内部と外部に関しては、内部というのは比較的自分の手触り感があるものであったりとか、 自分が変えられるものが多かったり。 でも外部にあるものってステークホルダーだったりとか、 自分がコントロールできないものだけの関係性があるものみたいなのがある中で、 よりなさんは、まず自分も研究者であって、自分も対象としている研究テーマがあるので、 内部の中にあって自分ができることから、何かその未来予測、未来に対してアクションできることがあるというところからすると、 これはおそらくご自身の研究をしながら、 今回、内室は休学して少し探究テーマとしようとした研究シーズンをどう、地の動線をスムーズにしていくかということ。 これを自分の研究をしながら、これを社会実装にどうしていくのかという、 2階建ての構想みたいな感じで考えていく修士博士と人生になっていくのかな。 そうですね。自分が研究者の立場に戻ろうというふうに思ったのも、 研究の世界ってかなり閉じているというか、外からでは全然見えないことが多いので、 自分が本当に詰まっている部分ってどこなのかみたいなのを観察する、 施設を建てるみたいな意味でも、自分が一発の研究者にならなければという部分はありました。 もともとは博士とかに行くのも義務感みたいな部分を、 夢を叶えるためにやらなきゃいけないことみたいな立場だったんですけど、 進化志向の進化の学校を受けて、それ自体もすごく楽しめるようになったし、 そこもすごくワクワクしているので、結果的にもすごくいい選択をしたなという気持ちでいます。 なるほど。 橘之介さんが、ノザイナーの代表としていろんなクリエイティブデザインコンセプトを世の中に出す中で、 めちゃめちゃユーザーになるということを最初やるんですってね。 4つの選択の証言の中で、どれからやりますかって言ったら、生体からやるって言ってたのを思い出して、 世の中にある、例えば靴下を、靴下もテーマにしたことがあったんですけど、 あるいはあらゆる靴下を履いたりとか買ったりとかして、世の中にはどんな靴下があるのかっていう、 自分が一番のファンであるユーザーである中で、親って思うことに気づくみたいなこと。 それを解消できるコンセプト、変えられる部分を変えていくみたいな形でやっていくみたいなことをやっていて、 今なんかは橘之介さんはオーディオガイドを進化させようとしていて、 あるいはあらゆる観光地に行ってオーディオガイドとか聞きまくったりとかしているっていう。 そういった意味でいくと、研究者になってみて、 詰まるところ、いやこれ私だけじゃないでしょ、みんな詰まるでしょみたいなところに気づいた中で、 そこに新たなコンセプトだったりとか変えられるものがあるんじゃないかっていうことを、 自分がだから被験者というか、実験対象で、メタで見ながら研究をできるっていうのが、 なんかいい選択をしたっていう、今の発言にもつながっているんだなと思って、 いやめちゃめちゃいいなと思いましたね。 ありがとうございます。 いやでも長そうだね。なんなら博士卒業するのにどう? 今、最短でも修士2年と博士3年ぐらい。 そうです。なので最短で5年ですね。 最短で5年だよね。そうだよね。 やっぱりそれぐらいかかるなっていう印象ありますね。 5年でどこまでそれが拾えてくるかみたいなのは、本当に頑張りどころだなっていう気がしてます。 じゃあ5年でも少し短く感じて、というか、5年でどこまでできるかっていう。 すごい。ちょっと5年後にも聞いてみたいな。 チェックアウトの時間になってきたんで、チェックアウトしていこうかなと思っています。 やっと今だったな。 あれ?こんな感じでよかったっけ今日。 ゆりなさん。 でもチェックアウト、ゆりなさん私でいこうかな。 すごく楽しい時間でした。確かに。 新幹の学校の受講後の変化とか、受講中のこれが楽しかったみたいな話とかをするのかなっていう準備はしてたんですけど、 そこは話し足りないなっていう感覚がありつつ、 すごく新幹の学校を誘っていただいた山田さんにも感謝してますし、 こんな機会をいただけて、いろんな方々とディスカッションもできて、非常に楽しい3ヶ月間でした。 これからもそれを思い出しながら、しっかり頑張っていきたいなと思っています。 ありがとうございます。 ああ、そうでした。そうでした。 そうね。多分もう、対面で、 あ、じゃあ私もチェックアウト。ゆりなさんありがとうございました。 3ヶ月の新幹の学校、基本オンラインなんですけども、受講生の自主企画でオフ会をやるみたいな形で、 何かいう皆さんも企画していただいて、名古屋で皆さんで集まる機会なんかを。 全国、本当に関西から参加いただいている方であったりとか、東京以外の方も多かったりとかしたので、 ノトでの集中講義と、ノザイナ、横浜での特別講義という形で行った中で、 横浜でも参加いただいて、結構普段会わないような方々とも、 少し交流できた機会になっているのが、ゆりなさんにとっても良い経験だったりとか、出会いになったらいいなと思っていたので。 でも、3月、元気で楽しそうな姿が見れて、良かったなと思っているので。 何かまた、またやるんですよ。7月から。 そうなんですよ。またやるんですよ。 どっかのタイミングで、また学生枠を作ったりとか、学び直し枠であったりとか、 学んだ人たちがワークを少し手助けするであったりとか。 もう一つは、修了生の皆さんが今、120、30人ぐらいのアルム内のコミュニティもあるので、 またゆりなさん、学生の視点であったりとか研究者の視点であったりとか、今回参加してみてだったりとか、 また中京圏でのオフ会なんかがあれば、また修了生、アルム内、受講生のオビとして、 何かまた助けてほしいなと思ったのが一つですね。 あと、講演し続けたいなと思うので、 5年後またボイシーに出ていただけるように。 ボイシー、これ5年目なんですよ、私。 5年やってきたか、これあと5年続けられるとかって、 俺もボイシーですら思ったので、 それは研究、博士課程を卒業するっていうのもなかなか大変だなっていうのを、 勝手にちょっと重ね合わせて考えている自分がいましたが、 また皆さんに出ていただいてお話聞けるような機会を5年後に作りたいなって思える時間でした。 はい。ありがとうございました。 ありがとうございました。ぜひお願いいたします。 はい。ということで、岐阜大学修士1年でですね、 洞察、生命科学のご自身の研究だけではなくて、 その研究をどう社会に実装していくのか。 既にそういった仕組みだったりとかがあるんですけども、 そこの地の動線というものの進化をですね、 少し研究の対象、プラスアルファで考えている三村優里奈さんに、 今日ご参加いただきました。 はい。優里奈さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい。聞きの皆さんもありがとうございます。 まだ金曜日の朝8時、少し待ったところですね。 はい。今日も良い金曜日を、そして良い週末をお過ごしください。 優里奈さん、そして聞きの皆さんもありがとうございました。 もっと見る #山田崇ラジオ #オンラインかばん持ち #進化思考 #進化の学校 #岐阜大学 #リバネスキャピタル Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:441.初めのあいさつ31:242.ゲストは、三村友理奈さん(岐阜大学修士1年|進化の学校受講生)です。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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