TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#50回記念 さるさんと関西教育ICT展の振り返り!54:35 2025年8月11日 339再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次50回記念!関西教育ICT展を徹底振り返り現役教員たちの熱い想いと貴重な出会いキャンバーブースは教育ICTのフェスだった!コンパニオンさんとの絆と新たな気づき今後の展望:教育ICTの進化とキャンバーの挑戦AI文字起こし(β版) # チャプター 2 おはようございます。5分で整うココサウナパーソナリティの藤井海です。 この番組では、言葉の力で教室も考え方もサウナ級に整うような、そんな5分をお届けしたいなと思っております。 本日はですね、坂本さん、キャンバジャパンの坂本さんと一緒にICT展の振り返りをしつつ、 プレゼンの話から、今後の話からいろんな話をさせていただきました50回記念の放送ということになります。 どうぞコメントやいいねとよろしくお願いいたします。 # 50回記念🏃♂️さるさんと関西教育ICT展の振り返り! はい、ということで本日はですね、 今早速、サラさんがツイートしてくれましたが、 50回記念なんです、サラさん。 なんと、おめでとうございます。 そうなんです、ありがとうございます。 ちょうどこの時期に合わせようと思って調整してたんです、実は。 ということで、関西教育ICTの振り返りしつつ、 サラさんと初めてVoicyコラボさせていただこうかなと思います。 どうぞよろしくお願いします。 はい、お願いします。 ありがとうございます。 ありがとうございました、関西ICT展とは。 すごい楽しかったですね。 よかった。 なんか、あれやね。 ICT展というか、祭りやね。 僕ら毎回思ってますけど、 エディックスの時もそうですけど、 フェスです。 フェスやね。 フェスです。 全然周りはそんな雰囲気しちゃいますけど。 そうそう、ちょっと恐縮なぐらいそうじゃなかったね、周りは。 やっぱりICT展って、やっぱり規模的にもエディックスよりも小さいし、 なんかこう、こじんまりとした感じやけど、 来られる方は多種多様でしたね、今回も。 そうそう、エディックスと比較すると、 現役の先生方の比率が高いんだよね。 そうそう、そういうところがあったりとかして、 それはそれでよかったかなと思ってね。 確かにそれによってたくさんの縁ができたから、当日ね。 そうですね、本当にエディックスの時は教育委員会の方とか、 それこそ企業さんとかが多かったかなというふうに思うんですけど、 今回お話しいただいた人、本当に現役の方が多かったので。 そうそう、その意味で大きな意味があったかなと思ってね。 やっぱり本当にライトニングみたいに、 僕らが話ができる場があるっていうのはすごくいいですね。 他のところよりも圧倒的に数は多いし。 うん、そうそうそう。 他のところは、何時から何時に何々先生が来て、 お話をいただきますみたいな感じの、 ゲストを呼んでる感じだったけど、 うちはメインが、今回もゲストも減らしてるから、 素早木、現場にね。 そうですね。 さすがに現役の先生が、何々素早木と喋ってるみたいな。 しかも時間も時間で、行けるときによし行こうみたいな感じで、 みんなでやってますもんね。 そうそうそう。もはや社員がいない時間多かったけど、 勝手に回ってたもんね。 まあでもその辺考えると、 ちょっと企業名はあれですけど、 すごく好意的にね、 僕らのその話を聞いてくださった企業さんがいて、 たまたま京都出身の方だったんですね。 いろいろ喋っとって、 面白いなと思って話を聞いとって、 よくよくいろんな方の吊り下げ名札を見ると、 全員現役の先生だったから、 どういうこと?って思って話しかけたんです。 それは結構あったよね。 どういう仕組みみたいな。 仕組みどないなってるん?って言われて、 いつも通りですけども、 いやいや僕らは本当に好きでやってて、 みたいな話から。 結局、好きでやってるって言って、 とはいえ僕らは公立の教員なんで、 できることも限られてるし社員じゃないし、 キャンバーの人として喋ってるんじゃなくて、 一教員として教えてるんです、 みたいなところで言ってたら、 すごいですね、みたいな話から。 で、あれよあれよと、 その方も結局高校大学に向けて、 発信されてる方やって、 卒業一緒に何かできないですか? みたいなのを言ってくださったりとか。 ぜひそれはね、 もし可能であればやってほしい。 別にキャンバーに限らないんです。 いろんな領域で教育を良くしたいって思ってる方がね、 いるんであればそこは、 それぞれみんながね、 頑張ってもらって嬉しいなと思うしね。 そういう風に僕らが、 あの場におるけど、 一教員として話ができるのがすごく嬉しいなと思って。 キャンバーの人みたいな感じで接されて聞かれると、 いや僕らそこまで何も言えないんですとか、 そこでもし残念がられでもしたら、 あーってなっちゃうんですけど、 一教員として話をしてくれて、 そういう風な場がやっぱり嬉しいなとすごい思いましたね。 あの仕組みはどの企業さんも、 喉から手が出るほど欲しいやつだと思う。 なんかね、 それこそなんかこう、 上手いこと使われてる。 最近それこそ聞かなくなりましたね。 ちょっと前までは上手いこと使われてるだけや、 みたいなのあったじゃないですか。 全然あるよね。 言われることが。 いやいやいや、上手いこと使われてるってよう言いますわみたいな。 上手いこと使われてる側の顔じゃないでしょ、これが。 顔ね。 僕らほんまそこやなと思います。 顔ね。顔がすべてやね、だからね。 本当に。 やっぱり最後にさるさんに、 僕ら4人で話、 C.C.大阪のメンバーで話させていただく機会をもらいましたけど、 ああいうふうに現場目線で話ができるっていうのがすごく、 やっぱ一番いいなと思いました、改めて。 まあね、いや面白かったね。 なんか思い返すと1年ちょい前かな、 エリックス大阪第1回ね、 ほらやる時に、 僕も経験ゼロで、みんなも経験ゼロでって感じで、 そうですね。 リソースもないと、お金もなければ人もないみたいな感じだった。 あの時にさ、僕らでノリで立てた、 めっちゃ僕の中でまだ印象深いんだけど、 ほらキャンバーのさ、 表に名前を埋めて、 ここで誰々が喋ってみたいなやってたじゃないか。 はい、はい。 結果的にものすごく雑に考えた我々の仮説っていうのが、 どんくさでハマってるのが今気持ちいいよね、これね。 いやー、それはまさにですね、本当に。 ほんで、1年前、 ちょうど1年前じゃないですか。 やっぱり、僕いろいろボイスでも言ってたんですけど、 やっぱり自分自身変わったし、 環境も変わったし、 キャンバーも圧倒的に進化したし、 だけじゃなくて、 聞きに生きはるというか、参加されてる先生方も変わってるじゃないですか。 その人がじゃなくて、環境も全てが。 ってなった時に、 全然1年前と違うなって思いつつ、 1年前とやってることは変わらんわと思って。 そう、やってることは変わらんけどね。 やっぱりあの時のやり方で、 あの時はね、 手作り感はあれで楽しかったんですけど、 でも今回みたいに、 やっぱりみんなに伝わる機会が多くなってたのはすごく良かったなと思います。 そうだね。 01やる時の気持ちよさっていうのはないよね。 あの時の、 どこでしたっけ? ミーティングしたの? コワキングスペースで。 あれはWeWorkの大阪のどっかやね。 今となれば伝説ですけど、 あそこです。 僕にとっては。 やっぱりああいうふうに、 ゼロから始めていって、 みんなで喋って作るみたいな。 でも結局、C.C.大阪やってるときも、 僕らはその感覚ですけど。 やっぱりそうですよね。 そういうふうに作っていって、 成功するだけじゃないですけど、 その過程が面白いんで。 そうそう。 今回の目標人数あったじゃないですか。 あれって結局、 どういう算段であの人数ができてたんですか。 ちょっとそれ気になってて。 やっぱり予算とか規模感とか全部含めてですか。 具体的な数字は言えないんだけども、 前回のエリックス大阪のときのDSを元にやってたら、 エリックスほど人数は来ないから、 そこから僕の中の勘。 東京との比較もしたりして、 結局今回、 取れたリード数、 要するにスキャンしたバーコードの数で言うと、 目標に達しなかったんですけれども、 目標が高すぎたっていうのもあるかもしれんけれども、 ただ、時間あたりの平均視聴数。 平均視聴数ばかり。 で言うと、過去一だったんじゃないかなと思ってね。 だって常にさ、数十人いたよね。 そうですね。常にずっといたし。 ブースの位置的にも良かったし。 あれは計算通り。 あれは素晴らしいなと思いました。 出てくる人たちみんな足止めてね。 あの銅線を、 ゲーム感覚でやるのは面白いね。 確かに。 でも、エリックスの時よりも増えてますもんね。 シンプルに。 それは間違いないかな。 エリックスよりも人数が少ない中で増えてるってことは、 やっぱりインパクトがたくさんかなってところがあるかな。 ブースのサイズもでかいし、 位置も狙ったし、流れをキャッチできるところに。 そうですね。 なるべく端っこの、 しかも通路広がってもあんまり言われないみたいな。 すべてを計算し、 紅茶ご飯みたいな感じで。 理想はさ、もっとお金かけて、 入り口のところ、スカイさんとか、 あの辺に行けたらいいんだけど、 まあまあ、そうもいかんしね。 でも会場というか、主催者側としても、 奥に行ってくれて、 スーパーと同じ審理ですけど、 奥に行ってくれて、 そこから出際に色々見ていくみたいな。 どうせん作れるのは、 いいなと思いますけど。 我々コンビニの飲み物コーナーだったね、完全に。 一番奥に人とって。 まずね、まず奥行って。 ひたすらジュース出てくるみたいな。 おんまやな、間違いない。 そういうのも面白いですね。 そのあたりとか、 考えれる規模感みたいなのもそうですけど、 今回だから、もう一個感じてたのが、 初めてコンパ…初めてですか? エリックス東京のとき行ってはったんですかね? コンパニオンさん行ってはったじゃないですか。 そうそう。 エリックスのときにも3名お願いして。 いや、あの方々って、 やっぱり通行人の方々が 手を止めたり足を止めるきっかけに すごくなるんだなってすごく思って。 そうそう。 この話は結構面白くて、 東京で初めて刺すのが… 僕さ、去年のエリックス大阪の経験上、 え、コンパニオンさんっているんですかね? って話をしてて。 はいはいはい。 そうそうそう。で、全然分かってなくて、 で、まあ、いるって言われて、 東京では3名お願いしたんやけど、 めっちゃよかったのがさ、 もう絆、絆。 いや、本当にこんなこと言ってあかんかもしれんけど、 他のブースのコンパニオンさん、 割ともうなんかもう、 配慮はないかな?みたいな感じだったりしてんけど、 なんか、東京のときに何度も聞いてくださって、 僕の方にね。 ここを教えてあげるんですけど、 これどう答えたいですか?みたいな感じで。 すでにもっともっと学ぼうとされる末だったりとか、 実際にキャンバユーザーだよね。 コンパニオンさん。 そうそうそうそうそう。 それで、好きなやつで、そのプロダクトを。 っていうところもあって、 なんか好きなプロダクトだから、 たくさん人知ってもらいたいと思いを持ってくださってるのよ。 いや、それ素晴らしいですね。 これまあ、お便りでコンパニオンさんとの絆、 コンパニオンさんとの絆、本当そう。 これ多分セヤさんやと思うんやけど、 セヤさんね、毎回めっちゃ仲良くなって。 ハイタッチしてましたからね、今回は。 そうなんよ。 彼女たち。 今回もそうだったんやけどね、 やっぱり使ってくださってる方で。 いやなんかね、今回も裏で聞いてたら、 その会社に募集が来たときに、 だいぶ先行、数十人?十数人? 応募があったと。 その中から先行があって、 ちゃんとアピールして私たちが選ばれたんです、みたいな。 そうかそうか、実はそうなんよ。 言ってはして、 いや、それ選ばれるって言って、 それはそこに参加されてる方々やから、 入社というか、バイトに入るじゃなくて、 バイトとしてのメンバーの中から選ばれてるわけじゃないですか。 そこは今聞いてたら、 ああそうか、キャンバーイを語ったんやろな、そこでと思いながら。 ちなみにこれはね、バイトとかじゃなくて、 それぞれが実は、 インフルエンサーとかでやってる女性の人が多いんよね。 ああ、なるほど。 これスタイルさん聞いてる人もいると思うんだけど、 東京ですごい頑張ってくださった一人の方も、 インスタでフォロワー何万人みたいな、 何万もいるかもしれないけど、そういう方で、 あげてくださってるのよ。 これ嬉しくない? これすごいですね。 仕事でやったことで、 そこでブースで写真を撮って、 こんなことをしましたみたいな感じで広めてもらえると。 おもしろい。 この裏話なんやけど、 全く無知やったけど、 実はこのゲームにおいても、 我々すごくいいポジショニングできてるなと思って。 確かに。 そうなんや。 すごい仕事ももちろんしてくれてあったし、 僕に多分、 10回も言ってないかな、 でもそれぐらい振ってくれたんですね。 今いいですか?みたいな。 で、言ってくれはったのが全部的確で、 これは確かに僕やなとか。 近くに僕も、 他のキャンバサーさんの人らもおったのに、 僕に言ってるときとか僕じゃないときがあって。 これ藤谷みたいな。 喋ってるのも結構聞いてくれてはったんですよ。 聞いてる聞いてる。 聞いてくれてはってか、 大阪やったらみたいなパッて来てたりした。 それこそ四国の方から来てる大学の先生もいてはったりした。 これ植田君やりたいな。 結構ちゃんと振ってはって、 すごい嬉しいなと思って。 何回も俺言いに行きましたもん。 めっちゃ助かりましたあれみたいな。 非常にスマートね。 スマートでしたね。 ありがたいなと思って。 本当に。 確かに。 キャンバブースだけフェス感じてよかったな。 もしくはツイッターオフ会みたいな。 そう言うてましたね。 みんなあそこ行ったらとりあえず知ってる人とか ボイスツイッターの人が集まってるみたいな。 それはありがたいよね。 一人で来たとしてもとりあえずキャンバブース行ったら 誰かに会えるだろうみたいな感じで、 誰かどころかめっちゃ会えるみたいな。 僕もだから昔おってた人とか、 去年エリックスでだけ喋ってた先生とかとも お話できて。 そういうのはね、 僕らが発信してる身であるからもあると思うんですけど、 ちょっとその辺、 それこそしばつさんとかインスタも含めていっぱい 今まで発信されてますけど、 もうちょっと自覚しなあかんなって思いました。 ちゃんと発信してる身として 集まってきてくれはる人だとかも 少なからずCCとかやってる人もいると思うので、 ちゃんとその辺は、 僕らは公立教員なんでっていうのは大前提やけど、 それだけじゃなくて、 ちゃんとそこを自覚しあんと来てくれって、 要はちゃんと時間作って会いに来てくれたりしてる人らやから、 その辺はないがしろに、 適当に済ませたらあかんなってすごい思いました。 ありがとう、そこは本当に。 でもね、やっぱり ライトニング5分ですけど、 みんな今回5分じゃなかったですよね、基本的に。 まあまあまあ。 ちゃんと確認しとこうと思って。 5分とは言ってなかったですもんね、今回ね。 いや、言ってるんや、基本的に。 言ってる? そう。 なので結果的に全藤井家現象が起こっちゃってるけど、 ただ枠を撤廃してるから、 間もなくなってるからね。 まあまあまあ、いいかなみたいな。 僕が5分過ぎたときだけ皆さんから圧迫感を目線で送られ、 それ以外の人らは温かい目で、 ああ、すごいなみたいな。 それはこれまでも殺菌問題があるから、 それ返済していただいてですね、 その上で5分を超えて温かい目で見てもらったらなと思うんで。 そうか、殺菌、確かにこれまでの話、 ヤナギさんのとかね、すごい見てて、 単元ですごく良かったなと思うのが、 ヤナギさんの単元でプレゼンして貼ったじゃないですか。 ああ、いいねいいね。 あれめっちゃ良かったなと思って、パッケージで。 やっぱりキャンバっていうブースで喋る以上、 特別な特段、なんていうんですかね、 特定の活動とか機能とかを取り上げて、 単元全部で使ってるけどここみたいな感じで紹介することが多いと思うんですよ。 僕もそう思う。 ただ単元全体で、キャンバ使ってないところも含めて紹介されてたのがすごい良くて、 わーって思いながらね、僕は測ってたんですよ、時計で。 ヤナギさん12分喋ってあったんですよ。 でも誰もね、 220%やらすいな。 もう誰も言えへん。 だからそう考えるとね、人によるんだなと。 やっぱり柴田さんは5分やし。 柴田さんは5分なんですよね。 めっちゃボロいね。 これみんなコメント早すぎてあれなんですけど、 さやさんがだって5分以内って言いながら持たせる枠が長い。 まあ確かに確かに。それはそうですよね。 あ、でも、これはブラックサンダーさんですけど、 藤井くんが8分枠もらったときに5分でまとめたのが衝撃的でした。 もう成長ですからね、これね。 ねー、もうそうそうそう。 でもこれですよね、そう。 これサルさん居てはねへんかったときかな。 あ、居た居た居た。 あのファンが喋ってるやつやろ? あ、そうですそうですそうです。 これ2時間ぐらい喋ってるやんね。2時間ぐらい。 そんな喋ってない。 そんな喋ってないですけど、 なんか新しい形やなと思って。 その場でこうセッション的に喋りながら機能紹介するのって、 なんかこうプレゼンで機能紹介するよりもやっぱり使っていった方が分かりやすいし、 あの形はありやなってすごい思いました。 そうそうそうそう。 あの方がこう、あれかな、足止めやすいかもしれへんね。 うんうんうん。本当に。 そうそうそうそう。 止まらないね。 そうですね。なんか振り返ると、今回もいろんなところから来てはって、 プレゼンを聞いてたんですけど、 そのCC大阪でずっとやってるようなプレゼンとか、 それこそ田辺くんのもよく聞いてるんで、 そういう風な話だけじゃなくて、やっぱ鞘さんとか柳さんとか大沼さんもそうですけど、 ちょっと場所が違うと全然プレゼンの、キャンバーのブースで語るプレゼンの内容とか、 方向性も違うからめちゃくちゃ面白いなと思って。 確かに確かに。 僕ら結構、なんていうんですかね、僕らというか、 なんかもう聞き慣れた見慣れたことやったんですけど、 大沼さんの地元というか、 ああいうふうなよそ者役、あの話も面白かった。 ストーリーがあったよね。 そうそうそう、皆さんストーリーがあるっていう。 これがね、やっぱ強くって、こんな機能ありますぜ、こんなことできますぜじゃなくて、 私はこういうストーリーのもとキャンバーっていうツールを使っていますみたいな。 あれがめちゃくちゃよかったなと思ってね。 大沼さんの僕あれめちゃくちゃ好きで、 初めてあれは、エルベースフェス第2回かな、大阪であったときやねんけど。 聞いて、あ、めっちゃいいなと思って。 そうそうそうそう。 ああいう、そうそう、ナラティブ的な形の発信っていうのが僕の中で今すごいヒットしてて、 よかったね。 めっちゃいいなと思って。 なんか皆さんそういうふうにね、ローカルで話はされてますけど、 やっぱりそうやって全国から集まって、大阪で喋って、 ああそういう先生もいるんやみたいな感じで、 キャンバーだけじゃなくてその人が広まってるっていうのもすごくいいなと思って。 そうそうそうそう。 なんか新しい学び今回あったなって改めてね。 思いました、それは。 あと一人ピックアップするとしたら、上田くんやね。 いや、彼が新しく大学生とのコネクションを作ったのが面白かったね。 僕多分あれですね、初日の午前中ですよね。 あ、イン形か。 そう、僕はイン引くって後で噂だけ聞いたんですけど。 そう、ちょっと話しするな。 上田くんのセッションはいつも通りめちゃくちゃ面白いんだよね。 めちゃくちゃ面白くて満談みたいな感じなんやけれども、 そのときにリスナーとして来てくださってる方が若い女性の方が多くて、 若いっていう、若者先生とか学生さんみたいな感じ。 どうやら近くの教育大の学生さんたちが勉強しに来てたみたいで。 そうそうそうそう。 上田くんが非常にインタラクティブな形で引っ張っていって、 そうしちゃってたんやけど。 面白かったのが、上田くんの力が大きい方かもしれないけど、 先生の卵の方が聞きに来てくださって、 そこですごく成果をあげた。 これ初めてやったと思うよ、このパターンって。 これ面白いなと思って。 また大学で司会さんみたいな話になったら嬉しいなと思って。 やっぱああいうふうに。 なんで上田くんちょっとチアホヤされとったっていう話も聞いたんですけど。 そう、デレデレでした、上田くんは。 デレデレですね。 そういうふうに、今回もそうですけども、 大学生、高校生が直接興味を持って聞きに来るみたいなのがすごく多いなと思って。 これがまた違うフェーズに入ったなって思ってるのが。 それこそだから、東大阪のオモロとかでも話をしたんですけど、 そのときにも近くの大学の4回生で特別支援のことを学んでる子が、 すごく興味があります、今度参加させてくださいって直接言いに来たりとか。 こうやって大学生、特に高校生も確かね、 埼玉の大野さんがやってるオンラインの、 あれにも確か高校生が一人ずっと参加してるじゃないですか。 多分関東勢の方知ってあると思うんですけど参加したりとかは。 やっぱり高校生、大学生が基本かなと思いますけど、 直接CECに来るとか、オンラインで学ぶとか、本を買ってみたいな。 そのフェーズってすごく面白いなと思って。 今度柴田さんが話をつけてくれはったんですけど、 手塚山大学の学生さんが、 柴田さんのとこに連絡があって、今度こっち向けにやってほしいですっていう感じで言ってくれたみたいで。 なんかそういうふうなところに次は来て、だって高校生がキャンバの本買うってすごくないですか。 確かに。 この辺はちょっとうちが強いのは、 2Cのプロダクトなわけやね。 いろんな、例えばスカイさんとかセールスポーツとか、 個人の使いがすごく有名な企業も当然ながら、 直接ユーザーの人たちには提供しないツールであるがゆえに。 それはないよね。 けれども、CMあたりだったりとか、一般的に皆さんが使えるような形で渡してるものだから、結構引き下ろさってるよね。 そこから何となく、 おこかましいかもしれないけど、アップル的な。 みんなさ、iPhone好きやん。 高校生とかのiPhone使用率高いと思うんやけど、相対的に。 同じように、いろんなツールがある中で、やっぱりキャンバーがいいっすみたいな。 こういうふうなアプローチが我々できるところが強みであって。 めっちゃ大事ですよね。 なんか最後のICT展で喋った映え問題あるじゃないですか。 あれとも直結するなと思うんですけど、 まず使ってもらうっていう企業的な話で言ったら、 まず第一に絶対そこが映えてるって、そもそも企業として映えてるっていう。 これがめっちゃ強いと思うんですけど。 そこはでもめちゃくちゃ我々が苦労してというか、やってるストーリー作りではあるから、 苦労してって言い方あるやんけれども、 普通であれば自社の利益にするところを、ものすごい金額を寄付したりだったりとか、 フォーグッドな活動に使うことを我々はするわけであって、 そこをしてもらったりすることは嬉しい。 僕毎回喋ってるんやけど、ツーステッププランについて。 この辺りファンになっていただければね。 KTさんのセッションでもあったけど、社会貢献の一環としての企業活動みたいな。 いろんな企業、今多いやん。 ニュースを見てると、すごく正気者を騙して、不正で上場した企業があって、 それがこないだ上場配信になったわけやねんけど、 そういうふうなことがいっぱいある中で、そういうことはしないぞってことをね。 映えの話からもそうですけど、 使ってる自分が好きっていう状況。 そのまんま喋りますけど、教員もそうやし、子供もそうやし、 人間そういうのあるじゃないですか。 身につけてるブランドをつけてる自分が好きみたいな。 好きなブランドをつけてる自分が好きみたいな。 一緒なんちゃうかなって正直思うので、 それが教育的にどうなんやとか、本質はどうなんやっていう話とはまた別で。 確かにね。別技術で。 そう考えると、僕ずっとサッカーのスパイクはモレリアが好きやったので、 モレリアを履いてサッカーする自分が好きだったので、 モレリアのスパイクばっかり立てたんですけど、 そうやって自分で好きなものを使い続けてるっていうのが、キャンバーで起こってるんやと。 キャンバーよりパワーっぽいよねみたいな。全然いいやんっていう話やのに、 どんどんどんどんそうやって、やっぱそうやそうやってなって、 ニッコー対立みたいになっていくから、 なんでもかんでもそうなるんじゃなくてってすごい思うので。 そのヒントめちゃくちゃいいな。スパイクの例えめちゃくちゃいい。 モレリアが通じるかどうかはさておき。 でもみんな服とかもそうやね。 本当に自分が使いたいものを使ってる自分が好きなんやったらそれでいいやろうなと思うんで。 なんでもさね。車もたぶんそうやし。 高校生、大学生も結局、それ何で作ってるんって言って、 関西人的に言うと、自分が使ってるものとか身につけたもの、興味持ってくれるの嬉しいじゃないですか。 まあねそうですけど。 そうかそうかそれ気になるかみたいな感じで。 そっから広まっていくみたいなんて全然これからもそうやけども。 ありえねえ。 うちの高校生がみんな言うのが、 全然周り使ってないけど自分が使い始めてみんな使ってんねんって言うことをみんな言うんですよ。 キャンバーはね。 だからロイルノート導入してて、 iPadでPowerPointもKeynoteも使います。 ロイルは授業で使ってるよ。 でもプレゼント作るときキャンバーやねんとか。 当たり前にそうやって使い分けてるからそれでいいやんって思うんで。 確かに確かに。 なんかやっぱそういうふうに僕は、子供らにもそうですけどね。 木畑先生とかにもいろいろ言ってたなって。 最後の場合問題の話につながるなって思います。 そうか。 なんかね先に感じるのが、キャンバーの勢いが今強いが故に、 他のツールをこれまで使ってきてくださった方が割と敵対的になっちゃうみたいなところがあったりして、 そう考えると今の藤井君の話すごくいいよね。 いやー。 自分でちょっともう一回聞き直して。 どんだけね、 ナイキのスパイクが流行っても、 これはモレリアだと。 いや、モレリアもいいんすよみたいな。 モレリアでいいんですよみたいな。 人それぞれが選ぶもんだからって感じでね。 そうですね。全然モレリアもデザインも進化せえへんし、ずーっと一周やったけどずっと入ってたんで。 ただ問題は全然イメージ的にモレリアのロゴも何も。 何もわかんないんだけど。 藤井君がいいんだったらもうモレリアでいいじゃないかみたいな。 そうですね。 アディダス、ナイキよりもモレリアがいいんじゃないかみたいな。 そうそうそう。 いいですね。なんかそういう感じで、 なんかでもそうやな。もうちょっとなんですかね、そういう風にみんながなるのって。 今はハレーションが起きてるだけやと思って、そういうシーンが起こってるときはやっぱりほら、 ほんの2年とか前で、キャンバって何?みたいな。 元々知ってる方はインスタとかのヘッダー作るやつでしょみたいな。 そうですね。 僕もその印象やったし、それをどう授業で絶対使うんですかみたいな。 僕もそう思ってて。 で、結局使ってみたら、こんだけいろいろできるんだってことが分かって、じゃあいいんじゃないかってなってくる。 反面、その勢いが強すぎて。 そうですね。 だからパワポ極めた人からしたら、パワポでできることもキャンバでできるよみたいな言われたら、それは腹立ちますもんね。 うん。まさしくその通りであるからね。 エクセルにしてもパワポにしても、結局元々既存のMSとかGoogleの方でできることの方が幅広いと思う、確かに。 これはAdobeにも言えることだけで。 そうですね。 ただその分、直感的にというかね、ライフにというか、それを曲解するとオシャレにというか。 そりゃそうですね。 そうそう。使えるところが強みであると思うから、それがやっぱり教育シーンでは、どっちかというと強くなるよね。 なんかでもAIもそうですよね。ジェミニとチャットGPT、やれること一緒やんって言われたらそれだけだけど、性格も違うし、使えるような機能も違うし。 まあそれはベースは一緒よ、それはプレゼンツールよとか、それは生成AIやで、一緒やで、やけどなって説明できるからね。 この辺ですよね。 でもGPT-5の話してはったじゃないですか。 安藤さんもしてはりましたけど、僕もあの後いろいろ使ってみて。 どうだったの? キャンバーAIの話をね、最後終わってからの取り切りしてたじゃないですか。 なるほどなって思いました、すごく。 ここからまた変わっていくんやろうし、キャンバーAIの方もマージンアップするんやろうなってすごく感じました。 だからよく聞かれるんやけど、今はGoogleで何ができてキャンバーで何ができないんですかみたいな。 いや、今この瞬間の話でしかないから、ほんまにあさあさって変わってるからあんまり意味がないみたいな、その議論というのは。 そうですね。 結局でもやれることほぼ一緒になってきますもんね。 そもそも本当にどこも一緒になってくると思う。 結局のところ一つに集着して、自分が所属している組織がマイクロソフトなのかGoogleなのかみたいなところで分かれてくるだけになってくると思う。 やっぱりMSのね、実際はソラコパイロットの方がいいと思うし、Googleの方は自分がいいと思うし、キャンバーだとどっちでもいけるしみたいな、というだけの話だと思う、本当に。 キャンバーの研修というかね、そういうふうにキャンバーの話してくださいって言われたときにも、必ず僕も、普段ロイロめっちゃ使ってますよみたいな。 授業はほとんどロイロですし、ただ趣向の表現としてキャンバー使ってますみたいなのも、今回キャンバーブースでも喋ってましたし。 なんかその辺の当たり前のように自分はこう使い分けてます、私はこう使い分けてますみたいなのがちゃんとみんながみんなそれぞれ喋れるようになったらいいだけだと思う。 でも今回のプレゼン、今回見回る時間なかったんですけど、ちょっとふらーっと見回る時間あったんで言ってると、自社のツールの説明はあるじゃないですか。 自社のツールでこういうふうな授業ができますよっていうのはあったんですけど、機能紹介だから、それが授業の中で実際子どもらはどう使ってんのとか、子どもらはこの場合はどういうふうに選んでんのみたいな。 それだけで一本でやってんのみたいなところを全然わからなかったところが多かったんで、やっぱその辺はキャンバーのブースでプレゼンで喋ってるのが強いですね。 結局、ユーザーとして私はこう使ってますっていうふうな一人称自身で喋れるわけだよね、みんなは。そこが圧倒的に強くて、こういうふうに使っていましたってね、この単元でこう使いましたってことを言えるのが強い、本当に。 それこそ安藤さんも前田先生も、全然キャンバーだけの話じゃなかったですもんね。 そうそう、全然それでオッケー。 いろいろ使いながらちゃんとGPTと喋ったりとか。 結局二人ともちゃんとGPTと喋ってありましたね。 そう、全然いいと思うね、それで。 そうですよね。 そういう時代やしね。 いやー、そう考えたかな。いろいろ今回飲んで気づいたこととか資産に富んだことが多かった。 次のこと話したんやけど、ここで話すことじゃ本来ないんやけど。 軽く。 どうしようかなと思ってて、出展する意義みたいな。 ちらっと話したけど、日本の約半分で導入してるから、来てくださってる方も半分は導入してる方なんだよね。 導入してる方が多かった、今回は。 確かに、そうですね。 去年は例えば大阪市とか鹿児島とかまだ導入していない自治体と話をして、そこからきっかけとして入っていったわけであって。 開催したとしても入れてる人ばっかりだよね。 やる意義がなんなんかなって思い始めてて。 そう考えると、余計に導入したけどもまだ授業で使えてませんとか、導入したけどもみたいなところが増えてくるのであれば、よりCCみたいなところで使い方とか授業での活用を伝えていくことが多くなってきますもんね。 そうそうそう。デプロイといって最初は導入の段階をだいぶ追い入ってきて、アクティベーションというのを広げていくところのステージになってきてるんだけど、アクティベーションという意味でいうと、このXの出店というのはもう違うなと思ったりしてて。 はい、はい、はい、確かに。 ここをどうする、どうしたもんかなって思ってね。 そうですね。来て初めて知りましたキャンバーって、こんないいツールなんですね、ぜひうちでもってなってる人はほとんどいなかったんちゃいますかね。 そうそう。1年でめちゃくちゃ感じたやろ、それ。 いや、そうですよね。確かに。で、導入できないんです、こうこうこう言われててとか、実際がこうでとかっていうのはありましたけど、でもそれは、じゃあ直線ちょっと坂本さんと喋ってもらえばいいんちゃいますかねっていうところだけあったんで。 そうそうそう、そうだよね。ここが次の僕の仕事のステージになってて、もちろんかなりアクティベーションできてる自治体もかなり多い、本当に。前も言ったけど、1つの市だけでね、他の国1国上回ってるような市も増えてきてるから。 しかも無料やから、導入したらしたで、継続するかどうかって悩む必要ないんですね。 そうそうそうそう、その通りで。 基本的には。 そうかそうか。 そうだよね。ここはね、あんまり答え出せなくてね、既にやってるこのCCみたいな形が大きなインパクト与えてるのは間違いなくて、さらにっていうところでどうかなと思ったりしてね。 いやでも今の話聞いてると、確かに今回やったみたいな、僕らの話自体は多分あの場でも価値あると思うんですけど、それに対してあんなけのリソースを割く必要が企業としてあるのかどうかっていうところですよね。 いや、どうかなー。めちゃくちゃ難しくてこれが。 なんか面白いけど、僕らの頭ではそこまで及ばないようなレベルですよね、おそらく。 いや、そんなことは全然ないと思うんだけど。 でもそれこそ今これ、あいみさんが言ってくれたはるんですけど、 ホワイ・ワット・ハウなど考えないとみたいに言ってますけど、今回ICT展に出したことのきっかけ。 要はエリックス大阪出さずにICT展やったじゃないですか。 で、エリックス東京は出してはるじゃないですか。 これで2つともである程度目的というか、目論み自体はある程度想定通りやったな、達成できてるなっていう感じなんですか。 エリックス東京で言うと予想以上の成果をあげれましたみたいな。 大阪に関してはさっき言ったとおり、デプロイって面で言うと効果薄かったなって思う。 それでもまだまだ隠れてるというか、導入しじゃなくて全然切らなくてみたいなところも多いじゃないですか。 確かにそうなんやけどな。 そういうところはでもそもそも来ないっていう話ですか? そもそも関西ICT展は来てる人がレンジ狭かったね。 確かに。 だって関東とか全然開幕やったんやから今回。 なかったですね。ほぼなかったですね。 大阪近辺やっぱり多かった。で、関西は結構入ってるからね。 そう考えたらやっぱりエリックスになってくるんですかね。 高いのね。 まあ聞いてましたけどね。 その辺か。 我々無償でやってるもんだから、当然予算ないのよね。 そうですよね。 他の企業さん例えば一つの自治体導入するだけでめちゃくちゃお金入るわけなよね。 例えば年間1000円のサービスで1万ユーザーがいる自治体で入ったらそれだけでいくらや。1億円かな。 利益が立つみたいな。 そういう感じなんでね。我々はちょっと不利なんですごく。 大阪でやる分に関しては、それこそ僕ら3人はいつでも出番待ってますので。 ありがとう。 でもCC大阪としてもそれこそ来週かな。来週もオンラインではやりますし。 やるよね。 やっぱり10月18日かな。にCCとLEGでコラボイベントが。 渋谷さん来るかな。 来ます。渋谷さんも来ます。 いつやったっけそれ。 10月18日の土曜日。 それ行こうかな。 ぜひぜひ。これがコニカミノルタでやります。 コニカさんは我々としてもよく聞く名前でもあるしね。 これが本当に僕の中ではすごくだいぶ。 僕が最初走り出して、柴田さんと文さんに一緒に行ってみんなで始めたところなんですけど。 結局これLEG大阪と共催っていう形にさせてもらってる。 プラスパドレットチームも記張りますし。 さくまさんが記張るんですよ。 パドレットチームとして記張るし。 ゆきこさんも記張るし。 名古屋の企業、コラボスタイルっていう。 マーケティングかな。 コミュニティマーケティングみたいなものを専門にしてるコアチームスペースを埋めしながらやってはる方と、 全国いろんなところで部隊を120人ぐらい集めてやってはるNPO団体のコモミュニティの方。 その人たちに来ていただいて、セッションしながらワークショップしながらいろいろ喋って、 教育のコミュニティっていうものを考え直すみたいなところをちょっと話ができたらなと思ってて。 我々とドンクしたいよね。 本当に今回ご縁あっていろいろお話をさせていただいてたんですけど、ちょっとだけ喋っていいですか、その話。 もちろんもちろん。 コラボスタイルっていうところ、名古屋の会社なんですけど、藤井真央さんが話してあったのが、 結局コミュニティみたいなものを作って終わり、所属して終わりっていう人が非常に多いと。 真央さんはコミュニティマーケティングだからコミュニティを作ってるんですけど、 直接顧客に対して、顧客を集めるようなコミュニティを作るんじゃなくて、 起業している方々のコミュニティを作ってるので、 その所属感だけじゃなくて、所属したものをどう還元するのかみたいなものにも注力してあると。 それって僕らでいうと、結局所属してるだけじゃなくて、どう子どもたちに還元できるのか。 学校に還元できるのかっていうところになると思うので、 コミュニティに属していることで還元できてるの、本当にみたいな。 っていうところにも切り込んでいきたいなっていうのと、 コモンビートっていうNPO団体は、特定の劇団員みたいなものをほぼ持たずに、 全国各地で、はい、じゃあ今回ここで7月24日に福岡でやります。 そこまでに福岡近辺の練習場に来れる方120人集まってください。 そこで参加費も取って、所属費というか練習費みたいなものも取って、 いただいた上でみんなで集まってみんなで練習して、 練習して練習して素人が出るんですよ。 全国各地でいろんなところで開催していって、 その中には教員もいてあったりするらしいんですけど、 めっちゃおるって言ってました。 裾野を広げるみたいな意味でも今回来てくださるんですけど、 そういうのを活動すると、そのお二人にもワークショップしていただくんですけど、 やっぱりアイスブレイク的な、コミュニティに属するだけじゃなくて、 人と人とのつながりみたいなものを、何かしらの表現であったりとか、 コミュニケーションを通じて広げていくことが大事だと。 こういうことをぜひワークショップでやってほしいみたいなことをいろいろ言いつつ。 その話を踏まえた上で、渡辺幸子さんに、 いろんなところでコミュニティを渡り歩いてはるじゃないですか。 属ではないもののいろんなところを知ってはるし、 現状をそれって教員に還元するとどうなるのっていうのを、 一緒にまとめてもらおうかなっていう感じです。 すぐる先生も気に入ります。 すごいな。 ありがたい方が。 みんなに声かけてみんなに聞いてもらうっていう。 確かにまた競争センターかな? いや、さっき出たとこやったっけ? 僕どこって言いましたっけ? コニカミノルタです、場所は。 コニカミノルタさんが貸してくれるんや。 そう、そこでやらせてくれるんですよ。 これは松田千佳さんの繋がりで、 本当にやらせてもらうことで。 松田さんありがとうございます。 本当にいつも。 っていう感じで、それが大きいですね。 あとは11月にCC大阪とかはやりますし、 ぼちぼちいろいろやりながら。 ぜひ、これそうやったら来てほしいです。 僕前日が競争センターで研修やから。 あ、そうなんですか。 17日かな、10月。 18、17がね、多分そう。 競争センター取れなかったんですよ。 はいはいはいはい。 その研修もあるのかな? それじゃと思うので、ぜひまた。 来たよね、ぜひぜひ。 よろしくお願いします。 意味があるわ、本当にね。 僕らの活動とか発信してたら勝手に繋がっていく企業さんとか、 大学生、高校生みたいなところがみんながどんどんどんどん集まってきて、 広がっていってるので、 すごいやってて楽しいので、その辺りは。 それが何より価値で、 やっぱりここ最近、 先生同士が求立に集まって何々っていうことが非常に難しくなってるらしくて、 昔からあるコミュニティの方が、 そういう勉強会やっても人が集まらないみたいな。 張り出されるみたいな。 そういうのと全く無縁で、 それぞれがどんどんどんどんポジティブに繋がっていくっていうのは、 意味があるなと思ってて、 それ本当にまるいたキャンバーじゃなくていいみたいな。 きっかけとしていろんな人が集まってくださることに意味があると思うから。 そうですね。 そうそうそうそう。 それはありがたいなと思って。 それはね、ロイドさんもすごい大事にされてるから。 渋谷さんともよく喋るけど、 ロイドさんも別にロイドじゃなくてもいいと。 渋谷さん自身がそれを体現してありますもんね。 そうそうそうそう。 僕すごく同じ意見を持ってるし、 そういう企業の人間が集まって話をすることに意味があるなと思うしね。 いやー、ぜひまた。 10月18日もそうですけど、 NTTが持ってるクイントブリッジ。 あそこでもまたイベントさせてもらうんですけど、 それはクイントブリッジ主催で、 ほぼ企業さんに教育の先生らも集まってもらって、 先生らと企業さんらとのコミュニティを作るみたいな。 えー面白いな。 みたいなのも、たぶん1月か12月かな。 なんかその辺でやれるような感じで。 まあ、ぼちぼちちょっといろいろまた発信しつつ、 いろいろやりつつ、 みんなでワイワイワイワイしていけたらなと思う。 ありがたい。 全く僕の手段のことで勝手に動いてるから素晴らしい。 いやー、楽しいですよ。やっぱり。 本当に。 それこそ、オンジさんと柴田さんと、 えとーさんも含めてみんなでずっとやってますけど、 やっぱ面白いんですよね。本当に。 何よりやね、それが。 繋いでもらえたことに感謝です。本当に。 で、そのモデルを今度他にエクスポートするといいなと思ってね。 特にさっきコメントだったけど、九州も来てくださいよみたいな。 ありましたね。 そうそうそう。 確かにこれ、企業側の視点で集客ができるところでしか出展できないから、 やっぱり東京8割、2割大阪みたいな感じがあって。 九州めっちゃ広がってるから、したいのね。 福岡とかって人どうなんですか? やっぱり集まらない。 あーそうなんですね。 そうそうそうそう。これがね、集まらへんのよ。 基本そうなってくるんですね。 そうそう。だからなかなかできひんのね。 でもやる価値はあるなと思ってね。 九州なんてほとんど全部入ってるから。 でも九州での教育イベント、それこそ前鹿児島もそうですし、 なんかいろんなところでずっとやってありません?九州って。 そうそうそうそう。やってるやってる。めっちゃやってくれてる。 そうか。 でもなんかぼちぼちそういうの、僕らも大阪だけでずっとやってるんで、 いろんなところの学んでいけたらなと思うので。 そうそう。それこそさっきスラックで来てて、うちのボスから。 日本でやってるそういうのをちょっと世界で広げていくから、 ちょっとなんかまとめてるもんないって言われて。 でも僕、今日パブリックホリデーですからみたいな。 パブリックホリデー、そうかパブリックホリデーって言うんですね。 山の日、the day of mountですから今日ね。 絶対伝われへん。 Do you have any data?って来てて、うんうん知らんけどって今ね。 でもそれこそあれか、今までキャンバサダーたちのスライド、 まとめてるスライドあれ見せれば、なんとなくは伝わるんですかね。 かもしれへんね。ちょっと頑張りますさ。 いやー、僕ちょっとこの1週間は休んで。 明日、明後日から京都です僕も。 あ、そうなんや。 京都の上の方にある、どこやったかな。 なんかキャンプ場行きます。 あ、えっとね、知ってるよ。 え、どこやったかな。 めちゃくちゃいいよそこ。 上の方にあるところです。 えっとね、読み方難しいやつ。 ちょっと予約をしてもらったんで、嫁にしてもらったんで、あんま今わかってないです。 忘れたな。 でも芸術の谷?とかなんか言ってました? あ、違う。 なんかいいとこあるんですか。 いや僕、京都の方結構友達いっぱいおるんで、キャンプ行くんですよ。 あ、違う。これ思ってるやつと近いけど、京北町やね。 えっとね、これはね、宇京区。 うん、宇京区、京北町やと思う。 京北、あってます。京北町です。 京北めちゃくちゃいいよ。 うん、あの、めっちゃ川の水が冷たいから気をつけてって言われました。 そうなんですよ。とりあえずあさってからはキャンプ行って、 ゆっくりしながらまた来週も、いろんな場所でお話あるんで、 それに参加させてもらって、頑張りますまた。 ありがとう本当に。 いや、うちらこそ。 異常やしね、来週もいろいろ話に行かなきゃって。 普通そんなのないから。 いやでも結局、これちゃんと言うとかな、 自分の仕事してないみたいにならないように。 常にずっと誰かとチームズのチャットは学校の先生として。 やっぱりその辺がやりやすくなったのはすごいあれだなと思います。 チャットがあるし、ずっとそれでいろんな先生とあれどうやこれどうやとか、 オンライン上で全部その辺やりとりできるから、学校ではずっとできるんで。 これはめっちゃ大事やなと思いました。こういうことやる以上。 DX化できてて正解です。 わし。 じゃあまた。 投票ね。 柴田さんと恩次さんも、また一緒に3人で、 4人で話せたらって話したいです。 またやりましょう。 ぜひ。ありがとうございます。 お昼前に。 いえいえ、こちらこそ。 僕今後またミーティングなんで。 お忙しい。ありがとうございます。 めっちゃたくさんの方、ずっと今たぶん30人ぐらいの方ずっと見てくれてる。 そうね。ありがとうございます本当に。 ありがとうございます。 じゃあまたよろしくお願いします。 またやりましょう。 また連絡します。 ありがとうございました。おつかれさまです。 ありがとうございました。 # チャプター 3 はい、ということでいかがでしたでしょうか。 えーと、やっぱり、なんでしょう、うーんと、ああいうふうなイベントに出るっていうこと、 で、あそこでお話しさせていただくことって、まあ普通のね、普通のと言いますか、 えーと、一般の教員はほとんど体験しないことだからこそ、うーん、まあ、いろいろこう言われたりすることも、 僕はあんまりないんですけど、あると思うんですけども、やっぱり自分自身がそこで伝えたいことがあって、 えー何かを発信している以上、しっかりと責任を持って、あの場には立たないといけないなと思いますし、 まあもちろんね、えーと、学校の先生である以上、その学校に対してということもあるんですけど、 まあ学校ももちろんそうですし、校区もそうですけども、 まあ僕で言うたら、えー学校から地域、で市内、で大阪、でまあもっと言うと全国、日本みたいな感じでね、 もちろん広がっていくことが前提ですし、そこを大事にしないといけないと思います。 もうなんか、いやいやそんなそんなって言ってられないので、やっぱりちゃんとそこはしっかりと意識したいなというふうに思ってた次第です。 で、そんな話ができたんじゃないのかなというふうに思います。 はい、さあということで聞いていただいてありがとうございました。 えーでは最後の一句です。 ICT、語る背中にこのぬくもり。 はい、お猿さん背中にね、あの子供ショーので。 はい、お後がよろしいようでありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:311.チャプター 252:312.50回記念🏃♂️さるさんと関西教育ICT展の振り返り!01:343.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう こざ2025年8月13日50回おめでとう!ワクワクしっぱなしだね!1返信 伊藤 寧2025年8月12日50回目の放送おめでとうございます。勉強になりました!行けなくて残念でした!1返信
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