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AI目次
7年前の小説を再検証、著者構成の苦悩
母の人生と重ねた「戦争と女」の着想
1953年、終戦後の呉市に生きる女たち
個人の内にある「戦争」言葉で対峙する力
登場人物と一体化、自己を超える執筆体験
土門蘭の書書然然
土門蘭
  1. 09:20
    1.

    峠を越えました

  2. 09:20
    2.

    『戦争と五人の女』を書き始めた理由

  3. 08:57
    3.

    小説のこと

  4. 04:37
    4.

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コメント

avator
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めんぼう後輩
6月13日
配信と違う内容のコメント失礼します。

voicyチャンネル・ニュースコネクト(ビジネスチャンネル)の土曜版のゲスト対談で、ビデオポッドキャスト「GOLDNRUSH PODCAST」を配信するクリエイター・Isaac Y. Takeu(アイザック・ワイ・タクー)さんとのお話が配信されていたのですが、「GOLDNRUSH PODCAST」の宇多田ヒカルさんとの対談回があるとの事を知りました。
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めんぼう後輩
6月13日
ご存知かもしれませんが、蘭さんに紹介したく⬇️対談回のリンクを貼ります。

「GOLDNRUSH PODCAST」

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/goldnrush-podcast/id1633236965?i=1000768243655
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めんぼう後輩
6月13日
「voicy・ニュースコネクト」土曜版

https://r.voicy.jp/Yd9expjMmk4
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コノハ
6月11日
2ヶ月ほど前に、戦争と五人の女をオンラインで購入して今毎晩少しずつ読み進めているところです☺️読んでる時に、小説が出来た背景や気持ちが聞けてすごく嬉しいです。
表紙の触り心地と色、中の紙質がとても好きで、大切に扱いたくなるような書籍。今晩も大事に読ませてもらいます😌
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のん
6月10日
こんにちは。いつも楽しみに聴いています。
『戦争と五人の女』の旧版が手元にあるのですが、なんとなく怖くて、まだ読んでいません。Voicyを聴いて、読んでみようかな、と思いました。新版も気になります。

別件ですが、『経営者の孤独。』も読みたくて、ポプラ社さんに問い合わせたのですが、在庫がないとのことでした。こちらも重版にならないかなぁ、と密かに期待してます。

『ほんとうのことを書く練習』は読みまして、私もとても書きたくなり、日記を書き始めました! ありがとうございます。
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6月9日
この間広島に旅行に行く際、戦争と五人の女を持っていき、県内の本屋さんで土門さんの著書を見かけました🪷
結局県内では読まなかったのですが笑 帰りの新幹線で読みました🚅
広島、とってもええとこでした🤍
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コロコロこころ
6月8日
砂鉄さんのラジオ、聴きました。
少し緊張してる?と感じましたが、同じライターとしての立ち位置からの「書く」とは?の話が聴けておもしろかったです。

「戦争と五人の女」、読んでみたいです。
私も私の親が持っていた戦争の影を感じてきました。直接戦争に行かずとも、戦前戦中戦後と、あらゆる人達の中に戦争の負の部分が入り込んでいた。そして、その子ども世代も確実に影響を受けている。
特にDVをする男の背景には戦争のPTSDもあったのでは、と感じています。
女は戦争したくないはず!と思いたいこの頃です。
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土門蘭

作家やインタビュアーとして活動する文筆家の土門蘭が、「書く」にまつわる様々なことを配信していきます。

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