TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか世界一周振り返り#14イタリア10:12 2024年3月2日 92再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次イタリア旅行記:1ヶ月分の給食が必要な理由フィレンツェとローマの魅力を凝縮した3日間絶品グルメと街並みの美しい調和夕暮れのアルノ川で感じる一体感イタリア旅行の注意点:治安情報AI文字起こし(β版) # タイトルコール 旅と書くを仕事にするラジオ この番組では、旅することと書くことを愛するコージーが トラベルライターになるまでの過程を発信します。 # あわせて聴きたい「フィレンツェの夕日を見ながら実況中継」 こんにちは、コージーです。今日は世界一周振り返りシャープ14 イタリア編ですね。 イタリア一言で言います。1ヶ月給食が必要な国でございます。 後で説明しますね。まず日程についてですけども、今回8月23日から25日までの3日間、本当に少ない期間だったんだけど、3日間行ってきましてフィレンツェとローマの2都市を訪れました。 お金ですけれども、合計4万7,534円。1日平均にすると1万5,845円かかりました。 かなり高いですね。今回イタリアですね、僕大好きな国なんですけど、3日間しか、いろんな事情で3日間しか行けないということになったんですね。 そこで、ヨーロッパ基本的にどこも物価が高いので、かなり節約というか我慢をしていたんですけど、このイタリア3日間にする代わりに3日間は、もちろん散財するわけではないんですけど、食べ物とか好きなものを食べようということをですね、ちょっと節約のお財布の紐を少しだけ緩めたという形になりました。 それで、結構ピザとかパスタとか楽しんでね、1万5,845円使ったということになります。 あとですね、ここから感想を詳しく話していきたいんですけど、まずね、街並み、今回フィレンツェとローマ行きましたけど、フィレンツェ2泊、ローマ1泊かなというところなんですけど、全てがオシャレ、本当に。 街の、特にフィレンツェですね、街のどこを歩いていても絵になると、写真を撮りたくなると、そんな街あるって感じ。 本当にすごいんですよね、素敵なんですよね、イタリアってね。 そして、あとやっぱりイタリアと言えばもうグルメですね。 僕はね、イタリアンがね、世界で一番好きな料理なんですよ。 イタリアンと和食と、あと中華かな、タイ料理とかもありますけど、この3つはやっぱ最強なんじゃないかと思っていますけど、イタリアン大好きなんですね。 なので、ピザ、パスタ、存分に食べてきました、短い期間ではあったんですけど。 そしてね、ピザ、パスタあるんですが、ジェラートです。 イタリアと言えばジェラート。 ジェラートがね、マジでうまいの。本当にうまいんです。ガチでうまいんです。マジマジで。本当にうまいの。ヤバいんですよ。 これがね、いろんな国でですね、アイス、いろんな国ってことではないんですけど、そこそこアイス食べてきました、この世界一周の旅でも。 でももう脱突で美味しかったのがイタリアです。 イタリアでね、3,4回食べたんですけど、8月ですよ。8月。一番暑い時期、一年で。イタリアで食べるジェラート。最高。本当に素晴らしい。 これ以上の至極体験ってあるのかなって思うんですよね。 いろんな味食べました。パッションフルーツとか、マンゴーとか、レモンとかね。どれも美味しいよ。ピスタチオとかね。 どれも美味しいし、さらにね、イタリアの本当に感動ポイントここなんですけど、ジェラートがめっちゃ大盛り持ってくれるんです。 もうコーンにしてもカップにしてもですね、溢れんばかりの量を入れてくれるのはもうイタリアだけですよ。 なんか他の国とかさ、何と思って。何これちっちゃみたいな。結構ありましたよ。 でもイタリアは本当にサービス心旺盛で、もちろん物価も高いからそれなりのお値段するっていうのもあるんですけど、もうギリギリまで、溢れるギリギリまで持ってくれるんですよね。 もうこれがうまくてしょうがない。味もうまいんだけど、大盛りに入れてくれるっていうその精神にもごちそうさまですって感じですよね。 いやいや、本当に夏のイタリア最高でございます。 ただね、今回訪れてみて改めて思ったこと、ここでちょっと説明になります。 一言、1ヶ月給食が必要な国という風に表現させてもらったんですけど、これどういうことかというとね、今回3日間だったんですよ。 めっちゃ少ないでしょ。めっちゃ短いよね。 イタリアを楽しもうと思ったら3日じゃダメだよ。本当に僕はこの意識の低さ、反省しています。 次ね、イタリア行くときはね、1ヶ月しっかり期間を確保していきたいなと思います。 だからイタリアを楽しみたいと思ったら、多くの方、会社員の方はゴールデンウィークでとか、ちょっと夏休みでとか、ちょっと有給使ってとかではダメです。 1ヶ月間給食してください。それぐらい必要なんですよ。 確かに1週間ぐらいあれば、ツアーとかもだいたい1週間、7日間とかで組まれてたりすると思うし、個人で行くにしてもね、行くことはできます。 ローマとフィレンチェと、ミラノとかね、ベネチアとか、行くことはできるけど、それは行けるっていうだけの話で、 イタリアを味わう、楽しむっていうところから行くと、1ヶ月の給食をね、僕はオススメします。 今回自分自身全然できてなくて、お金も足りず、期間も足りず、3日間だけになってしまったんだけど、 フィレンチェとローマしか行けなかったし、フィレンチェとローマも全然まだ味わい尽くせてないんですよね。 なので、南イタリアとかもね、本当は行きたかったんです。ローマよりも南ですけど、行けなかったということもあるので、 やっぱりイタリアを回るなら、最低でもね、1ヶ月は必要だなということは思いました。でもそれぐらいね、本当に魅力的な街がいっぱいあるし、 1つの街をとってもね、先ほど言いましたけど、本当に絵になる景色が多いし、美術館も多いし、美味しい食べ物もたくさんあるしというところで、 次は1ヶ月、何とか期間を確保して、イタリアに行きたいなというふうに思っております。 もちろんね、現実的に1ヶ月間確保できるのか、給食できるのかというと、なかなか難しかったりするので、と思うんですよね。 なので、現実的な選択肢として、5日間で弾丸で行きますとか、1週間で行きますとか、10日間で行きますとかっていうのは、 ありだと思います。ただね、僕はここで忠告しておきますが、原則として1ヶ月給食が必要な国だというふうに思ってほしいなと思ってます。 それぐらい魅力がある街です。というか国です。 そしてね、今回ね、3日間しかなかったんですけど、その中でも特に印象に残ったこととして、フィレンツェ。 フィレンツェの夕日がね、抜群に最高だったんですけど、 これね、過去のボイシーで、ちょうど夕日が素晴らしすぎて、なんかこの、今この瞬間を表現したいというか、感情を言葉に残しておきたいということで、 そのフィレンツェの夕日を見ながらね、ボイシーを収録したんですよ。 そういった過去のボイシーがあります。フィレンツェの夕日を見ながら実況中継というね、ものがあるので、こちらリンク貼っておきますので、ぜひそちら聞いていただければと思います。 これはね、本当にエモいって言葉がまさにぴったりくる、そんな景色でした。 フィレンツェはですね、川があって、そこに橋が架かってるんですけど、僕はその橋に、橋から川、そして夕日を眺めてのんびりとしていたんですね。 しながらボイシーを撮っていたんですけど、そこでね、みんなやっぱり人がいるんです。 その川で、川沿いでのんびりしていると、素晴らしい景色を眺めていると。 これはもちろん観光客もたくさんいるんだけど、イタリア人、地元の人たちも結構いたように思いました。 で、素晴らしかったのは、なんかみんなが一体感があったんですよね。 何かもうみんなバラバラなんですよ。 僕みたいに一人の人もいるし、カップルで来てる人もいるし、家族でいる人もいるし、友人たちもいる人もいるんだけど、 そのバラバラ感っていうのが逆に一体感を生み出していたなというふうに思うんですよね。 旅をしててさ、結構よくあるのが、自分が一人なんだけど周りはみんな友達と楽しそうだなとか、 行ってみたら全員周りカップルだけだったとかってなると、自分がちょっと浮くような感じがあることがあるんですけど、 なんかいろんな人がいたので、カップルもいれば、一人の人もいれば、友達の人もいれば、外国人もいれば、イタリア人もいれば、 すごく多様性があったように思うんです。 そのことが、僕が浮かずにフィレンツェの風景に溶け込めたという、そういう感じがして、とても素晴らしい瞬間だったなというふうに思います。 最後、トラブル注意点。 トラブルは特になかったんですけど、1個注意点ですね。 治安ですね。治安は悪いという感じではないんですけど、さほど良くないという感じですね、イタリアね。 結構やっぱりスリとかは非常に多いし、夜とかはやっぱり結構路地裏怖かったりとかしますので、その辺は注意しながら。 観光する分にはですね、危なくていけないとかっていうことは全然ないんですけど、軽犯罪系は特にたくさんあるので、しっかり注意して観光されるのがいいかなというふうに思います。 ということで、本日も最後までお聞きいただいてありがとうございます。 それでは今日も楽しんでいきましょう。 何があっても、マイペンライ? もっと見る #海外旅行 #旅 #世界一周 #イタリア #世界一周振り返り 30代をどう生きるかコージー00:121.タイトルコール10:002.あわせて聴きたい「フィレンツェの夕日を見ながら実況中継」https://r.voicy.jp/wOVL1dPqKe2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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