♯105)子ども達の発言力の鍛え方
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:181.
タイトルコール
- 00:242.
前回のおさらい
- 01:363.
「できないからやらない」のと「できるけれどやらない」のとでは大きな違いがある
- 03:114.
発言力を定義する
- 00:565.
発言力には4つのレベルがある
- 00:346.
レベル1「考えを持っていないから、発言できない」への手立て
- 01:417.
レベル2「考えを持っているけれど、発言できない」・レベル3「考えを持っていて、発言できるけれど、声が小さい」への手立て
- 02:208.
全員に発表させる
- 03:189.
様々な場面で指名なし発表を取り入れていく
- 00:2210.
次回予告
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
今まで、音読を使って発言耐性をつけていくという引き出しは持っていました。
新たな引き出しをもらえたと感じています。
練習して身につけたいです!
ありがとうございます😊
お役に立てて嬉しいです。
たけのこ読み→指名なし音読→指名なし発表→指名なし討論、のステップは時々やっていました。
改めてあたたたたーさんの放送の組み立てやテーマ設定などに、すごいなぁと感じています。
「できるけれど、今はその指導に熱を入れていない」というところ、もっとお聴きしたいなと思いました。
熱を入れていない、の件なのですが、今後のVoicyで放送します!
なぜ今は発言することに重点をおかない学級経営をされているのか気になりました。機会がありましたら取り上げてお話いただけるととても嬉しいです!
何度も経験させること。
練習させれること。
こちらが鍛えるという意識を持たなければ、子どもたちの発言力はなかなか高まらないのだなぁと改めて思いました。ありがとうございます!