大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 00:34
    1.

    タイトルコール

  2. 10:00
    2.

    本編:放送に纏わるビジネスモデルについて。特にメディア側、プラットフォーム側の収益構造について考えます。

  3. 07:25
    3.

    本編② ビジネスモデルは受益者負担が原則ですが、果たしてvoicyの番組は、誰が「嬉しい」のか。さらに、ライツや放送以外のビジネスについて。

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
江戸っ子
2023年4月9日
ありがとうございます。

一般論として、広告収入によるビジネスモデルは厳しくなったと言われています。

その理由として、次のことが考えられます。
・広告主の数(分子)に対して、分母が圧倒的に増加している。その結果、広告収入の平均単価が下落している。

一方、Voicyの面白い点として、
・個人パーソナリティを主軸にしつつつ、公式メディア(日経など)も参加している。
・ライブ放送(アーカイブを残さない)がある。
等があげられます。

次回も楽しみにしています。
返信
avatar
春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)※個人チャンネル(文科系のための教養情報学)公式アカウント
2023年4月10日
コメントありがとうございます。広告以外の収益モデルがなかなか見えないんですよね、メディアは。マスメディアの凋落は、偏にその辺りが起因かと。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

リニューアルします。
耳から届ける、大人のための知的スパイス。

日常の「当たり前」をプロの視点で解剖し、ビジネスやコミュニケーションに活きるクリエイティビティを深掘りするサブチャンネルです。

音声ならではの表現技法、心を掴むコピーの構造、明日誰かに話したくなる知的な雑談まで。プロとの対談や実践的なワークショップを通じて、あなたの「言葉と発想の引き出し」を増やします。

作業のお供や移動時間に、耳から知的好奇心を満たすひとときを。


本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953
※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」「教育モノ・学び直しラボ」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。

新着の放送