AI目次
「死人テスト」が示す行動の本質
「〇〇しない」指示が持つ問題点
「する」で伝える!行動を導く言葉
行動の“見える化”と指示“翻訳”の極意
「死人テスト」が示す教育の本質とは
AI文字起こし(β版)
ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
  1. 00:17
    1.

    タイトルコール

  2. 01:08
    2.

    本日の放送について

  3. 01:32
    3.

    「死人テスト」って何だろう?

  4. 01:32
    4.

    「廊下を走らない」は行動じゃない?

  5. 01:13
    5.

    「静かにしなさい」は伝わっている?

  6. 01:09
    6.

    「読書をする」は死人にはできない

  7. 01:07
    7.

    「お喋りをしない」よりも「手を挙げる」

  8. 01:04
    8.

    「大きな声を出さない」は曖昧

  9. 01:01
    9.

    「しない」より「する」で伝える

  10. 01:56
    10.

    行動は“見える”ことが大事

  11. 01:47
    11.

    指示は“翻訳”が必要

  12. 01:33
    12.

    「死人テスト」で見えてくる教育の本質

  13. 03:11
    13.

    いかがでしたか?

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
おもかげ
4月24日
前回も聴いていますが、改めて学びになりました。年度当初に聞くことで、再度、意識したいと思います。
返信
avatar
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)公式アカウント
4月28日
私も定期的に勉強し直しています!
avatar
スイカ
4月24日
「肯定系より奥が深い」に納得しました!普段、肯定系で伝える事止まりだったなぁと反省😣
返信
avatar
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)公式アカウント
4月28日
応用行動分析は奥が深いです!

ユーモアは教室を救う!

あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)

元お笑い芸人の小学校教師が、教室でのユーモア対応術や、学級経営の工夫について配信します。

新着の放送