TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#97 坂本さんに聞く!BettAsiaレポ🌍43:17 2025年10月5日 192再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次世界は近い!坂本さんの熱いメッセージとは海外の先生も驚愕!日本の教育現場の強みカンバが共通言語に?イベントを成功に導く鍵AI教育の最前線!海外とのギャップとは?高槻開催!つながりを考えるイベントに迫るAI文字起こし(β版) # チャプター 2 おはようございます。5分で整う国語サウナ、パーソナリティの藤井海です。 この番組では、言葉の力で教室の考え方もサウナ級に整うような、そんな5分をお届けしたいなと思っております。 が中経からフォームDX、エアー活用まで、授業だけでなく、言葉にまつわるアレコレを5分でさっぱりお届けしたいと思っております。 チャンネルのフォローやいいねとコメントもぜひぜひ、よろしくお願いいたします。 # チャプター 3 さて、昨日退勤後にですね、生放送していると、 サルさんが、坂本さんがね、入ってきてくれはって、 ベッドアジア、マレーシアのクアラルンプールで行われていました。 アジアの教育のイベントですね、アジア全体の教育のイベントに、 坂本さんと、我らがCC大阪の大地さんと、成田さんと、竹田さんも参加されていたという、 そのイベントのレポートをね、お聞きすることができました。 めちゃくちゃタイミング良かったんで、ちょっとね、雑音入っているかもしれませんが、 あの、めっちゃワクワクするような内容であったり、 えー、そうなんやー、とか、うわ、すごー、っていうようなことが満載でしたので、 ぜひお聞きいただければなと思っております。 えー、その前にですね、告知させてください。 えー、10月18日土曜日、大阪府の高槻市にあります、 小三上成田高槻サイトにて、えーと、 CC大阪とLEG大阪の共同イベントを開催いたします。 えー、つながりをね、考えるイベントなんですけども、 えーと、ゆきこさんの放送でもね、ありました。 このチャプターに載せておこうかなと思うんですけども、 えーと、つながっていこうよ、このイベントでみんなつながろうぜ、みたいな、 あの、そういうイベントじゃないです。 それももちろんできるんですけども、 えーと、そもそも初めてイベントに参加するんですっていう人も、 えー、何人かよりご連絡いただいてますし、 えー、やっぱりそういう風に、こう、考えていくイベントにできたらなと思っているので、 えーと、なんでしょう、ゴリゴリ、あの、なんて言うんでしょうね、 パーティー、みたいな、あの、まあそういうイメージではお伝えしてないと思うんですけども、 ではないので、えー、ぜひご安心いただければなと思っております。 えー、ぜひぜひご参加の方よろしくお願いいたします。 # チャプター 4 先にコメント返しさせてください。 AI時代の国語授業の話ですね。 その部分から、ユリカさん、アスカさんありがとうございます。 アスカさん、切り分けるか、なるほどということで。 切り分ける、問いの設計というのを、プロンプトとかだけじゃなくて、 切り分けて考えることが大事と。 先生が、違う、生徒がするのか、AIがするのかというところを 判断できるようになってほしいなという話でした。ありがとうございます。 ユリカさん、先日教えていただいたような話し言葉を AIを通して文章化し、どういう接続詞を使ったり構成すれば 文章になるんだという気づきを与えるような使い方は すごくいいなと思いました。 でも、放送を聞いて自分色を足していく意欲を 失ってほしくないなとも思いました。 おっしゃる通りです。 本当に、自分色、自分の意思、自分の考えを言語化する能力と AIを活用して文章を作成する能力というのは どちらか、二項対立なわけではなくて、どっちがいいではなく 両輪、ちゃんと回していかないと意味がないことだとは もちろん思います。 なので、話しすぎじゃないので簡単に言いますけども しっかりとその授業でそれを伝えることが必要かなと 思っています。ありがとうございます。 親は監督からメンターへの話で 小林さん、すかさん、ありがとうございます。 我が子はバリバリのZ世代、現在離れて暮らしていますが いつも温心不通です。 1週間から10日に一度は私から生存確認でされなくています。 その場合に、学校忙しいバイトとか素っ気ない返信です。 今、学園祭のイベント企画で忙しいようで 適度に会いに行かないとかも見れない感じですね。 いやー、監督は監督なりに心配になりますよね。 本当に。 でもね、思春期というかZ世代だけじゃなくて 忙しいとか、僕もその辺はあったかなと思いながら あすかさんにも繋がるかなと思うんですが 親子関係の変化。 私は親元離れたくて大学で東京に出てきたけど それも人それぞれなんだろうな。 私と会うことの関係もこれが普通なのかどうかも 分からないもんな。 そうですよね。 比較できへんからこそやっぱり自分の中で こういうふうに会ってほしいなとか っていう思いが大事なのかなと思いました。 しらとさん、親元は早く離れたいなと思い 大学生の時は一人暮らしをしていました。 やっぱみんなそうですよね。 結果として自分にとって それがプラスの方向に働いたなと今は思っています。 家庭生活も個別最適が進んでいるのかなと お話を聞いて思いました。 確かに。個別最適というか家族最適みたいな感じですかね。 そこは。 なんか各家族かみたいなところもあるかなと思いますけど 最近ニュースとかでよく見るのが 各家族を選択した自分は間違っていたみたいなね。 そういうふうなことを綴っておられる方も 著名な方でも多いというふうに思いますので そのあたり考えていく必要があるかなと思いました。 誤解だらけデータで見るリアルなZ世代 これ第2話の方ですね。 しらとさん、自分を大切にする子たちなどは なんとなく理解できるなと思いました。 Z世代の方々は仕事とプライベートをきちんと選挙して 定時に変える意識をしっかり持っているなと感じます。 確かにタイパーとかコスパーって言いますけど 言い換えるとしっかりと選挙できているということですよね。 確かに確かに。 マントゥさん、面白かったです。 ありがとうございます。 93、問いはどう作られるか。 青ペンさんの話ですね。 うばさん、ありがとうございます。 尊敬するお二人のコラボテンション上がりました。 とんでもないです。 お二人の対話から志向のスイッチ入りまくりでした。 次回のヘンタル始まりには藤井先生もぜひいらしてください。 コラボ続編待ってます。 ということでありがとうございます。 先ほどXの方のグループにも呼んでいただきましたので ぜひよろしくお願いします。 続けます。 94、ゆきこさんに聞くの話ですね。 ボンドの話。 ゆきこさんが元気な優しい声、人とのつながりはいいものですよね。 だけど傷つくこともあります。 でもでもつながってみましょう。 無茶振りに答えたゆきこさん可愛いということで 無茶振りに答えてもらいましたが 人とのつながり、そうですね。 傷つくことは僕もめっちゃありましたね。 思い返せばっていうところはたくさんあるんですけど でもいいものもあるし そういうのを経験することが大事というよりかは その経験すら一歩踏み出さないとわからないこともたくさんあると思うので おっしゃられた通りかなと思います。 ありがとうございます。 職場でも学校でも聞く若者との関わりアップデート 第3話ですね、これがね。 村田さん、初コメントかな。ありがとうございます。 とても考えさせられるお話でした。 例えば固定電話柄系スマホのような 社会の状況により生まれる世代の違いはあるだろうけど 世代もどこかで明確に分断されるものではなく グラデーションのように移ろいゆくものだと思います。 コロナ禍は分断があったかもしれませんが 結局何々世代というのはその時期を都合よく言い表す名称に過ぎず どの世代であっても育ってきた背景や環境は一人一人違い それだけ常識も違うと思うので 監督ではなくメンターとして対話し まずお互いの違いを知ることが大事だと感じました。 いやーまとめ。ありがとうございます。 監督ではなくメンターとして対話し お互いの違いを知ることが大事。 なんか文化、違う文化、違う国の方の違う文化を知ることで お互いの違いを知るみたいな 学校現場でもよくある話かなと思うんですけど いや一緒ですよね結局 育ってきた背景が違うのなら文化も違うでしょっていうのは どこの国でも一緒のように 僕らも世代として違うってことはちゃんと分かってなあかんのと じゃあその世代を超越したね なんかこう普遍的なものとか 御子知人的なものとか そういうものをしっかりと大事にしたいなって 改めて思いました。ありがとうございます。 最後、努力じゃなく遊ぶようにできることが得意のやつ あすかさん好き得意上手 重なるものなんだろうな ちょっと難しいですね まんてんさん会社話し上手です本当にそう思います 私が250%保証します ありがとうございます。嬉しいです。 話し上手 もうちょっとなんかこう 僕の中でこうしたいとかあしたいみたいのはたくさんあるので ぜひぜひまたまんてんさんアドバイスください いつも皆さんコメントありがとうございます # 2025年10月3日の生放送 やったー嬉しい。ということで、急遽録音でさせてもらってますが、 サルさんにベッドアジアの感想を聞いてみたいなと思います。 やったー嬉しい。 待ってましたー。 お疲れ様でした。 お疲れ様です。 率直な移民が終わってからの率直な感想はどんな感じですか? 世界は広いけど遠くはない。 そうそうそう。 改めてさ、外の世界に自分が見送ると、 自分のへぼさも、自分たちの強さも見えてくるなと思って。 はいはいはい。 そうそうそうそう。 で、やっぱり我々が、僕がずっと感じてた仮説だけど、 日本の先生の実践すごいじゃないの?っていうところを 実際に見てもらったんですよね。いろんな国の先生。 で、ワオ、ワオって感じで、 なんかいろんな先生がすごい喋ってくれて、 どうしたらいいんだねみたいな。 特にさ、台湾の男子の先生かな、 何かさんに痛く髪を切って、その後デマッシュをするみたいな。 えーすごい。 そう、とかあったし。 あと、恩次さんはね、 あ、向こうはもうマリさんってことだけど、みんな下の名前だから。 マリさんはね、女性の先生からも人気すごかった。 えー。 そう、なんか実践力といい、その目前の感想に元気といい、 なんか憧れられてるって感じ。 いろんな、それこそマレーシアのさ、 あの、民族衣装を頭に巻いてるような、 はいはいはい。 先生がいっぱいいたんですよ、先生が。 ワオ、ワオみたいな感じで、写真撮らせていいみたいな感じでさ。 えー。 そう、そういうのを見て、なんかやっぱりいいなーって思って。 うん。 すごいですね。 えー。 そのお話って、えーと、 いつものICT展やったり、エディックスやったりみたいに、 この、写真でも見させてもらいましたけど、 ブースの中で、こう、常に話してるような感じなんですか? うんうん。 えっとね、30分ごとにバッファーがあって、 30分話せ、30分空きみたいな感じなんよ。 あー。 えーと、 ジュニア&マリンは1日、えーと、1回ずつセッションしたんだよ。 あー、はーはーはーはー。 うん。 そうそうそうそうそうそう。 へー。 で、ただ、えーと、 基本的にキャンバーとしての、その、時間だから、 一応僕がキャンバーの概要とかを喋って、 ほな、AIにフォーカスした実践を、 日本からやってきたスーパーティーチャー、 えー、ジュニアにやってもらいますんで。 へー。 プラスをインタラクティブに、えー、 するための実践を、 マリさんの授業から説明します、みたいな感じの構図になったね。 はーはーはーはー。 へー。 そうそうそう。 そういう風な感じだったね。 すごい、やっぱり、でも、 それこそだから成田さんがやって貼ったAIのとか、 オンジさんのもそうですけど、 まあ、その海外の、まあマレーシアの方々とかも含めて、 やっぱ注目するところは、 キャンバー自体ももちろんそうやけども、 やっぱりAIなんですか? いや、えっと、 AIに関してはまだまだ、 えっと、我々がめっちゃ先進んでる感じ、 日本の参考に。 へー。 だから、子供たちが使うっていう風な、 まだ考えはないね、ほとんど。 あ、そうなんや。 そう、だから、 この時はグローバルで見たときに、 総体的に日本は進んでて、 このAIを使わないという議論をまだしてる感じで、 だからポリシーがどうとかみたいなとか、 結構日本よりも保護者同意とかそういうのが 結構厳しかったりするよね。 へー、そうなんだ。 うん、そうそう。 だから我々は結構担当的によかったりとかして、 文科省の方も、ほら、 ポリシーラステリアン先生があるので、 なので、我々はやりやすい担当にある。 言ったら言うとリードしやすい担当にもある。 なるほど。 うん。 なんかサムさんがさっき言ってた、 世界は近いっていう、 その内容は今のそういうAIのこととか、 授業の実践とかも含めて、 なんか全然負けてないなっていう思いが、 やっぱ強かったって感じなんですか? 負けるとかじゃなくて、 伝えられるってこと、近いってこと。 もっと近くにやる。 そうそうそうそう。 で、たくさんのそこでコネクションができたから、 また言ったとおりは、 なんかさ、海とか香港とか、 先生とズームとかでやり取りをして、 それと実際に現地に行こうみたいな話ができたりするからね。 ああ、最高ですね。 そう、よくない? 逆に海外の実践とかご覧になられて、 これはいいなっていうのもあったりしたんですか? えっとね、正直なところ、 すごい人の実践は、 すごい環境にいる人のすごい実践なんで、 わかるかな。 我々は、 俗的な場所なんかなとか、 高校とか、 すごい派遣的なことを一部にしてるんだけど、 あくまでも、 我々は、 すごいその点が多くて、 すでにメーカーとしているわけだよね。 メンカ。 はいはい。 そちらを探してたかな。 なんか、 一番すごい先生なんでしょうね。 そういう感じの見え方に、 俺はなっちゃったね。 なるほどなるほど。 スーパーティーチャーの実践だったんですね。 うんうんうん。 そっかそっか。 あれ? いや、ごめんなさい。 これ今聞こえます? 聞こえるよ。 よかった。 今電話かかってきて、 必死でそっちに、 これを持っていかれへんように対処してて、 こうなりました今。 わかるわかる。 いや、わかった。 焦った今。 いやいや、今、 話半分で聞いてたんですけど、 あのー、 オンデさんと、 成田さんが、 今回、 今、 行き張ったじゃないですか。 うんうんうん。 なんか、 さらさらの中で、 次、 こういう授業だったら、 向こうで受けるだろうなとか、 受け入れられるだろうな、 みたいな感触ってあったんですか? もちろんもちろん、 それはある。 えーっと、 やっぱり、 国語ってのは難しいな、 みたいな。 だから、 あのね、 理科とか、 算数とか、 で、 英語ってのは意外と、 意外とってのは実はど真ん中で、 っていうのが、 第一、 日本語が、 英語じゃない国の方が多いわけだから、 英語学習ってのは、 最も、 共通な、 コモンなもんだと思う。 だから、 そう、 差異性がある。 だから、 今野さんがやってたような、 実践とかすごく響いたよね。 あ、 そういう意味でアウトプットさせたらいいんか、 みたいな。 だから、 ウェブサイトを使って、 リンクを作って、 外に行って、 聞いてとか、 目から動くわけだよね、 多分。 見ながら使って。 へー。 ウェブサイトみたいな使い方もしてないから。 ああ、 なるほどね、 みたいな。 うん。 なるほど。 あと、 スライドいっぱい作って、 相互参照みたいな。 うん。 ああ、 うん。 うん。 そんなん、 もうあんまないから。 おー。 なんか、 僕らがそうやって、 リラックスするの、 なんか深いみたいな。 普段、 めっちゃかぶる、 めっちゃかぶる、 ごめんなさい。 多分ラグって。 いや、 僕らがね、 普段そうやって、 あのー、 海外の授業とかのスタンダードを、 僕も全然不勉強ですし、 あれですけど、 うん。 なんか、 日本のスタンダードと、 こういうところは一緒よね、 みたいなところを知りたくて。 うん。 あのね、 なんか、 これに関して言うと、 実はあんまり無くて、 そう、 だから我々のスタンダードである、 これ何回か言ってるけど、 30人学級で30枚スライドを作って、 相互参照でっていう状況ってあんま海外にないよね、 あんまとか全くないよね。 はいはいはいはい。 うん。 そうそうそう。 結構日本でベーシックになってないと思うよ、 これって。 うんうんうん。 うん、 そうそうそう。 これまあ、 柴田とこう、 で、 だから、 途中でスプレッドシート挟めるって話も、 よく我々するけど、 はいはい。 そらピンと来ないの逆に。 確かに。 で、 そうそうそうそう。 えっ、 みたいな。 何の意味が、 みたいな。 だからそういったところで、 リフレクションする際に、 それが有効だよみたいな話をすると、 段々と伝わっていったりとか。 そう、 活用法については、 2段も3段も4段も前に行ってる感じ。 おお、 なるほど。 で、 共通するところとしては、 使い方じゃないんだけど、 すごい面白かったんだけど、 えっと、 ほら今回マレーシアの先生一番多かったんだよ、 当然だから。 うん。 マレーシアのさ、 5人組の女性の若い先生とかに聞いてさ、 あの、 めっちゃキャンバス好きなんですよ、 私たちみたいな感じのさ、 分かる? おお。 一緒や。 これやっぱり、 バンクの教室であるんだ、 みたいな。 で、めっちゃスマジをもらって喜んでるみたいな。 いや、いい、 めっちゃいいっすね。 そうそうそう。 だから、 ちょっと僕は言ってるんやけど、 まあ、 こういったときにさ、 すごいたくさんの方が来てくださって、 先生とかがね、 一緒に仕事やってくれや。 でも、 まあキャンバスに共通言語があったから、 来てくださったときに、 やっぱ強いなって思って、 よく話すんだよ。 うんうんうん。 だから、 我々が、 あの、 無名の謎アプリを使っている、 日本人の先生が発表されたら、 たぶん来てもらえんかったと思うよね。 なるほど。 あれとおりで、 その、 共通言語として、 我々が、 まあ、 好きな、 ツールがあったからこそ、 えー、 連れて来れたっていうのもあるんだな、 みたいな。 うん。 そうそうそう。 まあでも、 それだけやっぱり、 グローバルの中で、 ちゃんとこう、 認知されているっていうのも、 もちろんそうですけど、 やっぱり、 改めて、 その、 日本の実践というのは、 やっぱり、 改めて、 その、 日本の実践とかじゃなくて、 世界的な、 ワールドスタンダードで考えたときにも、 ちゃんと、 あ、 確かにそれは、 うちの国の学びでも通ずるな、 みたいなに、 受け入れられたってことですかね。 うん。 そうそうそうそう。 それはすごいですね。 うーん。 あと、 もうちょっとポジティブなことを言うと、 すごいね、 アジアの、 いろんな国の人たちと喋ってたけど、 そもそも、 日本が好きだよね。 へー。 いいなあ。 そうそうそう。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 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#384 学校現場で考えるべき「褒めのエビデンスって?」〜ドクターりんさんとコラボ放送! 52分・昨日・ 198再生AI目次教育現場のEBPが抱える課題経験則とエビデンスの正しい見極め方「褒め」の有効性を示す科学的根拠行動特定賞賛の効果的な実践方法自身の介入を検証する研究デザイン
#383 大阪ってやっぱオモロい〜たけちゃんさんとコラボ放送 33分・11月2日・ 149再生AI目次大阪プロガイドの裏側:深掘り観光術驚愕!木津川水門の壮大な開閉見学大阪市営?無料渡し船で体験する日常継承したい地域の歴史:八尾の桃畑秘話なぜ?大阪人の会話を紡ぐ「擦り込み」文化
#382 実はずっとネガティブに考えてました。ちょっとだけ話させて下さい。金曜日の公開授業の話〜 22分・11月1日・ 175再生AI目次クリエイト・ザ・ネクストイベントの舞台裏中学時代の「授業未見」への葛藤木村先生が語る授業の価値と転換点「藤井のメガネ」から普遍的理論への道筋他者の視点が拓く自己成長の可能性
#381 「もっと可愛くして」が伝わらない。娘とAIと言葉の話 15分・10月29日・ 166再生AI目次AI活用で娘の言葉に変化の兆し「もっと可愛く」AIに伝わらぬ言葉の壁「可愛い」を伝える言葉、娘の気づきとは言葉が伝わる喜び、AIと日常の共通点AIが引き出す子どもの創造性、親の役割
#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
#378 その質問、意見として届いてない?〜月曜日は言葉を整える 15分・10月26日・ 473再生AI目次質問と意見、どう区別する?対話での「聞く」力、3つの視点「質問」が相手に届かない理由とは言葉を届ける「枕言葉」の威力対話のすれ違いを防ぐ「型」の重要性
#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
9日?も楽しみです🎶