TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか【究極の雑談】子育てに自信あり!10:00 2024年11月27日 27再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次自由放任主義の子育て論親の過干渉と子供へのリスペクト中学受験と親の意思の押し付け理想の子育て像と現実のギャップ100点満点の子育ては可能か?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは、コージーです。 今日はですね、究極の雑談コーナーに行きたいと思います。 久しぶりなんですけど、この究極の雑談というのは雑談なので、 本当に何の意味もない、何の結論もない、オチもないお話をしていきたいという話ですが、 今日はね、子育てに自信があるというね、お話ししたいんですね。 なぜこれが雑談かというと、何の説得力もないからですね。 僕は今子供はいないですし、近々子供ができる予定も全くないという中で、 子育ての経験ももちろんないので、何の根拠もないんですけど、 もし将来子育てをすることになったら、結構子育てを得意な自信があります。 どういうふうに子育てしていくかというと、基本方針としてはね、 とにかく自由、放任、主義で子育てします。 つまり育てない子育てというね、そういうスローガンで僕はやっていきたいんですよね。 基本的に自分の親から皆さん子育て、多くはね、育てられている人が多いと思います。 僕も親から育てられていますが、自分の親がどういうふうな教育をしてきたかっていうのが、 なんとなく知っているわけじゃないですか。 それ以外にも、僕らって成長する上で、いろんな大人のことを見てきている。 だから親以外だと、おばあちゃんとか親戚とかもそうですけど、 あとは大きな学校の先生ですよね。 学校の先生とか部活の先生とかね。 習い事とか習っていたらそういう先生たちとか。 からどういう指導を受けてきたか。 いろんな人がいましたよね。いろんな人がいると思うんですよ。 いろんなタイプの指導者とか。 親とかとはやっぱり違うけど、部活の顧問とか。 それでもやっぱり教育的なところがあると思うんですよね、部活とか。 なのでかなりヒントになるところがあるなと思っているわけですよね。 あとは友達の親とかも僕は結構ですね。 友達と親の話をしたりね。 うちはゲーム1日1時間までしかダメなルールなんだとかそういう話を聞いたりとか。 お小遣い何円とかね、そういう話をしたりとかするし。 あとは実際に、特に小学生の時とか友達の家に遊びに行ったりもして、 親御さんとその友達のお母さんとかと会う機会とかもあったりするわけですよね。 そういうところで、全然うちと教育方針違うんだとかっていうのも気づいたりとかしたわけです。 そういうのを見てきた中で、いろいろありますけど、大人全般に僕は言いたいんですけど、 全員ね、基本的に子供に対する締め付けが強すぎるし、 子離れができてなさすぎる。 日本人の親っていうのは外国知らないですけど、 子供のことを保護者という名前ある通り、 ちょっとね、保護しすぎ、保護者っていう責任を重く感じすぎなんじゃないかなと。 親がね、親とか先生が。と思います。 だから守りすぎだし、加保護しすぎですよね。 悪く言うとですね、子供を一人の人間としてリスペクトが足りてないですね。 それは本当に僕感じた。 子供はやっぱり犯人前っていう風な価値観あると思うんですよね、日本社会。 だから大人が守ってあげなくちゃいけないし、教えてあげなくちゃいけないし、 導いてあげなくちゃいけないみたいな。 そういう考え方が結構ある気がするんですけど。 もちろんね、本当におぎゃーって生まれた赤ちゃんは何もできないから、 親が守ってあげなくちゃいけないのはそうですけど、 でも物心ついて小学生ぐらいになればね、 中学生にもなればだいぶ立派な大人なので、 もちろんいろいろ幼いし、精神的に未熟な部分はあるけど、 でももう少し一人の人間としてリスペクトをするべきだと思います。 それから全く別の人間なわけですよね、親と子供というのは当たり前ですけど。 なので親が良かれと思って子供のことを考えて、 子供にはこういう幼い時から塾行って中学受験した方がいいんじゃないかとかね。 中学受験とか本当に僕はしてないんですけど、 友達とか見ててひどいよね。 ほぼ95%中学受験する人って親の意思なのでね、子供の意思じゃないんですよ。 だからそれが子供が自分がしたくて中学受験するならもちろんいいと思うんですけど、 全然本人はやりたくないのにね、親が塾通えということで中学受験する人たちって、 小学校、高学年くらいからずっと勉強してて、全然僕たち一緒に遊ぼうよって誘ってもね、 ほんと週5?週7くらいの勢いで塾通ってるんで、全然遊べないんですよね。 小学生なんて一番遊ぶのが楽しい時期なのにね、と思ってかわいそうだなと思ってましたけど、 それも本人が中学受験したいって言うんだったらいいんですけどね、とか思ったわけですよ。 とにかくいろんなところありますけど、僕はほぼほぼ自由本人な子育てをしたいと思います。 最初の方はもちろんある程度やりますけど、ある程度小学生、高学年くらいから物事考えられるようになるわけですから、 なんかね、親にアドバイスとか求められたら助言とかしたいと思うけど、 とにかくね、アドバイスっていうのはこれは親だけじゃなくて上司もそうだけど、求められたらする。 これがね、絶対に正しいです。求められてもいないのにするっていうのはこれはアドバイスではなくて命令です。 指示、命令ですね。こういうのも組織において、時に親の権力を使って命令するっていうのも本当にたまに必要な時はあるかもしれません。 それは覚悟を持って僕は命令をしたいと思います。 ただアドバイスに関してはね、これは聞かれたらアドバイスをする。求められたら初めてするのがアドバイスです。 自分からしに行ったらそれは僕はアドバイスじゃなくて命令だと思ってますので、基本的にこうしなさい、ああしなさいっていうことはもうほとんど言わないっていう、そういう感じ。 で、本当に友達みたいにね、子供と接していくっていうスタンスで子育てをしていきたいなと思ってます。 で、何で子育て自信あるかって言ったら、僕はすごく自分の親だけじゃなくて、いろんな学校の先生、顧問の先生、それから友達の親とか、たくさんの大人を見てきていて、それはみんな見てきてると思うんだけど、めっちゃそれでね、ストレスを貯めてるんですよ。 この人のこういうとこ、特にダメなところね、いいところもあるんですけど、ここダメだな、こういうことやるから子供が萎縮するんだよとか、 ストレスたまんな、ムカつくなっていう大人のエゴだろうみたいなポイントをですね、たくさん僕はメモってきてるんですよね、脳みそにメモってきてるんですよ。 なので、自分が親になったらこれ全部変えます。全部いいふうに変えていきますから、たくさんの大人のサンプル持ってるから、確かに子育ての経験はないけど、 僕にいろんな指導をしてきた人たちの嬉しかったこと、これは最悪だったなっていうところを全部覚えてるんで、それをね、良かったことはそのまんま受け継がせていただいて、 これはダメだろうっていうのは全部いいふうに変えるということができるので、もう本当に100点の子育てができると、そういうね、自負があります。 なんだけどね、これは今思った。もしも僕の子供が僕と全く同じ人間だったら、孔子だったら、本当に100点の子育てができる自信がある。 なぜなら今言ったように、僕が何がされてよかった、こういう指導がよかった、こういうのはマジでムカついた、ダメ。 ムカついたとかだけじゃなくてね、もちろんその時はムカついたけど、後々こういう指導をしてくれてよかったなっていうのはあります。 そういうのはしていきたいと思ってますが、とにかくそういう自分に合わせて、自分が良いと思ったものは真似させてもらうし、ダメだなと思ったものは変えるということをやれば100点の子育てができると思います。 だけど、これはあくまでも僕、孔子が子供だったとしてどう捉えるかっていうことなんですよね。 子育てで多分これ一番重要なんじゃないかなと思うんだけど、僕の子供は僕と違う人間なんですよね。それみんなそうなんですよね。 ここが難しいんだね。だからもし僕の子供は僕であれば100点満点の子育てができるんですけど、僕の子供は僕と違う人間なので孔子と捉え方が違うんですよね。 となると、僕は孔子にとって100点の子育てはすることができるけど、僕の子供がどう感じるかっていうのは別の人間だから分からないね。 てことで、100点の子育てはできないですね。これは無理だ。だからみんなできないのか。みんな自分基準でやっちゃうもんね。 自分がやられて嬉しいことは分かるけど、やられて嫌なことは分かるけど、だから良いと思ってやっちゃうのか。 って考えるとね、子育て難しいですね。 以上でございます。それでは今日も楽しんでいきましょう。何があっても、アイペンライ? もっと見る #究極の雑談 30代をどう生きるかコージー10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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