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AI目次
映画監督・西川美和との対談
感想から学術論文への飛躍法
卒論テーマ選び、作家と作品の基準
20年ぶりに読み返す卒論の真意
若き日の探求が示す人生のテーマ
土門蘭の書書然然
土門蘭
  1. 09:26
    1.

    近況とお知らせ

  2. 09:20
    2.

    大学時代レポートが書けなかった

  3. 09:56
    3.

    卒論の書き方

  4. 08:58
    4.

    卒論のテーマは人生のテーマ

  5. 04:28
    5.

    おわりに

コメント

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大福ちゃん
8月29日
😂🎉
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レモン
8月18日
いつも楽しみに拝聴しています。
自分は看護系の出身ですが、卒論のテーマは【死と向き合う患者の看護】でした。
現在は高齢者本人、その家族と毎日関わり、常に死と向き合う職についています。まさに人生のテーマだったんだな、と。
どんなふうに死にたいか、死ぬときってこんなふうでありたい、とかを結構考える癖があります。【どんな風に死にたいか】は極論、【どんな風に生きていたいか】だと思うので日々丁寧にゆっくりと生活していきたいと思う今日この頃。土門さんの「そもそも交換日記」が大好きです😊
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ササキ
8月13日
数十年前になりますが都内の私大・文学部を卒業致しました。留学先から年度途中で復学したためゼミに選択の余地がなく沖縄の中世文学で卒論を書く事になりかなり苦労しました💦卒業後社会人になってから武家文化時代の文学に惹かれて大学院に進学し、太平記における『贅』の考察で修論を仕上げました。ただ学部・院双方の論文テーマは現状私の人生のテーマとはなっていないと感じてます。ですので今回の配信を拝聴し、自分は少数派?!と考えさせられました。論文指導担当教官の存在も大きいですね。
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きたむらなおふみ
8月12日
私も京都の私大を卒業しました。陸上部の活動に明け暮れており、もっと勉強したら良かったと思うものの充実した四年間でした。

さて、今日のお話をお聴きして卒論について振り返りました。「私たちは煩悩があり、偏見が生まれ、真実が見えていない」。そうした教えを今調べ直し噛み締めています。今の人生に直接関連があるか分かりませんが、普遍的な考えなのかもしれません。仕事でそうした類いの話もしています。

ちなみに卒論は「空海の生涯」でした。30年近く前のことではありますが、卒論読んでみたくなりました。
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作家やインタビュアーとして活動する文筆家の土門蘭が、「書く」にまつわる様々なことを配信していきます。

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