TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか巨人と阪神。AIと僕。10:00 2025年4月28日 29再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI時代をどう生き抜く?ライターの仕事はAIに奪われる?アンチAIを掲げる理由とは?巨人阪神戦にみるAIとの関係性AI時代を生き抜くための秘訣AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。Kojiです。 今日は、巨人と半身、AIと僕というテーマでお話ししたいと思います。 AIですね、もう本当に、かなり広がってきていると思うんですけど、 皆さんどうですか?AI使われていますでしょうか? 僕はですね、ちょこちょこを使ってるんですけど、 でも、まだやはり全然使い切れていないというところです。 基本的にはね、AIとか、なんかこういう新しいツールみたいなの、 僕苦手なタイプでですね、特にインターネットとか苦手なんですよ。 そういう理系の系統。 だからね、AIとか言われても、ChatGPTとか言われても何?っていう感じだったんですけど、 ただ、さすがにこの技術の進展というのはものすごくてね、 これはもう進んでいく方向は間違いなくて、 これを止めるっていうことはできないので、 もうiPhone出てきてるのにね、スマホ出てきてるのに、 なんか俺は柄系だって言って、いつまでも柄系に食らいつくっていうことは、 僕どっちかというとそっちのタイプの人間、古いタイプの人間だし保守的なんですけども、 でも、これまでの柄系の歴史とかを見てみても、いいことないですよ。 だからすごく早くスマホに切り替えるわけではないけど、 やっぱりスマホに乗り換えるってことは大事なことなんだろうなと思って、 ちょっとずつAIにも触ってきているというような状況です。 なんですが、これからの時代どういうふうにAIと付き合っていくべきかっていうのは、 大きな課題なのかなと思っていて、 最近まさに、特に僕使ってるのチャットGPTなんですけど、 課金はまだしてなくて、無料の範囲内で使ってるんですけど、 ますますすごくなってきてるなと、進歩してきてるなというふうに思ってて、 ちゃんと僕を記憶していますよね。 前まではその場限りの質問に対して回答っていう感じだったと思うんですけど、 過去の僕がした質問とか会話とかを完全に覚えるようになって、 記憶するようになったなって感じてますね。 だから結構軽い質問でも、前の情報も含めて答えてくれるっていうようなことができていて、 僕を一人の人格として認識しているのかなというところで、 すげーなって思ってます。 これどんどん、こんなに短い間でもかなり進化してるからね、 もうすごいだろうなと。 僕はライターの仕事をしているので、文章っていうのもかなり書けるようになってきてるんで、 ライターの仕事どうなんだとAIに奪われるんじゃないかっていう問題もありますね。 率直にかなり奪われるんじゃないかというふうに僕は思ってます。 世の中のライター、これまでライターの人がやってきた仕事。 そういう危機感もあるなと。 じゃあここからですね、どういうふうな仕事をやっていきたいか、ライターとして。 ライターとしてだけじゃないんですけど、生き方も含めてなんですけど、どう生きていきたいかっていうふうに考えたときに、 僕はアンチAIっていうのを掲げたいと思います。 アンチAI。 つまり、AIを打倒すると。 それはね、今話してきたようにできないわけですよ。 絶対にできないと僕は思ってますね。 技術の流れって進歩止められないですからね。 僕一人とか頑固ジジイがAIなんかダメだとかって言ったところでね、流れ絶対止まることはないです。 なので、本当にクソみたいなんですけど、アンチをするっていうのはね。 ただ僕がここで言いたいのはですね、何て言うんだろう。 今これまで言ってきたように、やっぱりAI、流れ止められないし、本当にすごいなと思ってるんで、かなり利用できると思ってます。 なので、頑張って時代についていってね、僕はAIを使えるところをしっかり利用していきたい、活用していきたいというふうに思ってます。 そういう意味では、全然アンチじゃないかもしれないんですけど、ただ外側的に掲げるのはアンチAIです。 で、ここから今日のテーマに、タイトルに入っていきたいんですけど、もう一回今日のタイトル言わせていただきます。 巨人と半身、僕とじゃない、巨人と半身、AIと僕ってことですね。 そのAIと僕の関係をですね、プロ野球の巨人と半身みたいな関係にしたいなというふうに思っています。 巨人と半身っていうのは両方ともセリーグのチームで、伝統的なチームでですね、この巨人対半身戦っていうのは伝統の一戦というふうに言われたりするんですけど、 もう昔から古くからこのセリーグ、プロ野球界を盛り上げてきた2チームなんですね。 永遠のライバルっていう感じがあるわけですね。 僕は結構巨人をね、ちっちゃい頃は応援していたんですけど、半身ファンにですね、話聞いたりすると、半身のどこがいいのって聞いたときに、 もちろん半身を大好きで応援している方もたくさんいらっしゃると思うんですが、中にはね、半身そこまで応援してないんだけど、実はとにかくアンチ巨人なんだと。 巨人が嫌いで、巨人が負けてくれればいいと。 半身が勝つよりも巨人が負けた時の方が嬉しいとか、そんなこと言ってるファンまでいて、マジかということなんですね。 特に半身ファンはね、ものすごく半身を応援しているっていうのもあるんだけど、巨人が嫌い、アンチ巨人というパターンがものすごく多いんですね。 で、とは言いながら、巨人と半身は両方が依存関係にある、つまりライバルですから、巨人がもしこの世からいなくなったら、多分半身ファンね、相当悲しむはずですよ。 アンチの相手がいないから。だからここにアンチの本質があると思っていて、アンチというのは、まあもちろん嫌いとか妬みとか、そういう感情はあると思うんですけど、 ただじゃあそのアンチの相手がですね、半身ファンにとって巨人がいなくなったらどうなるかってすごく悲しいことですよ。 生きる活力がなくなっちゃうんですよ、巨人がいなくなったら半身はね。これ逆もそうだと思うんですけど。 ということでね、アンチというのはやっぱり依存関係にあるというふうに思います。これが僕とAIの関係でもあると。 アンチAIっていうのはどういうことかと言ったら、やっぱりAIなんてクソくらいと。 で、AIに自分のライターとしての仕事を奪われてたまるかと。自分の生き方を奪われてたまるかっていうつもりで僕はいますよ。 だからAIに対抗するっていうつもりです。これからですね、AIにできるような仕事はまずどんどん奪われていくと思っているから、 AIにできないようなことをやらなきゃいけないと思っています。そこの意味で打倒AI、アンチAIなんですね。 ですがこれを掲げるということは、むしろAIを認めているし、AIとの共存していくということ。 だってAIがいなかったらアンチAIとか意味ないんだから。そういう意味で巨人とハンシーのような永遠のライバル関係みたいな形。 ライバルでお互いのことをよく思ってない部分もあるんですけど、でも心の中、そこでは認めてるんですよ。 相手を認めてないとアンチとかやらないからっていう意味で僕はAIって本当にすげえなと思ってるし、 認めてるからこそライバルで相手にできないことを俺はやりたいと思ってるんですね。そういうつもりで仕事していきたいと思っています。 具体的には一番に明るいのはやっぱり足で稼ぐっていうことだと思います。 頭に関してはですね、頭脳に関してはもうすでに負けてます僕は。AIの方が優秀ですね。 瞬時にいろんなものを調べたり試行してくれたりしますから。 ですけどあいつらには手足がないと僕は思ってるんで基本頭脳だけでしょ。だからライターとしてはいろんな場所に足を運んで実際にやってみるっていうこと。 これはAIにできないと思ってるからこれを徹底的にやっていきたい。足で稼ぐ。 これはもちろんライターの仕事としてもそうですけど生き方としても同じだなって思ってます。 ただ机上の空論を言うとか試行プロセスやるだけだとこれ本当にAIみたいな生き方になってしまうからそれって本当につまんないなと思ってるんで、 とにかく実際に体験する。これに尽きるんだろうなと。だからAIにはできないような生き方をしていきたい。 そういう意味でアンチAIっていうのを掲げていきたいなというふうに思っています。 皆さんはどうですか。AIとどういうふうに付き合っていこうと考えていらっしゃるでしょうか。 それでは今日も楽しんでいきましょう。何があってもマイペンライフ。 もっと見る #私のAI活用術 30代をどう生きるかコージー10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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