TOPライフスタイルメンタル・心理学シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」#501 お客様に直接聞いてわかった意外な本質価値13:08 6時間前 15再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI時代に顧客に直接聞く価値選ばれる理由、深掘りで見えたもの常識を覆す社長の意思決定とは「想定外」がビジネスの本質価値顧客像の再定義で響く発信へAI文字起こし(β版) # タイトルコール 茂さんの、もっと生き生きと働こう。このチャンネルでは、生き生きと働くをテーマに、小さく分ければうまくいくの著者である、茂さんこと森本茂雄が、日々を心地よく暮らせるヒントをお届けしています。 # さっそくお客様に会いに行った はいみなさんこんにちはしげさんです。いかがお過ごしでしょうか。 今日はコーチで学んだことを早速実践しようと思いまして お客様に直接会いに行ったというお話をしてみたいなと思います。 コーチで学んだことは事例がこのAI時代の SEOと言いますかね。 見つけていただくために重要ということで事例というのは本当にね もちろん実践してやったことでもありますし しかもお客様がですね実際価値を感じて喜んでいただいたこと なんでこれは本当にね説得力がありますね。 昔のネットショップの立ち上げ時代から言いましても あの事例がありましたね照明器具の専門店テレクリデンキさんがですね ブログの形式でずっと事例集をアップしてたんですね その事例集はもちろんメーカーさんが出すような写真が綺麗なものではなくて お客様がね自分のお部屋を撮っていただいてそれを掲載したり ご自身であの店長さんがですね 取りに行って工事をしますんでそれで取りに行ってそれを掲載していたということで すごくね綺麗な画像ではないんだけどもリアリティなる画像なんですね 実はそれが一番の コンテンツでしてそれがね説得力を持って 注文ですねすごくいただいたということはね 昔からありました今もねやっぱり強いんだなというふうに思いましたし まあ ai もですねあの ai があの 自分でですね判断するっていうのではなくてですねやっぱりお客様の 第3者の言っていることですねやっぱりですね お勧めするんだなというところもすごく実感できましたのでじゃあまず私のですね 一番いいお客さんは誰だろうということでまあお客様一人思い浮かべましてですね 早速あの社長に会いに行ってまいりましたはい で実際にですねまあ大阪まで行ってお会いした社長ですね 後継ぎの社長でまぁえっと今3代目だったかなはいえっとパッとどうせしたんです けれども社長交代したばかりですねまぁ去年ですかねはい 今日交代したばかりであのすごくね研修に熱心な方なんですね ね私たちのあの toc ですとかはい eq ですとか一通り者社内で全員やっていただいてそこで新たにですね あの組織づくりはまたこれから頑張ろうというところ の社長なんですが非常にねあの晴らしていてあのテンポも合いますし なんかね今で言語化できないんですけどもあの 根底でねあの何か価値観ですとか考え方があっている気がしてですね非常にあの 話しやすい方なんですね で今日はもう正直にあのなぜねあの 私たちのサービスを選んでいただいたんです私たちを選んでいただいたんですかというと まあ正直に聞こうと思いましてお食事もしながらですね インタビューさせていただきましたはい で巻きかけはですねあの給与自己申告制度というものを取り入れてますので そちらのね し仕組みを開発されている吹き止めさんという方いらっしゃいましてその方からですね お聞きしたということですので私もねあの吹き止めさんにすごくですね お世話になってますし今入っているもう一社別のですね 会社もその回給与自己申告制度もこれから導入しようということで今ね 進めているところなんですけどもその音福田さんともすごくですね 根底の価値があってますからその方から紹介されたということだったら これはですねまず一ついいなと思ったんですけども まあそれがですね なぜねあの他の 検査ねえ事業者さんではなくまた私たちをね まあ選んでいただいたかということでもう一つ深く聞いてみたんですね 例えばあの mg っていうサービスがありますあの toc っていうサービスがあります私たちのメニューでですね 当然他の方もですねやっている ところなんですねインストラクターもいらっしゃいますし ただ私たちがですね選ばれるのかというところでもう一つ深く聞いてみたらですね まあそれはですもちろん紹介していただいたということはありますとね 吹き止めさんね 駅村社長という方ですね秋ませんと決まっちゃうですね いう方がですねお勧めしているということで何かわからないけどもそこにはいいことはあるんだ ということはまあ信頼してですねまあ契約をしていただいたというところはねそれはすごく ありがたいなと思ったんですけども これはあのまあ気持ちは分かるんですけどもですねもう少し あのそれを選ばない方もねたくさんいるわけですから まあその人が言ったからとてですねやって mtoc ってまずなんだって言うともそのね当時その 社長は知らなかったですし あの何かわけわけのわからないものを即決でですね決めるって言うとは普通しないん ですよね まあやっぱり社長ですからねそこの意思決定ですねある程度しっかり把握してから 決断することが多いんですけどもすぐ決めていただいてすぐね atoc 参加やっていただいて eq 参加やっていただいてということでなぜ決められたのか というところもう少しね 真の理由ですね深掘りしたいなと思いまして まあしつこくならないようにね聞いてみたんですけどでも他の音方はそんなにすぐ 選ばれないんですよねという話を聞いて なぜそこで即断即決できたんですかねというところですねお話が聞いてるとこれがね あの非常に面白いところでしたはい意外なね まあ本質価値というところでしたねはい それはですねあの確かに欲しいっていうね全然知らなかったものでわけのわからないもの だったんですけども自分の知識の中で自分の知っていることの中で自分の経験の中で 決めたらあの ねあの良くならないだろうとあの想定外ですね自分が思った以上のことにはならないだろう いうことねまあおっしゃったわけですね そうかたね 自分があの考える範囲の中でできても全くですねそれはですね 良くないんじゃないかと面白くないと言うことですね 何か思っても見ないですね価値が自分だけではなく社員さんからですね 怒ってそれがですねお客様の価値なる集団ですね やっぱりいいなと思うんですねということをねおっしゃっていただいたんですね ここかということですねあのこれはあの完全にあのやっぱり2種類のですね社長 あられるなと思ったんですけどもやっぱり自分の経験と知識の範囲内でまあ意思決定を するねコントロールをするというところでね 意思決定されるところはですね方は妻すごく多いんじゃないかなというふうに思います よしわかったとせずは意思決定しようということですね でもあの相手の音社長さんそうじゃなかったんですね それでは自分のですねあの面白い会社面白いですねこれから目指す会社 ゾーンにはですねたどり着かなくて社員さんが今ですねあの個別にあの色々頑張っていると 全体最適ということですね 前にお勤めの会社からですね常に感じていたと金曜日を知る前に感じていたと いうことなんですね もっともっと個別で頑張ってですねそれ以外で全体役に立たないようなんですね まあことはですね排除したいし うーんそのね例えば 上司の方からですね自分の何かですね 成績のためにですね理不尽なまあ指示とか命令とかもらったりそれが結局は上に役に 立ってなかったみたいなところすごくね 割と大きな組織経験したということそういうことをなくしたいだから全体最適という 概念は あのなんとなくですねそこが持っていたんだとそれは全くですねあの人間をですね幸せにし ないし そこをですねぜひねまぁ壊していきたい自分の組織ではですね もっと生き生きと人が発見されの発揮できるところに行きたいということなんで自分が 思っても見ないことですねたと知識の範囲外で 意思決定をするということですね おっしゃっていただいたのでそうなのかと確かに私の ねえお付き合いある常クライアントさんはですね それをね楽しみしていただいているなとはい それは私の音あの人生の指針でもありますし思っても見ないことが起こるね いうところがありますしその間根底の価値観が合致している方がですね お客様なんだなというところですねだから toc と言い切るとはそのね 方法に共感するとかあると思うんですけども根底の何が起こるかわからない力を発揮 するというところが本質価値だったんだなというふうに気づきました # 編集後記 そもそもお客様は誰か? はい、編集後期でございます。 これに気が付いたらですね、やっぱりコンテンツの書き方が変わっていきますよね。 今までだったら、例えばTOC全体サイトができますとかですね、 仕事が早くなります、残業が減ります、在庫が減ってお金が増えます、 というところをすごくPRしていたんですけども、 でも実際に私たちのお付き合いあるクライアントさんは、 思っても見ないことが、想定外のことが、コントロール外のことが起こると、 それが良いことが起こるというところを目指してらっしゃる。 つまりこれはね、言ってみれば社員さんのポテンシャル、組織のポテンシャルを発揮すると、 それが個人の一人ずつの足し算じゃなくて掛け算で発揮されるというところを、 すごく目指してらっしゃるんだなというところをすごく実感しましたので、 まずそういった方に響くように入り口でコンテンツを書いていこうというふうに思いました。 そうするとね、そこの価値観が揃っている、入り口が揃っている方だったらですね、 しっかりサービスの変化というのもお届けできると思いますし、 その変化量も測定しやすいですし、そこで実際に変化量が多ければ、 事業としてもサービスとしても、小売、商売でいけるというところを実感しましたので、 やっぱり本当にお客さんを直接聞くというのが大事だなと思いました。 ECの時代はですね、一人一人のお客様になかなか会いに行くということはですね、 難しいなと確かに実感していました。 全国にお客さんいらっしゃいますし、何千人、何万人というお客さんが増えると、 それはなかなか難しいことだなと思いましたけれども、 でも初期の頃って確かにお届けする、直接商品を自分で持ってお届けするということをやっていましたし、 そこがお客様にちゃんと聞くというところで役立っていたなと思うんですね。 改めて自分の届いている価値、不可価値ではなくて本当に持っている本質価値ということをですね、 お客様の本質価値をしっかり把握する時には、改めてお客さんに直接会うということをやってみたらどうかなというところを実感いたしました。 皆さんのお客さんはどこにいらっしゃいますでしょうか。どんな方でしょうか。 ぜひですね、しっかりお客さんのことに興味を持って知っていただきたいなというふうに思います。 はい、では今日はこれで終了させていただきます。最後までお聞きいただいてありがとうございます。 これを聞いていただいた皆さんがお機嫌さんで生きていただけますように願っております。 それではまた。 もっと見るシゲさんの「もっと生き生きと働こう!」プレミアム放送配信中!00:151.タイトルコール09:592.さっそくお客様に会いに行った02:553.編集後記 そもそもお客様は誰か?コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
#501 お客様に直接聞いてわかった意外な本質価値 14分・6時間前・ 15再生AI目次AI時代に顧客に直接聞く価値選ばれる理由、深掘りで見えたもの常識を覆す社長の意思決定とは「想定外」がビジネスの本質価値顧客像の再定義で響く発信へ
#500 そもそもの問いが薄利多売思考になっていないか? 23分・昨日・ 77再生AI目次高知e商人塾で問う「薄利多売」の罠根本に潜む薄利多売の思考回路顧客解像度の低さがもたらす課題顧客理解がシンプルな行動を促す小利商売が導くシンプルな意思決定
#498 給料は先に上げな、上がるわけあらへん 13分・9月12日・ 50再生AI目次高知で再会、恩師・岸本氏への感謝「お金をもらう覚悟」岸本氏の教え給料を「先に上げる」真の理由とは価値は「相手の変化量」で決まる30年経ても色褪せぬ商売の真実
#497 次のいいことは?で自然とゴールが共有される 17分・9月11日・ 71再生AI目次「環境整備」ワークショップの新常識「次工程はお客様」が促す具体策新人社員が見出した職場の隠れた課題「すべき」から「したい」へ導く意識改革組織成長を加速する「捨てる」決断
#496 ナイストライ 14分・9月10日・ 58再生AI目次黎明期の成功者が語る「ナイストライ」の真髄1万円うどんが示す価格設定の本質と顧客心理「松竹梅」で購買を促す価格戦略の裏側AI時代に求められる最高の「トライ」とは何か相手の変化量から導くサービス価値と価格設定
#494 裸を隠す屋さん?! 自社を捉え直す 13分・9月8日・ 68再生AI目次自社を「何屋さん」と捉え直す問い機能的価値の先にある顧客変化「裸を隠す屋さん」からの価値考察茂さんが提供する「不安をなくす」価値ビールスタンド重富に学ぶ奥深い価値創造
#493 厚利少売に回帰する 18分・9月7日・ 72再生AI目次EC創世記の「価格3倍」戦略福井生さば寿司、値上げで躍進「厚利少売」が生むビジネスの余裕顧客に与える「変化」の価値とは逆風を乗り越え「厚利少売」へ回帰