TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか走るって気持ちいい!!09:43 2024年10月6日 24再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次朝ランニングで感じる爽快感とは?旅先でのランニング、その魅力と難点走る行為における地球との繋がりとは?ランニングの魅力、その答えに迫る心地良いランニングの秘訣とは?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは、Kojiです。 今日はですね、走るって気持ちいいというテーマでお話ししたいと思います。 なんか前もさ、世界一周中も一回走るって気持ちいいっていう放送したような気がするんですけど、 いやもうしょうがないね、走るの本当に気持ちいいのでまたこの放送させてください。 今、今朝ですね、朝ランニングをしてきて、 シャワーを浴びて、今お風呂上がりでまだ服も着ていない裸でこの放送しているんですけど、 やっぱね、Voicyはね、どういう状態でも放送できるっていうのがめっちゃいいですよね。 それは置いといて、この旅行で2回目のランニングだったんですね。 そう、だからしばらく走ってなかったんですよ。 初日の朝に、バリ島のサヌールという街で海沿いをランニングしたんだけど、 その時にね、野良犬との戦いがあって、ちょっと走るの怖くなってきてね。 あとは、その後行く街の雰囲気とかが、野良犬が怖いっていうのもあるんですけど、 走りやすい道とかが全然なくてですね、 細い路地とかばっかりだったりね、車通りが多いところとかが多くて、 なんかちょっと走る気になれなかった。 走りたいという気持ちはあるんですけど、 なんかここで走るのかっていうね、そういう感じだったんですね。 で、昨日ですね、ジョグジャからジャカルタにやってきたんですね。 この旅最後の街ですけど、インドネシアの首都ジャカルタにやってきまして、 結構その中心部のところに今泊まってるんですけど、 走れそうだなということを思って今日走ってきました。 そしたらね、ちょうどなんか大通りのところで、 今朝マラソン大会みたいなの開いてたっぽくてですね、 結構その車も通行止め、完全な通行止めではないんですけど、 交通整理されている状態で、思いっきり車両をランナーたちが走っていく。 ほとんど走るというより歩いてる人が多かったですけど、見た感じね。 でもそういうランナーがいたので、僕もそこに混じってね、 マラソン大会には出場してないんだけど、走ってきました。 40分、50分ぐらい走ってきたんだけど、本当に気持ちよかった。 実はですね、今回このジャカルタでインドネシアに住んでいる友人がいてですね、 その友人に昨日会って、今日もこの後一緒に街を観光したりするんですけど、 その友人と昨日話してたときに、僕はね、結構走ってるってことを知ってるので、 走るって何が楽しいの?っていうことを聞かれたんですよ。 この質問はさ、僕が中学校で陸上部に入って以降、 いろんな友達とか知り合いとかに、陸上部やってますとかね、長距離してますとか言う度に聞かれた質問で、 もう本当に耳たこなんですよ。耳たこになるほどの聞かれている質問なんだけど、 こんなに聞かれてるのにさ、いまだにこれっていう回答が見つかってないんですよね、僕はね。 本当にこれ難しくて、わからないんですよね、自分でも。 今でも答えは出てないけど、そういうことを考えながら走ったんですね。 走るって何なんだろうなって。 なんでこんなに気持ちいいのかっていうのは、本当にこれはやってみないとわからないし、 やったからってはまる人はまらない人いると思うので、みんなにはまるわけではないと思いますけどね。 ただ一ついるのは、ゆっくり自分のペースでジョギングみたいな感じで、 あんまり追い込んで速く走ったりタイムを競ったりするんじゃなくて、ゆっくり走るっていうね。 そういうこと自体は間違いなく健康にいいし、体を動かすっていうのはやっぱり人生生きていく上で間違いなく大切なんで、 ただライニングだけじゃなくて、散歩とかでもいいかもしれないし、他にもいろんな運動があると思うんですけど、 ある程度この有酸素運動っていうのは絶対に大事だなと思います。 特に朝、今日は走ったわけですけど、朝走るとさ、朝体を動かすとエンジン入るっていうか、 一日が体も心もいい感じに整うんですよね。 でもこれはみんなが感じることじゃないかもしれないです。 やっぱり僕は中学からずっと長屋で走り続けてきたっていう、そこがある程度基礎があるんで、 なんか別に速いとか遅いとかは関係ないんですけど、ランニングできる体になっているっていうところがあるんですよね。 でもこれは本当に何歳からでもそういう体って作っていけるわけで、めちゃくちゃ速く走るのは難しいかもしれないんですけど、 別にそのペースとか関係なくてですね、自分が気持ちいいと、最初はね本当に気持ちいいなんてありえないと思うんですよ。 もうゆっくり走ってもただただきついみたいな状態もあるかもしれないんですけど、 まあでもそういうのをやっていくうちに、きついペースで自分を追い込むこともできれば、 ゆったりのペースで楽しく心地よく走ることもできるっていうね、そういう引き出しが出てくるんで、 そうなってくると楽しく心地よく走るみたいなのがもう気持ちよくてしょうがないですよね。 いい汗流すし、大地を踏みしめる感覚っていうか、 僕はやっぱりね、ランニングマシーンとかじゃなくて、しっかり道を走る、外を走るっていうことが大好きなんですけど、 それは地球との接点を感じるんだよな。やっぱり大地を踏みしめているじゃん。 歩いててもそうなんだけど、走っているとよりその感じが強いっていうのかな。 地球の中で生きているんだなっていうことを感じるんですよ。 ランニングっていうのはさ、足を左足右足って順番に出していくっていう行為なんだけど、 歩くと違うのは反発の力があるんです。歩くは本当にただただ足を前に出していくだけ。 それの繰り返しだと思うんですけど、走るってね、写真とか撮ってみると、 ランニング中のね、分かるんですけど、両足同時に浮いてるんですよ。浮いてる時があるんですね。 つまり、飛んでるんですよ。何でかっていうと、地面の反発をもらっているから。 地面の、今はね、コンクリートを走ってましたけど、コンクリートにしても土にしても、 足を踏みしめて、そこから地面からの反発をもらって飛ぶんですよ。それで前に進む。 それを繰り返していくのがランニングなんですよね。だから、何が言いたいかというと、 歩くっていうのは、割と本当に自分の体だけ、体を全部使う、なんていうのかな、 自分の体の内側から湧いてきたエネルギーで前に進んでいるっていう、そういう感覚なんですけど、 ランニングっていうのは、自分の体を動かす、筋肉を動かす力、 プラス、地面からの反発、地球からのエネルギーみたいなのもプラスで加わって、 それが推進力になるっていう、そういう感覚があるんですよ。 だからね、歩くよりも速いわけだし、走るっていうのは、自分の体の力だけじゃなくて、 地面の力、地球の力、大地の力みたいなのを利用させてもらってるっていう、それがあるんですよ。 だから、本当に地球との接点を感じられるんですよね。大げさじゃなくて、これ結構感じられるよ、マジで。 ということで、だからね、ランニング好きなんですよ。 でも、旅してる時も、旅談っていうのもまた面白くてね、 いつも自分の家の近くで走るとはまた違うさ、初めての景色とかっていう中で、 初めて来る街で走るとかっていうのは、本当に景色も全部が新鮮だしね、それはそれですごい楽しいんですね。 だから、旅する時も僕は走りたいんですけど、今回の旅もね、なかなか走れなくて、 結構やっぱり海外で、しかも外を走るっていうのは、まあまあハードル高くてですね、 野良犬とかもあるし、交通ですよね、車通りとかが多かったりとか、そういう危険っていうのが結構多いので、 あと排気ガスがあったりとか、いろいろとにかくあるんですよね。 なので、なんかね、もうちょっとでも、宿とか、やっぱり宿の周りを基本走ることになると思うんで、 その宿の場所、アクセスとか、その辺を考えて、これからはね、もっと走りやすい環境で旅の時もやっていきたいなってことを改めて思いました。 とにかくね、走るって最高に気持ちいいんですよ。 いやー、いい朝でした。 はい、ということで、これから1日頑張っていきたいと思います。 それでは今日も楽しんでいきましょう。 何があっても、マイペンライ? もっと見る #ランニング #海外旅行 #インドネシア #走ること 30代をどう生きるかコージー09:431.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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