TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるかカラオケを特訓している理由10:00 2024年8月20日 28再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次カラオケ特訓の浅くて軽い理由とは?歌好きが高じてのカラオケ挑戦30日チャレンジで上達を目指す努力が苦手な私が挑戦するワケ1ヶ月後、結果はいかに?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは、コージーです。 今日は、カラオケチャレンジをしている理由というテーマでお話ししたいと思います。 今、僕はこの8月はですね、30日チャレンジということで、 それのカラオケ編ということで、 もう毎日のようにカラオケに行ってですね、歌を歌っています。 カラオケのダムの祭典でね、90点以上を取ると。 一応その90点を取るということが、お箱であるというね、 そういう定義を自分の中でしてね。 なので、お箱の曲を30曲作るということを目標に歌の練習をしているわけなんですけど、 ここでですね、何人かからですね、 そもそも、何で急にカラオケの特訓をしているのっていうことを聞かれたんで、 確かにね、と思って、確かにみたいな。 今まで全然歌の練習とかしてこなかったですし、 まあ確かに突然ですよね。 ということで、確かに僕が例えばライターの立場だったら、 自分にインタビューするとしたらね、絶対聞くね。 絶対聞くなと思いました。 ということでね、ちょっとその質問に答えてみようかなというふうに思います。 ただ、結論としてはですね、そんなに深い理由はないです。 僕はとても、そうですね、とてもおかしいけれども、 浅い人間だと思っています、自分のこと。 特に最近は、浅くて軽い人間になろうということを意識している部分もあるし、 自然にそうなっている部分もあるんですけど、だんだんそういうふうになってきている。 もともと昔というか、学生時代とかですかね、 は、どっちかというと深い人間か分からないですけども、 割と重い人間でした。 いろいろと考えたりとかして、フットワークが重い、 行動までの時間が結構かかるほうで、いろいろ考えてから動くタイプだったんですが、 最近は割と考える前に動く、考えずに動く、動いてから考えるっていうほうに、 結構シフトしているかなと思います。 このカラオケチャレンジもそうです。 なので、めちゃめちゃ深く考えて、明確な目的があって、やっているわけではないです。 どういう軽い感じかというとですね、歌が好きなんですよ、僕。 これまでSNSとかでそんなに歌が好きとか言ってたんですけど、 音楽の発信とかもあんまりしてないと思うので、もしかしたら知らないというか、 そうなんだって初めて今回知った方もいると思うんですけど、 僕、音楽好きなんですよ。 で、何か物事を好きっていうときに、いわゆるこのミルセンっていう人もいると思うんですけど、 誰か好きなアーティストの音楽を聴くだけっていう方もいると思うんですよね。 でもどっちかというと、もちろん物事によるんだけど、 僕はミルセン、キキセンっていうよりは、それがもちろんスタートで、 それがスタートになるときに、 音楽が好きなアーティストの音楽を聴くだけっていう方もいると思うんですよね。 で、音楽が好きなアーティストの音楽を聴くだけっていう方もいると思うんですよね。 でもどっちかっていうよりは、それがもちろんスタートで、 この音楽いいなとか聴くことから始まると思うんですけど、 じゃあ自分も歌いたいってなるんですよね。 ここは人によって分かれることだと思うんですけど、 例えば僕今ライターをやってますけど、文章を書くってことも好きなんですけど、 元々はやっぱり読んでたんですよね。本を読んでいた。 本面白いなって。 で、読んでたら自分も書きたいなって思うようになったし、 それから本っていう観点で言えば、僕は本を出したいなっていう夢があるんですけど、 やっぱ本が面白いからね。読むのも面白いんだけど、 そしたら自分も書いてみたいなって思うタイプの人間。 スポーツとかも割とそうで、全部か全部じゃないですけど、 オリンピックでね、面白いって見てるもの全部やりたいかってちょっと違うんですけど、 でも、割と見てるだけじゃつまんないなって。 自分もやりたくなるっていう、そういう感情が強いんですよね。 で、スケボーとかはできないですけども、 やりやすいものとかはやりたくなっちゃう。一回はね。 っていうところがあります。 なので、音楽も聴くのが好きで、 聴くのが好きっていうところスタートだけども、 じゃあ歌いたいなっていうことで、歌うのも好き。 特にカラオケ、バリバリ一人カラオケ、 人からとかも結構よく行きますし、好きなんですよね、単純に。 で、人からはこれまでも、本当に大学生ぐらいの時から今に至るまで、 ここ10年ぐらい定期的に、定期的にって言ってもね、 その時によってハマってる時と、そうでもない時と、 お金がある時と、お金がない時ととかで、 頻度は決まってはないですけど、でもちょこちょこ行くわけなんですよね。 で、まあでも今まではその程度だったんですけど、 冷静に考えてカラオケ行くんだったら、歌歌うんだったら、 少しでも上手くなりたいなっていう思いがあるわけですよ。 まあそれはもともとあったけど、まあ、 まあもともとあったかな。 何だってそうだよね。文章書くんだったら上手くなりたい。 走るんだったらちょっとでも早く走りたいなって。 うん。とかね。なんか野球やるなら上手くなりたいなとかって思うじゃないですか。 うん。まあ単純なまあ向上心みたいなところですよね。 で、思うと、ただね、ただだよ。 僕努力したくないんですよ。もう。 あの、頑張れない人間なんですよ。サボりがちな人間なんですよ。 だから、いやそれはね、上手く歌えた方がいいけども、 まあだからって別にカラオケなんて、まあそれこそ人からなんてさ、 誰も聴いてるわけじゃないし、まあね、誰かと一緒にカラオケ行くことはあるけれども、 まあただの遊びで、遊びなので、別に仕事じゃないし、 なんか歌が上手く歌えるかもしれないし、 何かがある意味変わるわけではないっていう中で、 まあもちろんせっかく歌うなら上手くなりたいって思いがあるんだけれども、 まあかといって、じゃあそこに向けて、何かレッスンに通うとか、 継続的に練習するっていう気が起こるかって言われると、 なかなか起こらないわけですよね。そう。 っていう中で、僕はね、 でも上手くはなりたいっていう感情はずっと持ってたわけです。 ただ、じゃあ上手くなるために何か特訓するかと言われると、 そんなのはめんどくさいから、別にやりたいとは思わないっていう状況が まあずっと続いていたんですよね。 っていう中で、このここ最近ね、 30日チャレンジというのを始めたわけなんですよね。はい。 で、ここでね、 この30日チャレンジを始めた、 まあ6月に始めてですね、7月はやらなかったんですけども、 8月何かテーマを決めてやろうと思って考えたときに、 このカラオケチャレンジがいいんじゃないかということを思ったわけです。 っていうのは、だからさっき言ったように、 頑張れないんだけど、1年続けるとかね、 週1何かレッスン通うとか、 なんかそういうのはできる気しないんですけども、 30日、まあ1ヶ月ですから、1ヶ月なら何とか頑張れるんじゃないかと いうことを思ったわけですよね。 そこでじゃあ何やりたいかって考えたときに、 あ、歌いいなって、歌うまくなりたいもんっていうことを思い出して、 今回やるに至ったというわけなんですよね。 で、まあ、もちろん実際やっぱり、 今回歌の練習を始めて改めて思ったけど、 そう簡単じゃないですよ。 これまでそれなりにさ、学生時代から音楽の授業とかあったわけで、 歌の歌い方の癖みたいなのがやっぱりあるわけですよね。 あるし、今まで身につけた音感とか音程どれだけ取れるかとかっていうのも、 ある程度の技術レベルっていうのがあるわけで、 それを1ヶ月やそこらで一気に上達するっていうのはもちろんそう簡単ではないです。 だから本格的にやっぱり上手くなるんだったら、 半年とか1年とかはやっぱり続けないと、というふうに改めて思います。 とはいえ、そんなにいきなりやるのは僕頑張れないし、 モチベーションも続かないので、まず30日しっかりやってですね。 この30日の中で歌に取り組む楽しさとか、 30日で少しでも上達した手応えみたいなのがあれば、 もしかしたらね、これはわかんないですけど、今後も2ヶ月、3ヶ月って歌の練習を続けていくってことも、 そういうモチベーションも湧くかもしれないって思ったんですよ。 ということで、何をやるにしても、まずは30日、この30日チャレンジっていうのを利用してね、 ちょっとやってみようっていう、そういう思いでね、今回カラオケを特訓することにしました。 はい、ということで今日はカラオケチャレンジをする理由についてお話ししました。 それでは今日も楽しんでいきましょう。 何があっても、マイペンライト! もっと見る #カラオケ #コージーの30日チャレンジ 30代をどう生きるかコージー10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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