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AI目次
「美」とは何か?学会報告から
美の体験:特別か普遍か?
実験美学:新たな潮流とは?
研究者の葛藤:得意分野を超えて
今夜19時!専門家と語るイベント
AI文字起こし(β版)
研究者がそばにいるくらし
心理学者じんぺー
  1. 02:52
    1.

    今後の生配信スケジュールは概要欄から!

  2. 06:17
    2.

    「美」とは特別なものなのか?

  3. 00:57
    3.

    苦手です

  4. 01:52
    4.

    今夜19時からイベントにちょい出演します

コメント

avator
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kuniba kn
2024年9月26日
追伸
何でも「美しい」とか「可愛いい」とか言ってはいけないな。これは言語の問題かもしれない。言葉の定義の問題は労多くして実り少ない(泣)。
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kuniba kn
2024年9月26日
そもそも、この美の再定義自体が美とは何かという難問の答えになる。
※この議論自体が本末転倒な感が。
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kuniba kn
2024年9月26日
日本語でいう「凄い」と「面白い」と「美しい」には明らかにニュアンスが異なる。今の美の研究はそれらを混同したことにより、何でもありの状態になっていないでしょうか。このままだと快との混同によって美の研究自体が消滅することも考えられます。美に特化した感情を抽出して言語化できないだろうか。
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kuniba kn
2024年9月26日
これは「快」と「美」の関係の問題だと思う。美は快に含まれるとして、美と快は同じではない。例えば、現状の美の研究では「崇高」や「面白さ」も美の範疇に入れているが、個人的には疑問がある、私は崇高と面白さから美を感じない。美的感情を生む要素と組み合わさったときでないと崇高と面白さに美は感じない。快と美の関係を問うなら、単に脳の報酬系にこだわるのではなく、美的感情を再定義し領域の再設定が必要。美と崇高と面白さは別のものとして研究すべきと思う。このテーマは以前から感じていた違和感でした。
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研究者がそばにいるくらし

心理学者じんぺー

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京都大学で博士号を取得し、ドイツの大学で研究員として心理学研究しているじんぺーが、心理学の研究論文をもとに、あなたの悩みやお困りごとに応える (not 答える) お話を毎日しています。人のこころのおもしろさと奥深さを一緒に分かちあいたいです!

お悩み、お困りごとをお寄せください!仕事、人間関係、子育て、習慣、学び、etc. なんでもウェルカムです!悩みというのは、似ていたとしても同じものは1つもないと思っていて、研究や私が「これが正解!」ということはできないのですが、新しい視点が垣間見えるきっかけになれば嬉しいです。ぜひこちらのフォームからお悩みをお寄せください!もちろん、匿名でもOKです!
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