TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか10年以上前の発言で断罪するのはナンセンス。06:10 2024年3月17日 68再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次発言の事項化は急務か?10年後の価値観、想像できる?炎上社会を防ぐ方策とは?過去の発言への責任と時効問題断罪社会からの脱却に向けてAI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは、コージーです。 今日はですね、ホットトピック 発言の事項、いる?いらない?についてお話ししていきたいと思います。 結論ですね、発言の事項、いるでしょ? めちゃくちゃこれね、必要だなと思ってます。 はい、もう本当に最近いろんなことがあってですね、 どれがきっかけってことではないんですけれども、 ここ2、3年ぐらい、特に世間で炎上したりとか、 いろんな、叩かれたりとか、そういう事案を見ていてですね、 やっぱりこれ発言の事項って絶対に急務じゃないかなっていうぐらいね、 僕は必要だと思ってます。 かなり昔の数十年前に何かやったこと、発言したこととかが、 今の価値観で語られて、あれは非常に良くないとかね、 セクハラとかハラスメント系とかね、いろいろありますけれども、 そういう今の価値観で罰せられると、それによって炎上するとかいうことが、 かなりね、いろいろあったかなと。東京オリンピックの時もありましたよね、思います。 で、これはさ、無理じゃないですか、シンプルに。 僕自身もね、いろんな、何でしょう、 例えばちょっと昔のテレビドラマとか、あるいは本とか漫画とかもそうですけど、 何これって思うこと結構ありますよね。あると思うんですよ。 今の価値観からしたら、ちょっと本当にあり得ないということですよね。 それが本当に結構ね、5年前とかでも違うなと思うんですよね。 それぐらい今、時代のスピードってどんどんどんどん激しくなって、 変化が激しくなっていると思うんですよね。 だから5年前の価値観が、今の価値観って全然違うということもすごくよくあるなと思っております。 特に最近はね、そういうハラスメントとかに対処も厳しくなっていますし、 多様性とかダイバーシティとかの観点でも、かなり変化していると思うんですよね、世界全体として。 なので、それはしょうがないよね、それは。 だからそんな、僕は一旦10年にしたらどうかなと思うんですね。 時効10年と。10年でも実際長いけれども、10年はとりあえず発言に責任を持つと。 さすがに10年以上前の発言を、今の価値観で、それで断罪するというようなことが実際行われていると思うんです。 それはね、やられたらもう無理、全ての人が罰せられる可能性がありますよね。 今のこの変化のスピードの速さから言って。 もちろん、時効とか云々に関わらず、自分の発言に責任を持つということで、 いろんな人をなるべく傷つけないように配慮するというのは大前提やるべきですよね。 ただ、それはやるんだけど、とはいえ、あまりにもこれだけ変化のスピードが激しいと、 10年後、20年後、30年後も誰一人傷つけない言葉かどうかというのは分からないですよね。 誰にも分からない、これは。 なので、そこまでを求めるのはあまりにも酷いですし、 それによって人を叩くということをやっていると、 もはやどっちが正義か全く分からないという状況になりますよね。 なので、やっぱり発言の時効はしっかり設けて、どれくらいか分かりませんけれども、 10年を超えたらもういいと思うんです。 別にもちろん責任は持った方がいい、持った方がいいけど、 過去の発言をもってして、その人を罪着せる、断罪するみたいなのは本当にやめた方がいいと思いませんか? だって、自分もそれされる可能性あるし、全くコントロールできないんですからね。 努力とかの問題ではないと思うんですね。 10年後の世の中の変化、価値観、分かりませんから。 ということで、そもそも実行云々というよりも、 過去のもので人を責めるということをそもそもやめた方がいいとは思うんですけど、 世の中いろいろあるので、そういう対抗手段として、 特に著名人だとか権力者を責めるという悪事を暴くということは必要な部分もあるのかもしれないですけど、 いずれにしろ、数十年も昔のことを言われても対応できないですし、 それは全ての人が無理だと思いますから、 それはただの断罪社会になっていくだけで、炎上社会を作っていきたいという風になってしまうので、 それは本当に良くないと思います。 ということで、発言の事項を急務的にめちゃめちゃ急いでつけた方がいいです。 一旦僕の提案は10年、実際にもっと、5年でもいいぐらいですけど、 まあまあ10年とりあえず、事項にしたらどうかなと思います。 ということで、普段は僕がこのチャンネルでは、旅と家具を仕事にするラジオということで、 今トラベルライターになることを目指しているんですけど、 トラベルライターになるまでの過程を発信しておりますので、 ぜひ良かったらフォローしてまた来ていただけるとうれしいです。 それでは今日も楽しんでいきましょう。 何があっても、マイペンライフ! もっと見る #発言の時効いるいらない 30代をどう生きるかコージー06:101.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
大人になってしまった... 10分・8月14日・ 7再生AI目次かつて花火の魅力が分からなかったKojiの過去北海道赤びら火祭りが花火観を変えた瞬間音楽と花火の融合で感じた「儚さ」とは花火を嫌いだった純粋な子供時代の自分大人になった証か?Kojiが感じた複雑な思い
頑張るな、日本 10分・8月13日・ 13再生AI目次漢字「頑張る」が示す非効率な姿勢努力とリラックスの両立「頑張らない」流無理は禁物!持続可能な成果への道「頑張る」効果を最大化するメリハリ術日本社会が変えるべき「頑張る」文化
タイとベトナムの圧倒的強さ 10分・8月11日・ 15再生AI目次旅の満足度を左右する「食」の価値世界中で見つけた!コスパ最強の美食タイとベトナム、多様な料理の秘密日本も驚くアジアの食文化の底力グルメが旅のリピートを促す理由
旅行に行く季節は超大事 10分・8月10日・ 20再生AI目次冬のオーストラリアで感じた旅行の季節の重要性南半球の冬、体感気温の意外な難しさ旅のクオリティを左右する理想の季節とは夏こそ海外旅行に最適な理由とメリット目的別旅行、時期選びで後悔しない秘訣
トラブル続きのサンシャインコーストマラソン 10分・8月9日・ 11再生AI目次サンシャインコーストマラソン、予想外の結末宿泊予約なし!高額Uberでの早朝移動充電器忘れ!GPS機能不全での挑戦雨天決行!悪条件で発揮された驚異の走力困難乗り越え掴んだ自己ベスト、反省と決意
映画マイケルを機内で見た話 10分・8月8日・ 16再生AI目次映画「マイケル」機内鑑賞の衝撃知られざるマイケル像への深掘りジャクソン5からソロへの道のり天才を演じる意外な人物とその背景映画の「物足りなさ」が残す余韻
オーストラリアに行ってきました! 10分・8月7日・ 13再生AI目次海外マラソンプロジェクトと49ヶ国目の旅オーストラリアでの完全キャッシュレス体験東京より安全?旅で感じた治安の良さ数字だけでは分からないオーストラリアの冬先進国旅行がもたらす安心感と意外な側面
夏休みなんてなくなればいいのに 10分・7月28日・ 12再生AI目次夏休み、高騰する航空券の現実一斉休暇がもたらす経済的損失全体・個人最適を阻む休日の課題フレキシブル休暇が叶える豊かな生活多極分散型社会への変革の必要性
AIという名のサイコパス東大生 10分・7月27日・ 27再生AI目次AI嫌いだが使いこなす、その独自の哲学AIを「嫌いな部下」と捉える斬新な視点人間にも存在する「AIっぽさ」とは何か意思表示するAIと進化するその能力心を持たぬAI「サイコパス東大生」の本質
旅するなら北海道 10分・7月26日・ 15再生AI目次帯広で発見した「旅するなら北海道」の真髄住む北海道と旅する北海道、その違い北海道の知られざる多面性と多様な楽しみ方夏にこそ訪れたい北海道、その理由とは広がる魅力と公共交通の課題