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AI目次
3.11から13年、福島の経験を語る
東北支援活動の軌跡と未来へ
必要な支援とは何か?今ある支援の重要性
変化への対応、災害時支援の難しさ
相談のあり方、共感と現実解の模索
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
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  1. 09:55
    1.

    東北地方のために自分には何ができるのか。今していること、それが未来につながる。

  2. 03:36
    2.

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コメント

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kaeru
2024年3月11日
こんばんは🌇
災害時にも同じツールを使って予定の共有ができる等、変化なくできたらストレスの軽減につながりそうなのがイメージできました。

コメント返しありがとうございます😊決めつけられてしまうような時は流されず主張しないといけないですね。
障害に気づく前と後で何かが大きく変わるような気がしたのですが、人間関係の立ち回りのようなものは変わりなかったんだと自分なりに咀嚼しました。
信頼できる事もあれば難しい場合もあるのは変わらないのに、自分で決める権利が薄らいだように、錯角していた気がします。
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藪田建治
2024年3月11日
こんにちは。
知らず知らずのうちに自分の価値基準や自分のものさしで、相手を見てしまうことって多いですよね。
僕もされて嫌なことなはずなのに、相手に悪気なくやっちゃってる。
それとやっぱり災害時の準備って大事ですね。準備だけで大きく変わるから、自分の為にも相手の為にも必要なこと。
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こうちゃん母さん
2024年3月11日
東日本大震災、私も実家が津波で半壊して、主人と愛犬が 母と一緒に逃げてくれた事で命はみんな助かりましたが、友だちが津波にまきこまれて、辛い出来事でした。
息子の事で相談なのですが、境界知能ADHD疑いの5歳なんですけど、まだ排便がトイレでできなくて悩んでます。本人もトイレでしなければならないこと、家以外では我慢している可能性もあって、出そうになると家の廊下から外眺めなから窓に捕まって立ってしてるようです。『怖い』とか『6歳になったらする』と言ってます
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発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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