♯113)教員は社会人を経験してからなるべきか
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:181.
タイトルコール
- 00:192.
前回のおさらい
- 01:113.
教員になるには“社会経験”が必要なのか?
- 00:484.
10年以上芸人+会社員として働いた私が断言できること
- 00:565.
“教員は社会人経験をするべき論”に潜む思い込み
- 01:016.
授業の上手・下手は“社会経験”で決まらない
- 00:547.
社会人を教室に放り込んだらどうなるか
- 00:548.
社会人である親も、子育てに悩んでいる
- 00:559.
“教師力”を高める唯一の道は、現場で育つこと
- 01:0510.
「社会人を育てるには社会人であるべき」論への反論
- 03:2011.
子どもたちが“社会で生きる力”を育むために
- 02:1312.
「社会人経験をしてから教員になるべき」論が生む“違和感”
- 01:1613.
現場で育つことが、最高の“社会経験”になる
- 00:2314.
次回予告
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
確かに企業での経験をして良かったと思う部分はありますが、子どもの前に立つと、それらの経験はほとんど役に立たないことを実感させられました😓
「やる気に勝る才能なし」
先輩先生に言われて自分の座右の銘の一つですが、この仕事、一番大切なのはやはり情熱とか愛とか、子どもに対する気持ちだと思っています!
この気持ちはどんなに経験を重ねても忘れずにいたいです!!
経験年数が長ければ良い、という訳でもなく、常に心を磨いていく必要がある職業ですね!
冷静に考えると、極端な論ですよね。
けれど、それは極論だ!
で済ませるか、言語化するかで全然ちがいます。
あたたたたー先生の放送は、視点を広げてくれます😊
でも、今は違います。多様な保護者の方々と日々向き合うなかで、自然とその方の仕事や背景に目を向けられるようになったのです。→
教員のコスト意識の低さです。私の同僚に民間企業出身の方がいるのですが、その方がいつも言うのは「時間に対する意識がまるで違う」ということ。お金の使い方だけでなく、時間の使い方。これが、現場にいると少し鈍くなってしまうのかもしれません。民間経験がなくても、その視点は今からでも育てていけると思います。考え方次第ですよね。私も今日の放送をきっかけに、時間のコストを見直してみようと思いました。(終わり)
なんとなく当たり前になってしまっている部分はあるように思います。
それ以外は、現場での頑張り次第ですね😊
ただ、私はそう言われるのが嫌で親の意見に耳を傾けたり、できるだけの対応をしてきたりした側面もあります。 でも、まぁそう言われるのを聞くのは気持ちいいものではないのでありがたい放送でした。