AI目次
映画『急に具合が悪くなる』死生観との対峙
劇場鑑賞で得られる圧倒的な没入体験
資本主義がはらむ「今ここ」の危険性
身体の搾取とバーンアウトのメカニズム
「コア」を手放し自己を全うする道
土門蘭の書書然然
土門蘭
  1. 09:08
    1.

    チャプター 1

  2. 08:48
    2.

    チャプター 2

  3. 09:40
    3.

    チャプター 3

  4. 07:11
    4.

    チャプター 4

コメント

avator
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シゲさん 森本繁生公式アカウント
7月19日
初めてコメントさせていただきます。フェルミ動画大学で偶然、土門さんの本を知り、Voicyにたどり着き、さらにこの映画を知って観に行きました。観るなら昔よく行った京都、それも小さな映画館と思って、出町座で観てきました。

凄い。いくつかの言葉が深く言葉に刻まれ、これがほんとうの言葉やなぁと。

これまでの映画体験の中でも最高でした。「ほんとうのことを書く練習」も2回目を読み始めました。土門さんきっかけで「ほんとうのことば」に出会っていく人生の転換点に立ったようです。本当にありがとうございました。
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コロコロこころ
7月4日
土門さん、コメントではないのですが、伝えさせて下さい。

今発売中の雑誌『MOE』、大島弓子さんの「綿の国星」の表紙です。そして付録が綿の国星のクリアファイルです!
今日購入したのですが、とってもきれいでかわいくて、ウットリしてしまいました😍
土門さんも大島弓子さんのファンだったのを思い出して、伝えなくちゃ!と思った次第です。
もしもうご存知でしたら失礼しました🙇
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さやか
7月4日
私は映画を観たいと思ったらすぐに行く派です。広島県民なので、八丁座がお気に入りです。この映画も八丁座で観ようと思っています。
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コロコロこころ
7月3日
私も原作を読み終わり、映画を観て来ました。
私が印象的だったのは、偶然性についてでした。原作者の宮野さんは、偶然性の哲学の研究者。ラスト近くで起こった偶然。演劇の途中で起きたトラブルが、一転してある種の演劇的な場面へと転換されていったシーン。
明らかに死へと向かっている主人公が、偶然性の「生きる」を感じていた。偶然に「いま」が産みおとされる瞬間に遭遇していた。
私には30回以上も偶然に道で会う近所のおばさまがいて。もはや驚かなくなっています(笑)。私達が生きている時間は、偶然性の連続なのかも。
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青い空青い海
7月2日
私も自分自身をすり減らしてバーンアウトした経験があります。そのことが「今ここ」の為に自分を食い尽くしていたとは、資本主義が関係していたとは、よもや思わなかったです。そういう視線で家族や自分、そして今の社会のことを考えてみようと思います。映画、観に行ってみますね😊今日も気づきをありがとうございます✨
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土門蘭

作家やインタビュアーとして活動する文筆家の土門蘭が、「書く」にまつわる様々なことを配信していきます。

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