♯160)構造の問題を、個人の責任にすり替えないために
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:171.
タイトルコール
- 00:192.
前回のおさらいと、今回のテーマについて
- 01:123.
はじめに──映画をきっかけに、そっと立ち止まる時間
- 01:084.
なぜ評価が割れるのか──“経験の非対称性”という静かな壁
- 01:015.
個人の経験と社会の構造──境界線は思っているより曖昧
- 00:576.
すれ違いの正体──土俵が違うまま語ってしまう
- 00:537.
構造の問題が“個人の責任”にすり替わる瞬間
- 00:408.
すり替えを防ぐために──“やわらかい言葉”で区別する
- 00:529.
“痛みの語り”をどう扱うか──否定せず、そっと橋をかける
- 00:3510.
責任ではなく“原因”を探る──矢印の向きを変える
- 00:3211.
構造の話を“専門家だけのもの”にしない
- 00:4312.
おわりに──答えではなく“問い”を共有するという希望
- 00:2613.
次回予告
コメント

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特に、ご自分が学生時代に、辛い思いをされた方と、教育談義をすると、どんなにこちらの思いを語っても、全くわかってもらえないことが多いですね。
特にSNSが発達した昨今では、フィルターバブルで、「自分の考えこそが世界の考え」のように考える方も増えてきており、この先の未来が不安になります😓
分断が生まれやすい世の中なので、私も不安です。