もっと読む
AI目次
ASDと音声知覚の関係を探る
雑音下での聞き取りにくさの原因とは?
感覚の過敏と鈍感、その影響とは?
基礎研究と臨床現場の架け橋を築く
未来への展望:研究と臨床の両立
AI文字起こし(β版)
研究者がそばにいるくらし
心理学者じんぺー
  1. 01:52
    1.

    辻さんのXこちらです!

  2. 58:49
    2.

    東京芸術大学音楽学部での音響心理学 / 雑音下での言葉の聞き取り研究 / なぜASD傾向の人は雑音下で聞き取りにくい?/ 診断とスペクトラムの捉え方 / 低登録(鈍感さ)と感覚回避 / 基礎研究と臨床現場の架け橋 / 当事者との関わりを大切に

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
🇨🇦ふさみん🇨🇦
2025年8月1日
うちの息子はASDなんですが、そういえば小さいころからがやがやしてるところは苦手ですね。小学校に入って毎日のように学校でイヤーマフをつけさせられてました。

感覚過敏というか、正常発達の聴覚が集音マイクのように人の声だけを取り出せるようなものだとすると、彼の聴覚は普通のマイクのようにすべての音を拾ってしまって混乱してるのかな、と思ってました。

人の感覚が分からないということも関係してたんですね。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもありがとうございます!差し入れとっても嬉しいです!

研究者がそばにいるくらし

心理学者じんぺー

【クラウドファンディングご支援よろしくお願いします!】
「曖昧さを味わう」対話と寛容の社会をつくりたい
https://academist-cf.com/projects/424?lang=ja

京都大学で博士号を取得し、ドイツの大学で研究員として心理学研究しているじんぺーが、心理学の研究論文をもとに、あなたの悩みやお困りごとに応える (not 答える) お話を毎日しています。人のこころのおもしろさと奥深さを一緒に分かちあいたいです!

お悩み、お困りごとをお寄せください!仕事、人間関係、子育て、習慣、学び、etc. なんでもウェルカムです!悩みというのは、似ていたとしても同じものは1つもないと思っていて、研究や私が「これが正解!」ということはできないのですが、新しい視点が垣間見えるきっかけになれば嬉しいです。ぜひこちらのフォームからお悩みをお寄せください!もちろん、匿名でもOKです!
https://forms.gle/ajFnLKu3Z6XZtA8LA

また、心理学者の仕事の中で出会ったおもしろい心理学研究者をゲストにお呼びする「心理学対談」も定期的に行っております。それぞれの心理学者がなぜその研究をしているのか、その研究によって世界はどう変わっていくのか、深掘りする時間になっています。このポッドキャストでしか聞けない話もたくさんあります。ぜひ、楽しんでいってください!

新着の放送