TOPライフスタイルメンタル・心理学シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」#80 期日前投票で感じたことと、コメントにお返し27:46 2025年7月12日 89再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次期日前投票で感じた政治の現実木村社長との対談、反響は?ボトルネック?笑いで解決策を危機感だけでは動かせない組織リスナーとの対話、そして未来AI文字起こし(β版) # タイトルコール しげさんの流れをつくるラジオ このチャンネルでは、心地よい流れをつくるをテーマに 小さく分ければうまくいくの著者である しげさんこと森本茂雄が、日々の仕事や生活の流れをよくするヒントをお届けしています。 # 政策の合計は政党の全体ではない?! はいみなさんこんにちは。流れのクリエイターしげさんです。 今日は土曜日ということで、後半はコメント返しでですね、前半は最近の近況などをお話ししていきたいなと思うんですけど、 そうですね、期日前投票に行ってまいりました。 普段ね、こういう政治の話は一切しないですね。 はい、あまりですね、政治の話っていうのは普段もしないですし、 妻としてはあまりしないというところですね。どうしてもですね、人間の価値観とですね、つながっていってしまってお話がですね、 あまり良い方向に行かないという、建設的な議論というのはどうしても知りにくいところは、これはいろいろな特性としてあると思うんでですね、 私は一切しないというのは自分の考え方ですね。 でもまあ、期日前投票で情報収集はするわけで、そこでいろいろ感じたことはですね、あったんで、そこをちょっとお話してみようかなと思うんですけど、 最近はね、本当に便利なサイトがたくさん増えまして、選挙.comですとかね、日経新聞さんでも選択していくと、質問に答えていくとですね、 近い政党が分かるとかですね、すごくですね、頑張って作られてるなと思いますし、その仕組みもですね、ウェブサイトとしてですね、サービスとしてよくできてるなというふうに思うわけですね。 私もですね、よく大好きで聞いている大木香織さんの放送でもですね、選挙.comの質問に20個1個ずつ答えながらですね、自分の考えをお伝えされていてですね、 すごいなぁと思ってですね、こういう使い方もできるんだなぁ、そういう考え方もあるんだなぁと、情報まだまだですね、私知らないこといっぱいあるなということをですね、感じておりました。 情報ね、たくさんあるっていうですね、これどこまで行ってもですね、なかなか全部網羅しきれないですし、そういったもどかしさもね、選挙時ありますよね。 でまぁ、それを全部知ってるつもりみたいな形でも、もちろん隠されてる情報、知らない情報もあるんだろうなというところですね、あるし、自分たちはね、気づかない情報というね、いろんな角度で見ないと気づかない情報というのもたくさんあるんだろうなということを実感するというのもですね、いつもですね、東京の前に感じるわけですよね。 でまぁ、サービスのですね、自体ですね、私の選挙.comとかね、いろいろ選択していって、本当によくできてるなぁと思ってたんですけども、これがですね、最後にね、確認するためにいろんな政党のホームページ、それ自体にですね、見に行ったりですね、動画とかも最近よくね、流れてますんで、それを少し参考にしたりするわけですけども、 なんかね、その選挙.comと、まぁこのサービス自体はすごくいいんですが、でもそれ自体でですね、政策だけをですね、見ていって、つなぎ合わせて、この党が大体似てますよと言われてもですね、なんかそのホームページを実際見に行ったときにだいぶ印象が違うことがですね、多くてですね、 いや、これがよく私たちが言ってる部分の合計は全体ではないってことかなぁみたいなところをね、感じたりするんですよね。 なんかこれもしかしたら政策だけでですね、政策でこれね、選んでると結構危ないことにもなるかな、危ないっていうかですね、まぁ危ないっていうのはどうがね、どんなことかわからないですけども、自分の意思と違ったですね、自分の価値観と違ったものを選んでしまわないかなとちょっとですね、心配になったんですね。 まぁ部分、政策も一つの部分じゃないかなというふうにね、正直感じたんですよね。また政策以外に何があるかというと、あんまりですね、この政治の話をですね、組織論的に分析した考えとかですね、あんまり見たことがなくてですね、ちょっと検索してもあんまりそういう記事とか出てこなくて、 まぁいろいろ発信されてる方がいるんでしょうけども、あんまり見たことなくてですね、例えばですね、こういうね、人数の構成になった時にね、政党がですね、このぐらいでですね、こういう人数になった時に、どういうですね、政策がクローズアップされてきてですね、こちらの方に力を入れられていくのかとかですね、 多分ね、人数構成だいぶ変わってくるんじゃないかなと思うんですね。これは会社のね、企業の組織論とかですね、いろいろ語られるところじゃないかなと思うんですけども、あんまり政治の場面ですね、語れたところはないというふうに感じますし、 そうですね、何を大事にするかというと、私いろいろ情報収集してて、自分で感じたのは、実効力っていうところなのかなというふうに考えたんですね。実際にあれこれ試してみて、やってみてですね、もちろん文句も出るんだろうけども、とにかくやってみて、結果、どういう結果になるか、それを早く出して、それをまた修正してっていうところ、 実効力ってすごく多分自分は重視してるんだろうなというところを実感したんですね。そうすると、こういう人とこういう人とこういう人と組めばですね、実効力が最大になるんじゃないかっていう議論っていうのは、あんまり見たことがないんですね。 私もね、情報がそんなに持っているっていう、探せるわけでもないのでですね、その判断なかなかつかないんですけども、たぶんね、選んで、ちゃんとしっかり選んでいくということになるとですね、たぶん正当を超えてみたいな話になっていくと思うんですね。そうすると、どこの正当を言えるかっていうのも、どうだろうなみたいなところですね。 完全に正当なんてですね、普通ないわけですから、そこでね、どういう組み合わせになったらいいのかなみたいなところですね、いろいろ考えたりすると、多分ね、多くの人とは違った観点で選んでるんだろうなと。もし同じものを選んだとしてもですね、全くその切り口とは違うんだろうなという感じるんですね。 そこがですね、なんかね、いろいろもどかしいところではあって、もちろんですね、名前をよく知っているですとかですね、すごくですね、親しいですとかですね、いろんな要因があって、それはそれはもちろんですね、それはちゃんとした理由なんでですね、それに投票されるっていうのはもちろんね、全部OKだと思うんですけども、 組織論的な実行力、パフォーマンスが一番上がるですね、組み合わせってどんなのだろうっていうのをね、考えながら投票する人ってどのぐらいいいのかな、ちょっとね、組織論的にちょっと興味を持ったというところで、はい、考えていました。 今後ですね、SNSもこれだけですね、出てきていますから、ある程度ですね、そういうディスカッションというのは盛り上がってくるかもしれないなとは、ちょっと期待はしちゃいるんですけどね、どこかでそういうものがあったらですね、また知りたいなと思っているんですけども、何しろですね、期日前ですね、行ってきたというところで、 今多分ですね、今回はいろんなことがですね、変わりそうな雰囲気を周囲でも感じますので、どんな結果になるかというのも注目しております。 まあこのぐらいかな、私、しゃべれるっていう、しゃべりたいっていうね、それ以上はあんまりしゃべらないですし、あんまりこれからもしゃべらないと思いますけどね、いろんな力学、組織の力学とかでですね、個人とは思っているところですと、個人の価値観とはだいぶ違うところで、実際に動いていくというね、組織の動きというのはすごく興味があるので、そこに注目してですね、今後もですね、 見ていきたいなというふうに思っております。 # 木村社長との対談回のコメント返し では、後半はコメントが一緒させていただきたいと思います。 まず、68番の放送ですね。 キョナ・ショウイチロウ社長と対談。 良い情報で存在するのにいただいたコメントですね。 はい、甲田はじめさん、いつもありがとうございます。 文字が得意な人と音声が得意な人の対比が初めて認識した論点で勉強になりました。 ありがとうございます。 30年近くの時を経て、違う関係で再び出会う素敵なことと感じました。 ありがとうございました。 こちらこそ本当にありがとうございます。 そうなんですよね。 30年近くでですね、またこうやって出会えるのかと。 いつもね、何か別れがある時にですね、 私がまた会えますよという風にね、私は感じることが多いんですけども、 木村社長はまさにそんな形ですね。 出会えてですね、今すごくですね、お互いをコメントし合うですね、関係性になっていて、 これは本当に嬉しいなと思いますけども、 本当にね、文字が得意な人、木村社長とですね、私、音声が得意な人の対比。 これは私たちもですね、最近浮かび上がってきたポイント論点ということになりますかね。 これは本当に農科学的なですね、研究も常にしていきたいなと思いますけども、 どちらかというと音声の方がですね、最近のですね、技術の発展でクローズアップされていたというところがあると思いますし、 私も音声が出てきてから、画面ですね、情報のですね、収集力と言いますかね、 本を読む他の手段があるんだというところで、すごく情報収集欲と言いますかね、 読んでみたいという、聞いてみたいという欲がですね、だいぶ出てきたのでですね、 こっちの今まで発揮されていなかった才能というのは、 バラバラ出てくるポイントがあるのかなというふうに可能性は感じています。 そこがですね、文字が得意な人と何かですね、つながって対話ができる、 これもまた新たな可能性じゃないかなというふうに思いますので、 このテーマはですね、またですね、ちょっと突き詰めていって、 もう特にね、本当に農科学的なところのですね、 勉強もしたい、コメントもいただきたいなというふうに考えております。 はい、甲羅はじめさんどうもありがとうございます。 はい、池田農場さんありがとうございます。毎日の放送ありがとうございます。 とても興味深い対談はありがとうございます。 メタ認知、私もとても大切だと思っています。 高校の先生の話、とてもいい例だと思いました。 メタ認知は先生の情報が大切で、偏りがあると認知も変わってきてしまうと思います。 はい、例えばあの人のなんであんな行動をね、このような行動は嫌いと思ってもですね、 相手の立場やいろいろなことを知ると捉えると明るくなりますということですね。 そうなんですね、メタ認知ですね。 メタ認知という言葉はですね、私はもう一生聞き始めてからすごく意識するようになりまして、 最初に聞いた安財雄貴さんという方はですね、ほぼ毎回の放送でメタ認知、メタ認知とおっしゃっていたんですね。 それは本当に大事なところなんだなというところも実感性になりましたし、 メタ認知ということは使ってはいなかったんですけども、 何か自分がですね、上の方から見ているとかね、自分で自分を見ているみたいなところの話というのは、 前々からですね、よく修理でされることがありましてですね、 それはすごく大事だなというふうに考えていたんですね。 高校の先生の話ですね、あれはね、木村社長の原発の話をずっとしていたんですね。 その反対の意見はですね、ちゃんと収集したのかみたいなところの高校の先生の話ですね。 あれ本当にいい話でしたね。 素晴らしい先生のですね、メンタリングと言いますかね、素敵だったなというふうに思うんですけどもですね。 そこから木村社長の人生がちょっと変わったみたいなところはですね、 本当にちょっとね、広い視野からですね、その人がおそらく、相手の人がですね、実感できるというか、 ちょっと手はとろきそうというか、頑張ったらですね、そこに行けそうな視野とか視座とかでですね、 お話ししていただける方は本当に貴重だなというふうに思っていましてですね。 すごくね、なんか高いところにいてもですね、なんか雲の上の人みたいに感じてしまうんですけども。 それからですね、ちょっとね、頑張っていけば、挑戦をしてみればですね、行けそうなと感じるところのですね、 ところで、そういうね、メタ認知というね、まさにメタ認知かもしれませんけどもね、ちょっと高いところですね。 そこのですね、視点に導いていただける方がいらっしゃったら、これは本当に素晴らしいことだなというふうに思います。 一方ですね、あのひいて、ちょっとね、高いところから見てですね、相手の立場ね、これをね、しっかり見て、 私は最近のキーワードとして歩み寄るというキーワードを持っているんですけども、 歩み寄っていける社会になってほしいなというふうな願いが、最近ふつふつとですね、湧いてきているわけですね。 どうしてもなんか分断みたいなところが多くなったりとか、なんかですね、ちょっとギスギスしていてですね、 何か批判とか炎上怖いみたいなね、社会になっちゃってるんですけども、 何かですね、歩み寄れるですね、マインドって言いますか、そういったね、橋渡しできるちょっとしたきっかけですとか、 道具ですとか、何でもいいんですけども、何か一歩歩み寄るようなきっかけを作ればいいなというふうに願っております。 はい、池田農場さん、どうもありがとうございます。 はい、ひとむすびさん、いつもありがとうございます。 待望のお二人の対談会、ありがとうございました。いつもね、両方の放送ですね、すごく聞いていただいているひとむすびさんですけども、 1番、本を読んで活用できる環境にある。 2番、外部セミナーや他の会社の人とも学び合える。 3番、お客さんと会いに行く。 これはですね、メタ認知、全体を見る視点、視野、大事なところのお話をしてみたんですけど、 それをね、ちゃんとまとめていただきました。ありがとうございます。 すべてOJTでは得られない学びが得られそうですが、すべて共通するメタ視点を得るためのトレーニングなのかなと思いました。 そうですね、メタ視点ってね、やっぱりある程度トレーニングしないといけないなというふうにも感じておりまして、 まずそういう場所に行くですね、環境に行くですね、 人が変わるためにやっぱり環境が変わる、時間が変わる、人が変わるとよく言われますけども、 そこの環境というところはですね、自分だけでは設定できない組織の方もですね、結構たくさんいらっしゃると思いますので、 そこはですね、マネジメント側というところなんでしょうかね、環境づくりというところで、 メタ認知できる環境づくりというところが必要なのかなというふうに思いました。 ひとむすびさん、どうもありがとうございます。 ここのね、松一郎社長との対談というのはやっぱりいろいろ反響がありましてですね、 またね、半年以下ぐらいかな、またね、アップデートしてやっていきたいなというふうに思っております。 ありがとうございます。 # ボトルネックを笑いに変える あと3つぐらいですね、コメントを開始したいと思います。 72番の放送、恐怖で動かす危機感ドリブンは長続きしないですね。 これは放送のコメント以外にもですね、リアルで結構ですね、反響をいただいたりしたですね、 やっぱり危機感ドリブンというのはね、普段皆さん実感してらっしゃるなということをすごく感じたんですけども、 またひとむすびさんがですね、コメントをいただいた上にノートでもね、シェアしていただいてね、本当にありがとうございます。 前半にですね、期日前投票のお話ししたんですけども、そのノートではですね、 確かにね、政治的主張ですね、これは危機感ドリブンばっかりですね、ということをですね、私も実感しました。 そういうノートに書いていただいたんですけどもね、本当にね、危機感ドリブンをやっている限りは短期的なシェアでしかないんですよね。 その長期的なシェアですね、実効力の上がるね、ドライブというのはどんなものだろうというところはですね、 またね、そういった政治的な場面でもですね、考えてみたいなというふうに思います。 それと合わせてコメントをいただいておりましてですね、 新生の和歌手屋さんの幹部の方が、若手に対する接し方が人手不足だし、若手を辞めさせてはならないと思っていたときは、 自分も相手もしんどく離職率も高かったが、当社を辞めても当社出身であることを恥ずかしくないように育てるというマインドセットにしたら、 かえって若手との関係性が良くない、定着率が良くなったとおっしゃっていました。 これ本当に素晴らしいお話だなというふうに思うんですよね。 当社出身であることを恥ずかしくないようにね。 そういうふうにマインドで社員再生していられる会社はいくつかありまして、 その会社から退職した方もですね、退職者がですね、私この会社いたんですよって自慢するんですよね。 これ本当に素晴らしいことだなというふうに感じるんですね。 そういった人材が増えるとですね、本当にまず地域が良くなってきますし、 周り回ってですね、また退職者が戻ってくるというシーンもよく見ますしですね、 本当に人が流れるというか、人が循環するという、いろんなところに必要にされると思いますのでですね、 そういった会社が増えればいいなというふうにね、私は思ってますし、 そのためにもですね、危機感ぶり分だけでですね、動かさないというところですね、 これは大事かなと思っております。 人目薬さん、どうもありがとうございます。 次は73話の放送の全体最適の全体ってどこというところですね。 竹さんからね、コメントいただきました。ありがとうございます。 製造業でよく聞く時工ってお客様ということは思い出しました。 営業の時工って文字通りお客様ですね。 そうなんですね。時工ってお客様ですね。 これね、私、文章でコメントさせていただいたんですけども、 営業さんすごく分かりやすいんですよね。 本当にね、お客様はお金をいただくお客様なのですごくイメージがするんですけども、 社内でですね、時工ってお客様と捉えるっていうね、 これ標語としてですね、結構工場内ですとかね、 貼ってあることは多いんですけども、 私、その標語として貼ってあるというところがすごく注目するんですけども、 要するに、貼ってあるということはできていないことの集まりなのでですね、 今できていないことはですね、ずっとですね、 もう何十年も貼っているみたいなところはですね、 ちょっと考え直したほうがいいなというふうに思うんですね。 ずっと言われているのになぜできないのかというところはですね、 少し考えたほうがいいなというふうに思っていて、 そこはね、先ほどのコメント、一つ前のコメントにもありましたようにですね、 お客様と会う機会ですとかですね、 実際にですね、触れ合うといいますかね、 実際にその長い工程を通ってですね、 ここまで届いているんだというところを実感していただく環境づくりというのも 大事なのかなというふうに、今それは考えております。 でもね、全体ってどこっていうところのグローバルっていうふうにね、 私ですね、お伝えしましたけどね、全体っていうね、 オールとかじゃなくてですね、グローバルっていうふうにね、 お伝えしましたけども、この言葉はですね、 自分で喋っているうちにですね、やっぱりグローバルっていうね、 大きな循環ですね、本当にね、天候もそうですけども、 水が蒸発して、空に登っていて、雲になって、また雨が降って、 山にね、降って、川になって、流れて、海になって、また蒸発して、 そこに循環ですね、これまさにグローバルっていうね、考えられると思うんですけども、 こういったグローバルな循環のですね、イメージっていうのは、 これはぜひね、子供の頃から作っておきたいなというふうにね、思うわけですね。 こういうふうにね、世界は循環してるんだよってですね、 グローバルな視点が持てると、この視野ですね、視野が持てるとですね、 全体最適っていうのも育ってくるのかなというふうに考えました。 竹瀬さん、どうもありがとうございます。 はい、ひとむすびさん、またありがとうございます。 いつもね、コメントいただいております。 全体最適ということは遺憾にして、ザ・ゴーでも明確に書かれておらず、 Cというのはグローバルという言葉を使えていたということに驚きです。 ただ家庭も含めた最適化という発想も新鮮で、意外と新鮮でした。 全体の世界を広げていくという発想では、大西大人の三宝吉を思い出しました。 そうなんですよね。三宝吉、今私が住んでいる東大西政にね、 大西商人の町ですけれども、今日も三宝吉、プラザ三宝吉でね、 いうところにですね、行ってきまして、それを実感してきたんですけれども、 これこそね、やっぱりグローバルっていうね、いうところ全体かなというふうに思いますね。 世間良し、考えているというのが大西商人だったのかなというふうに思います。 はい、家庭を含めたというのもですね、これもザ・ゴーでよく言われるんですけれども、 仕事だけに関心がある人はですね、家庭の場面を読み飛ばすって言うんですね。 でもあれ、家庭もですね、半分ぐらいですね、の量に最低限書かれているというのは、 それが全体ですよという、強いメッセージじゃないかなと思うんですね。 全体の視野を常にですね、グローバルに広めましょうというところがですね、 ザ・ゴールを読んでいてもですね、何回読んでいてもですね、また伝わってくるところが違うんですけれども、 そういった大きな視野も含まれているのかなというふうに今考えております。 はい、ひとむすいさんどうもありがとうございます。 はい、最後のコメントの放送は、75番のですね、お前がボトルネックをちゃんと対話するにはね、 こちらもですね、内外結構リアルで反響があった放送ですけれども、 はい、まずね、コーナーはじめさんありがとうございます。 私がボトルネックと日々痛感しています。そうですかね。 ついつい深刻な気持ちになりますが、笑いが大切ですよね。 意識してみたいと思います。ありがとうございました。 そうですかね、深刻に感じてしまっているというところですけれども、 その深刻に感じる方というのは、やっぱり結構大きいものでですね、 ボトルネックという言葉のネガティブな響きですね、 そこで自分が悪いですとか、自分が迷惑かけているとかですね、 どんどん押し込んでしまうところがあるんですけれども、 それを何とかしたいと思ってですね、私、月曜たくらみ会というね、 あの月曜日にね、1時間だけこの小さく分ければの話でですね、 集まる会をやっているんですけれども、 そもそもですね、ボトルネックを笑おうとか、ボトルネックを笑い飛ばそうとかね、 ボトルネックを遊ぼうということをですね、コンセプトにしていたんですよね。 どうやったら遊べるかというところですね、そこに遊び心をすごく持ち込むというね、 私はすごく大事だなと思ってまして、必ず笑いがあるというところですね。 ここはですね、木間社長もね、よくおっしゃっていることですけれども、 どんなところでもですね、ユーモアがあるところは生き残るというふうにね、 私たちは実はですね、確信しておりますので、遊び心だけはですね、 あの失わないように、どうやったら笑えるかなというところですね、 笑いながら考えるね、というのがボトルネックが大切なのかなというふうに思います。 はい、コーナー事務所さんありがとうございます。 はい、人結さんもですね、つい犯人探して気になってしまいますということですけれども、 犯人じゃなくてですね、本当にですね、笑いを探すみたいになれば嬉しいなというふうに思いますし、 ボトルネック、やった、見つけたぜ、これですね、結構笑えるとかですね、 ニコニコできるというぐらいになっていければですね、 本当にいろんなね、器用さの宝物になるんじゃないかなというふうに実感します。 ありがとうございました。 # 編集後記 コメント返しはついつい喋りすぎる はい、編集後期でございます。はい、結構長くですね、喋ってしまいましたね。 コメント返しってね、喋りたいんですよね。 皆さんと対話したいというところがすごくありまして、 おそらくね、こうやっていつもコメントをいただいている方とですね、リアルで会うと大変がですね、盛り上がり なるんだろうなと、もう勝手に想像しているんですけどね。 まあいつかですね、今のVoicyのですね、あのイベントですとかね、そういうところをですね、もし出られたり したらですね、そのところでリアルで会ってみたいなと思いますし、 オフ会もですね、考えてないことはないんですけども、バラバラですね、私のですね、放送100回も 行ってないわけですし、もう少しですね、あの世界を広げながらですね、 いろんな方と皆さんの対話できる場をですね、少しずつね、 魅力ながら作っていきたいなというふうに思っておりますので、これからもぜひですね、 お聞きいただいて、コメントいただきたいなというふうに思っております。 はい、最後まで聞いていただいてありがとうございます。 日曜日はですね、少しゆるっとですね、またですね、放送をしたいと思いますけれども、 あのね、力を抜いた放送という中でもですね、少しでも学びがあるようなですね、 放送ができればというふうに思っていますので、また休みの時もですね、 お時間の時に、まあコーヒー、お茶でも飲みながらですね、ゆるっと聞いていただければというふうに思います。 はい、ではですね、これで終了いたします。皆さんご機嫌さんで豊かな流れを作りましょう。 もっと見る #組織論 #期日前投票 #参院選 シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」プレミアム放送配信中!00:171.タイトルコール08:502.政策の合計は政党の全体ではない?!07:333.木村社長との対談回のコメント返し09:354.ボトルネックを笑いに変える01:335.編集後記 コメント返しはついつい喋りすぎるコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ひとむすび2025年7月12日コメント返し回ありがとうございました。コメント主の私自身が忘れていたことを振り返るきっかけにもなりました。笑自分の支持政党を知るためのボートマッチってあるんですね。知らなかったです。佐々木俊尚さんも放送で、これを使ったが、自分のポリシーと会わない答えが出てきた、と言っておられ、本当に政治こそ部分最適、全体最適を問いなおす視点があってもいいのに、かけているような気がしました。大河内薫さん、存じていなかったですが、シゲさんのオススメなので聞いてみます。1返信 シゲさん 森本繁生2025年7月12日人はそもそも善良である、の考えが持てないとどうしてもどこかで人のせいにして「結局政治が悪い」っていう結論に帰結してしまうのがとても嫌なんですね。大河内さんは切り口がはっきりしているので価値観の違う意見も気持ちよく聴けますよ。1
#501 お客様に直接聞いてわかった意外な本質価値 14分・5時間前・ 14再生AI目次AI時代に顧客に直接聞く価値選ばれる理由、深掘りで見えたもの常識を覆す社長の意思決定とは「想定外」がビジネスの本質価値顧客像の再定義で響く発信へ
#500 そもそもの問いが薄利多売思考になっていないか? 23分・昨日・ 73再生AI目次高知e商人塾で問う「薄利多売」の罠根本に潜む薄利多売の思考回路顧客解像度の低さがもたらす課題顧客理解がシンプルな行動を促す小利商売が導くシンプルな意思決定
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自分の支持政党を知るためのボートマッチってあるんですね。知らなかったです。佐々木俊尚さんも放送で、これを使ったが、自分のポリシーと会わない答えが出てきた、と言っておられ、本当に政治こそ部分最適、全体最適を問いなおす視点があってもいいのに、かけているような気がしました。
大河内薫さん、存じていなかったですが、シゲさんのオススメなので聞いてみます。
大河内さんは切り口がはっきりしているので価値観の違う意見も気持ちよく聴けますよ。