#65 わざと効率を悪くする
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効率化はビジネスの場面では常に求められますが、「わざわざ」効率を悪くするほうが流れを創れる場合も多いです。効率を悪くすることで劇的に普及したフラッシュメモリの事例や、接客にしっかりと時間をかける和菓子店などの事例を考えながら、「効率を悪くする勇気を持つには」を考えてみました。
シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」
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タイトルコール
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東芝のフラッシュメモリは性能を悪くすることで普及した
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ずっと居ていいの?と感じた和菓子店
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編集後記 時間も使い途がわかっていれば創れる
コメント

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AIが進化したからこそ、AIで作業系のオペレーションは効率化し、コミニケーションやイノベーションに重きを置く。AIのおかげで時間の使い方の選択と集中がますます進んでいくのではと思いました。
時間の使い方ではなく、時間の使い途って言い方が思い浮かんでいますが、その違いをもうちょっと突き詰めたいです。
先日、隙間バイトアプリから「それはそれは仕事の遅い人」がいらっしゃいました。
周りは困った顔をするのですが、私だけ「いいね!」と感じたエピソードです。
とある作業をお願いしまして、一斉にやるのですがある方だけがとても遅い
その時に「あーっ。仕事が大きいな。小さく分けよう」と思ってその人の作業を私と半分にしました。
するとですね♪
いい感じでスル〜〜っと
作業が進むんです!
最後はみんなニコニコでした☺️
Tとっても
Oおったまげで
C幸せ理論