#1052 どうして勉強しても支援に活かせないことがあるのか
22:28
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今回は自閉症eサービスの中山先生とのお話です。
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どうして勉強しても支援に活かせないことがあるのか
- 10:003.
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コメント

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🐶✊⚽️
気軽に相談できる人や場所、無責任にならない受け方ができるようなシステムが必要です。
一緒に考えていく、という姿勢を続けるには、人も時間も足りないという課題も感じました💨
だからこそ、気軽に相談できる入り口と、相談を受ける側が無責任にならず、一緒に考え続けられる仕組みの両方が大切かなと思います。
おっしゃるように、理想を実現するには人や時間の不足という現実的な課題もあります。それでも、「一緒に考える」という姿勢を大切にできる場を少しずつ増やしていけたらと思っています!
本当にその通りだと思います。研修で「いい話を聞いた」で終わるのではなく、「この子にはどう活かせるかな?」と考えて試してみることが、支援につながりますよね。
その積み重ねが、その子に合った支援になっていくのだと思います!
明日の家族支援、参加させていただきますが、講演に資料作成、動画作成、日々のお仕事。身体は疲れそうなので、休養も大切にされて下さい😌
いつも、お気遣いまでありがとうございます😌
無理をしすぎないよう、でも、すこしでも皆さんのお役に立てるよう頑張っていきますので、応援宜しくお願い致します!
頼りにしたのは療育センターでの担当心理師さんと親の会主催の講演会や勉強会でした。
その中で息子に使えそうなもの合いそうなもの
考え方や視点の持ち方のヒントを片っ端から試したものです。
今のようにオンラインもネットもない
自閉症の定義も知らない、自分のやっていることが正しいのかそうじゃないのかが判断できるのは息子の反応のみでした
わからないことがわかった!になった時のあの納得できた顔が私のモチベーションでした。
彼にとって私はどんな存在だったのか今頃心配になるこの頃です
当時は今のように情報があふれていたわけではなく、お子さんの反応を信じて試行錯誤を重ねてこられたこと自体が、お子さんにとって、本当に大きな支えだったはずです。
だからこそ、わからない世界を一緒に理解しようとしてくれる、一番安心できる存在だったのではないかなと思います!