#145 『ほんとうのことを書く練習』誕生秘話(ゲスト・今野良介さん)
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『ほんとうのことを書く練習』出版記念イベント 3-4月編
①東京・三軒茶屋のtwililightさんで、2デイズで開催。会場は満席ですが、オンラインでのご参加は受付中です。 ・DAY 1 土門蘭+安達茉莉子「読む人の心をインスパイアする」 3/6(金)19:30~21:00 https://peatix.com/event/4884572/view
・DAY 2 土門蘭+牟田都子「ほんとうのこと」が書かれた文章
3/7(土)10:30~12:00
https://peatix.com/event/4884594/view
②東京・ブックファースト新宿店さんで、編集者の今野良介さんと対談をします。オンライン配信もあります。
・土門蘭×今野良介トーク&サイン会 「ほんとうのことを書かせる練習」
4/3(金)19:00~20:30
https://www.book1st.net/event/2026/02/001713.html
③今野さんとこの他にも対談します。
「本ができるまでに著者と編集者は何をしているのか?」ー『ほんとうのことを書く練習 「わたしの言葉」で他者とつながる文章術』出版記念・連続対談ライブ(土門蘭・今野良介)ー
・第1回:3/4(水)「企画」編 Voicyでの放送(今回の放送)
https://voicy.jp/channel/4583
・第2回:3/16(月)「編集」編 Instagramライブ配信
https://www.instagram.com/yorusube/
・第3回:3/23(月)「校正者・装幀家」編 Xのスペース
https://x.com/yorusube
土門蘭の書書然然
土門蘭
- 58:431.
本ができるまでに著者と編集者は何をしているのか?「企画」編
コメント

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筆が止まった時は自分にインタビューするとおっしゃったのも印象的でした。それは、土門さんがインタビュアーのお仕事をされているからなのか、それともインタビュアーのお仕事をされる前からの習慣なのか、気になりました。
今野さんとの対談も、まるでインタビューを聞いているように感じたのです。とても聴き心地がよく、お二人のお話まだまだ聴いていたかったです。
お話を聞いていて今野さんもすごく文章が書ける人だと思ったのですが、編集者というお仕事をされている理由も気になりました。
長文失礼いたしました
土門さんの、「最初と最後を今野さんがしっかり握ってくれていたから、安心して書き進められた」というお話から、コーチングのセッションも、その日のテーマとゴールを決めてから、最終的にはゴールがよりよくなるための対話をしていく、というところにリンクしたからです。
(文字数足りなくなったので
次に続きます)
とても楽しく心地良い時間でした。
こんな風に本が出来上がっていくのだな〜、作家さん・編集者さんそれぞれに想いがあり…お二人が楽しそうに「なるほど!」「そうだったんですね!笑」と反応されているのも面白く、そして丁寧にやりとりされる言葉にじんわり心温まりました。
予約本の為まだ手元に本はありませんが…次回以降(InstagramやX)も楽しみにしています。(今野さんのXも拝見します!笑)どうぞご無理なさらずお過ごしください。
どうしても現実の書店で、店員さんから手渡しで受け取りたくて、はじめて予約して実店舗で購入しました。
ビジネス書という立ち位置から攻めていく姿勢…なるほど〜!しかありませんでした☀️
お二人の対談、とても面白かったです!
牟田さんとの対談、とても楽しかったです。土門さんを間近で拝見でき、本当にうれしく思いました。すらっとされていて、お肌もピカピカで。作家と校正者、編集者の関係のお話しもおもしろかったです。ボクサーの土門さんとマラソンランナーの牟田さん。以前のvoicyでは、土門さんはランナーに憧れるとお話しされていましたが、校正してもらうにあたり、違うタイプの人であることは大切なことのひとつでもあるのでしょうか。タイプが違うからこそ、よいチームが生まれるのでしょうね。どうもありがとうございました。