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AI目次
「本当のことを書く」読者の問いとは
絶望から文章が生まれた原体験
不安な世界で「わかること」を書く意味
新刊執筆で感じた「書く怖さ」
孤独から始まり他者とつながる文章術
土門蘭の書書然然
土門蘭
  1. 09:52
    1.

    「書く」はインフラ

  2. 09:47
    2.

    わからない世界でわかることを書く

  3. 09:30
    3.

    自分と他者、対話の往復

  4. 02:10
    4.

    ぜひ読んでください

コメント

avator
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のぞみ
7月15日
😍
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cha ps
7月1日
😊
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Mai Mai
3月27日
書いてくださってありがとうございます!
その時がきたんですね。
2回目読んでいます。
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やままま
2月13日
土門さん、いつも配信をありがとうございます。新刊も楽しみにしています。ところで、昨年twililightさんで土門さんのお話を伺った時、「短歌にすることで、その瞬間をポケットに持っておける。」と仰っておられたのが心に残っていて、Voicyでも土門さんの短歌のお話を伺えたら嬉しいなと思っています。ポケットに持っておきたい瞬間は、どのようにして短歌というカタチになっていくのでしょうか。
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とももこ
2月9日
出版おめでとうございます。
読むのが楽しみです。
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土門蘭の書書然然

土門蘭

作家やインタビュアーとして活動する文筆家の土門蘭が、「書く」にまつわる様々なことを配信していきます。

書く、読む、聞く、対話する、暮らす。
そんな「かくかくしかじか」な話をします。

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