TOPライフスタイルメンタル・心理学仏心ラジオ【仏教×心理学】【勝手にVoicyフェス】なぜ人は問うのか?20:14 2024年6月26日 775再生 問題を報告する 再生する シェアする 田中さんのチャンネルhttps://voicy.jp/channel/2943/3030359碓氷さんのチャンネルhttps://voicy.jp/channel/3434/1237555もっと読むAI目次問いの本質:人はなぜ問うのか?知性と問い:答えなき探求の果てにボイシーを通じた問いかけ:発信の目的とは?リスナーとの共鳴:変化を生む双方向性新たな問いへの挑戦:異なる視点との融合AI文字起こし(β版) # 【勝手にVoicyフェス】なぜ人は問うのか? ようこそお参りくださいました竹田雅文の物心ラジオ。本日は勝手にボイシーフェスということで勝手にボイシーを楽しもうという企画でございます。ゲストおなじみうすいさんと田中さんでございます。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ようこそお参りくださいました。 ようこそお参りくださいました。 これは私ども3人はおなじみメンバーになりつつあるんですけども、せっかくならボイシーフェスを目指そうじゃないかということを前回のライブ配信で話していたんですけども、ボイシーフェスに呼ばれるかどうかわからないので勝手にやろうというのがこの企画でございます。 ということでいつもながら3人で20分ずつでリレー形式でお話ししていこうと思うので順々に巡っていただけると嬉しいです。早速ですがうすいさんから自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。 ボイシーでほぼ1日1冊面白くてためになる本の話というチャンネルを運営しているうすいはやてです。普段は講談社で働いています。なんと最近お二人の近況報告なんですけど、ニュースピックスというアプリで面白くて仕事のためになる本の話というコラムを書くようになりました。 いやすごい。おめでとうございます。これはすごいことですよ。 ありがとうございます。まだ2回しか書いてないんですけど、あ、明日だ。明日3回目。金曜日に4回目。最初はボイシーほぼ1日1冊なんで、あれも1日1冊やろうかと思ったらそんな人いないって言われて。 でも僕は毎回びっくりしてるんですけど、うすいさんのインプットとアウトプットのスピードがすごい。 ありがとうございました。ありがとうございます。 ニュースピックスまさに最先端のところだと思うので応援しております。 ありがとうございます。 楽しみです。ありがとうございます。よろしくお願いします。 続きまして田中純子さんもですね、僕は昔から、あれちょっと待てよ大丈夫かな。 いってますよ。 なんか今ちょっと通知が出てきたのでびっくりしたんですが。ということで田中さんちょっと自己紹介をお願いいたします。 田中純子と申します。トレノケートという人材育成専門企業に勤めておりまして、法人チャンネルとして人材育成応援ラジオというのを一人で配信してます。よろしくお願いいたします。 武田さんとは8年ぐらい前に知り合って以来の仲なんですけど。 仲ってそんなに濃い仲じゃないんですけど。 なんとなくお互いSNS上で気配を感じてたんですが、ボイシーが始まってね、よくお話しする機会が増えて。田中さんもこの間AWSのAmazonの会社の仕事ですかね。 AWSサミットというのにトレノケートが出展してただけで、私は全然現地行ってないんですけど。 そういうことなんだ。 うちのメンバーがみんな行って、城内を沸かせてたらしいです。 すごい。 会場内を。 素晴らしいです。お二人と話をしてると一流の名前がバンバン出てくるから、僕は島根の山奥でドキドキしながらお話をいつもさせてもらうんですが。 何をおっしゃる。 本当本当。ありがとうございます。 ということで、お二人のことは今日来てくださっている方はみんな知っている方が多いかなと思うんですけども、勝手にボイシーフェスの企画自体まだふんわりしてますよね。 結局、いろんな人たちといろんな話ができればいいなという、非常にざっくりしたものではあるんですが。 私としても、ボイシーを始めて、今聞いてくださっている方の中にもいらっしゃいますけど、初めてお会いして、いろんな情報を交換できた方っていうのもいらっしゃってて。 声だからこそ気軽につながれて、いろんな知らない世界が見えるっていうことがあると思ってて。 まず第一弾、最初の20分、私はお坊さんらしい問いをさせたいと思って、なぜ人は飛ぶのかということをお二人とともに話をしたいなと思ってて。 飛ぶって言ってもいろんなテーマがあるんですが、特に私のような仏教者だと、生きる意味は何かというようなことがよくテーマになるわけなんですけども。 ざっくり、全てのボイシーの発信者のものを、なぜ生きるのかというのを、それぞれの立場から問うておられるのかなと、僕は思っているんですけども。 そのあたりをお二人に、なぜ発信をしながら、世の中に何を問うてるのかという、大変いきなり難しいお題を聞いていこうかと思うんですが。 そんなに打ち合わせ実は全然やってなくて、僕は今いきなり大きい問いを投げかけてるんですが、いかがでしょうか。何か思いつきますか、こういうことを。 いいですか。じゃあ僕からいきましょうか。 ぜひぜひ。 もうおっしゃるとおりだと思いましたね。少なくとも私は、問うために生まれてきたと言っても過言ではないでしょうか。 かっこいい。かっこいい。 でもかっこいいかわかんないんですけど、なぜなら問うよりも何かを成し遂げたほうが、歴史に残ったりするわけですよ。 問いだけを常に問うていたらですね、記録上は何も残んないんですけど、そういう実感がちょっとありまして、なぜなら問うっていう行為自体が、やっぱり人間的な知性にのみ許されたことだと思うんですね。 ちょっとややこしい言い方してやりましたけど、もしかしたら他の動物だって問うているかもしれないけれども、少なくとも僕の感覚では、やっぱり人間しか問うということはできないんじゃないかなという感じもするんですよね。 そしてこの問いを問うたときにですね、答えが返ってこないっていうのがまた面白いなと思って。 面白いし、つらいし、だからやっぱり武田さんのようなお坊さんにお話を聞きたいとかっていう気持ちも出てくるんだと思うんですよね。 というのが私の見解です。 かっこいいな。本を読むときの感じがちょっとお聞きしたいなと思って聞いてたんですけど、本を読むときって、ある種、何かの問いに答えを探す作業かなとは思うんですけども、 そのあたりで、今の問うてもわからないっていうこのもやもや感と、問うて、本から何かをインプットしたいっていうこの感情っていうのは、折り合いみたいなものってつくものなんですかね。 いやー面白いですね。でも本当におっしゃる通りで、自分の中での問いに対して答えが欲しいから本を読むんですけれども、本はその本を書いた人が答えらしきものを書いてるんですよね。 そこに書いてある答えは参考になるんですけれども、やっぱり自分の答えにはならないんですよね。 これは人生に関する本でもビジネスでもそうなんですけど、先人たちにとっての答えはそれだったかもしれないけど、今この現代を生きている私にとっての答えはやっぱり違うものなんですよね。 だけどその答えが出ない自分の答えを見つけるときに、全く何の手がかりもない中で、うおーさおーしてもしょうがないんで、先人たちの答えを参考にするって感じですかね。 なるほどね。だからそこは一方的に教えてもらう感覚じゃなくて、参考にするものを吸収するためにたくさんの本に触れていくっていう感じなんですね。 そうですね。それが自分に合ってるのか合ってないのかとか、この人答えを言ってるふりして本当は答えわかってないなとか。 そう、ありますよね。 この人はちゃんと答えをわかってないってことを明示してくれてるなとか、そんなことを考えながら読むって感じですかね。 すごいですね。じゃあ本を読むっていうのも答え合わせというよりは対話をしながら答えて答えて答えてみたいな主体的な作業っていうことですね。 いやもう本当そうですよね。先輩と話してるような感じですよね。 すごいね。だからこそあのスピードで消化できるっていう感じなんですね。 そうなんですよ。やっぱりせっかく先輩がいろいろ喋ってくれてるから、聞かないともったいないみたいな感じで。 先輩の数が多いんで、なるべくたくさん聞きたいって感じですよね。 なるほどね。いいですね。 お坊さんがコメントくれてますね。伊達智子さん。竹田住職コメント。本場のボイシーフェス並みの内容ですか。 やっと。ゲスト豪華に。ありがとうございます。 そう思っていただけるような会話が今日は1時間していきたいですね。ありがとうございます。 うすみさんありがとうございます。続いて田中さんにもお聞きしたいんですが、田中さんもまたボイシーという意味では法人の中で始まって個人でやるっていうのは、何か問いの立て方とかスタイルとかって違ったりするんですかね。どうなんだろう。 どういう質問ですか。今のは。法人チャンネルの中で一人でやってるって意味ですかね。 法人としての命題と、法人の田中さんとしての問いと、何かそのあたりの関係っていうのは何かあったりされるんですかね。 聞いてもよければ。 いや全然。もともとこのチャンネルは人材育成に関わっている人事とか人材育成とか組織開発の部門の方たちを、何らかの形で応援したいっていう大きな自分の中のミッションみたいなものがあって、心の中で決めてる使命というか思いがあって、それを音声という形で始めましょうってなったものだったんですね。 たまたま私が企画したので私が一人でやりますっていう感じで。裏側にはチームボイシーって呼んでるいろんな人間がいるんですけど、最新内容自体は私が考えて全部私が決めてやってるっていうちょっと法人チャンネルとしては珍しいスタイルだと思います。 つまり誰のチェックも受けずに毎回公開しちゃってるっていう。法人はそれをするのはすごい怖いと思うんですけど。 じゃあほぼほぼ田中さんの個人の色が出てると思って大丈夫? 完全に私が出てると思いますね。 そうですよね。お話を伺っててはそういう雰囲気はすごくあるんですけど。 もちろん法人という看板を背負ってるので、私が個人チャンネルでやってたらここまで言うなみたいなところは微妙に制御してますけど。 それはもちろんありますよね。言える部分と言えない部分とあると思うんですよ。 いかがですか。僕は実はボイシーを始めて最初は田中さんにかなり助けられたっていうところがあるんです。 もう先輩でございますので、ボイシーやってきて問いの立て方とか、やってきての気づきとかっていうのが何かあったらお聞きしたいなと思うんですが。 私先でいいですか? ぜひぜひ。 私は最初、人体規制担当の方を応援しようと思って始めたんですけど、やっぱり法人法からしてそういう部署の方って少ないというか。 まあ確かに。 一般労働者っていうのが一番多いわけじゃないですか。 本当に働く個人個人が聞いてくださってるケースが多いということがわかりまして。 なのでキャリアの話するとすごく皆さんが興味を持ってくださるので、最近はちょっとキャリアに寄ってるんですよね。 個人のキャリアってことですよね。 そうですね。個人のキャリア形成とか、組織の中で部下のキャリア形成をどう支援するかみたいなキャリアっていうところに寄ってるのは、 皆さんの様子を見ながら少しずつそれに応える感じでやってるっていうのはあるかなと思います。 じゃあやはりリスナーの方のリアクションであったり、層であったりっていうのを意識しながらお話を作ってられるって感じですかね。 そうですね。 なるほど。いいですね。結局やっぱりこういうところでやると、誰かの生の声っていうのが届いてきますもんね。 そうですね。 それでちょっと個人的な田中さんのキャリアの立て方には何か影響があったりするので、個人の問いというか個人の生き様の中でこのボイシーというのがポコッと入ってきたわけじゃないですか。 はい。 ご自分としてはいかがですか。ちょっと個人的なことをどんどん聞いていきますか。 すみません。私、多くの方ご存知かもしれないですけど、59歳でこれを始める羽目になりまして、定年だしと思ってるところでこの新しいことを手がけてしまい、 それをやった中で整理所のアドバイザーを取ることになり、 今、キャリアの上位資格に挑戦中というふうに急にボイシーを始めてから人生がガラガラ動き始めちゃって。 なるほど。ボイシーがきっかけで今の。 そうです。 ああ、そうなんですね。なるほど。順番はそうなんだ。 そうなんです。ボイシーをやらなかったら多分整理所のアドバイザーを取ってないし、キャリアの上位資格も多分目指さなかったんで。 ああ、そうだったんだ。 リスナーさんの刺激とパーソナリティの方の刺激がすごく大きくて。 はいはいはいはい。 あとはもう一つはこの学びについて配信してるのに、自分が学んでないわけいかないよねみたいな感じに。 なるほど。確かに。私もやってますって言いたいですもん。 はい。 なるほどね。だから、刺激を受けつつ自分の変化も何か急に起こってきたっていうことですね。 そうですね。 いいですね。これ仏教でいうと縁起っていう考え方があるんですけど、みんな繋がってるわけですよね。みんなね。 だから多分これお聞きになってる方って、どっちかっていうと我々が一方通行にやってる感っていうのがなきにしもあらずだと思うんですけど、 実は我々も聞いておられる方とか、こうやってコメントくださる方にかなり影響を受けてるってのはありますよね。 それはすごいありますよね。むちゃくちゃありますね。 ありますよね。 うすいさんも何かありますか?そういうご自分の変化みたいなの。 変化ありますよね。でも今おっしゃったみたいに、これもしですね、収録自体は自分のスマートフォンに向かって喋っているようですけれども、 これ同じ作業なんだけど、人が聞いていなかったらこんなに続かないですよね。 それはありますね。一人じゃやらないですもんね。 ボイシーごっこっていうのがあって、仮に配信しないでずっとスマートフォンでただ録音しているだとしたら、いや全然違うだろうなと。 でもそれは言われてみればそうかもしれませんね。同じことですもんね、やってることは。 そうなんですよ。非常に面白いですよね。 確かに確かに。言われてみれば誰かが聞いてくれるからこれやってるわけですけど、やりながら自分の思考が整理されたり、考えていることが前に進むっていうことは確かにありますよね。 そうですね。でもやっぱりそれは田中さんの話を聞いてて思ったんですけれども、田中さんはスタート地点として人材育成担当の人をサポートしたいみたいな気持ちがあったわけじゃないですか。 だからやっぱり作業としては一人で喋ってるって作業なんだけど、その先に誰かを思い浮かべてるんですよね。 僕自身は本を読みたい人を、いわば本サポートするってつもりでやってるわけじゃないですか。 そうですよね。 竹田さんはそれがたぶんもっと大きくて、生きてる人をサポートするって感じじゃないですか、住職だと。 そうそうそうそう。 悩む人、すごく多いですよね。 広いテーマになりますよね。 だからそういう意味では、ボイシーやりながらもみんな誰に届けたいかっていうのはもちろんあるわけで。 お二人とこうやって話してるの面白いなと思うのが、自分の見てなかった世界の人とコラボができるのって面白いですよね、このボイシーの世界っていうのは。 確かに。 勝手にボイシーフェスって銘打っちゃいましたので、ボイシーフェスの何か良さというか考察みたいなのもちょっとできたらなと思うんですけど、 この思いもよらない人とのコラボって、普段仕事の中あんまり僕はなくて。 うすいさん多そうですけどね。 でも田中さんも多いからいろんな業種に行きますもんね。 お二人かなりいろんな方と普段からご一緒してられるのかな。 でも思いもよらない人ってなかなかないんじゃないですか。 やっぱり著者として本を出してる人とかそういうのはもちろん新しく会う方はいますけど。 田中さんはどうですか。いろんな方とご一緒すること多そうではありますよね。 でもやっぱり企業の人材育成担当とか、やっぱり会社員とか限定されてきて、少なくとも僧侶と仕事するのは。 いいですね。僧侶と一緒に話すのなかなかないですよね。 そうですよね。お坊さんがどっちかっていうとレアキャラになっていくかもしれませんが。 そういう意味では普段会わない人と何かを作り上げるっていうものがこのボイシーの中で何か新たな問いを生み出す装置になったり。 そうなれたらボイシーフェスですよね。これがね。勝手に。 専門が違うから違う問いが生まれてきたりするじゃないですか。 そうそうそう。そういうのをやっていきたいですよね。 違う問いを立てるっていうことを何か目指したい気がしてて。 僕の話をちょっとさせてもらうと、やっぱりお二人と話すとですね、私は普段やっぱりどっちかっていうと高齢の方と話す機会が多くて。 バリバリ働いておられる方とか、世界の最前線で戦っている人の空気感ってあんまり味わう機会がないわけですよ。島根だし。 お二人のお話を聞いていると、そういう世界に仏教の問いみたいなものを持って行ったときに、 どんなリアクションとかどんな反応が返るかなっていうのは挑戦してみたいなって思うようになりますね。 でも面白いですね。地域性みたいなものは、僕は逆に都心にいるからなんですけれども、都心部って割と類型化されるっていうか、 確かに科学技術の発達は、発達したものがいろいろあるのかもしれないけれども、 それこそ島根にいるような、大自然で暮らしたほうがいいなみたいな感じもすごくあるわけですよ。 ああ、そうですか。 よくありますよ。だから子育てを地方でしたいみたいな話とかって必ず出るわけですよ。 それは聞きますね。 やっぱりそれは子育てが類型化されやすいんですよね。 類型化っていうと、これしかやらないとかっていう人のカテゴリーが分かれていくって感じですかね。 そうですね。人が多いので、競争関係は厳しい反面、小学生だったら中学受験のルートに乗るとかですね。 スポーツも野球とサッカーをやるとかですね。 もちろんいろんな子がいて、いろんな多様性はもちろんあるんだけど、 人が多いとね、競争が生まれて、その競争に負けないために事前に準備するみたいなことが始まっちゃうんですよ。 すみません。僕ちょっとタイムキーパーがうまくできてなかったんですが、時間が来ちゃったので、 映りたいと思います。すみません。話の途中になっちゃいました。 うすいさんのチャンネルに映ります。概要欄の方にリンクを貼っておりますので、みなさんうすいさんの方に映っていただいてですね。 ありがとうございます。 すみません。また続きをお願いいたします。 なぜ人は問うのかの続きを。 続きをお願いいたします。 ありがとうございました。 もっと見る仏心ラジオ【仏教×心理学】プレミアム放送配信中!20:141.【勝手にVoicyフェス】なぜ人は問うのか?コメント感想・質問・応援メッセージを書こう るるる2024年6月27日勝手にvoicyフェス楽しかったです!ありがとうございます。私は最近、一箱本棚オーナーの取り組みに参加して、そこに来る人たちに読んでもらいたい本をその一箱に並べています。他の方の本棚を見るのも楽しいですし、同じ本があったりすると、どんな人が置いてるのかな、とわくわくします。あと、それぞれが好きな本を読んでその本の感想を伝え合うみたいな読書会もありますよね。気持ちが落ち着くお寺で、本を読める取り組みがあったら私は行きたいなぁと勝手に想像したりしていました。2返信 トレノケート「人材育成」応援ラジオ(田中淳子)2024年6月26日【勝手にVoicyフェス】、ありがとうございました😊楽しい1時間でした。Voicyは、リスナーさんの反応が「問い」でもあり、それが刺激となってある日の放送が生まれることもあるので、「問い」と向き合う日々でもあります。また、【勝手にVoicyフェス】、やりましょう🎧6返信 碓氷早矢手2024年6月26日勝手にVoicyフェス、ありがとうございました!勝手にVoicyフェスをしながら全国のお寺をまわりたくなりました!NewsPicksトピックスのフォローもありがとうございます笑7返信
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楽しい1時間でした。
Voicyは、リスナーさんの反応が「問い」でもあり、それが刺激となってある日の放送が生まれることもあるので、「問い」と向き合う日々でもあります。
また、【勝手にVoicyフェス】、やりましょう🎧
勝手にVoicyフェスをしながら全国のお寺をまわりたくなりました!
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