TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#94 ゆきこさんに聞く!10/18「BOND!」の楽しみ方38:41 2025年10月2日 148再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次イベント「BOND!」開催の背景と藤井さんの想い由希子さんが語る、コミュニティに対する正直な気持ち多様なコミュニティの形と教育への還元という視点イベントを「絵踏み」にしないための古畑さんの提案とは?一歩踏み出す勇気が生まれるイベントの可能性AI文字起こし(β版) # チャプター 2 おはようございます。 5分で整う国語サウナ、パーソナリティの藤井海です。 この番組では、言葉の力で教室も考え方もサウナ級に整うような そんな5分をお届けしたいなと思っております。 授業の話だけでなく、話究系から公務DX、AI活用まで 言葉にまつわるあれこれを5分でさっぱりお届けしようと思っております。 チャンネルのフォローやいいねとコメントもぜひぜひよろしくお願いいたします。 # チャプター 3 さて、本日はですね、つい先ほど生放送でさせていただきました、渡辺幸子さんとのコラボ放送をお届けしようと思っております。 10月18日、大阪府の高槻市、小神上の与田高槻サイトにて行われます、CC大阪とLEG大阪の合同イベント、 ボンド、子供が主語になるつながりの価格反応というイベントをこちらを開催いたします。 そのボンドの楽しみ方ということで、今回のイベントにかなりお世話になっていて、 僕がいろいろ相談させてもらっている幸子さんに、今回のイベントを改めてというところで、 トークセッション1、トークセッション2ということで分けております。 そのトークセッションの話を中心に深掘っていただいて、いろいろ話ができました。 さすが幸子さんというまとめ方と話と、僕もやっぱり思いがたくさんありますので、いろいろお話しさせていただきました。 ぜひぜひ、これ聞いたら、ちょっと行ってみようかなって絶対になるなと思いますので、ぜひ聞いていただければと思います。 では本編どうぞ。 すいません、最後に幸子さんに5751句お願いしてますので、その戸惑う幸子さんの姿もお楽しみください。 # ゆきこさんと話す、10/18イベント「BOND!」の楽しみ方 はい、ということでおはようございます。 今日はですね、いちこさんに来ていただきました10月18日の CC大阪とLEG大阪のコラボイベントのボンド 子どもが主語になるつながりの科学反応というイベントの楽しみ方ということでね、 いちこさんと朝1から話していきたいなと思っております。 いちこさんどうぞよろしくお願いします。 お願いします。 じゃあ、久しぶりですね。自己紹介をしていただいてよろしいでしょうか。 はい、渡辺由希子と言います。元小学校の先生で、 今では私立の学校のインスタとかSNSの運用をしたり、 コンサルっていう形で入らせてもらったり、 あと動画作りしたい、SNS発信したいっていう学校があれば 飛び込み授業をしたり、モラル授業的なのをしたり、 あといろんなところで授業を見させてもらったり、などなどしています。 肩書きとしては何になるんですか。 困りましたね。 肩書き迷子のいちこさんですけど。 肩書き迷子。 でも本当にね、前も中学校向けとか高校向けとかのSNSのモラル講習みたいなのは 打ち合わせの段階から聞かせてもらいながらでしたけども、 本当にもううちに来てほしいっていう話をしてたところですけども、 ぜひね、その辺でお困りの方がいらっしゃれば、 由希子さんに声をかけていただきたいんですけども、 今日はですね、その10月18日のコラボイベントに由希子さんも来ていただくんです。 トークセッションという形でね、今回間に5名ずつかな、結局。 5人5人になるのかな。 40分ぐらいトークセッションという形でテーマを元に話してもらうんですけども、 全体の流れをね、まずお話ししますと、 10月18日に改めてですけどね、 大阪府の高槻市、ここに上乗ると高槻斎藤というところで、 朝からね、夕方まで開催することになっているんですけども、 そのイベントが一番最初にまずは、オープニングから始まりますけども、 アイスブレイクのワークショップということで、 コモンビートっていうね、全国でNPO法人の方なんですけども、 コモンビートっていうNPO法人の方に来ていただきまして、 全国いろんなところで100名ぐらいかな、それぞれ。 パッと専門家でもない素人を集めて、まあ言い方はあれですけども、 いろんな人を集めて、その場で集まった人たちと一緒に練習をして、 舞台を作っていくっていう、そういう活動をされている方から来ていただきまして、 一番最初にアイスブレイクのワークショップということで、 みんなが仲良くなる、つながるワークショップをしていくと。 その後にトークセッション1という形で、 CC大阪から柴田さん、LG大阪から荒浜さん、もちろんユキコさん、 もう一人ですね、名古屋のコラボスタイルという会社から、 藤井真由さんに来ていただくと。 その方々、プラス僕も入るんですけども、ファシリテーターとして、 トークセッション1をしていくと。 で、お昼ごはん挟んで、 先にコモンビートさんの身体表現ワークショップという形で、 しっかりとコロナの中では考えられへんようになった 身体表現を伴ったつながるためのワークショップと。 その後にトークセッション2が進んでいって、最後にクロージングという形になります。 トークセッション2のほうも、LG大阪の矢島先生であったり、 ロイロの渋谷さんであったり、コモンビートの河村さんであったり、 ユキコさんにも入っていただくと。 全体そんな感じになっております。 すいません、改めて喋って朝一で噛みんでますけども。 でですよ、ユキコさん。 トークセッション1と2に両方入っていただくということで、 いろんなテーマを話ししながらでしたけども、 かなり打ち合わせの段階からユキコさんには入っていただいて。 私は何で2つとも入っているんでしょうか。 基本的には、僕がユキコさんの話を回している姿とかを見ているっていうのが一番大きいところで、 僕の中で今回の会を絶対成功させたいっていうところからお願いしたっていうのが一番正直なところ。 ありがたいです。 私、この会さんがやるこのイベントで、 つながりとかコミュニティっていうのをずっと言ってると思うけど、 私自身が、いろんなタイミングでもずっと何年も、 ユキコさんコミュニティ作らないの?って言われ続けてて、 でも私はいつも、私には続けられる自信がないからっていう。 結局作らないでいるし、 多分これからもコミュニティとして何か作るっていうことって、 あんまりイメージつかないような人間が、 つながりとは、コミュニティとは、みたいなことを、 そういうのを旗立てている人、リーダーの人と話すっていうのに、 どういう会さんの目的とか目線とかあるのかなって、 あえて今聞こうかな。 そうですね。僕が今回トークセッション1と2に、 それぞれお願いした人たちは違っていて、 トークセッション1のほうはどちらかというと、 大幅振ってリーダーとしてコミュニティを運営していたり、 もう一本ではないですけども、 CC大阪とかLG大阪とか、それぞれ立ち上げから絡んで、 しっかりと進めていっている人を1のほうには読んだんですね。 基本的に僕がコミュニティ運営とかリーダーとして進めていっている方々って、 やっぱり属性というかタイプは全然違うけども、 一番最初に何かしらの思いがあって、 パッとやろうってなっていることをよく聞きますし、 それの強さみたいなところもあって、 僕は同じようにコミュニティを立ち上げようみたいな思いは全くないし、 そんな流れもないので、 そういう話には思っていないけど、 先頭に出るタイプじゃないけど、 1個引いていろいろ動きたいタイプなんですよね、僕は。 ずっと副キャプテン的な立ち位置でこれまで人生を追って、 副キャプテンなんだ。 副キャプテン的な立ち位置でっていうと、 今回も僕はCC大阪に所属してますけど、 柴田さんがリーダーとしてキャプテンとしてずっと引っ張ってくれて、 でもやっぱりいろんなところで副キャプテン的な立ち位置というか立ち回りをさせてもらっているし、 何なら一番最初の立ち上げの時から一見最初の会場探しもしてみたいな、 うよ直接を一緒にしていると改めてリーダーって、 見てる目線が全然違うなというか、 すごく感じて、 でも自分が一番近くで見ている柴田さんがそうであって、 もちろんよくお世話になっている荒浜さんもまた違う意図をね、 私立の先生というところですし、 私立の先生方に自分の自己への思いみたいなのもたくさんあった中での LEGの立ち上げのイベントにも僕は参加させていただいて、 そういうのを見ているとやっぱりリーダーが見ている視点と、 その人たちが持っている繋がりって何だろうとか、 コミュニティの存在意義みたいなんて、 やっぱり参加している目線の、僕が一参加者だとしても聞いてみたいし、 興味があるなっていうふうに思うので、 改めて自分自身がコミュニティとか繋がりっていうのを、 教師として求めに行くときに知っておきたいマインドだなと。 へー、なるほど。 いうのは僕も強く思うところで。 で、今回、あ、そう、一個だけ。 はい。 名古屋のね、そう、コラボスタイルの藤井真由さん。 全然別ルートからなんですよ、実際。 最初は全く違うイベントというか、 最初はコモンビートとコラボスタイルと、 CC大阪の3社だけでやろうっていうところから、 いやいや、どうせやるならでっかくしましょうよって言って、 こっちのイベントとガッチャンしたみたいな。 なるほど。 話す内容とか、求めている内容とか、 今回テーマにしたいことっていうのは一緒やったから、 いやいやもうピッタリハマるわっていうことでお呼びしたんです。 喋りすぎた? いや、なるほどな、なんか、 私ちょっとこれ、今のテーマとちょっと遠い話になっちゃうけど、 コラボスタイルさんもコモンビートさんも聞けば聞くほどすごい、 だいぶクリエイティブな方々だろうなって思っていて、 そことキャンバって直接、割と近い感じで、 何かやりましょうってピンとくるんだろうなって思った時に、 じゃあロイロってなると、 でもすごい教育支援とかそういうものでしょうって思われがちだけど、 私結構ロイロってかなりクリエイティブなものだと思ってて、 あれって、物がクリエイティブじゃなくて余白があるとか、 直感的だからこそ、 使ってる人がクリエイティブになるみたいなところをすごい感じてて、 間違いない。 そうなると意外とそういうところで交わりながらやれるんだなと思ったっていう、 ちょっと遠いけどっていう話でした。 いや本当に、 僕ももちろんロイロもヘビーユーザーというかCで導入しているので、 もちろんその余白にクリエイティブさが現れるっていうのは大賛成というか、 全くその通りやなと思いながらも、 その視点で喋れるエキコさんの存在がすごく貴重で、 要はそうやってキャンバーのこともそう、ロイロのこともそう、 それ以外もそうやし、 今回キャンバーもロイロもツールを主体としたコミュニティだけども、 例えば人に対して、人に対してというか、 人に集まっているコミュニティ、 それは道原先生のところの教え方の学校、 菊池先生のところに集まっている菊池道場とか、 そういうふうに人に集まって、 考え方とかそういう教え方とかも全部含めて、 ついていきますっていうタイプのコミュニティもあれば、 学習方法とか学び方みたいなところから来てぶれの話とか、 自由進路とか自己調整とかっていうように、 それぞれのコミュニティがあって、 でもそれって大学の先生を中心としたコミュニティとは呼んでないけど、 集まりもあってみたいな、 なんかいろんなパターンがある中で、 今回はロイロとLEGとCCで、 パドレットからも佐久間さんは来ていただきますし、 そうやってツールを主体としてるからこそ、 学ぶ授業方法とかツールの使い方だけじゃなくて、 そもそも目の前の子供に対して、 僕たちは何かこう、 僕たちが学んだことを還元していきたいなっていう思いは、 僕自身強くて。 だからただただツールを使えてクリエイティブになった僕たちじゃなくて、 授業がどんだけ変わるか、 目の前の子供たちにどんだけ還元できるかと思ってて。 そうだよな。 コミュニティ属してますとか立ち上げてますってだけで、 満足するってわけじゃないけど、 結局子供たちにどう還元してるのっていうのが僕の中では常にあって。 今回名古屋から来ていただくコラボスタイルの藤井さん、 真由さんも言ったら、 あの人はコミュニティマーケティングのプロなので、 ワーキングスペースを自社で運営されていたり、 そこでコミュニティ同士がつながる、 企業コミュニティですね、 同士がつながるワークショップも開いて、 そこで話されていたりとか。 そうやって真由さんもいろんな視点で、 どちらかというと多分雪子さんと同じ立場ではないにしろ、 同じ視点かもしれないなと思ってて。 楽しみ。 コミュニティのリーダーとしてではないけど、 リーダーが集ったり、 そこにつながりを求めてくるコワーキングスペースというのが運営されてて、 その中でどんだけ広げていけるかみたいなことをお話ししているので、 やっぱり僕たちが持っていない視点であったりだとか。 でももしかしたら雪子さんと超気が合うんじゃないのかなと僕は思ってて。 なんか嬉しい。 その辺の僕は科学反応も楽しみだなというのはすごく思ってて。 なんか、なんて言ったらいいかな。 ちょうど昨日か。 昨日?おとといだ。 おととい、天二郎さんと一緒に9月23日の新産県の振り返りをしたわけなんだけど、 あの時にも出てきた話として、 そこに志田先生っていう、そこで授業された先生が振り返りに飛び込みで入ってくださって、 そこで志田先生が、 僕たちは算数を通して人間性を育んでいくっていうような表現をされていて、 私も新産県っていう本当に昔からある算数の研究会っていうのって最初すごいドキドキしたけど、 でもあそこの方々が話していることを聞けば聞くほど、 算数っていう共通言語を持ちながら子どもたちを幸せにしていきたいとか、 自分たちがもっともっとより良くなっていきたいって願っている人たちなんだなって思ったら、 ここもコミュニティ、当たり前なんだけどコミュニティで、 ここは言語が算数なだけなんだなって思った時に、 例えばロイロ、キャンバー、ペップとかもいろんなとこ行くと、ケテブレもそうだけど、 その言語で話しているなんだなって思うと、 違う県と一緒なんだなって思ってもらえるとすごい、 垣根が低くなりそうだなと思ったんだよね。 その垣根っていうのはちょうどね、 同じような話ばかりであれだけど、 ちょうど僕も昨日の夜に10月12日の、 ボイシーとエデュケーションの古畑さんと二川さんが、 あれに僕もありがたいことに登壇させていただくことになったので、 その打ち合わせをしていたんですけども、 一番最初に古畑さんが言ってはったところがまさにそこで、 ボイシーパーソナリティが教員のほうで増えてきた中で、 やはりどこのコミュニティに属しているとか、 去年の年末の話をしてあって、 打ち上げとかそういうイベントに年末、 たくさん忘年会的なのが開催されるけども、 こっちには行っているけどこっちには行っていないとかで、 踏み絵みたいな、絵踏みみたいなことをさせられているわけじゃないけど、 そういう風なイメージになっちゃうとか。 えー、そうなの? いやいや、これは、また古畑さんの思いがあるから。 僕から言ったらまた違う話になっちゃうから、 もちろんここだけで。 でもそれはすごい分かるし、 コミュニティいっぱい所属している人ほど、 うわ、同時にこのイベントやるんか、 どっちかしか行かれへんやってなっちゃうと。 そういうことか、遺伝さをね。 そうなった時に、 いやいや、そんなリアル踏み絵じゃなくてね、 踏み絵か絵踏み絵かちょっと分かってないけど。 読み替えとかかと思って。 確かにね。 確かに、語弊があった。 でもそうなってくると、 いやいや、そんなことより、 そういう垣根なくして一堂に返せばっていう話をしてあって、 めちゃくちゃ納得で。 やっぱり今、 一つのコミュニティにしか所属していません、 って別に言い切る必要もないけど、 そういう人もおれば、 いろんなところにいますっていう人もあるやろうし。 共通言語ってまさにやなって思うのが、 それぞれの中で大事にしていること、 それぞれの中で見ている景色、 共有されていること、 考え方みたいなのがあって、 それを僕らはイベントに入ることで経験したり、 主催者というかね、 そういうふうな方々と一緒に話をすることで、 考え方をアップデートしていくんやと思うんですけど、 やっぱりトークセッション2のほうではね、 LEG大阪で主としてやってはるけども、 小室とかいろんなところで運営者側もあったり、 運営に近い参加者であったりしてはる矢島先生に、 入ってもらうのもその意図やし、 特に渋谷さんとか同じように全国飛び回って、 基本LEGロイドの話だけども、 違うイベントにもキャンバーの講師もされてるぐらいから。 何屋さんなんだろうみたいな。 肩書がすごい。 宴会誌しか僕は浮かばない。 メインが宴会誌っていう。 でもそういうふうな渋谷さんの視点があったり。 同じように全国でいろんな職種とか、 いろんな年齢層、男女比の舞台の運営をされてる、 河村雄貴さんも。 前一緒にえきこさんも入って打ち合わせしてるときに、 僕も初聞きだったんですけど、 びっくりしたのが教育にもともと絡んであったっていう。 なるほど。 あれがすごく僕は良かったなって。 やっぱりお話しして正解だったなっていうか、 僕の勘が当たってたなっていう印象で。 そうやって全国飛び回って、 150名みたいな規模で初対面の人らを、 それあんなけ仲良くさせて、 あんなけ最高の舞台を作り上げる人が、 プロに違いないやんっていう。 その人たちも、やっぱり右は直接あるはずやから、 トークセッション2のほうでは、 1でつながりとは、コミュニティとはみたいなのを 自分の中でグッと深めて、 確かにな、でも私はこうだなって思ってるところから、 でも改めてつながりを越えてとか、 その先にあるものみたいなものを考えれたらいいなとは思ってて。 そうだよな。 私は本当にいろんなコミュニティに混ぜてもらってるっていう感覚が強くて、 だから本当に、つまり混ぜてもらえるんだよっていうのもまずあって、 そこで得た共通言語とかもたくさんあるし、 そういう文化なんだっていうのもあるし、 そこで混ぜてもらった先に、個人でつながることもあって、 その個人でつながった先に、また新しいコミュニティが芽吹くこともあったりするんだよね。 なるほどね。 それもいいだろうし、きっとそういうことを、 本当そうだよな、わかるよなって思う人もいると思うから、 そこでわかるよな、一緒だなって思ってもらってもいいだろうし、 なんだろうね、 私、コミュニティ、コミュニティ、つながりましょう、つながりましょうって、 そっちをぶん回されて、つながりましょうって言われると、 すごい、なんだろうな、結構ドキドキしちゃう。 だけど、教育関係者とか、もしかしたらすっごい大きくして人って、 つながりたくないわけないって思ってて、 コミュニティ作りたいとか、コミュニティに属したいはもしかしたらそれぞれかもしれないけど、 つながりたくないっていうのはないと思ってて、 自分と同じ思いの人とつながれたら嬉しいとか、 自分と同じ方向で頑張ってる人とつながれたら嬉しいって、 みんな思う、みんなっていうか、それはグラデーションがあるけど、 でもやっぱ嬉しいか嬉しくないかだったら嬉しいと思うんだよね。 その時に、じゃあ私はどうやって私と同じような思いの人とつながれるんだろうとか、 自分と同じ温度間でつながれるんだろうみたいなヒントってもらえると、 私は嬉しいかもって思ったな。 アスカさんが今つながりが増えると嬉しい、つながりが深まるのも嬉しいって言ってくれてはる。 本当にそうだな。 僕ね、つながりとかコミュニティ、僕もそうやって今この中でめっちゃ喋ってるけど、 よく言い方はあえてそのまま言うけども、語弊が生まれないように言うけども、 つながり推しみたいな、人と人をつなげるのが趣味なんですって言ってる人って多分そこそこいると思ってて。 人と人をつなげるのが趣味って結局ワイワイするのが好きな人が多くて、 もう本当に悪い意味じゃなくてね。 ワイワイできる場を作れる人って最強やなと思うんですよね。 みんなが宴会だろうがイベントだろうが、 これはマジでそう。 友達の友達を呼んで友達の友達と友達の友達がつながって友達になるみたいな。 だってそれってね、この人とこの人友達になるかもみたいな算段がなかったら、 もうそのワイワイガヤガヤする会事ごりますよね。 そうなのよ、そうなのよ。 いや、そのスキルってめちゃくちゃ大事やし、 何物にも変えがたい力がとんってて。 なんかほんまに学校の中でよく見るけども、 なんであなたの周りにはそんなに人だかりがずっとあるのっていう子って結構おるけど、 その子ってよくよく観察してみたら、やっぱりニコニコニコニコしてるっていうのがもちろん大前提やけども、 あんまり発泡美人的に振る舞ってなかったり、 一人のところにずっとおるわけじゃなかったり。 その辺の子供の時の経験ってすごくあるやろうし、 僕は大学の時からそういう風なのがすごく好きで、 友達の友達、友達を呼んだところに僕の違うところの友達を呼んで、 そこでつながってもらったらすげー嬉しいなみたいな。 なんか、僕これどっかでボイス喋ろうと思ってて、今思い出したけど、 DJマインドなんですよ。 これDJマインドなんですよ。 DJなんだ。 音楽と、僕ダンスしてたので、そういう場にも結構行くんですよね。 クラブとかもそうだし。 行ってたか。今は行ってないけど。 で、そのクラブのDJとか、クラブだけじゃなくてダンスイベントのDJとかって、 その場を盛り上げるために音楽を使ってやってる人だから、 この場の雰囲気であの人が参加してて、あの人が今前の目に出てきてるってことは、 この曲かけたら絶対盛り上がって、あの人中心に人高いできるわっていうのを考えるんですよ。 これって、その場の空気を読むとか、雰囲気を読んだり、 あの人がおるからとかっていうそのパーソナルな部分をしっかりと知ってたりとか、 結構緻密な話があるんですよね。 へー、すごい。 で、なんか全部繋がってくるし、ちょっと話すとれたので戻していくと。 なので、今回はたたて役というか、 これを僕が今回のボンドのイベントはホッキリンとして色々させてもらう中ですごい勉強もさせてもらってるし、 それこそ、いっきこさんとそれぞれのトークセッション1、トークセッション2の全体打ち合わせの後に1時間半正解するっていうことも。 しかもズームでもなくただの電話でね。 10分だけ? 10分だけ。絶対今日10分やからって言って、何が10分やねんって言って1時間喋るっていう感じやけども、 でもやっぱりそうやって改めて繋がるとか、コミュニティとか、でも私たち教師ですよみたいなところを考えていくと、 本当に何やろうな、こうやって一歩踏み出す勇気とか、 人と人が繋がった先に生まれてくるものみたいなんて、 何やろう、これすごい尊い話にしてしまってるけど、 いやもっと泥臭くて現場にめっちゃ繋がってるやんっていうのは改めて感じたかな、今回の話で。 人と人を繋げられるのも嬉しい。ハブになりたい。なってますよね、これ。 ね、このあすかさんですけど。 なってます。 たぶんもう時間もあるだろうからあれだけど、でもあすかさんとかまさにそうだと思ってて、 いろんなところに行って、あすかさんはずっとあすかさんで変わらなくって、 あすかさんが私のことを知ってくれていて、その上でこの人と繋がったらいいんじゃないとか、 このここいいよって言ってくれるものっていうのは、なんかいいんじゃないかって思えるというか、 そういうのはありますよね。 そう、やっぱり僕最後にエディベースに所属して、 彼これずっと僕はエディベースに入れたからこそ人生が変わったし、 教師としてのマインドもかなり変わってきて、 で、それの旗立て役というかリーダーとして引っ張って、 ハルサルさんと翔太さんには本当にもうお世話になってるし、 もうありがとうございますやし。 ただ、大きいところで言ったらやっぱり僕は柴田さんとの出会いというか、 CC大阪のとの出会い、恩次さんとの出会い、江藤先生との出会いっていうのもめちゃくちゃ大きいし、 人生の中のターギングポイントがいくつもこの数年で詰まってて、 そこはやっぱり全部出会いから始まってるなっていうのは、 なんかきれいごとに落とすけど思ってて。 で、そんな場になればいいなともボンドも思うし、 ボンドって繋がる話なので。 やし、その場で一歩踏み出す勇気を持って、 じゃあどこかでってなっても嬉しいし。 エディベースにね、一緒に関西で活動してる、 愛称込めて下の名前でエツコさんいらっしゃるんですけども、 エツコさんがね、前エディベースの関西イベントをしたときに、 ずっと行こうと思って迷ってたけど今回初めて来たんですと言ってくれはって。 でもすごい今日来てよかったですって言って、本当に勇気湧いたし、 やっぱりこうやって来ていいんだな私もって思ったんですっていうのを、 すごくいろいろ語ってくれはって、僕それがすごい嬉しくて、 やっぱそうやって、学校現場だけじゃなくて、 外の世界で何か学ぼうとか意欲を持って動いてるけども、 一歩出ないとか、まだ迷ってるみたいなことがたくさんたくさんあるし、 そういう人たちがいっぱいいるけども、そういう人たちに対して 勇気づけられるというか、考えるきっかけを生むようなイベントになればいいなって、 今ちょっと聞いてて改めて思いました。 私はかいさんがやっぱりつながったことで、 自分の人生が大きくポジティブに変わったって思っていて、 それが本当にピュアで、だからこそつながるっていうことの、 かいさんにとってのすごい壮大なアウトプットをする場なんだろうなっていうのを思いつつ、 だけどそれはかいさんがやりたいって思ったからで、 それにつながるってすごい大事だなって思うし、 つながりってじゃあなんだろうっていうのを一緒に考えたいねって人たちが集まったから、 そういうつながりってすごくいいと思うけど、つながりってなんなんだみたいなところも、 ちょっともやもやと置きつつ、かいになるのかもね。 まさに今のまとめが一番できてるような気がします。さすがです。 雑に言ってしまった。いやでもそうですね。 本当にこういうふうな話のそれぞれの折々にゆきこさんに参画いただいているので、 皆さんご存知だと思いますが、ゆきこさんが絡んだイベントにハズレがあるわけがないんですよ。 それはそう。私がせがけているわけでは一切ないんだけど、 どこ行っても楽しかったってなるから。 いいね。本当に頭上がんないですよ。 本当にいろんなところではなるほどだとか、本当勉強させてもらってます、ゆきこさん。 こちらこそです。 ありがとうございました。30分ぐらいでちょうどいい感じにまとめてくれはったので。 10月18日改めて大阪府であります。 あとね、席数で言ったら多分30ちょいかな?だと思います。 パンパンにしてしまうと会場の人からパンパンにしてしまうと見にくいですよってさらっと言われたので、すいませんって言って。 はっきり動くワークショップとかだったら余裕に。 そうなのよね。120人入れますって言われたとか最初言ってたんやけども、 並べてみたら机的には100ですね、この並びだったらって言われて。 体動くって言われたらもうちょっとみたいな感じで、だんだん打ち合わせをしていくごとに規模がぎゅっと凝縮されていくっていうことがあって。 ちょっと悩んでたりね、これを聞いてじゃあちょっと行ってみようかなって思う方は2週間後ですのでね。 万博終わったら、そう万博終わってるからね、人ごみがかなり解消されてるはずなんですよ。 それはマジでありがたい。 梅田近辺とかやばいと思うんで、ただその日はね、淀川の花火大会って大阪の2大花火イベントがありますので、 梅田近辺は混むんですけども、まあまあまあ気にせず、それもついでに楽しむ方はいらっしゃるかもしれませんが、 ぜひぜひ来ていただければなと思います。 固定コメントの方にPTXは載せていますが、放送開始。 今日これ配信しようと思うんですけども、そのまま編集しちゃって。 いいですか、ゆきこさん、それで。 どうぞどうぞ。 は、何やろうあれは。 このチャプターですね、に載せておきますので、ぜひぜひそちらからお申し込みください。 では、ゆきこさんありがとうございました。 ありがとうございました。 やっぱ楽しかった、結局だから1時間喋れる内容やけど、またちょっと反省返させてください。 ぜひぜひ。 すいません、ゆきこさん、いつもね、僕最後に一句って言って、575を呼んでるんですけど。 何、え? あ、私は呼んなくていいんだよね。 うんうん、ゲストに。 え!? まあ、ほんとは僕1分ぐらいでまとめますんで、話をね、最後にちょっとやしとくんで。 1分間でちょっとまとめていただいて。 整いました、言うてくれなかったらいいな。 あ、わかった。 はい、ということで、皆さんありがとうございました。 今日も8人、28人、ありがとうございます、たくさん。 最後までしばたさん、あおぺんさん、あすかさん、みぃさん、ひろさん、YMさん、ありがとうございます。 その他にもね、たくさん聞いていただきました。 最後にゆきこさんだけにね、とどまらず、えっと、 関東から古川先生、チャンバーサーの古川先生も来ていただきます。 さくまさんにも来ていただきます。 もう全国からね、ゲストを呼んで開催するイベント、ボンドつながりの科学反応ですね。 ぜひぜひお越しいただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 はい、じゃあ、まず、かいさんから。 ずるいな。 はい、わかりました。では、ありがとうございました。 つながりを求めていくには大阪で。 すごーい。 全然整ってないけど、ゆきこさんに渡します。 えっと、つながりは、どんな形もありですよ。 ありですよ。 怖い。 怖い。 絶対に事前に言わんとこうと思ってたので。 言って。 みなさん、お後がよろしいようでありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:231.チャプター 201:152.チャプター 337:033.ゆきこさんと話す、10/18イベント「BOND!」の楽しみ方コメント感想・質問・応援メッセージを書こう くみ〜ん2025年10月9日初めてコメントさせていただきます!恩地さんの放送から来ました😊Bond、今からワクワクが止まりません😆1返信 Happy2025年10月2日ゆきこさんだ☺️元気な優しーぃ声人との繋がりは良いものですよね😊だけど傷つくこともあります😖でもでも繋がってみましょー😃無茶振りに答えた ゆきこさん可愛いー😍1返信
#384 学校現場で考えるべき「褒めのエビデンスって?」〜ドクターりんさんとコラボ放送! 52分・昨日・ 198再生AI目次教育現場のEBPが抱える課題経験則とエビデンスの正しい見極め方「褒め」の有効性を示す科学的根拠行動特定賞賛の効果的な実践方法自身の介入を検証する研究デザイン
#383 大阪ってやっぱオモロい〜たけちゃんさんとコラボ放送 33分・11月2日・ 149再生AI目次大阪プロガイドの裏側:深掘り観光術驚愕!木津川水門の壮大な開閉見学大阪市営?無料渡し船で体験する日常継承したい地域の歴史:八尾の桃畑秘話なぜ?大阪人の会話を紡ぐ「擦り込み」文化
#382 実はずっとネガティブに考えてました。ちょっとだけ話させて下さい。金曜日の公開授業の話〜 22分・11月1日・ 175再生AI目次クリエイト・ザ・ネクストイベントの舞台裏中学時代の「授業未見」への葛藤木村先生が語る授業の価値と転換点「藤井のメガネ」から普遍的理論への道筋他者の視点が拓く自己成長の可能性
#381 「もっと可愛くして」が伝わらない。娘とAIと言葉の話 15分・10月29日・ 166再生AI目次AI活用で娘の言葉に変化の兆し「もっと可愛く」AIに伝わらぬ言葉の壁「可愛い」を伝える言葉、娘の気づきとは言葉が伝わる喜び、AIと日常の共通点AIが引き出す子どもの創造性、親の役割
#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
#378 その質問、意見として届いてない?〜月曜日は言葉を整える 15分・10月26日・ 473再生AI目次質問と意見、どう区別する?対話での「聞く」力、3つの視点「質問」が相手に届かない理由とは言葉を届ける「枕言葉」の威力対話のすれ違いを防ぐ「型」の重要性
#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
恩地さんの放送から来ました😊
Bond、今からワクワクが止まりません😆
元気な優しーぃ声
人との繋がりは良いものですよね😊
だけど傷つくこともあります😖
でもでも
繋がってみましょー😃
無茶振りに答えた ゆきこさん
可愛いー😍