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AI目次
若者が個性より同質性を求める背景
学びの場で「らしさ」を脇に置く視点
個の追求と同質化、内なる葛藤
「生き生きと働く」独立の原動力
Voicy発信継続の魔力と「腑落ち」
AI文字起こし(β版)
シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」
プレミアム放送配信中!
  1. 00:15
    1.

    タイトルコール

  2. 01:53
    2.

    今日は長年のお付き合いの企業さんでファシリテーション

  3. 09:56
    3.

    若者は自分らしさを求めない!(尾石晴さん)

  4. 07:09
    4.

    いつもコメントありがとうございます

  5. 01:41
    5.

    編集後記 Voicyの魔力

コメント

avator
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さくら
1月10日
オープニングテーマのリクエストです。

森本さんは本を読むのが苦手とのことですが、私も同じく苦手なので、なんだか親近感が湧いています。

といっても、様々なことをご存知ですし、学生時代も優秀な方だったのに読書が苦手ということを以前より不思議に思っています。
なにか本を読まなくても知識を得る秘訣があるのでしょうか?真似ができるのであれば真似してみたいです。
ちなみに、私は読書が苦手ですが、さらに文章を読むことも苦手です。泣
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さくら
1月10日
私は、たまに自分自身が全く新しい組織に入ることを歓迎しています。
昨年は消防団に誘われ、今はとにかく先輩方の真似をしたり言われたことを覚えています。
その前は、茶道や拳法を習ったりしてました。
組織に属している期間が長くなると、つい考え方が偏ってしまったり、新人さんの気持ちも分からなくなってしまう気がして、それが不安で、たまに自分自身を新人として受け入れてもらえる組織に入ることをしています。

今回の放送を聞いて、そもそも新人は同質を求めるものなのではと感じました。
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ひとむすび
1月10日
Voicyの良さ、「生煮えの情報」という言葉が面白かったです。Xなどの影響で言語化ブームですが、生煮えの情報や「間」があるからこそ、枠組みに収まりきらない生の情報と言うところが面白いと思います。
返信
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ひとむすび
1月10日
晴さんのこの放送は聞いていなかったんですが、晴さんの放送も、森本さんのリフレクションもめちゃくちゃ面白かったです。
なるほど、インターネット社会とプラットホーム社会は似て非なるものですね。
同質性の高いプラットホーム社会では個性を消す。でもそのことによって、フィードバックも批判と捉えずに受け入れられ、より世界に入り込んでいけるんですね。
師匠の河合隼雄先生のお話が出ていたのも興味深い。しかし、居心地の良い同質性の裏で生きづらさを感じてしまう。ダークサイドもあるんですね。深い。
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「差し入れ」することでパーソナリティに
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シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」

シゲさん 森本繁生

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河合隼雄先生にご指導いただいた
臨床心理学(ユング心理学)と、
書籍「ザ・ゴール」で有名になった
「制約条件の理論(TOC)」をベースに、
ゲーム研修やワークショップで、
人のストーリーから来るこだわりを大事にし、
手放すべきとらわれを打破し続けながら、
人が生き生きと働ける場を創ります。

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