TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるかタイとベトナムの圧倒的強さ09:59 8月11日 15再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次旅の満足度を左右する「食」の価値世界中で見つけた!コスパ最強の美食タイとベトナム、多様な料理の秘密日本も驚くアジアの食文化の底力グルメが旅のリピートを促す理由AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。コージーです。 今日はベトナムとタイの圧倒的強さというテーマでお話ししたいと思います。 旅行のお話ですね。 先日までオーストラリアに行ってましたけど、 このオーストラリア旅をする中でいろいろ考えることがあって、 今回49カ国目だったんですけど、いろいろ世界を旅してきた中で、 ベトナムとタイという東南アジアの国が2つありますけど、 この2カ国のポテンシャルが本当にすごいんだなということを思ったんですよね。 海外旅行先としてという意味なんですけど、メインは食事の話になります。 旅行するときに食べ物、グルメをかなり楽しみにしている方って多いんじゃないかなと思います。 僕もその一人でかなり食事は旅行において重要な要素ですね。 今回オーストラリアに行ったんですけど、食事に関してはぶっちゃけ微妙だなと思いました。 オーストラリアって別にオーストラリアフードというかオーストラリア料理。 オーストラリアといえばこれだみたいなのはそんなになくて、 絶対これを食べなきゃ損するみたいなものは僕の感覚では一つもないなというふうに思いました。 まあやっぱりざっくりね、ハンバーガーとかステーキとかフィッシュ&チップスとかそんな感じなんですよね食事。 ピザ、パスタとかもあるんだけども。 っていう感じなので、僕は夜ご飯を食べるためにいろいろ行きましたけど、 街の中でいろいろ歩き回って、じゃあどこでご飯を食べようかみたいに思ったときに、 そんなに食べたいものがないなと思って、 一回夜ご飯食べなくてみたいになったことも多々あったりします。 なかなか夜ご飯の場所も見つからない。 ここで食べようっていうところが見つからないんですね。 結構中華も2,3回食べましたね。 安定の中華ですよ。 本当に中華料理って世界中どこにでもありますけど圧倒的に美味しいんで。 ハンバーガーとか食べたりしたんですけど、もちろんハンバーガー美味しいよ。 でも普通に美味しいけど毎日食べたくはないし、 予想外とか感動するほどではないよね。 っていう感じなわけですよ。 物価も高いしね。 ハンバーガーと飲み物、シェイクみたいなの頼んだら3000円とか4000円とかいっちゃうみたいな感じなんでね。 っていうところですよ。 っていうことを考えたときに、やっぱりグルメは正直微妙ですよ。 オーストラリアは。 なったときに、世界ここまで旅してきた中で、 食事美味しいところとそうでもないところってかなり分かれるわけですけど、 僕の中で食事が美味しいのが、 タイとベトナム、それからイタリア、スペイン、ポルトガル、この辺ですよね。 この辺は圧倒的に食べ物が美味しいなと思いました。 他にももちろん色々な国ありますけど、 特に美味しいのがこの辺りかなって僕の経験では思っております。 イタリア、スペイン、ポルトガル美味しいんですよ。 美味しいんだけど、やっぱりヨーロッパだし、物価はやっぱり高いわけですよね。 っていう意味で、コスパという観点でいくとね、 純粋な食べ物の美味しさでいけば、 このベトナム、タイ、イタリア、スペイン、ポルトガル、 この5カ国がトップレベル、どこが一番かわからない、 一争いって感じなんですけど、 コスパという概念を入れるとですね、 やはりイタリア、スペイン、ポルトガルちょっと高いので脱落する形になり、 コスパでいくとベトナム、タイが残るかなと。 厳密にというか、言うとベトナムの方がコスパいいかなと。 安いですよね、ベトナムの方が。 若干という風に思います。 ただ、タイは食べ物のバラエティの豊富さっていうのも結構大事ですよ。 そのバラエティにおいては、僕はタイはトップレベル。 ただ、ベトナムとタイと実はここでもう一つ戦える国がトップレベルの食事が美味しい国、 そしてコスパよく美味しい食べ物が食べられる国。 さらにはバラエティも豊富、豊かな食事が提供する国があるんですけど、 それが日本です。 日本すごいよ。 本当に日本、タイ、ベトナム、この3カ国だと思うんだよね。 全部アジアですけど、僕が日本人なんで、 アジアの方が食べ物が舌に合うっていうところはあるとは思うんだけど、 っていう風に思いますね。 めちゃめちゃ強いですよ、タイとベトナムは、そして日本。 明らかに美味いもんね、食べ物が。 トップレベルは、例えばめちゃくちゃ高級レストランとか行けば、 ミシュランの店とか行けば、それは世界中に美味しい店はあります。 それはオーストラリアにでもあるでしょう。 アメリカにでもあるでしょう。 っていうことなんですけど、 あれです、もっと庶民的なお店でいかに美味しいか。 そして1個だけじゃなくて、いろんな料理があるっていう観点でいくと、 イタリアとかも美味しいんだけど、 イタリアンって僕大好きなんだけど、やっぱりピザ、パスタじゃん、メインは。 あとラザニアとかもあるんですけど、 ティラミスとかね、あとジェラートとかも美味しいんだけどさ。 でも正直1週間旅行に行ってて、 毎日ピザとパスタに全然飽きないんですよ。 飽きないからいいんだけど、 とはいえ、そんな感じじゃん。 でもさ、日本ってすごいし、 日本の話は置いといてですね、 タイとベトナムも、 ベトナムもね、 フォーとか、 バインミーとかね、 定番ではありますけど、 他にもね、結構いろいろあったりしますね。 生春巻きとかもあるしね。 何食べても美味しいですよ。 タイもそうなんだけど、 トムヤムクンとかね、有名だったりしますが、 パッタイとか、カパオライスとか、 ヤムウンセンとか、ガイアンとか、 コムヤンとか、 ソムタム、パパイヤサラとかね、 いろいろあります。 マッサマンカレーとかね、 グリーンカレー、イエローカレーとかね、 めちゃくちゃ種類があるんですよ。 なので、本当に1回の3泊4日とかじゃ全然食べきれないほどの カオマンガイとかね、 料理があって全部が美味しいし、 そして、高級店とかじゃなくて、 屋台で美味しいわけですよ。 だからね、やっぱり楽しいよね、旅行がね。 っていうことをね、今回思いました。 グルメだけじゃないけどね、旅行の要素って。 でもやっぱり1つすごく大きな要素だし、 食べ物が美味しいと長く居たいとか、また行きたいってなるけど、 なんか食べ物が別に美味しくないと、 って感じになるわけですよ。 そうですよね。 だからリピートとかそんなにしたくないというか、 まあなんかやっぱり観光名所とか行きたい場所に1回行けば 満足するっていうパターンが多いですよね。 食べ物美味しくないと。 食べ物美味しいとさ、また行きたいっていう風になりますよね。 という風に思いました。 なので僕はね、タイもベトナムも結構、 タイはね、いろいろ留学もしてるし、 何度も行ってるんですけど、 ベトナムは2回かな? 行きましたけど、 そうね、はい。 また行きたい国ですよね、ベトナムも。 っていう風に思いました。 あとね、インドネシアとかね、 東南アジア本当に飯うまい。 インドネシアはもう美味しいし、 まあそうね、カンボジアとかラオスとかもね、 美味しかったりはしますが、 ちょっとやっぱり種類がそんなにないイメージで、 その種類の豊富さ、 何食べても美味しいみたいな意味では、 やっぱタイとベトナムが頭一つ抜けてるかなと。 そして日本だなという風に思いました。 僕はね、南米に行ってないので、 ちょっと南米、ペルーとか、 もう料理美味しいと聞いてるんですけど、 食べてないので分かんないんですが、 だから僕があくまでね、 行ったことのある国の中ではあるんですけど、 タイとベトナム圧倒的に強い。 本当にオススメできるもんね。 一人旅とか海外旅行、 一人旅じゃなくてもいいんですけど、 オススメどこって言われたときに、 僕はタイとベトナムはマジで自信持ってオススメできる。 その一つがやっぱり、大きな理由の一つが、 グルメの美味しさ。 何食べても美味しいし、 オススメられるものたくさんあるっていうことだな、 という風に思いました。 また行きたいな。 タイもベトナムも本当、 毎年行きたい国だなと思ってます。 それでは今日も楽しんでいきましょう。 何があっても、 マイペンライ! もっと見る30代をどう生きるかコージー09:591.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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