TOPライフスタイルくらし食べ物にも役割がある。#7 知らないと損する!健康を左右する塩の魅力と選び方25:43 2025年2月22日 203再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次塩の歴史と文化、その重要性とは?減塩の誤解と健康への正しい塩との向き合い方塩の選び方、ミネラルバランスに着目おすすめ天然塩3選とそれぞれの魅力あなたも塩のプロ!コメントで意見交換AI文字起こし(β版) # ご挨拶 おはようございます。自然食・食用上アドバイザーのアルトムです。 このチャンネルでは、毎日の食事で無理なく自分を整えられるように、 美味しくて安心な食の選び方や、誰でも簡単にできるシンプルな食用上の知恵をお届けしていきます。 ただいま、公式LINEにご登録の方に食用上を始める7点セットをプレゼント中です。 公式LINEでは、毎週その時にあった食の知恵をお届けしていきますので、 ぜひ概要欄にあるリンクから登録してプレゼントも受け取ってください。 今日は、塩についてお話をしていきたいと思います。 前回、食事改善をする上では、まず最初に何を気をつけたらいいですか?というご質問をいただいた時には、 私は水を気をつけましょうという話をさせていただきましたけれども、 その水の次に、やっぱり変えていけるのは調味料じゃないかなと思います。 この調味料の中でも、特に塩というものは非常に重要な役割があると思っていますので、 今日はその塩の選び方についてお話をしていきたいと思います。 また最後にはですね、僕のおすすめの塩についても紹介させていただきたいと思いますので、 ぜひ最後まで聞いてください。 # 塩は昔から大事にされてきた ちょうど先ほどですね出版社の方からご連絡いただきまして 去年私が書かせていただいた 食の選び方大全という本がですねもうすぐ発売から1年経つんですけども 福岡県のお店、書店さんで大展開をしていただいているというようなご報告を いただきました。本当にありがたいですね もう1年になるんですよね 去年のだから今頃この2月は 多分原稿を書き終えたあたりで やっとホッとしているタイミングだったんじゃないかなと思います。もうその前が本当に忙しくて 12月 11月ぐらいですかね 10月だ。10月にその前の年の10月に もう執筆をスタートしたような感じです。準備期間は結構長かったんですけど本格的に 書き始めてですね 意外と短かったですね。10、11、12、1、4ヶ月ぐらいで書き上げたんですよね。でいろいろ添削をしてもらったりとか 本にしていく過程で削ったところもあるんです。 あの本って500ページぐらいの原稿量なんですけど実際はあの1.5倍ぐらいありまして かなり内容がもっとあったんですよ それをどんどんどんどん削って削って削って500ページになったということなんですね 当初が食の 選び方作り方考え方という3つのパートの構成にしようという話だったんですけど 選び方のパートだけであんなに量が増えちゃったので結局選び方の方になったんですね 最後の方で本の最後の方で考え方にも触れているんですけど 結果的にああいう形になって良かったなというふうに思いますね まあ本当に今でももうすぐ1年経ちますけどこうして書店さんに何冊も置いていただいているのは大変光栄なことです もし聞いていただいている書店さんがいらっしゃいましたら本当にありがとうございます そしてこれからもですねまだまだ知られていない本ですので ジャンルとしてはニッチなジャンルだと思いますから ぜひですね 本屋さんに置いていただけるように私も努力して発信活動を続けていきたいと思います その食の選び方大全の一番最初の項目がやっぱり仕様なんですよ はいこれは編集者の方もこうやって選んでくださったんですけど 僕としても一番最初に書くものはもう仕様だっていうふうに決めてたんですね なぜなら自然食の仕事を始めて食用上の勉強をして一番最初に 一番最初にというかもうとにかく重要視しているのが仕様なんですよ だからもしかしたら皆さんも 自然食品店とか食用上の講座とか聞いた時に仕様の話すごく強調されません 僕もですね こういう自然食の業界に入ってなんでこんなに仕様ばっかり話すのかなって思うぐらい 仕様を大事にしているんですよね 前々回水についてお話した時に水を変えるのが一番最初ですよってお話しましたけど 僕はですねある食用上の講座を受けに行った時にその先生からですね 神棚にお供えするものはもう絶対に大事にしてくださいと言われたんですよ 神棚にお供えするもってもいろいろありますよね 野菜とか魚とかもあるんですけどあのシンプルな神棚 だとおみきお酒ですねそしてお米 お塩お水なんですよこの4つはもう絶対大事だからと まずはこの4つだよっていうふうに教えてもらったのがすごい強烈に覚えてるんですよ おみきの場合は お酒ですよねお酒と米は同じようなものですから米を大事にしてそして水でお塩と 生きていく上で絶対に大事なものだよって覚えておいてねって言われたんですね だからお米についてもまたどっかでお話していきたいと思いますけど今日は塩についてですね お話していきたいとおもいますなんかすごい前置き長くなっちゃいましたけど もし長くなるようだったら2回に放送分けたいと思いますがなんとか1回ですねお伝えしていきたいと 思います はい って言ってねじゃあ何から話しようかですけどまぁ塩はいろんなエピソードがあるんですよね 例えば聞いたことありませんかね サラリーマン会社員の語源が塩ソルトから来ているというお話ですね これ実際はですねあのいろいろ説があって 働いた対価として塩を給料としてもらっていたっていう話と もう一つあれですその働いた 対価で塩を買うためのお金をもらっていたという説ですね まあどっちにしろですね塩を大事にしていたということですよね それを聞いたときにあのああそうなんだと思いましたね あとは塩って清めるためにも使うじゃないですか 例えばお相撲さんが 土俵で戦うますけどその前に塩で清めたいっていうのもありますよね それからあの お墓参りの後とか塩もいたりとか結構あの日本て塩を使ってきてるんですよね でこの塩っていうのは生きるために絶対に必要な食べ物というふうに言われています それは塩がただの味付けの役割じゃなくて貴重なミネラルの補給源だからなんです ミネラルが不足すると体の代謝が悪くなって血液が汚れたりしてですね健康な状態を 保つのが難しくなるんです だからミネラルって不足してもいけないけどもバランスが乱れるということだけでも不調を引き起こす 要因になるわけですね じゃあ人間にとって最も適したミネラルっていうのはどこかというとこのミネラルバランスが 海水と同じというふうに言われています だからこの海水を結晶させた塩っていうのは まあミネラルを補給するという意味では非常に大切に考えられてきたんですね ちなみにですけども世界ではメソポトミア文明 あれメソポタミアメソポタミア文明ですねとかエジプト文明 っていう古代文明発祥の頃にはすでに塩産業があったと言われているんですね でここ日本では縄文時代後期には塩が登場していたと考えられているということなんです まあ日本は海に囲まれてますからね 海水に触れる機会がありましたから塩っていうのはそういうふうにですね 塩田もあったし塩産業っていうのは自然に発展してきたんじゃないかなと 想像するわけです それから的に塩を送るっていうようなことわざもありますよね まああれも本当にそうだったのかどうなのかっていうのが わかっていないいろいろ考察されているという話ですけど竹田信玄がですね まあ領地が海に面していないから 今川家が桶狭間の戦いで織田信長に敗れて竹田信玄の塩の供給が途絶えてしまって非常に困窮 していたところ敵国である上杉謙信がですね 竹田信玄が苦しんでいるということを知って塩を送ったというふうに言われているわけですね まあその まあそれに対してですよ まあ敵の国に無償で塩を送るなんてありえないんじゃないかという疑問の声もあるんです けど まあその真意はわからないですがいずれにしてもその塩っていうものがその時代も非常に 生きる上で大切だとされていたということなんですよね 実際に江戸時代には塩抜きの刑って呼ばれる刑罰もあったそうで 囚人に塩の入ってない食事を食べさせて衰弱させるっていうものですね 非常にきつい拷問だったと言われます それぐらい大事な塩なんですね でも今の時代って昔の人と同じぐらい塩を大事にしているかというと 多分そんな感覚はないと思うんですよ 世の中全体ですよ むしろ厳円厳円って言われてからはですね 塩をあんまり取らない方にした方がいいっていう風な 考え方を持っている方も非常に増えていると思うんですね だからちゃんと塩に対してどういうものなのかっていうことを みんながですね認識したらまた変わってくるんじゃないかなと思うんですね そういったことも踏まえて 塩っていうのはその悪者にされるものじゃないよと だからといっても大量に取ったらそれはいけないですけども でも昔から日本人も世界中の人もですね大事にしてきた 塩っていうのは本当に健康を守る上で大事なものなんだよということを まず最初にお伝えしたいという意味でこの食のエロビカ大全の一番最初にも 書かせていただいたということもあります # 「減塩」についてあなたはどう思う? あとその減塩について誤解を生んでしまうとまずいので、ちょっと僕の意見を言っておきます。 減塩は 必要な人はいる と思いますけども、みんながみんな減塩する必要はないというような曖昧な表現になってしまいますが、結局ですね 過ぎたるはなお及ばざるが如しというように 塩分の過剰な取り過ぎというのは絶対に弊害を生むんですよ ただこれって塩に限らないじゃないですかということを僕は言いたいですね で意外とその なんか本末転倒みたいな部分になっちゃってる人もいるんじゃないかなと思います これは僕がお店をやっていたときに あるお客様が 減塩の梅干しありませんかみたいな感じでいらっしゃったんですね こちらにありますけど それをねもう大量に食べるのがいいんですよ減塩だからって言って まあそれはその方かもしれないですけどね でもそうなっちゃったら本末転倒じゃないですか だったらもう元から塩分を 少なめに控えたらいいんじゃないかなと思いますし まあそういうふうなことっていっぱいありますよね だから塩自体に悪いイメージを持つのはもったいないなっていうのは 僕思います でまぁ何で減塩する必要があるのかということですね 一般的に言われている理由を話していきたいと思いますけど 結局塩を取りすぎると血圧とかが上がってですね 生活習慣病を引き起こしてしまうリスクがあるからと言われています 血液中の塩分濃度が増えて 今度体が水分を補給してですねそのバランスを保とうとしてるんですけど 血液が増えて 末端の血管が圧迫されて血圧が上がるわけです で塩はこの血圧との関係から減塩すべきと言われているわけですね もっと言うと日本人はすごい塩分取りすぎてるっていうことを世界からは指摘されてるんですね WHOですね でちょっとデータ見ますけど ちょっと待ってくださいね 2015年厚生労働省が行った調査によりますと 20歳以上の日本人の塩分摂取量は1日あたり平均で男性11g 女性は9.2g だったと言われています 厚生労働省は理想的な塩分の摂取量を1日8g 未満に設定しており 日本高血圧学会の高血圧治療ガイドラインは塩分摂取量1日6g 未満と定めています ということで なってだから取りすぎなんですよ ただこの数値目標って非常に難しいんですよね だってお味噌汁を1杯飲むだけで約2g だったかな塩分取ることになるんですよ で醤油とか調味料他の料理で使ったら6g なんてあっという間に超えてしまいますよね だから日本の伝統的な食事するとも塩分過剰になると言われているようなもんなんですね だからその もちろん塩分の取りすぎは 弊害を生むと思いますし 例えば今も血圧が高い傾向がある人は 原因の意識を持った方がいいと思うんですけど 塩分の量 プラス塩分の質ですよね そういったところにも目を向けるべきじゃないかなっていうふうに思いますね あとね2010年の塩事業センターっていうところの調査によると 国民一人あたりの食塩摂取量は漬物とか あの普通のいわゆる醤油とかそういうものよりも実はインスタントラーメンとか からの方が塩分摂取量が多かったらしいですよ だから食生活の乱れもやっぱり間違いなく影響してますよね まあそういった意味でですねこう なんか繰り返しになっちゃいますけど塩について 自分たちが正しく理解して自分の体調に合わせて良い塩をですね 取り入れていく もちろん量も考えながら一人一人適量も違いますから 上手にですね良い塩を活用していきたいと思いますよね ということで塩の選び方についてこの後お話していきたいとおもいます # 塩の選び方について 塩の選び方については本でも細かく書かせていただいているんですけども、ミネラル、ミネラルバランスというのを重視すると、やっぱりなるべく生成してないお塩の方がいいということですね。 ご存じの方多いと思いますけど、ちょっと復習の意味で聞いてください。塩の種類というのは大きく分けて3つになります。 1つが生成塩ですね。そして天然塩というもの。 その中間みたいな感覚ですけど、再生加工塩というものがあります。 生成塩は塩化ナトリウムが99%以上に生成された塩のことなんですね。 今はイオン交換膜法ということで、電気分解して、改製を化学的に電気分解して、塩化ナトリウムの濃度を99%以上にしているものが広く知られているんじゃないかなと思います。 赤い蓋になっている食卓塩というのがまさにそれですよね。 これだとすごいさっぱりした感じなんですよ。雑味がないので。 塩辛いというだけなので、加工食品なんかには非常に使いやすいんじゃないかなと思います。 ただ、ミネラルを取るという意味ではほとんどないですから、できればこの後お話する天然塩というのを選ぶといいと思いますね。 こういうお話をすると、生成塩が悪いものなんだというふうに捉えちゃう人いるんですが、そういうことではなくてですね、生成塩は生成塩で使い道があると思います。 だけど、毎日の健康づくり、より良い食生活を送るという意味では天然塩のほうがお勧めだと思いますね。 再生加工塩、先に天然塩のほうがいいのかな?分かりやすいですね。天然塩というのは実は明確な定義がないんですよね。 天然塩という定義がないんですよ。だから自然塩と呼ばれているものもあったりしますけど、基本的には昔ながらの塩塩で作られている天秤塩とか、 山で採れる岩塩のことを言いますね。さっき言った電気分解みたいな科学的な処理をしていないので、食塩の含有量は99%というわけじゃないです。 ですから、ミネラルがちゃんと残っているというものですね。だから塩を選ぶときにですね、商品を持って裏面を見ていただいたら、 成分表示というのがあります。そこに食塩相当量と書いてますよね。それが99gとか書かれてたら、これは先ほど言った生成塩だなと。 99gということは、残りの1%が残りの成分だよということです。非常に少ないということです。 対して天秤塩の方が、食塩相当量を見たら、例えば93%とか94%とか、いろいろあります。非常にミネラルが多いので、食塩が88%とかありますかね。 そういうのを見て、見ていただくといいと思います。再生加工塩というのは何かというと、海外で作られた天秤塩を輸入してきてですね。 輸入してきて、そこに濁りとかを加えてミネラル分を調整したものです。再生するという意味ですね。 生成塩と比べたらミネラルが含まれていて、体にいいように感じるかもしれませんが、海水をそのまま塩にしたわけじゃないので、ミネラルバランスという面では天秤塩の方がお勧めかなというふうに私個人は思っています。 ただ比較的ですね、価格がリーズナブルなので使いやすいお塩でありますよね。代表的なのがみんなが知っている博多の塩というやつですね。 あれで再生加工塩です。塩を選ぶときに、よりこだわりたいという人は、工程というところを見てほしいんですね。 工程。工程ってその原材料の裏面とかに書かれている工程を見ると、いろいろ書かれています。 工程ってどういうふうに作られているかということなんですね。例えば生成塩だったらさっき言ったようにイオン膜と書かれていたりとか、天然塩だったら天秤とかひらがまとか、そのあと粉砕とか、いろいろあるわけです。 基本的には天秤、ひらがまだったら、例えば、炎天とかで、太陽とか風の力で天秤して蒸発されたもの、それをひらがまで煮詰めて作るという方法のことがその工程からわかるんですね。 なるべくその工程も少ない方がいいですよね。少ない方がいいと思います。 今ですね、家にある塩なんか見ると、天秤、ひらがまって書かれているものだったりとか、あとこれ僕の一番お勧めの塩なんですけど、これ天秤しか書いてないですね。 これは天秤。慶安の塩という、中国の福建省の秦の始皇帝以来、2000年以上続いている、王室専用の炎天の塩という、非常に有名なんですね。自然食界隈でも非常に有名じゃないかと。 これはね、工程がね、天秤しか書いてないんですよ。天秤干ししかされてない。日本はですね、お釜で煮詰めるという工程、チリの関係上、お釜で煮詰めるという工程の方が主流なんですよね。 でも海外の方はそういう土地もありますし、天秤干しだけで作られているものもあります。こういうのも完全天秤やん、なんて表現するともありますけど、そういうところを見るといいですね。 あとは、その原料を見てもいいですね。原料。現在の海水って書かれているものだったら、その海が原料になっているということですね。 そういうふうに、塩って大きく分けて種類が、生鮮塩と、再生加工塩と、天然塩ってありますけど、ミネラルを摂取して健康のために塩を使うという意味では、天然を選ぶといいですよということですね。 塩っていろいろ使い方ありますからね。料理だけじゃなくて、 アトピーの方がですね、お風呂に天然塩をいっぱい入れて、それでアトピーの状態が良くなったという人も実際にお客様でいらっしゃいましたし、 あとは歯磨きですね。昔、そういえば塩で歯磨きしてたなと思うんですけど、歯茎なんかもすごい引き締まりますしね。 あとは何ですか。もういっぱいありますよね。塩って本当に使えますよね。 体を洗ったりとかもできますし、塩水を飲むのもいいですね。 本当に塩っていっぱいありますね。匂い取りにもなりますしね。塩っていうのは。 だから盛り塩なんかも、うちの家でも盛り塩をしてるんですよ。 そうすると湿気を取ったりとか匂い消しにもなりますし、昔の人は邪気を払うなんて言ってね。ウイルス対策みたいな役割にもなったんじゃないかなと思いますね。 とにかく塩ってすごいなということで、お話を締めさせていただきたいと思います。ちょっと長くなっちゃいましたけどね。 # 最後におすすめの塩を紹介! はい、今日も最後まで聞いてくださりましてありがとうございました。 それでは最後にですね、僕のおすすめの塩をお伝えさせていただきます。 これ、本にも書いてあるんですけど、まずは雪塩ですね。 これはですね、沖縄の宮古島の地下水を瞬時に蒸発させる特殊製法で作られているんですけど、 ミネラルがとにかくたっぷりです。 特に、最近栄養素として注目されているマグネシウムですね。 これを大量に含んでいるということで、マグネシウムの摂取のためにって言って使っている方もいらっしゃいますけど、 まあ、シンプルにですね、美味しいんですよ。 美味しい。漬物なんかもこれで漬けていただくと、本当に味わいがあってですね、甘みがあってすごい美味しいなと思います。 もう一つが、ケイアンの塩ですね。 ケイアンの塩は、いろいろ塩を使ってみたんですね。 いろんな塩を使って、ヌチマースとかもありましたし、カンファの塩もいいですよね。 いろいろ塩あるんですけど、いろんな塩を使ってきて、最終的に元に戻ってきたというのが、さっきお話した中国福建省の天秤熟成海苔ですね。 天秤熟成海苔ですね。これはね、なんで戻ってきたかというと、味が美味しいんですよ。 もちろん栄養的にもいいと思いますし、ミネラルの含有量もいいと思うんですけど、 とにもかくにも、おむすびを握った時にものすごい美味しいんですよね。 だから、体に良くて非常に美味しい塩を求めている方は、ケイアンの塩を検索してですね、リンクも貼っておきましょうかね。 ぜひ探して使ってみてください。すごいオススメです。 もしかしたら、自然食品店、お近くの自然食品店なんかに置いているかもしれないですね。 それから、キパワーソルトってご存知ですかね。 キパワーソルト。これは韓国の焼き塩なんですよね。 800度以上の高温焼成製法ということで作られるんですけど、 これは僕の食用上の先生がですね、昔これのセールスマンだったんですよ。 とにかく勧められまして、講座を終えた後、わざわざサッシまで送ってくださってですね、 ぜひ使ってみてくださいということで、熱烈なオファーをいただいて使ってみたら、 これもですね、焼いてるから、焼き塩だからか、ちょっと匂いもするんですよ。 匂いもするんですけど、でも美味しいんですよね。 それぞれ好みが違うかもしれませんけど、いろんな塩を試すといいですよね。 岩塩も美味しいものありますしね。 なので、もし皆さんもですね、お勧めの塩がありましたら、 ぜひコメントで教えていただければなというふうに思います。 今日の放送で気になったこととかですね、ご質問も合わせてコメントでお待ちしています。 それからチャンネルのフォローですね、ぜひお願いいたします。 ちょうどこの間、公式LINEの方にどうやってフォローするんですかっていうふうにご質問来ましたけど、 アプリからじゃないとフォローできないんですよね。 公式LINEでは毎日放送のリンクをお送りしますけど、 そこからアプリをダウンロードしないとフォローできないようになってますので、 ぜひですね、この機会にフォローしていただいて、 毎日今8時ですね、朝の8時に放送をお届けさせていただいてますので、 ぜひこれからも聞いていただければと思います。 はい、それではですね、今日も楽しんでいきましょう。 良い一日を。 もっと見る #塩 #天然塩 #食養生 #自然食 食べ物にも役割がある。あるとむ01:131.ご挨拶https://bit.ly/3Eykf4S09:122.塩は昔から大事にされてきた04:213.「減塩」についてあなたはどう思う?07:284.塩の選び方について03:325.最後におすすめの塩を紹介!https://amzn.to/4k9wXanコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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