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AI目次
過密日程で気づく心身の疲弊
『雨の日の小説家』が問うスランプ
デビュー作の酷評が招いた執筆困難
「怒り」が原動力となった再起の道
創作における「諦め」と「赦し」の重要性
土門蘭の書書然然
土門蘭
  1. 09:07
    1.

    余裕のなさに気づく

  2. 09:04
    2.

    『雨の日の小説家』を読んで

  3. 09:37
    3.

    自分のスランプについて

  4. 09:35
    4.

    諦める、愛と赦し

コメント

avator
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コロコロこころ
7月14日
『雨の日の小説家』、読みたいなと思っていました。
今回のお話は、金言をたくさんもらいました。
山崎ナオコーラさんの「私はあきらめるがすごく好き」。あきらめる=負け、のイメージでした。明らかにするという意味と捉えればいいんですね。
「愛と赦し」。
何故、自由を手放すのか。
何故、他者に自由を預けてしまうのか。
できない自分を赦す→愛する。
徹底的な自分肯定。これがあるから土門さんは、地の底についてしまってもヒューンと上に向かっていけるんだなと感じました。まちがいなく『生きる』に繋がっていますね。
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きたむらなおふみ
7月13日
私は福祉施設で管理職をしています。人から褒められるより、批判やダメ出しの方が多いように感じます。それで傷付きますし、自己嫌悪に陥ることもありました。

自分の至らなさについて指摘を受け、振り返りながら、修正しようと努力をしているつもりです。ただ、組織的な問題を指摘されることもあり、まとめられない力不足も感じます。

認めてほしい。そうした自分にベクトルを向けることが、自分本位だなと思ったりもしていました。それでも、改善の余地はあるけれども、「少しは自分を認めてよいのだ」。そう思えた配信でした。
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すぬとも
7月12日
落ち込んでいるとき(まさに今)土門さんの本を読んだり、声を聞くと気持ちが静かになっていきます。感謝です。これからも応援しています。
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ユタカ
7月12日
今日の放送の内容とは関係ないのですが、この週末に旅行で訪れた盛岡にあるインディペンデント書店、BOOKNERDで死ぬまで生きる日記が置いてあったので、買ってしまっいました。

旅先で本を買うというのもよいかもしれません。
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作家やインタビュアーとして活動する文筆家の土門蘭が、「書く」にまつわる様々なことを配信していきます。

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