TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#37 ♨️成田藤井の「ことばサウナ」前編30:13 2025年7月29日 114再生 問題を報告する 再生する シェアする 成田さん→ https://r.voicy.jp/qEm7q52pV40AI目次成田藤井、言葉の力でサウナへボイシーでの言葉選びとは?教員YouTuberの両立に悩む言葉の面白さを追求する秘訣聴きやすい配信を作る工夫とは?AI文字起こし(β版) # 後編は成田さんのチャンネルで! おはようございます。5分で整う国語サウナパーソナリティの藤井海です。 この番組では、言葉の力で教室も志向もサウナ圏に整うような、そんな5分をお届けいたします。 今日はですね、先日成田さんとお話をさせていただきました、その様子のアーカイブをお届けできたらなと思っております。 ぜひチャンネルのフォローやいいねとコメントもよろしくお願いいたします。 # 成田藤井の「ことばの話」 はい、ということで録音を始めました。 ナリタさん、どうぞよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 じゃあ、もうご存知の方がたくさんいらっしゃいますけども、 ナリタさん、すみません、自己紹介だけいただいてよろしいですか? はい、神奈川県の厚木市というところで小学校の教員をしております。 ナリタ・ジューニアと申します。 45歳、バリバリオッサン世代、教務処理をやっております。 富士山とはエディベースクルーであり、ティーチャーキャンバサダーでありというところで 一つずつ会って仲良くさせてもらっています。よろしくお願いします。 ありがとうございます。よろしくお願いします。 えーと、漫才コンビ館。 ナリタさんと組むならなかなか、あれですね、令和ロマン的なやり取りがしたいですね、そうなると。 どうだろう? お互い僕を倒す? はい、そんな感じでした。ありがとうございます。 事前にもVoicyの中でも告知というかね、簡単にさせてもらってたんですけど、 本当に彼これ、教務主任としても大先輩でいろいろ教えてもらいながら、 エディベースもそうですけど、やっぱり僕は言葉の話をしているときが、 ナリタさんとのお話はすごく面白いなとずっと、 ずっと言ってますけども、本当に、 ナリタさんの言語化というか、言葉に憧れ、 思考回路を覗き見たいということをずっと言ってたんですけど、 今日はナリタさんに、最初はこっちのほうで20分ちょいぐらいお話しさせてもらって、 次はナリタさんのほうでということで、よろしくお願いします。 お願いします。 早速本題、もっと雑談はしたいところなんですけど、早速本題に行くとですね、 僕もナリタさんから送れることを1ヶ月2ヶ月ぐらいですかね、 ボイシーのパーソナリティとしてやらせてもらって、 カレコレね、今36回目やったんです。 ほぼ毎日かな、土日とかたまに抜けてることはあるんですけども、 ほぼ毎日やって36、ちょうど1ヶ月ちょっとっていうところで、 最近慣れも入ってきて、だんだんボイシーの中での言葉とかが、 やっぱり台本を作ってないんですね、僕。 台本作ってない中でやってるんで、どうしても言葉遣いであったりとか、 話してる時に、途中で編集というか、そんなんもできない以上、 やり直しをしたくなくて、僕。 ほぼほぼ全て編集というか、撮り直しなしの一発撮りをしてて、 それをしていく中で、 なんかもうちょっとこう言えたやろうとかっていうのは、 後々考えること多いんですけど、 成田さんの聞いてると、今のエスペ… エステランド? エステランド講座みたいな、 そういうゾーンに入っておられるような放送もたくさんありますけど、 でもやっぱり、いつも聞いてる成田さんの言葉もそうですけども、 ボイシーで聞くと特に、なんかこう、 淀みなくスッと耳に入ってくるような言葉遣いと、 終わり方?ってすごく思うんですよね。 はいはい。 っていうことで、 なので、成田さんなりに、 ボイシーの発信というか、言葉とか含めて、 どんなお話をしようと、心がけて意識してはるとか、 なんかその辺のボイシーについてのお話をちょっと聞きたいなとせっかくなんで、 いつも言葉のね、なんかちょっと変態気味たことをずっとお話聞いてますんで、 今日はちょっと先にボイシーの話を聞いてみたいなって思ってた次第です。 なるほどなるほど。 はい、ありがとうございます。 いや、聞いてもらって、 ありがとうございますね。 いやね、 ボイシーがさ、 なんかこう、すごく賢くて聞く、 お勉強のためのツールになってたじゃない? なってたというかさ、 そういうところってあったでしょ? やっぱりこう、巨名の方々が、 すごくありがたにお話をするっていうような雰囲気になりつつ、 いや、たぶんパーソナリティ本人はそんなこと思ってないと思うんだよ。 わかります。 思ってないと思うんだけど、 自然的に、 YouTubeの初期の頃と同じようにさ、 最初に発信してた人たちに、 もうみんながわーって盛り上がって、 それが一つのスタンダードみたいなものを作り上げていくじゃない? はい。 で、それが一巡して、 たぶん我々がパーソナリティになったタイミングってのが、 まさに大衆化のタイミングだったわけだよね。 誰でも彼でもとは言わない、 もう当然審査制だから、 誰でも彼でもってわけにはいかないけれども、 それでも昔に比べると、 もうチャンネル数が爆上がりしたわけだよね。 ってなってくるとさ、 もはや勉強のためにガッツリ聞くっていうようなスタンスじゃないよなって思ってて、 自分が選ばれるってその中で言ったら何だろうって思うと、 なんかためになる発信をしたいっていう思いもあるんだけど、 それってさ、たぶん限りあるじゃん。 はい。 それこそさ、 一冊二冊書いたら終わってしまうような、 で、まだ俺がこの先実践家としてさ、 先が長いのであれば、 次々にまた発信もできるんだろうけど、 年代的に45半になっていて、 もうさ、 一位教員じゃいられない、 確かに来てるじゃない。 はいはいはい。 そうそうそうそう。 ってなってくると、 もはやためになる発信みたいなのが、 頭打ちしてくるのは最初からわかってたわけさ。 なるほど。 そうなってくると、 じゃあ選ばれる理由って何だろうって言ったら、 もはや成田って面白い話をするなっていうこと、 これ以外はないだろうって。 確かに。 なんか確かにっていうのもあれですけど、 なんかやっぱり成田さんのお話、 すごい面白いんですよね。 ありがとう。 それはすごく、 確かになんか、 どの話でも面白いって、 すごい価値大きいというか、 強いですね。 でね、それね、 面白いっていうのも、 たぶん話のさ、 ネタそのものが面白いわけでは、 必ずしもないと思うんだ。 だって、 エスペラントの話なんて、 面白くもなんともないでしょ、 たぶん。 まともに語ったら。 確かに確かに確かに。 まともに語ったら、 面白くもないし、 ローマ字の話だって、 面白くもなんともないんだよ。 うんうんうん。 なんだけど、 それをさ、 なんかことさら大問題であるかのようにとか、 いや実際大問題なんだけど、 で、あるかのように語ったりとか、 そこになんか深かつ意味をもたらすっていう、 語りをしているその人物の、 人間性みたいなものに興味を持ってもらうっていうのが一番、 なんか大事かなって思ってて。 うーん。 だから、 そう、だから、 たとえばさ、 私のチャンネルが、 外国語教育に役立つ情報をお届けします、 みたいな話だとしたらよ、 はいはい。 うん。 たぶん話題がどんどん尽きていくわけよ。 うんうんうんうんうん。 最初はいいよ。 最初は勢いいいんだけど、 だんだんだんだん内容が薄くなってきて、 なんかだんだん放送する内容がなくなってきて、 みたいなことになりかねないじゃない? はい。 めちゃくちゃ思います。 でしょ? だけど、 私から出てくる興味関心なんか無尽蔵じゃん。 うん。 間違いない。 でしょ? それはそう。 そう、なんなら鬼滅の刃みたいなんかさ、 もうその日に感じたことなわけだよ。 はいはい、言ってましたね。 そうそうそうそう。 あれでも、 それを聞くことによって、 あ、成田さんは鬼滅の刃好きなんだ、 ね、あれに好きなんだ、 うんうん。 っていう、 それが一つの情報になるわけじゃない? うんうんうんうん。 そう、誰かが欲しがってるとは全然思わないよ。 はいはい。 そんなこと全然思わないんだけど、 いわゆるその、 あの、何、 アイドルの、 なんかこう、 パーソナリーなところを共有して、 ファンが喜ぶとか、 そういう次元の話じゃなくて、 うんうん。 単純に、 単純に、 あの、 そういう話題を話してる成田さん、 面白いなって言う、 ただそこだけ? いやー、なんか、 僕も同じスタンスかもしれないです。 うんうんうん。 同じで、 言ってしまうとちょっと平たくなるんですけど、 うんうんうん。 いやでも、 あのー、 僕はだからそれに対して、 あのー、 まあ、 関西弁で言う、 こすい人間なので、 あのー、 最初の方のタイトルのところに、 国語を言いつつ、 国語だけじゃなくて、 こんなんからこんなんからこんなんからこんなんまで、 言葉に関するみたいな、 すごくこう、 お茶を濁すようなタイトル考慮をつけて、 何でも話してもええやろ、 だから、 みたいな。 あははは。 でも結局僕もなんか、 自分自身が、 何でしょ、 別にもう言葉、 でもなんか、 聞き返すとというか思い直すと、 自分で喋ってることが結局、 落とし所が言葉に関連してるかもなって、 今お聞きしながら思ってはいました。 いや、うん。 なんだかそうじゃない? うん。 正直さ、 それってそういう、 興味関心で、 あのー、 同じものを見ても、 切り口が変わりゃさ、 言い放てば変わるんだよ。 見方、考え方ですね。 そう、まさにそうそう。 まさにそう。 まさに見方、考え方で、 同じものを言葉から切り取るのか、 社会から切り取るのかってさ、 教育から切り取るのかみたいな、 そういう風になっていけば話題は変わっていく、 話の内容は変わっていくわけで、 うん。 うん。 なんかそういう、 なんか興味を持ってなくても、 その切り口があったか、 みたいな情報、 その視点が提供できれば、 それは俺が発信してる意味があるかなって思って。 確かにね。 そう考えると、 今日のボイシーテーマみたいなのあるじゃないですか、あれ。 うんうんうん。 僕まだやったことないんですけど、 あれの教員バージョンみたいなのあっても面白いですね。 あー、なるほどね。 要は同じ視点から語れる、 例えば弁護士の方々、 弁護士のパーソナリティの方々が 一つについてみたいのももちろんあると思うんですけど、 今せっかく教師っていうカテゴリーできたから、 なんかそんなのあっても面白いですね、確かに。 確かに確かにね。 でもそれやると今みたいに言ったら、 いろんな視点からそのことについて切り込んでいくみたいな話になってくるから。 うんうんうん。 おー、なるほどなー。 そうそうそうそう。 あとね、 やっぱ、 耳ってさ、 常に開いてるところなんだよね。 うんうんうん。 多分ボイシー聞く人って、 大半がながら劇だと思うんだ。 うん。 スマホに向かって正座して聞いてる人ってそんなに多くないと思うから、 うんうん。 なんらから運転しながら、通勤しながら、 寝転がりながらだと思うんだよ。 うん。 その時に、 なんかさ、 ずーっと意識を奪われるってすごくきつくない?と思って。 あー、確かに。 ほんまにその経験ないですね、ボイシー聞きながら。 あ、そう? うんうん。 俺結構さ、そのボリューミーなしっかりした話ってなると、 やっぱ意識持ってかれるのよ。 あ、でも、 なんか、 なんでしょう、 それこそ、 僕結構持ってかれるの、 古立さんのんとか聞いてると持ってかれることあります。 うんうんうんうん。 確かに確かに。 なんかね、 聞き流しても毒にならないっていうかな。 あーーー。 ただそれでも、 うん。 ラジオ放送ってそうじゃん、 なんか、 なんとなく聞き流してて、 自分の興味が合った時に、 ピンってアンテナが立って、 音が耳に入ってくるみたいなとこってあるじゃないですか。 うんうんうんうんうん。 うん。 なんかそういう立ち位置になれるといいなって思ってて、 うん。 それ、 でも、 ラジオ世代はそう感じるけど、 うん。 ラジオを聞いてない世代ってどうなんですかね。 いやーわかんない。 わかんないけど、 僕はめっちゃラジオ、 関西なんで、 FM802のヘビーユーザーなんですよ。 俺わかんないけどそれ。 そうなんですよ。 もうあのー、 FMの関西言うたらそれやろっていう。 あーじゃあこっちのFM横浜みたいなもんか。 たぶんそう。 たぶんそう。 FM大阪ではなくっていう話なんですけど、 いや、 僕もそのながら劇やし、 うん。 ただ、 音楽メインの、 そのね、 えっと、 チャンネルというか、 あれなんですけど、 音楽メインのチャンネルやけど、 その中で喋ってはることとかも、 うん。 結構聞いてたりするんですよ。 うんうんうんうん。 めっちゃ雑談やし、 あれや。 はいはい。 でもそれも全部聞いてるわけじゃなくて、 うん。 ラジオって、 ほんまにもちろんながら聴きやし、 ほとんどが車に乗りながらやし、 うん。 でもそう考えたら、 そのつもりでやってるよりかは、 ぜひなんかメモ取りながらみたいなノリで 喋ってはる方もいらっしゃるじゃないですか。 うんうんうんうん。 そうなんだ。 うん。 なんかそう考えると、 自分はどっちが向いてんのかなって、 もう絶対にながら劇の方なんですけど。 なるほどね。 そうそう。 だからそのながら劇になる、 伝えてもらえればいいかな、 ぐらいのノリで喋ってるかな。 なるほど。 ただ、 その、 聞いてもらったからには、 あー面白かったって思って、 頑張ってほしいから、 うんうんうんうん。 なんかその、 やっぱ熱量みたいなものはね、 体温を乗せるってこの前の放送では言ったけど、 はいはい。 なんかそういうところは、 大事にしたいかなと思ってんのと、 あとは、 政治に話すんだったら、 それこそAIでいいわけで、 うん。 その、 無事君が一発撮りでやりたいって気持ちと 多分近いところあると思うんだけど、 うんうんうん。 やっぱりこう、 あーとか、 うーとか、 なんていうのかなとか、 そういうところは入ってもいいのかなとは思ってる。 ただね、 俺一発撮りではないよ。 全部が全部。 どういう風な撮り直ししてますか? 僕も、 うん。 僕本当にあれなんですけど、 喋りながら、 うん。 あの、 わーって喋っとって、 あ、間違えた間違えた、 みたいなのもそのまま喋ってまうんですよね。 うんうんうん。 全部、 で、 あんまりにもその、 あ、間違えたここはこうやったわ、 みたいなのもあんまりにも言いすぎると、 撮り直しをしてたりするんですけど、 はいはいはい。 ちょっと入るぐらいったらそのまま入れてたりするんですけど、 どんなとき撮り直してます? 何だろうな。 おじさんやっぱ、 えっと、 自分が思い描くこう流れる話っていうのはあるんだよ。 はいはいはい。 やっぱ、 あの、 すんなり入ってくる話ってさ、 こう、 聞き戻したりとかしなくて済む話ってやっぱりあるじゃない。 すーっと。 はいはいはい。 自分で喋ってて、 あれ、 筋通ってねえなって、 なんか、 うーん、 分かる。 でもそれはめっちゃ分かる。 話の、 流れないなって思うときは撮り直してる。 めちゃくちゃ分かる。 それ、 僕も、 言うて撮り直してるときもありますね、 確かにそれは。 うん。 だから、 俺3分くらいのチャット喋った後に、 1回止めて、 あれ、 なんか流れないなと思って、 もう1回最初から撮り直すってことはあるよ。 あー。 でも、 その時の方が、 その時の方がやっぱり1回に流してるから、 うんうん。 より流れがスムーズになるんだよね。 なるほど。 うん。 だから、 でも、 それは確かにやってるのよ。 うん。 だから、 もしその、 私の話を聞いて、 聞きやすいって思うだとすれば、 そういう、 なんか、 流れる話を、 知って、 撮り直した結果かもしれない。 なるほど。 なんか、 聞いてるとね、 その、 まあ、 成田さんのとこ、 全くそれ感じないんですけど、 やっぱりどうしても、 うーんと、 台本があるよねとか、 うんうんうん。 なんか、 それって、 自分の考えを元に出力した結果で喋ってないかな、 みたいなのを、 すごく感じるときがあるんですよ。 あー、 はいはいはい。 そういうのを聞いてるとね。 うんうん。 で、 僕、 教員以外の方のも、 結構聞いてるので、 うんうん。 そうなってくると、 もちろん、 それって元は、 自分の考えじゃないですか。 うんうん。 でも、 出力されたものを元に喋ってると、 全然乗ってこないんですよね。 うんうんうん。 はいはいはい。 これが本当に、 話し言葉ならなおさらやし、 結構書き言葉でも出てくるじゃないですか。 はいはいはい。 最近、 すごいそれを見てしまうんですよ。 うん。 なんか、 AIいじみてるなっていうのを、 そうね、 そうね。 自分の中で、 一回フィルター通してしまうんですよね。 はいはいはい。 全てを。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:251.後編は成田さんのチャンネルで!29:482.成田藤井の「ことばの話」コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Asu ka2025年7月29日やっぱり二人の話は深くて面白いꉂ🤣𐤔1返信 んば2025年7月29日興味深い放送でした!特に生成AIと「書くこと」の話は考えさせられました「使いこなそう」じゃなくて「どっちでもいいやん」確かにその通りですね。生成AIが「ずるい」という雰囲気は教室だけでなく職員室でもまだまだ課題です。1返信 恩地麻里(OnjiMari)2025年7月29日voicyってその人らしさが声で伝わるから自分に前よりもっと素直に喋れるようになった気がします。まだみなさんみたいに上手にしゃべれないし噛んでばかりで聞き苦しいところはあるかもしれないけれど、発信続けていきたいですねー。2人とも良き声。今日も🩷成田さんとこ聞きに行こーっと。1返信
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特に生成AIと「書くこと」の話は考えさせられました
「使いこなそう」じゃなくて「どっちでもいいやん」
確かにその通りですね。
生成AIが「ずるい」という雰囲気は教室だけでなく職員室でもまだまだ課題です。
まだみなさんみたいに上手にしゃべれないし噛んでばかりで聞き苦しいところはあるかもしれないけれど、発信続けていきたいですねー。2人とも良き声。今日も🩷成田さんとこ聞きに行こーっと。