教師目線で見た人の心を震わせるプロの設計術 #57
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最近の心が震えた出来事から、教師として心を震わせる学級経営や授業をすることについてお話ししました。
教育とキャリアの越境ラジオ
岩月 駿人(Hayato Iwatsuki) / 教師12年→企業への越境 / 教育×生成AI
- 00:121.
タイトルコール
- 00:492.
雑談、椅子のおすすめ教えてください!
- 04:013.
教師目線で見た人の心を震わせるプロの設計術
- 00:174.
終わりに
コメント

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演出は特になかったですが、子どもたちの運動会ですね。笑
最近、近所の小学校の展覧会も感動しました。
最初に暗い階段に、ランタンの作品。これがまず美しい。そして子どもたちが遊べるおもちゃの作品のコーナーからの全学年の作品。
いやー、レベルが高過ぎて、驚かされました。
一つ一つの作品も良かったですが、考えてみたら、演出もとても良かったです。
私は、クラスでは焦らす、パペットにわざと間違えさせるのが好きですね。
子どもの成長はダイレクトに心に来ますね。
それは素敵ですね。以前にあるベテラン先生に子供の作品を引き立てるのも教師の技術だと教わったことがあります。
パペットに間違えさせる、めちゃくちゃ面白そうですね!教師はそうした演出できる楽しさもありますね。