TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか時差ボケする人がうらやましい。07:57 2024年10月15日 26再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次時差ボケしない理由とは?羨ましい?強い自我の持ち主体内時計の精度が時差ボケを生む?自分の時間がない人の生き方とは?外部情報に合わせる柔軟性AI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは、コージーです。 今日は、自作ボケする人が羨ましいというテーマでお話ししたいと思います。 僕はね、自作ボケってしないんですよ。 インドネシアに2週間旅行行ってましたけど、もちろん今回も自作ボケ特になかったですね。 インドネシアはね、日本との時差はほとんどなくてですね。 バリ島は1時間、ジョグジャカルタは2時間ということで。 2時間、1時間程度だったので、本当に時差ボケっていうほどではないかなとは思うんですけど、 ということもあってね、全く時差ボケしなかったわけですけど、 今回だけではなくて、もっとヨーロッパとか8時間とか9時間とかそういうかなり時差があったとしても、 全然僕は時差ボケしないんですよ。 でも結構中にはですね、2、3日ね海外に行ったりとか海外から帰ってきたりとかしたら、 なんか時差ボケが続いているみたいな人もいるっていうふうに聞きます。 なかなかね大変そうだなと思うんですけど。 で、それだけなんですけど、ちょっと時差ボケするかしないかで言ったら、 したらいろいろ大変なことあるしね、しない方が楽かなというふうには思うので、 そこは僕はラッキーだったなぁとは思うんだけど、 ただちょっと羨ましいなぁって思うところもあってね。 それなぜかというと、なぜじゃあ時差ボケするかっていうことですけど、 要するに元々の時間があるわけじゃないですか。 自分の中の体内時計みたいなのがあるわけですよね。 それが海外に行くと2時間ずれるとか5時間ずれるとか、 その時差によってずれたことによって体内時計がちょっとおかしくなっちゃうというか、 体内時計とその現地の時間っていうのかな。 それがずれることによって時差ボケが起こると思うんですよ。 なんだけど、それってなぜ起きるかと言ったら、 ちゃんとした体内時計を持っているからじゃないかなと思うんですよ。 ちゃんとした自分があるんですよね。 自分の今3時、今4時、今5時っていうのがきっかりあって、 だからそれが1時間ずれた、2時間ずれたって言ったら、 もう気持ちが悪いわけですよね。体的に。 そのことによって時差ボケが起こると思うんですよね。 眠くなったりとか、あとは逆にもう夜なのに眠くなかったりとかしてしまうと。 だからそれは劣気とした強い自分っていうものを持っている証拠でもあるなと。 強い自分の時間ですよね。 自分の体内時計っていうのがしっかりとしたものがあるから、 それとその外部の現地の時間がずれているっていうことが明確になるということで、 時差ボケって起きると思うんですよ。 でも僕は、自分というものが確立されてないなと思うんですよ。 体内時計とかってそんなにない。 ないことはないんでしょうけども、しっかりしてないんですよね。 自分の中で今何時だっていうのが特にないです。 だから流されてるんですよね。 今12時って言われたら、 時計が便利でiPhoneとかも海外に着いたら、 もうあっという間にですね、 現地の時間、時差が勝手に治っていくわけですよね。 そうなった時に、僕は自分の絶対的な時間っていうものを持っていませんから、 時計が12時って言えば、 そうなんだ、お昼だったらね、そろそろお昼食べるかとなりますし、 時計が夜10時とか11時を示せば、 もう夜じゃんと寝る準備するかとなるわけですよね。 だからそれが日本の時間であれ、インドネシアの時間であれ、ヨーロッパの時間であれ、 どこの時間であれ、何時って言われたら、 時計が示してたら、太陽が出たら朝だし、 太陽が沈むんだったらもう夜になってくるわけですよね。 そういう外部の情報で僕は何時なんだって思って、 お昼ご飯を食べようとか、寝る準備をしようとか、 そろそろ起きないとなとかって思うんですよね。 だから常に現地の太陽がどうとか明るさとか、 時計にある意味では合わせることができるというか、 それに合わせることしかできないというか、 自分の中に絶対的な何時というのがありませんから、 だから外部の時間をそのまま受け入れることしかできないってことなんですよね。 だからこそ別に、そこに時差が生じないわけですね。 日本からインドネシアに行ったら、 その前に行った日本とその後に行くインドネシアの時間差っていうものはあるんですが、 別にそれは時差ボケにはならなくて、 僕の絶えない時間っていうのはないからなんですよね。 僕は日本に行った瞬間に日本の時計に合わせるし、 インドネシアに行った瞬間にインドネシアの時計に合わせるので、 時差ボケがないと。 ただ自分の体内時計っていうのをちゃんと持っている人っていうのは、 ここに自分の時間っていうのが入りますから、 日本に生活していたら、 日本の時間に自分の体内時間がちゃんと合っているわけですよね、おそらく。 だからその体内時計を持ってインドネシアに行った時に、 あ、2時間ずれてるってなって、 時差ボケっていうものが起きるんだと思うんですよ。 だからそれはね、やっぱり自分の時間っていうのをちゃんと持っている証拠だから、 自我が、自我ではないか、自我ではないと思うんですけども、 ちゃんとした自分っていうものをね、 持ってるんだなっていうのが一つ、 なんか羨ましいところだなというふうに思っております。 なので僕はそんな自分なんていうものを持ってなくて、 常に外部の、今何時って言われたらそうなんだっていうね、 それを受け入れるっていう。 お腹空いたとかもわかんないわけですよ。 突き詰めればね、 自分がお腹空いた時にお昼ご飯食べるとか、 そういうのがいいんでしょうけれども、自分を強く持っていれば。 僕はよくわかんないから、 なんとなくお昼になったらご飯を食べる、 夜になったらご飯を食べる、みたいな感じで生きてるんですよね。 そういう意味では、時差ボケは起きないけれども、 なんかめちゃくちゃ強い自分を持っているわけでもないなっていうことでした。 ということで、今日はね、 時差ボケする人が羨ましいというテーマでお話しいたしました。 それでは今日も楽しんでいきましょう。 何があっても、マイペンライ? もっと見る #海外旅行 #時差ボケ 30代をどう生きるかコージー07:571.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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