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『ほんとうのことを書く練習』誕生の舞台裏
AI時代に問う「本当の文章」の価値
編集者の目次案が著者の「問い」となる
感情を「財産」に変える書くことの力
「分からない」から始まる文章術の核心
土門蘭の書書然然
土門蘭
  1. 58:43
    1.

    本ができるまでに著者と編集者は何をしているのか?「企画」編

コメント

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のんこ
3月11日
続きです

筆が止まった時は自分にインタビューするとおっしゃったのも印象的でした。それは、土門さんがインタビュアーのお仕事をされているからなのか、それともインタビュアーのお仕事をされる前からの習慣なのか、気になりました。
今野さんとの対談も、まるでインタビューを聞いているように感じたのです。とても聴き心地がよく、お二人のお話まだまだ聴いていたかったです。

お話を聞いていて今野さんもすごく文章が書ける人だと思ったのですが、編集者というお仕事をされている理由も気になりました。
長文失礼いたしました
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のんこ
3月11日
今野さんとのやりとり、とっても面白く聴かせて頂きました。わたしはコーチングを提供しているのですが、編集者のお仕事は、コーチの役割と似ているなと感じました。

土門さんの、「最初と最後を今野さんがしっかり握ってくれていたから、安心して書き進められた」というお話から、コーチングのセッションも、その日のテーマとゴールを決めてから、最終的にはゴールがよりよくなるための対話をしていく、というところにリンクしたからです。

(文字数足りなくなったので
次に続きます)
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sae
3月10日
土門さん、こんにちは🌞
とても楽しく心地良い時間でした。
こんな風に本が出来上がっていくのだな〜、作家さん・編集者さんそれぞれに想いがあり…お二人が楽しそうに「なるほど!」「そうだったんですね!笑」と反応されているのも面白く、そして丁寧にやりとりされる言葉にじんわり心温まりました。
予約本の為まだ手元に本はありませんが…次回以降(InstagramやX)も楽しみにしています。(今野さんのXも拝見します!笑)どうぞご無理なさらずお過ごしください。
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はるのうた
3月10日
重版決定おめでとうございます🌸

どうしても現実の書店で、店員さんから手渡しで受け取りたくて、はじめて予約して実店舗で購入しました。

ビジネス書という立ち位置から攻めていく姿勢…なるほど〜!しかありませんでした☀️

お二人の対談、とても面白かったです!
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ひいらぎ
3月8日
土門蘭さま
牟田さんとの対談、とても楽しかったです。土門さんを間近で拝見でき、本当にうれしく思いました。すらっとされていて、お肌もピカピカで。作家と校正者、編集者の関係のお話しもおもしろかったです。ボクサーの土門さんとマラソンランナーの牟田さん。以前のvoicyでは、土門さんはランナーに憧れるとお話しされていましたが、校正してもらうにあたり、違うタイプの人であることは大切なことのひとつでもあるのでしょうか。タイプが違うからこそ、よいチームが生まれるのでしょうね。どうもありがとうございました。
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作家やインタビュアーとして活動する文筆家の土門蘭が、「書く」にまつわる様々なことを配信していきます。

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