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AI目次
3種類の制御構造でアルゴリズムを記述
順次処理、分岐処理、繰り返し処理
条件分岐の面白さと重要性とは?
プログラムの制御構造を徹底解説
C言語プログラミングへの導入
教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 00:42
    1.

    タイトルコールand本日の内容

  2. 10:47
    2.

    文の組み合わせを制御構造と呼び、どのプログラミング言語でも3種類用意されている。

  3. 00:44
    3.

    まとめ

コメント

avator
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ひでさん
2024年2月6日
進行がのんびりだなぁと思っていたら、まさかご本人から指摘がありました(笑)。ただし一歩ずつ踏みしめながら学んだ方が、記憶に残ると思います。ジョークに絡めたくだんはきっと忘れません。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年2月7日
すみません、ちょっと底辺ネタが面白くて手が回りませんでした。少しテコ入れします。
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市場性と逆算思考
2024年2月4日
非常にわかりやすいので、感動しました。
プログラマーの夫の話は、知りませんでした。

人の生活において、いかに暗黙的理解があるかということですね。その方が、人は行きやすい?のかもと。(ただし、この辺、発達障害の方で苦しんでいる人もいますね。)
コンピュータを動かすには、とにかく暗黙を排除し、記述しつくすかということが理解できました。
返信
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年2月7日
人工物ですからね、魔法に見えるのは致し方ない訳ですが、魔法を解くのが私らの仕事だというね。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

教育モノ・学び直しラボ(実験中)

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

「教育モノ・学び直しラボ(実験中)」(サブチャンネル・知的好奇心チャンネル)
このチャンネルは、「教える」ためのものではなく、 教育を立ち止まって考えるための実験場です。
リカレント教育、アクティブラーニング、正規教育、学校、学び直し、教育改革—— それらを良し悪しではなく、 「なぜそうなっているのか」「なぜ違和感が生まれるのか」を観測し、言葉にしていきます。
完成した答えはありません。 考えが途中で変わることも、言い直すこともあります。 この番組自体が、まだ実験中です。
①教育ニュース
教育をめぐる出来事や報道を、そのまま受け取らず、少し距離を取って眺めます。
②教育現場
学校や教育の現場で起きていること、感じられていることに耳を傾けます。
③教育批評
教育を否定するためではなく、前提を問い直すための批評です。
④学びの思い
学ぶ側が抱える不安、焦り、戸惑い、期待について考えます。
⑤教育と社会
教育と、仕事・技術・制度・時代背景とのつながりを見ていきます。
⑥学びの失敗
うまくいかなかった学び、報われなかった努力に光を当てます。
⑦知的好奇心補講
メインチャンネルでは扱いきれなかった話題や、少し横道にそれた思考を共有します。
⑧学びの実験
「そもそも学ぶとは何か」を、仮説的に考えてみる実験枠です。
⑨教育雑談(トライローグ-1)
大人の教育雑談です。某番組へのオマージュというか何というか…

※各回のタイトル冒頭には、内容に対応する項目名を付けています。
※分類はあくまで目安であり、境界は意図的に固定していません。
熱血教師は嫌いです。

本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953
※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。

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