もっと読む
AI目次
エンパシーとシンパシーの誤解
男性と女性で違う共感の形
エンパシーは鍛えられる能力
松下幸之助「心の縁側」とは
「縁側力」で深まる人間関係
AI文字起こし(β版)
シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」
プレミアム放送配信中!
  1. 00:15
    1.

    タイトルコール

  2. 09:23
    2.

    エンパシーと心の縁側

  3. 02:41
    3.

    縁側力を改めて言語化していこう

  4. 00:59
    4.

    編集後記 家にも縁側あります

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ひとむすび
1月31日
note記事のご紹介ありがとうございました。
とてもうれしかったです❤️
レゴブロックの表現でも女性と男性と共感のあり方が違うのは興味深いです。
「同情」という言葉を聞いて、思い出されるのが、昔安達祐実が主演の「家なき子」と言うドラマで話題だった「同情するなら金をくれ」と言うセリフです。
「同情」は家族など、これからもずっといる近い相手なら良いのですが、そうでなければ、無責任な単なる「感情の消費」になってしまうかもしれないと思いました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」

シゲさん 森本繁生

このチャンネルでは、「生き生きと働く」をテーマに、「小さく分ければうまくいく」の著者である シゲさんこと森本繁生が、日々を心地よく暮らせるヒントをお届けしています。

▼ 小さく分ければうまくいく
https://amzn.to/3DQo9Ge

家族経営から上場企業まで、規模の大小に関わらず、
永く続く企業経営を支援する実践者としてお届けします。
なぜか百年前後の社歴がある企業様とのご縁が多く、
人が生き生きと働いている場面に数多く立ち合わせていただきます。

▼森本繁生とは?(多くの企業研修現場写真入り自己紹介)
https://note.com/takurami/n/nc2940f1d0006

河合隼雄先生にご指導いただいた
臨床心理学(ユング心理学)と、
書籍「ザ・ゴール」で有名になった
「制約条件の理論(TOC)」をベースに、
ゲーム研修やワークショップで、
人のストーリーから来るこだわりを大事にし、
手放すべきとらわれを打破し続けながら、
人が生き生きと働ける場を創ります。

新着の放送

特商法に基づく表示