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AI目次
ゲラが届いた瞬間に感じる書き手の怖さ
執筆中の本が世界に出る自覚の瞬間
本という新たな命の誕生と成長過程
主観と客観が交錯するゲラ校正の難しさ
書くこと、読まれることの根源的な恐怖
土門蘭の書書然然
土門蘭
  1. 09:03
    1.

    お知らせ

  2. 08:59
    2.

    ゲラについて

  3. 09:25
    3.

    本という一つの人格

  4. 06:17
    4.

    書くことのこわさ

コメント

avator
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ひとむすび
1月25日
noteなどで気軽に誰の目を通すことなく世に文章を送り出せる時代になりましたが、プロのライターさんがどのような過程を経て、出版されるのかと言う様が丁寧に説明されていて、とても興味深かったです。
お気に入りの放送回、「つくることについて」に続き、書き手の誠意と魂を感じました。
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みご
1月13日
幸運なことに、1/24のサクちゃんとのイベントに現地参加できることになりました🙌🏻
蘭さんを知るきっかけとなったのが「そもそも交換日記」なので、とても嬉しくとても楽しみです!
続編も気になっていたので、出版できる可能性があると知ってこちらも嬉しいです。
今回は出版されるまでの心理的・実務的な過程を興味深く拝聴しました。
手元にある本やこれから出会う本に対しての思い入れが深まりました。
ありがとうございました☺️
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1月13日
長男くんお誕生日おめでとうございます🍣
ストーリーで拝見したLEGOもかわいらしいですね📱💓

もうすぐ出る書籍や、サクちゃんとのトークイベントたのしみです!そもそも交換日記、途中だったので読み進めています。
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Saori
1月13日
自分が書いた本だけど、他人に読まれるようになり、読み手の解釈も違うから、1冊1冊に人格を持っていく
そんな感じですかね?
面白いお話聞けて嬉しいですありがとうございます
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ひいらぎ
1月12日
蘭さん、こんばんは。いつも大切に聴いております。
ことしは、たくさんのご本を出されるとのこと、今からとてもたのしみです。
今、『そもそも交換日記』を読んでいるのですが、すてきなことばに溢れていて、付箋だらけになってます。
これからも、応援してます。
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作家やインタビュアーとして活動する文筆家の土門蘭が、「書く」にまつわる様々なことを配信していきます。

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