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AI目次
プレゼンで緊張しない方法とは?
緊張の原因と解決策を解説
思考・感情・体の3つのアプローチ
緊張の適正レベルを見極める
緊張を克服し成功を掴む方法
AI文字起こし(β版)
たかハカセの「人が動く科学ラジオ」 〜仕事・売上・人間関係を、脳と無意識から変える〜
プレミアム放送配信中!
  1. 00:12
    1.

    人と書くよりも効率よく解ける緊張の解し方完全解説!これで次のプレゼンもバッチリ👌

  2. 00:20
    2.

    タイトルコール

  3. 10:00
    3.

    本題

  4. 10:00
    4.

    本題後半

  5. 05:20
    5.

    楽屋裏トーク(Q&Aコメント返し)

コメント

avator
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カミヤ@スタイルアップ整体マン
2024年8月26日
たか博士いつもありがとうございます🫶

私、人前に出るのめちゃめちゃ苦手なのでこの情報はホントに助かります😭✨
ふと思ったのですが、いわゆる「ゾーン」というやつは強い緊張状態からの方が入りやすかったりしますか?🤔
私の野球生活で数少ないゾーンの記憶を遡ると、ピンチとかチャンスの時が多かったので🤔
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hama5z
2024年8月25日
たか博士こんにちは!

わたしは講師業をしていた時期があり大勢の前で話すことが比較的なれているからか緊張をすることがあまりないと思っているのですが、話終わった後に頭の中が真っ白で何を話したのかあまり覚えてないことがあります。これは自分で認識していないだけで実は緊張しているからなのでしょうか?

息の吐き方の違いは知りませんでした!意識して気にしてみます。
いつもありがとうございますm(__)m
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motsu
2024年8月25日
私はSNSで顔出しすることに抵抗がありましたが、何が理由かと考えたときに誹謗中傷が怖いから、でした。それから、何を言われるのが怖いのかを掘り下げてみましたが、自分が恐れていたことが大したことではないことに気づきました。「最悪」を想定すると、いろんな場面でメンタルブロックを外せるのだと思いました。
本日も気づきをありがとうございます!
返信
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Lotus
2024年8月25日
緊張の解し方、とても参考になりました。
緊張は原始時代に生命の危機を感じた時に必要な反応だったのですね。
小さい頃から不安を感じることが多かったのですが、そういえば、最悪がどうなってるか考えたことがなかったなと思いました。
緊張との折り合いを上手につけていきたいです。
今日もありがとうございました。

たか博士のVoicyを聴くまでは、深呼吸の吐く時、緊張する吐き方をしていました。
目から鱗の情報でした。
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「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
毎日(じゃないかもしれないが)放送を聴いていただきありがとうございます!何か質問、コメント、言いたい事があればどしどし書いて下さい。

たかハカセの「人が動く科学ラジオ」 〜仕事・売上・人間関係を、脳と無意識から変える〜

たかハカセ|遠藤貴則

たかハカセの「人が動く科学ラジオ」
〜仕事・売上・人間関係を、脳と無意識から変える〜

この番組は、学んでいるのに変われない人、伝えているのに人が動かない人、良い商品や想いがあるのに選ばれない人のための、明日使える心理学・脳科学・マーケティングのラジオです。

テーマは、行動、感情、人間関係、売上、意思決定、学び方、リーダーシップ。

「頭ではわかっているのにできない」
「同じパターンを繰り返してしまう」
「説明すれば伝わるのに、なぜか相手が動かない」
「発信しているのに、申し込みにつながらない」

そんな悩みを、法廷臨床心理学博士・ニューロマーケティングトレーナーのたかハカセが、脳と無意識の仕組みからわかりやすく解説します。

たかハカセこと遠藤K貴則は、株式会社アハハナ取締役、一般社団法人国際実践心理学協会代表理事、株式会社ビジネスサイエンスジャパン取締役。NLP、脳科学、行動科学、マーケティング、リーダーシップ教育を通じて、個人と組織の変化を支援しています。

著書に『ザ・ニューロマーケティング』『売れるまでの時間』、共著に『仕事の教科書』。YouTubeチャンネル「マーケティング侍の非常識なビジネス学」にも出演中。

学びを結果に変えたい方、人が動く伝え方を身につけたい方、仕事・売上・人間関係を科学的に良くしたい方は、ぜひフォローしてください。

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