TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか世界一周振り返り#4インド17:30 2024年1月20日 160再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次インド旅行記:毎日が事件?衝撃の初日!ニューデリー駅での詐欺鉄道チケット購入の悪夢と人波衛生環境と体調不良、緊急帰国最悪と最高のジョードプル:感動の出会いAI文字起こし(β版) # タイトルコール 旅で人生を豊かにするラジオ この番組では世界一周を経験した旅人、コージーが海外旅行のエピソードや旅の魅力をお話しします。 # 「インドで下痢になって世界一周を中断した話」 こんにちは、コージーです。 今日はですね、世界一周の振り返りシャープ4ということで、 4カ国目インドについて振り返っていきたいなと思っております。 まずですね、インド一言で言うと、毎日事件が起きる国です。 本当にすごいですね、インドね。 今回インドに行った日程ですけれども、 4月の25日から5月の8日まで、合計14日間、2週間ですね。 14日間行ってきました。 で、行った、訪れた都市ですね、4都市行きまして、 首都のデリーからですね、 首都のデリーと、あとジャイプール、ジャイサルメール、ジョードプールという4つの町に行ってきました。 次、お金についてなんですけれども、 合計使った費用が85,285円ということで、 14で割ってですね、1日平均にすると6092円でした。 はい。 で、まあ、そうですね、この1日平均6092円というのは、 思ったよりインド、物価高いなと、 東南アジアよりちょっと高いのかなという印象がありました。 ただね、とはいえですね、 なぜ高くなったかっていうとですね、 食事、食事には僕はかなりですね、インド気を使っていまして、 というのはもう今まで行ってきた旅人の話を聞いたり、 いろんな調べたりとかする中で、 もうほとんどね、99%の旅人がインドでお腹を壊してるんですよね。 なので、絶対に下痢とかになるという話を聞いていたので、 それが嫌だったので、かなり食事を気をつけてまして、 露店というか屋台というかっていうところで、 基本的に一切食べないように、 ちゃんとしたお店、レストランというかね、 そういうところで食べ物を食べるようにしていたので、 なので道端の露店みたいなところで食べれば安く済むと思うんですけど、 インドではそれはやめようということで、 なるべくちゃんとしたところで食べていたということがあってですね、 ちょっと食費が高くなったのかなという感じでございます。 ここからですね、いろいろ感想についてお話ししていきたいんですが、 もう一言で毎日事件が起きる国ということで、 これに尽きるっていうのがね、インドでございます。 本当に犬も歩けば棒に当たるっていうノリでね、 本当に道を歩けば事件が起きるっていう、 そんな感じで、ガチですよこれはね。 すごいよね、インドね。 今回僕はインド、初めてのインドだったんですけれども、 本当にですね、事件続きでした。 なので、もう本当にインドといえば、 事件の思い出しかないので、 事件をですね、トラブルをですね、 いろいろ話していきたいなと思いますけれども、 そうですね、もう本当にたくさんのトラブルがあったんですが、 まずそもそもインドに入ったとき、初日ですよね、 タイからインドに、ニューデリーにね、 飛行機で行ったんですけれども、 それで初日からですね、 大きなトラブルに僕は巻き込まれまして、 詐欺に遭いました。 インド初日、詐欺に遭うというね、 そういうスタートだったんですよ。 で、これがね、ニューデリー駅の前で、 詐欺に遭ったんですけど、 これはね、すごかったですよね。 僕の場合ここで完全に出花をくじかれてですね、 もう本当に誰も信じられなくなったという、 人間不信に陥ってしまいまして、 それでね、その14日間大変だったなというところもあったんですけど、 これどういう詐欺かっていうとね、 ニューデリー駅で僕は電車を降りまして、 で、宿が1日目予約していたゲストハウスが、 ニューデリー駅から近いところだったんですよ。 なんですが、この駅のときに、 駅の反対側に行かなきゃいけないんですよね、宿に行くためには。 で、駅を東口から西口に行くみたいな感じですよ。 反対側にまたごうとして、 駅の中を通ってみたいなことをやろうとしたらね、 そこのところに入れなくてですね、 トゥクトゥクのドライバーの人がいてですね、 力者って言うんですけども、 ドライバーの人がここ入れないってことを止めてきたんですよね。 駅もやってないからとかって言ってくるんですよ。 で、そんなはずないじゃんと思って、 駅がやってないわけないんですよね。 なので、何回か行こうとしたんですけど、 毎回止められるんですよね。 で、体で思いっきり止めてくるんで、 正直行けないんですよ、本当に。 で、これがはっきり言ってグルーなんですよね。 早話グルーで、この力者のドライバー全員、 もう詐欺グループなんですよ。 なので、全員行かせないようにしてきて、 何回チャレンジしても無理だったんで、 で、そのまあ、力者乗れって言うわけですよ。 乗せて反対側に行ってやるからってことで、 僕はもう諦めて乗ったんですよね。 乗っちゃったんですけど、 これがもう本当詐欺だもん、あれなんで。 で、そこで変なとこ連れてかれたわけなんですよね。 インフォメーションセンターとかっていう、 よくわからないところに勝手に連れて行かれ、 そこからも本当にいろいろあったんで、 全部説明できないんですけど、 とにかく嘘をつかれ、 予約していたゲストハウス、 予約していたはずなんですけど、 なぜか予約がないということを言われ、 だから他の高いゲストハウスを紹介しようとしたんですよね。 でも僕はブチギレたんで、 何とか連れて行ってもらったんですけど、 ただ謎のインフォメーションセンターに寄ったんで、 時間が余計かかったとかって言って、 最初安い金額言われてたんですよ、 この力者のうんちんですね。 それの100倍みたいな値段を言われまして、 払えとね。 ブチギレながら最後、 何とか僕は捨てるように、 元々の安い金額を出して逃げてきたんですけど、 結構死ぬかと思いました。 かなりガチ目のバトルをしてですね、 すっごい圧かけてくるし、 体で攻撃してくるし、 言葉でも攻撃してくるんですよ。 なので怖いんですね、はっきり言ってね。 なのでその怖さで仕方なくお金払ったりついていくっていう、 僕もそれちょっとやっちゃったし、 最終的にお金を思いっきり払ったってことはなかったので、 よかったんですけど、 でも本当それも怖かったですね。 力者がちょっとまだ動いてるとこに 飛び降りる感じで逃げていったんで。 マジで最悪でした、それはね。 これは本当に先ようがないなと思うんですけど、 本当にみんながグルなんだもん。 こういうところからスタートして、 ちょっと話長くなったんですけど、 もうこれ以外もですね、 本当に毎日事件が起きていて、 まず鉄道チケットですね。 鉄道チケット、 基本的にインドの移動は鉄道で僕は移動していたので、 鉄道チケット買わなきゃいけないんですけど、 永遠に買えないんですね、これ。 窓口で買うんですけど、 そもそも蝶並ぶし、 行列に並ぶっていう概念がないので、 列にみんな並ばないんですよね。 どんどん抜かされるんですよねっていうこともあり、 書くんですよね、紙に。 それの対応も遅いし、 超ストレスでした、とにかく。 マジで鉄道チケット、 チケット買うのだけですごい時間かかるんで、 それだけで必ず事件も起きるし、 うまくいかないしっていうこと。 あとは本当にインドって、 よく言うとすごく人懐っこくて、 人との距離が近いんですよね。 よく言うと親切なんですよ、インド人って。 親切な人がすごく多くて、 助けてくれる人もすごく多かったです。 それすごい良いことだったんですけど、 結構歩いてると、 つきまとってきます。 気づいたら3人ぐらいが並んできて、 謎のことを勧誘だとか、 チャイアさんやってるから来いよとか、 めっちゃ喋りかけてくるっていうのがね、 本当に日常茶飯事ですよね。 そういうのがうざいですよね。 それが本当に親切な人と詐欺師っていうのが 交互に現れるので、 もうね、分かんないんですよ。 僕は人間不死になってたんで、 全部無視を決め込んでたんですけど、 中には親切な人、単純に優しい人もいるんですけど、 分からないんで、 ちょっと本当に申し訳ないですけど、 っていう状況でした。 そう、そんなことがありましたね。 あとさ、そもそも、 まず汚すぎインドって、マジで。 道が汚すぎてゴミが大量に落ちてて、 タッチションとかも普通にするんですよ。 で、なんか、 タッチションしてる人いたから、 うわ、これ、 え、ここでタッチションしていいの?みたいなの。 結構観光地のニューデリーの中心部で、 マジかと思って、 明らかにもう臭いんですよね、匂いが。 って思ったら、 もうそこが完全にタッチションゾーンみたいになっていて、 もうトイレみたいになってるんですよ。 屋外なんだけどね。 全員がそこでタッチションしていくから、 マジで臭かった。 ほんとそこは宿の近くだったんですけど。 っていうので、 インドはもう不潔だし汚いし臭いしっていう、 そういう辛いところがあります。 ちょっと次のチャプターいきますね。 # エッセイ「最悪で最高のジョードプル」 インドのトラブルとか注意点の話をすると、日が暮れるかもしれないです。 永遠に喋れちゃうので、もうちょっと短くまとめますね。 これ以外にもいろいろあって、一番は体調不良ですね。 インドはこの4カ国目だったんですけど、僕は結局ここで体調不良になりまして、 緊急帰国と世界遺志を中断せざるを得ないという、そういう状況になりまして、 本当にすごかったですね。マジで辛かったです。 最初はオートですね。一番最初はオートかな。 ちょっと熱っぽいというか、ちょっと頭が痛いなって思ったらオートして、 そこからも下痢、発熱、腹痛、全身のだるい感じとか、ほぼ全て。 これぞ体調不良というものが全部出たんですけど、 そういうのが3日4日続いてですね、本当に辛くてもう帰るってことを決めてしまいました。 本当に食事気使っていたはずなんですけれども、おそらくはジャイサルメールっていう砂漠の町で、 多分なんだけど、ゲストハウスのレストランで食事をしていたんですけど、 そこのレストランで食べたものの何か、油も結構古いものを使っている可能性があるっていう話だったんですね。 それがわからないので、油まで見てるわけじゃないから、どの油を使っているのか。 油で当たったのかなっていう、そんな気がしますね。 ただ、最終的な原因はちょっと不明でした。 あとそれ以外にもですね、野良犬3匹に囲まれてめちゃめちゃ吠えられるっていう恐怖体験もあったし、 Uberに乗ったんですけど、永遠にUberの人と待ち合わせができない、永遠に来ないっていうこともあったりとかしました。 あとは、宿、ゲストハウス予約していたはずなのになぜか宿泊拒否っていうか、いっぱいですって言われて、 いやいやいや、予約してるじゃんみたいな。多分ダブルブッキングとかトリプルブッキングしてたんでしょうね。 マジで謎だった。 近くの提起する宿があるから、そっちに案内するよとかノリノリで言うんだけどさ、 普通に値段上がってるし、場所で選んでるから不便やないかいっていうことだったんですけど、 その時は体調不良の後だったんで、まだ体調が万全になっていない時だったんで黙ってしたかったんですけど、 そんなことがあったりとかしましたね。 ということで、もうすごいです。 本当にインドは自然に事件が起きるんで、ある意味というか本当に楽しいです。 だから事件が何もチャレンジしなくても、普通に生きてるだけで、普通に生活してるだけで、特別危険なこととかしてるわけじゃないです。 しなくても勝手に向こうから事件がやってくるっていうことで、 ある意味ではすごく刺激的で面白い国だなというところありますが、めっちゃ体力使えます。 だから本当にメンタル鍛えられる国だとは思うんですけど、好き嫌いは分かれる国だなということでありますね。 ただね、本当にインド人ってめっちゃ親切で優しい人が多いです。 ぜひここのチャプターにリンク貼っておきたいんですけど、 ジョードプルっていう町は本当に僕が思いっきり体調を崩した町だったんですね。 なので全く楽しめなかったんですよ、観光とか。 ほぼずっとゲストハウスで寝込んでいたのがジョードプルっていう町で、マジで最悪だったんですけど、 ただね、ここのゲストハウスのおっちゃんがね、まあおっちゃんだけじゃなくておばちゃんもなんですけど、 本当にいい人で僕を看病してくれたんですけど、めちゃめちゃ親切にしてくれて、 もうあのゲストハウスにいたからなんとか生きられたんじゃないかっていう体験だったんですよ。 なのでこの体験についてノートに記事を書いているので、 最悪で最高のジョードプルっていうノートをこちらのチャプターにリンクで貼っておきますので、 ぜひそちら読んでほしいと思います。 ちなみにね、このゲストハウス、コージーゲストハウスっていうゲストハウスで、 僕はコージーという名前だけでこのゲストハウスを選んだんですけど、 結果としては本当に大当たりだったなというふうに思っております。 あとね、もう一個ですね、この体調不良の話なんですけど、 インドで下痢になって世界一周を中断した話というね、 こちらもこのノートはちょっとチャプター2つ目の、さっきのねチャプターのところにこちらもリンクを貼っておきたいかなと思います。 この2つのノートを読んでいただければ、インドがどんな感じだったのか、 僕がインドでどういう体験をしたのかっていうところが結構わかるかなと思うので、 ぜひ読んでいただければ嬉しいなと思います。 そんな感じでですね、本当に僕はこのインド大変で、 結局世界一周っていうところで、まだ1ヶ月ちょっとの段階で緊急帰国するっていう本当にもう大変な経験を味わった国ではあったんですけど、 なので本当でも悔しいね、本当はねもっと行きたいところがあってですね、 タワジマハルですよね、なんといってもタワジマハルは絶対行きたいと思っていたし、 バラナシとかね、ヒンドゥの聖地のバラナシとか、 その以外にもインド実は行きたいところいっぱいあったんですよね。 もっと3週間ぐらいは旅する予定だったんですけど、 体調不良があって短くして日本に帰るってことになってしまいました。 なので、いつかリベンジしたいなとは思ってます。 ずっとその気持ちもある一方で、もうちょっと行きたくないなっていうね気持ちもありますね。 なのでインドに行く人はぜひお勧めはしますけど、 ハネムーン以外だったらすごくお勧めです。 ハネムーンでインドはちょっときついなと思うんですけど、 特に世界一周とかいいですね、お勧めです。 ここでの経験っていうのが他の国にも生きてくるし、 インドが相当辛いと思うので、他の国が楽に感じたりとかそういうのがあるかなとは思います。 ただインドだけ行くっていうのはどうなんだろうなとか思ったりとかしますけど、 とにかくすごく刺激があって、 日本と対局ですし、全てが新しい体験なので、 そういう意味ではすごくザ旅っていうものが味わえる国かなというふうに思っております。 はい、ということで、ほとんどトラブルの話しかしてないような気がしますけど、 インドといえば毎日事件が起きる国ということで、 インドの振り返りについてお話ししました。 本日も最後までお聞きいただいてありがとうございます。 それでは今日も楽しんでいきましょう。 何があっても、マイペンライ? もっと見る #海外旅行 #インド #旅 #世界一周 #世界一周振り返り 30代をどう生きるかコージー00:141.タイトルコール09:532.「インドで下痢になって世界一周を中断した話」https://note.com/koji1533/n/n61644c15a92c07:253.エッセイ「最悪で最高のジョードプル」https://note.com/koji1533/n/nd49d3f9fc430コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
大人になってしまった... 10分・8月14日・ 7再生AI目次かつて花火の魅力が分からなかったKojiの過去北海道赤びら火祭りが花火観を変えた瞬間音楽と花火の融合で感じた「儚さ」とは花火を嫌いだった純粋な子供時代の自分大人になった証か?Kojiが感じた複雑な思い
頑張るな、日本 10分・8月13日・ 13再生AI目次漢字「頑張る」が示す非効率な姿勢努力とリラックスの両立「頑張らない」流無理は禁物!持続可能な成果への道「頑張る」効果を最大化するメリハリ術日本社会が変えるべき「頑張る」文化
タイとベトナムの圧倒的強さ 10分・8月11日・ 15再生AI目次旅の満足度を左右する「食」の価値世界中で見つけた!コスパ最強の美食タイとベトナム、多様な料理の秘密日本も驚くアジアの食文化の底力グルメが旅のリピートを促す理由
旅行に行く季節は超大事 10分・8月10日・ 20再生AI目次冬のオーストラリアで感じた旅行の季節の重要性南半球の冬、体感気温の意外な難しさ旅のクオリティを左右する理想の季節とは夏こそ海外旅行に最適な理由とメリット目的別旅行、時期選びで後悔しない秘訣
トラブル続きのサンシャインコーストマラソン 10分・8月9日・ 11再生AI目次サンシャインコーストマラソン、予想外の結末宿泊予約なし!高額Uberでの早朝移動充電器忘れ!GPS機能不全での挑戦雨天決行!悪条件で発揮された驚異の走力困難乗り越え掴んだ自己ベスト、反省と決意
映画マイケルを機内で見た話 10分・8月8日・ 16再生AI目次映画「マイケル」機内鑑賞の衝撃知られざるマイケル像への深掘りジャクソン5からソロへの道のり天才を演じる意外な人物とその背景映画の「物足りなさ」が残す余韻
オーストラリアに行ってきました! 10分・8月7日・ 13再生AI目次海外マラソンプロジェクトと49ヶ国目の旅オーストラリアでの完全キャッシュレス体験東京より安全?旅で感じた治安の良さ数字だけでは分からないオーストラリアの冬先進国旅行がもたらす安心感と意外な側面
夏休みなんてなくなればいいのに 10分・7月28日・ 12再生AI目次夏休み、高騰する航空券の現実一斉休暇がもたらす経済的損失全体・個人最適を阻む休日の課題フレキシブル休暇が叶える豊かな生活多極分散型社会への変革の必要性
AIという名のサイコパス東大生 10分・7月27日・ 27再生AI目次AI嫌いだが使いこなす、その独自の哲学AIを「嫌いな部下」と捉える斬新な視点人間にも存在する「AIっぽさ」とは何か意思表示するAIと進化するその能力心を持たぬAI「サイコパス東大生」の本質
旅するなら北海道 10分・7月26日・ 15再生AI目次帯広で発見した「旅するなら北海道」の真髄住む北海道と旅する北海道、その違い北海道の知られざる多面性と多様な楽しみ方夏にこそ訪れたい北海道、その理由とは広がる魅力と公共交通の課題