TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか世界一周振り返り#7トルコ19:16 2024年1月28日 113再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次トルコの魅力:誰にもオススメできる国?26日間・15万円のトルコ旅行記カッパドキアの絶景と歴史的遺産イスタンブール:アジアとヨーロッパの融合ぼったくりバー体験と旅行の注意点AI文字起こし(β版) # タイトルコール 旅で人生を豊かにするラジオ この番組では世界一周を経験した旅人、コージーが 海外旅行のエピソードや旅の魅力をお話しします。 # 9年前と比較したVoicy こんにちは、コージーです。 今日はですね、昨日に引き続き世界一周の国別の振り返りをやっていきたいと思います。 今日はですね、7カ国目、トルコについてお話ししていきます。 まずね、トルコを一言で言うと、みんなにおすすめできる国です。 そして、今回行った日程なんですけれども、6月29日から7月24日までということで合計26日間ですね。 26日っていうのはですね、今回の僕の世界一周の旅の中で一つの国としては最長日数になります。 なので一番長く滞在した国がトルコということになりました。 で、行った街なんですけれども、全部で5つの都市に行きました。 フィティエ、アンタルヤ、カッパドキア、サフランボル、イスタンブール。 すみません。 イスタンブールということで5都市ですね、行ってきました。 特に結構26日なので、アンタルヤ5泊、カッパドキアも4泊、 最後イスタンブールに至って10泊ということで、かなり一個一個の街も長めに滞在をしたという感じになります。 お金についてなんですけれども、26日間で合計15万8590円使いました。 1日平均にすると6100円ですね。 ただね、このお金費用の中にはですね、その前の国がアゼルバイジャンでしたけれども、 ここもですね、飛行機を使ったので、アゼルバイジャンのバクからトルコ、 ダラマンというところに最初行ったんですが、トルコのダラマン空港までね、 これの航空券代が含まれております。 あとですね、最後トラブルのお話のところで話すんですけど、 ちょっと僕、ぼったくられたんですよね、トルコで。 なので、ぼったくりの被害が1万円ちょっとありましたので、 そういうのも含まれての15万8590円となっております。 続いてですね、感想、おすすめ、いろいろ話していきたいんですが、 トルコ一言でみんなにおすすめできる国と、 これ何なのっていうところなんですけど、 世界一周してね、いろんな国を行った中で、 本当にどれも、嘘を偽りなく魅力があるんですよ、それぞれ。 もちろん好みとかあるんだけど、それにしてもですね、 こういうところいいなっていうのは必ずその国によって見つかるわけです。 ただ、やっぱり国によっていいところはそれぞれあるんだけど、 おすすめしやすい国としにくい国とかがあったりとかするし、 あとはすごくこういう人におすすめできるんだけれども、 っていうすごく限定的なおすすめの仕方とかになることがやっぱり多いんですよね。 なんだけれども、このトルコという国は自信を持って、 誰にでもみんなに対してトルコおすすめだよ、ぜひっていう形で 結構おすすめできる国なのかなというふうに思いました。 なぜかっていうと、いろいろもちろん理由は魅力的な理由はあるんですが、 居心地がやっぱりすごくいいんですよね。 もともと今回やっぱりトルコは僕の中でもすごく注目していて、 重視する国だったので長めにいようとは思っていたんですけど、 それにしても結構長くいたというのはやはり居心地がいい国だったので、 本当に1ヶ月近くいることになったわけですね。 とにかくいろんな魅力が結構凝縮されていて、とても総合力が高い国なんですよ。 だからみんなにおすすめできるっていうことなんですけど、 まず今回僕は5つの街を行ったわけですけれども、 中でも絶対に外せないのがカッパドキアです。 これはかなり有名で、 ツイッターとかインスタとか色々写真とかもよく見かける人多いんじゃないかなと思います。 カッパドキアは本当にヤバかったです。 カッパドキアという街は、 気岸と呼ばれる本当に自然にできた地形なんですけれども、 本当に特殊な形をした岩が街中にそこら中にあって、 それがいろんな特徴のある形をしているので、 キノコみたいな形をしているからキノコ岩って言われたりとか、 ラクダみたいな形をしているラクダ岩って言われたりとか、 いろんな名前がつけられたりするんですけども、 その巨大な岩がいろんなところにあるっていう、 それが特徴の街なんですけれども、 まず朝から晩まで楽しめるということで、 朝、気球が上がるんですね。 このカッパドキア、観光客に向けて気球を上げて、 気球に乗って気岸の風景を空の上から眺めるっていう、 観光客に向けた気球ツアーがあるんですよ。 それはめっちゃ高いので、僕は気球には乗れなかったんですけど、 乗るのも一つ本当に素晴らしい。 ぜひ次回は乗りたいなと思うんですけど、 ただ乗らなかったとしても、 この気球が上がる、たくさん気球が上がるんですよ。 気球が上がる光景を地上から見るだけで、 めっちゃ絶景なんです。これがすごいのね。 マジでカッパドキアの名物だなと思いました。 僕も朝早起きをして3日間くらい見ました。 本当に最高です。 これが朝なんですけども、 夕方と夜、この景色もまたカッパドキアは絶景なんです。 本当にずっといろんな形の絶景があるなというところなんですけど、 丘みたいなところに登って、 カッパドキアの思いっきり渡火というか、中心部ですね。 一番観光の中心部のところに丘があるんですけれども、 ちょっと有料なんですけど、 有料の丘を登ると、 本当に360度の特殊な岩が見渡せるところがあって、 それが夕方に行くと、夕方から夕日が沈んでいきますね。 そして夜になった時の夜景。 この夕方からの夜景っていうのが、 本当に言葉にはできないほどの黙って見るっていうね。 素晴らしい景色でした。 こういう絶景っていうのは、 誰でも楽しめるんじゃないかというふうに思います。 そしてこのカッパドキアは世界遺産に登録されてるんですけれども、 世界遺産の中でも複合遺産というジャンルがありまして、 文化遺産と自然遺産、両方の価値があるっていう複合遺産なんですよね。 なので、そのことからも誰もが楽しめるっていうところにつながるんですけど、 自然ですよね。地形がすごいんで、絶景がすごいんで、自然なんですけど、 自然の魅力がめちゃくちゃあるんですけど、 一方でこのカッパドキアっていうのはね、 古くはオスマン帝国の時、今もトルコってイスラム教国ですけれども、 イスラム教の国なので、キリスト教徒が弾圧されたわけですね。 その時にキリシタンがいたわけですけれども、 イスラム教の国になってしまって、隠れてキリスト教を信仰していたっていうね、 そういう街なんですけど、なのでこのカッパドキアに地下宮殿とかがあってね、 地下で隠れてキリスト教を信仰していたと。 そんな歴史があるところなので、そういう文化的な要素っていうのもあるわけなんですよね。 なので、文化も自然も楽しめるっていうのがこのカッパドキアなわけです。 そしてね、イスタンブールね。 トルコの一番の中心地がイスタンブール。 首都はアンカラというところなんですけど、首都じゃないんだけど、 実質の中心地、一番の中心地イスタンブールなんですけど、 ここでもね、イスタンブールってアジアとヨーロッパをつなぐ架け橋ですけれども、 なのでここも本当にいろんな文化が融合しているわけですね。 特に良かったのはトップカップ宮殿というね、 本当にこのオスマン帝国の映画を感じられる場所ですよね。 オスマンの支配者、スルタンという支配者がいるわけなんですけど、 このスルタンの暮らしが暮らしていた場所なんですよね。 ずっとこのオスマン帝国の時代に政治の中心であり、文化の中心でもあったっていうのが このトップカップ宮殿なんですけど、 いやー、めちゃめちゃ見事なんですけど、 ただ、なんとこれ入場料がですね、爆速に値上がりをしていって、 僕が行った時めっちゃ上がってたんですね、値段が。 5035円入場料かかったということで、それが痛かったんですけど、 でも、そこまでしても行く価値があるなというふうに思います。 あとトルコはね、やっぱり新日の国としても有名ですよね。 トルコ人は優しいし、とにかく総合力が高い国です。 # ぼったくりバーについて話したVoicy はい、ということで、本当にトルコは誰にでもお勧めできる、子供にも大人にもお勧めできる国だなということですね。 あとグルメも美味しいんですよね、やっぱりね。 トルコ料理っていうのは世界三大料理になっていますけれども、美味しい料理もすごくあるし、 全体的にやっぱ物価はちょっと低めではあるかなと、日本よりはね。 だけれども、お金をかければめちゃめちゃ極上の体験っていうのも結構あったりして、 カッパドキアで例えば洞窟ホテルに泊まるとかね、素晴らしい、僕はできなかったですけど、そういう贅沢もできたりとか、 あと気球に乗ったりとか、できますよね。 あとカッパドキアはね、すごいいろんなアクティビティとかもあるんで、馬に乗りますとかね、そういうのもお金に余裕があったらできるわけですよね。 だけど、カッパドキアはちょっと物価高かったけど、他のところとかだと、イスタンブールとかだったら割とお金を節約しながらいることもできるっていう形で、 結構大人から子供まで楽しめるし、海外旅行初心者から中級者、上級者まで楽しめるし、 お金もね、結構たくさん使っていくっていう、贅沢な旅もいいし、パックパッカー旅もいいし、みたいな感じで、 すごく守備範囲が広い国だなと思って、いろんな人に自信を持ってお勧めできるなというふうに思います。 でね、ちょっと言うの忘れたんですけど、実は今回トルコ、2回目だったんですね。 なので、9年前、今から2024年ですよね、今年、今からすると10年前なんですけど、 去年からすると9年前ということで、トルコに行ってたんですよね。 ということで、その違いみたいなところを、以前ボイシーで話してますので、その放送のリンクをさっきの2つ目のチャプターに貼っておきました。 9年前のトルコ旅行と今回のトルコ旅の違いみたいな放送なんですけれども、ぜひそちら聞いてみてもらえればなというふうに思います。 ここから最後、トラブル注意点についてお話ししたいなと思います。 トラブルね、そんなになかったんだけど、大きいのがありまして、まずちっちゃいのからいくと、トイレに閉じ込められるっていう事件がありました。 びっくりしましたね。マジでトイレが開かないんですよ。 トイレ開かないと本当に焦るよね。そんなことがあったなというところですね。 大きい話しましょう。ぼったくりバーですね。 本当にトルコは楽しかったし、みんなにお勧めできる国ではあるんだけど、このぼったくりバーに関しては最悪です。 マジで僕のこの世界一周の中で3本指に入るくらい最悪の体験でした。 これもですね、ボイシーで話してますので、ちょっと以前に話したぼったくりバーについて3回連続で話してるんですけど、 初回の放送をこのチャプターにリンク入れておきますので、ぜひそちら詳しく聞いていただければと思います。 なんだけど、これ簡単に言うとですね、 イスタンブールの街中、新市街ですね、思いっきり街の中心地を歩いていた時に、夜の9時くらいに話しかけられたんですよね。 で、なんかいい感じ、いい感じっていうか、 ヘイボーイみたいなね、どっから来たの?とか言ってね、何してんの?みたいな、そういう感じだったので、歩きながら話していたんですよ。 で、ちょこちょこちょっと話が盛り上がったので、 で、彼に一杯飲まない?っていうね、いう風に言われたわけですよ。 それで、いいねと、それくらいだったらね、ついて行くか、せっかく誘ってくれたし、ということで一緒に行きました。 ここがね、ぼったくりキャバクラみたいなね、とこだったんですよね。 ハッピークラブっていう名前のお店だったんですけど、全くハッピーにならなかったね。 もうほんとアンハッピークラブですよ。 で、そこに行って、もう明らかに、なんか明らかにではないな。 でも入った瞬間からちょっと、え、何これ?ちょっと怪しい雰囲気を感じていたんだけど、 まあ完全に僕は飲まれてしまってですね。 そこではね、キャバクラなので、僕とその友達、ムスタファっていうやつなんですが、 友達じゃないなあいつな、本当犯罪者ですからね。 全然友達じゃないんですけど、その時は友達と思ってしまっていたんですね。 で、彼と僕に、両側に女性が二人、それぞれに一人ずつって形でついて、 で、四人でなんか飲むみたいな感じになったんですよ。 で、その女性に僕たちがお酒を奢るっていうスタイルですよね。 それで、まあだから四杯、なんか四杯、なんかそれぞれ一杯ずつ飲んだという感じだったんですけど、 それがさ、メニューがないんですよね。 メニューを確認しなかったんです。 メニューが出てなくてね。 で、全部僕は言われるままに、そのムスタファの言われるままに、 あの、おごろうとかって言われて、OKみたいな感じで行っちゃってたんです。 で、あの、お金をね、請求されたんですけど、これが15万2000円。 うん。 四人で15万2000円だったんですよ。 で、ムスタファと僕で割り勘認証するからね。 なので、7万6000円払いって言われて、クソが!と思いましたね。 ほんと最悪、ありえないでしょ。これで7万6000円ってどう考えてもね。 というので、マジで最悪でした。はい。 で、まあ、結果から言うとですね、僕そんなにお金持ってないから、7万6000円なんて持ってないんで、 まずは、しらばっくれてですね、一桁間違えるフリを。 もう、どんなフリって感じなんだけど。 7万6000円をね、7600円と、あの、だと思ってるっていう手で、えー、7600円払ったんですよ。 これでもしかしたらいけるんじゃないかと。 でも、やっぱりいけずですね。まあ、いけるわけないよね。 いやいや、一桁違うぞってことを言われて、さあ、こっからどうするかというところだったんですけど、 もうね、ほんとにムカついたけど、まあ、なんとか最低限、被害を、あの、何?最小限にしつつ、 うーん、なんとかでも、穏便に逃げるっていうことが一番重要なので、 まあ、それをやるためにですね、結果から言うと、まあ、僕がその時持っていた、まあ、全財産、うん、 えー、まあ、現金のね、全財産を払うっていう形で、もう、これ以上持ってないということで、 まあ、ATMに卸しに行けって言われたんですけど、いや、カード使えないからとかね、まあ、これ全部嘘ですよ。 嘘ついて、えー、なんとかね、そういう形で、結果的にはね、1万円ちょっとかな。 まあ、1万1000円くらいの、まあ、損失で済んだということで、まあ、ぶち切れられながら、 そしてこっちもぶち切れながら、あの、その、バーを出てきたんですけど、っていう、うん、ほんとになんか怖かったですね。 怖かったし、ムカついたし、うーん、最悪の体験をしましたけど、まあ、そういうことがありましたね。 で、このトルコって、あの、新日国ってよく言われていて、まあ、実際、うん、すごく、うーん、そんな感じはあるんですよね、うん、事実として。 なんだけど、一方で、まあ、特にイスタンブールは、めちゃめちゃ詐欺師とか、まあ、こういうぼったくりする連中とかが、いっぱいいるところでもあるんですよ。 なので、あの、一人旅ですね。一人旅はめっちゃ狙われる。 まあ、このぼったくりバーみたいなのは、特に一人旅の男、男性ですよね、が狙われるのかなと思いますけど、まあ、男性だけじゃなくてね。 女性も、あの、いろいろ、こう、じゅうたんの詐欺とかね、いろんなのがあるんで、それは、まあ、特に一人旅される方、ほんとに気をつけた方がいいかなと。 まあ、僕は思いっきり引っかかったのでね、えー、思います。 あの、地球の歩き方とかにもしっかり、あの、乗っていますので、注意してということね。 はい。あの、まじで、それは気をつけましょう。 ただ、まあ、そういうポイントはね、気をつけることはあるんですけど、まあ、それを差し引いても、やっぱり、誰もが楽しめる国だし、あの、逆に言うと、その、なんだろう、えーと、上級者っていうか、結構海外旅行慣れてる人とかにも、なんだろう、ハプニングとか求めてる人っていると思うんですよね。 そういう人にも、だから、こういうハプニングもあるんで、向いてるし、なんか一方で、もちろん初心者、初海外旅行とかでも、すごく楽しめる国だなというふうに思っております。 もう、ほんとにね、観光の魅力がたくさんあるのでね。 はい。ということで、えー、今日ちょっといろいろお話長くなりましたけれども、世界一種の振り返り、シャープ7、トルコについてお話ししました。 まあ、みんなにお勧めできる国ということなので、ほんとに、あの、全員にですね、自信を持ってお勧めできます。 ぜひね、えー、アジアとヨーロッパのね、境目である国ですけれども、行ってみてほしいなというふうに思っております。 はい。ということで、えー、本日も最後までお聞きいただいてありがとうございます。 それでは、今日も楽しんでいきましょう。 何があっても、マイペンライト。 もっと見る #海外旅行 #旅 #世界一周 #トルコ #世界一周振り返り 30代をどう生きるかコージー00:141.タイトルコール10:002.9年前と比較したVoicyhttps://r.voicy.jp/pvmbZvQgmeA09:033.ぼったくりバーについて話したVoicyhttps://r.voicy.jp/5pVgqZnbmDZコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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