♯141)教員の不祥事と現場のリアル
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:171.
タイトルコール
- 00:152.
前回のおさらいと、今回のテーマについて
- 02:353.
はじめに──「また先生か」と言われる現実の重さ
- 02:414.
データで見る不祥事の実態──数字の裏にある現場の声
- 01:515.
不祥事の影響は「個人」ではなく「現場全体」に──空気が変わる瞬間
- 04:006.
真面目な教員ほど「損をする」構造──沈黙と疲弊の連鎖
- 03:237.
ルール強化の限界──「通用しない人」への無力感
- 03:558.
教育現場の「空気」が壊れる瞬間──信頼の崩壊と再構築
- 03:449.
教育者の倫理観と孤独──「見えない圧力」との闘い
- 03:4810.
教育委員会や管理職の責任──「組織の倫理」はどこにあるか
- 04:0811.
信頼と自律のバランスをどう築くか──教育者の成熟とは
- 04:4512.
最後に──「教員=不祥事」ではないという声を、現場から
- 00:2313.
次回予告
コメント

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不祥事の防止のために、ルールや研修で、現場の締め付けを強化することになります。
真面目に働く教員がバカを見る社会であっては、教育は崩壊すると感じます。
真面目に働く教員を守ることを最優先に、制度や仕組みを改善する必要を感じます。
一部の、やらかした子どものせいで、教室内のルールや決まりが厳しくなって、真面目にやっている人が損をする、というような。
そして、ルールや決まりを厳しくしたところで、守れない子は守れない、という。
解決は難しいように思います。
もっと授業に役立つ研修に時間を使いたいです😊
不祥事を起こしてしまう人ってストレス溜まっているのかな?教員の心が健康だとこういう問題は、減るのでしょうか?私も気持ちを引き締めて不祥事を起こさないようにします🙆
ただ、それだけのように思います。
そのような人には、どんな研修も役に立たないように思います。
現場の声の代弁をしていただきありがとうございました😊
この事件で、一番悲しいのは被害を受けたお子さんですが、我々も毎回心が痛みますね…。
子どもと家庭と地域と、信頼を裏切らないように取り組みたいです。
しかしながら、私達教員は、私達ができることを粛々とやっていく以外にありません。
一体、どうしたら、撲滅できるのか。
果たして、撲滅できるものなのか。
明確な答えを出すことができず、悔しい思いでいっぱいです。
私が特に感じるのは、ある一人の人の不注意で情報を流出してしまった。その結果、全員が自前のパソコンはもちろん、スマホも教室に持ち込むことができなくなりました。
その結果、今まで作った大量の授業をすることができなくなりました。
このようなことで1番被害を受けるのは子どもたちだと思います。
なんとかしたいものですね。
一部の不祥事から全体が悪のように思われてしまうのは、心苦しいです。
一部の人がやらかした時に、一部の人が何かを制限されるのではなく、全体が制限される、というところに、なんとも言えない不条理さを感じますよね。
なんとかしたいです。
のざたんさん
ドクターりんさん
邦元さん
ヒデアキさん
原あいみさんも
発信してくださってます!
学校がんばってきます!
今日は🍠ほり♪
そして、私は中村敦彦さんがたびたび取り上げている、昭和54年生まれの男性です!笑
いつか中村さんとコラボ放送できたら嬉しいです。
中村さんの放送って、テンポとユーモアがあって、つい聴き入ってしまいます。
是非、お願いします!