♯122)いい先生って、結局、○○だ
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:181.
タイトルコール
- 00:212.
前回のおさらい
- 02:263.
教育界の“高み”を目指す私たちの現在地
- 01:504.
SNSに映る“理想像”と現場の乖離
- 01:265.
子どもにとっての「いい先生」は、意外とシンプル
- 01:296.
私自身の記憶から見える「いい先生」の姿
- 01:417.
寄り添うということの意味と重み
- 01:288.
働き方改革と教育の本質のジレンマ
- 01:179.
ベテランと若手、どちらが「いい先生」かという問い
- 01:2710.
保護者の視点から見える「いい先生」
- 02:1911.
大人は難しく考えすぎる——教育のシンプルさ
- 02:3712.
結局、「いい先生って、◯◯だ」
- 00:2113.
次回予告
コメント

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だけど、この放送を聴いて、そんな私も教師でいていいんだ、子どもたちのそばに居ていいんだと思うことができました。
日々、子どもたちに寄り添い続け、安心できる教室をつくりたい。少しでも笑顔でいられる居場所をつくりつづけられるよう、日々、私自身が笑顔で子どもたちに会いに行こうと思います😊
本当に、お守りのような放送をありがとうございます🍀
けれど、学級の子ども達にとっての「いい先生」とは、決してキラキラした先生ではないのですよね。
その子にとって、どんな先生なのか、が大切だなと思います。
今思い返すと、自分が小学生の頃大すきだったあの先生は、「あれ、髪切ったの?かわいいね☺️」って声をかけてくれる、そんな先生でした。私のこと見てくれてるんだぁ😌って嬉しくなったことを今でも覚えています。
私も、そんな子どもの小さな変化を見逃さず温かい声をかけられる、安らぎを与えられる(と言ったらおこがましいですが存在になりたいです☺️
私もそのような教師でありたいなと思います。
私達が思っている以上に、子どもたちにはしっかり伝わっているのですよね。
子どもにとって良い先生は、正に「自分のことを大切にしてくれた先生」なんですよね。
これからも、宜しくお願いします!
でも、子どもにとって大切なことは至ってシンプルだと思うのです。
そんな気持ちで居られたら、気楽に働けるのかなと思います。
私も永久保存させて頂きます。
子どもたちにはやく会いたいです。
いつも心に響き勇気が湧く放送を本当にありがとうございます。
初心を忘れずにいたいなと思います。
子どもの心に寄り添う、自分なりの理想を追いかけていきたいなと思います。