【地方図鑑・真鶴町編】#7 総説:国勢調査を使った地域分析②。真鶴町のその他のデータについて。
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大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
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タイトルコールand本日の内容
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本編:国勢調査データから面積についても比較をしてみます。真鶴町は、東京ドーム150個分の敷地、あるいは国立市より少し小さい地域に、一橋大学の全学生さんが暮らしている状態です。
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本編② 就業状態調査で、その地域の産業構造がわかります。真鶴町の漁業従事者は34人、が製造業従事者は293人等々。これは何を意味するでしょうか。
コメント

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真鶴町の国勢調査のデータをざっくりと拝見しました。
確かに一次産業よりも二次産業と三次産業に従事される方々の人数のほうが多いですね。
しかも漁業が一番少ないのは驚きました。
真鶴町は面白い町だなぁという印象をもちました。一番特徴的と思われた点は、20年以上、真鶴町に住んでいる人数がダントツではない点です。例外的に漁業はダントツでした。
ありがとうございます。
これからも楽しく学んでいきたいと思います。