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AI目次
アフリエイトと報酬制度の落とし穴
「コブラ効果」の驚くべき起源
意図せぬ行動を誘発するインセンティブ
薬物依存ビジネスの皮肉な実態
資本主義と解決できない問題とは
AI文字起こし(β版)
たかハカセの「人が動く科学ラジオ」 〜仕事・売上・人間関係を、脳と無意識から変える〜
プレミアム放送配信中!
  1. 00:10
    1.

    ヒューッ!アフリエイトマーケティング、紹介料、歩合性の問題を理解させてくれるコブラ効果をあなたは知らない!

  2. 00:25
    2.

    タイトルコール

  3. 08:29
    3.

    本題

  4. 02:57
    4.

    楽屋裏トーク(Q&Aコメント返し)

コメント

avator
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じゅんじゅん
3月18日
コブラ効果、勉強になります。
イギリス政府は、何かしらの制限を入れたら良かったのではないでしょうか。
1人⭕️匹まで、
狩猟の時期を決める
資格制にして、数を管理するなど。

など、なにかしらの制限を加えたら少しは状況はマシだったかもしれないと思いました。
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宮本浩之
1月13日
Perplexityと壁打ちしました。

害獣を食卓へ! コブラ効果の逆転策
「コブラ効果」──報奨金でコブラが増えた植民地インドの失敗教訓。この問題動物を、日本のフグ料理のように「高級食材」に転換せよ。フグ師免許並みの資格制・EU衛生基準で安全確保、生態系はRBA密度とTAC制限で監視。ネズミ制御を保ちつつ、肉・皮産業で地域活性化。加工品PRで「危険の贅沢」をブランド化。失敗政策を経済効果に変えよう!
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ハオ・ダウニー
1月12日
おはこんばんちわ

タカ博士、本日もありがとうございます

コブラ効果を防ぐために考えたのは、村ごとに分けて被害が無くなれば税金の免除にして、それが続けば継続ポイントを付けて行くとかかなと思いました

確認には政府の人間が、その村の住人でない人と一緒に行って聞き取りをするなんかだと不正もしにくいかなと思います

制度は基本的に穴があるので、不定期での実施にして準備をさせないとかも有効かと考えます

色々と考えてみましたけど、難しいですね

Mahalo nui loa
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ヒポポタマス
1月10日

要するにコブラ自体の価値を高めて、
密猟者が狙っているようなポジションにすれば良いのではと思いました。

1、インフルエンサー的な方にコブラ革の何かを身に着けて貰う(弱い

2.政府が直轄でコブラ狩り

3.ラジオやら新聞やらでコブラが減少していると言うステマを撃つ

4、天然のコブラの皮を使ったモノが有ったら、相場より高めの金額で、政府とバレない様に値段を吊り上げて買う。

5、どこかのタイミングでコブラの狩猟を禁止する。


こんな感じでやると密猟者のパラダイスが出来ませんかね?
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鈴木
1月8日
モニタリング(討伐数より地域のコブラの減少)や、長期的な成果報酬、コブラの餌になるネズミの駆除も同時に行うなどでしょうか? 人間の行動心理を深く考えなかったのが、そもそもの失敗だったのかもと感じました。
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
毎日(じゃないかもしれないが)放送を聴いていただきありがとうございます!何か質問、コメント、言いたい事があればどしどし書いて下さい。

たかハカセの「人が動く科学ラジオ」 〜仕事・売上・人間関係を、脳と無意識から変える〜

たかハカセ|遠藤貴則

たかハカセの「人が動く科学ラジオ」
〜仕事・売上・人間関係を、脳と無意識から変える〜

この番組は、学んでいるのに変われない人、伝えているのに人が動かない人、良い商品や想いがあるのに選ばれない人のための、明日使える心理学・脳科学・マーケティングのラジオです。

テーマは、行動、感情、人間関係、売上、意思決定、学び方、リーダーシップ。

「頭ではわかっているのにできない」
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「説明すれば伝わるのに、なぜか相手が動かない」
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そんな悩みを、法廷臨床心理学博士・ニューロマーケティングトレーナーのたかハカセが、脳と無意識の仕組みからわかりやすく解説します。

たかハカセこと遠藤K貴則は、株式会社アハハナ取締役、一般社団法人国際実践心理学協会代表理事、株式会社ビジネスサイエンスジャパン取締役。NLP、脳科学、行動科学、マーケティング、リーダーシップ教育を通じて、個人と組織の変化を支援しています。

著書に『ザ・ニューロマーケティング』『売れるまでの時間』、共著に『仕事の教科書』。YouTubeチャンネル「マーケティング侍の非常識なビジネス学」にも出演中。

学びを結果に変えたい方、人が動く伝え方を身につけたい方、仕事・売上・人間関係を科学的に良くしたい方は、ぜひフォローしてください。

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