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AI目次
『慣れれば大丈夫』は本当か?
「慣れ」のその先にある本質的な問い
子どもの「諦め」と「安心」の境界線
自発を育む支援の質とは?
「慣れ」を促すための視点アップデート
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:19
    1.

    タイトルコール

  2. 09:11
    2.

    『慣れれば大丈夫』って、本当ですか。

  3. 01:36
    3.

    コメント返し(サイコロジカル・ファーストエイドはこちら↓)

  4. 01:04
    4.

    「みんなでつながる発達フェスタ」はこちら↓

コメント

avator
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wonder11
8月9日
👍
🐶✊⚽️
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土屋綾乃
7月31日
慣れたのではなく諦めた
これは悲しいです…
両輪をちゃんと意識したいですね👀
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yuka
7月30日
どう慣れてきたか、これは本当に大切ですね🥹場慣れ、人慣れ、課題慣れ、様々ですが、通ってくる支援現場なので、毎回その子の心の調子と、親や本人からのお話を大切にしています✨️
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まり
7月30日
ASD・場面緘黙・社交不安で不登校の娘に訪問看護を依頼して半年。
本人は半年経っても慣れずに毎回看護師さんが来ると嫌がり怒るので、これ以上続けると支援全拒否になりかねないと思い、中止したところです。

先生のお話を伺い、本人が安心できるような環境をもう少し整えるように私も看護師さんと相談して考えていたら違ったのかなと思いました。
支援を受ければ何とかなると期待していましたが、そうではないですね。
苦い失敗ですが、先生のお話を次の機会に生かしていけたらと思いました。
ありがとうございました。
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まり
8月1日
コメントありがとうございました!
まさに先生がおっしゃっていた通り、
・何時にきて
・何時に帰るのか
を毎回確認し、1分でもズレると激怒でした。
また毎回何をするかは本人に合わせる感じでしたが、本人は訪問看護師さんは完全無視でゲームをしていました。
むしろ何をするか、見通しが立っていた方が、本人は安心できたのだろうと思いました。

これからも
・何時に何があり、何時に帰宅する
・何をするか
を事前に提示して、提示したものは必ず守れるよう、大人側も努力したいと思いました。ありがとうございました。
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chisatte
7月30日
慣れたように見えても諦めている場合もあるのですね。同じように見えても違いは大きいですね。
自分から前向きに動けているかどうかをみていく事。我慢するのではなく前向きに動ける方法を見つけられるようにしたいです☺️
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いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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