TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#100「コミュニティのプロ」まゆさんに聞く!BOND!の楽しみ方43:31 2025年10月8日 126再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「働きがい」を社内に浸透させる秘訣とは中学生が見たコラボスタイルのオフィスとは教育現場の働き方改善が子供に与える影響とはワークライフバランスと「働きがい」の両立とは異業種から学ぶ学校教育の新たな可能性とはAI文字起こし(β版) # チャプター 2 こんにちは。5分で整う国語サウナ、パートナリティの藤井海です。 この番組では、言葉の力で教室も考え方もサウナ系に整うような、そんな5分をお届けしたいなと思っております。 授業の話だけでなく、学級系から公務DX、AI活用まで、言葉にまつわるあれこれを5分でさっぱりお届けしたいと思っております。 チャンネルのフォローやいいねとコメントもぜひよろしくお願いいたします。 コメント、絵文字だけありがとうございます。 # チャプター3 さあ、ということでですね、本日は昨日夜に収録しました、今回のボンドに来ていただくコラボスタイルの藤井真由さんとの放送をアーカイブとしてお伝えしようかなという風に思っております。 藤井真由さんはですね、名古屋のコラボスタイルという会社に勤務されていて、コミュニティマネージャーとして、社内のマネージャーの立ち位置であったり、コミュニティの運営、コワーキングスペースの運営などなどされておりまして、今回はトークセッションにご参加いただくんですけども、本当にね、そもそもです、僕は教員の皆さんというか、 僕たちはやっぱり自分たちの学校教育の教員の世界だけじゃなくて、いろんな人の意見というか、いろんな人の考え方とか、多行種、属性が違う人たちとの話をもともとしていくべきだなという風に常々思っているんですね。 そんな中で今回、コミュニティとかつながりとかっていうところをメインに考えてもらうんですけども、いやそれ以上に、まゆさんやっぱ面白い。まゆさんのね、されている仕事内容もそうですし、やっぱり今考えたいことっていうのがどんぴしゃで当てはまってくるなと、僕の中で本当にそういう風に刺さりました。 言ってたように、どんどん深掘りたいことがまた増えて、脱線しないように頑張っていますので、ぜひぜひ聞いていただければなと思います。では本編どうぞ。 # 「コミュニティのプロ」まゆさんに聞く!BOND!の楽しみ方 はい、ということで、みなさんこんばんは。本日はですね、名古屋のコラボスタイルという会社でお勤めされております藤井真由さんに来ていただいております。 みなさんよろしくお願いします。真由さんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さあ、めちゃくちゃワクワクしてますんで、ちょっとテンション高めなんですけども、そんな感じでお送りしていこうかなと思いますけども、 みなさん簡単にでいいので、また後でね、してもらうと思うんですけど、自己紹介してもらっていいですか? あ、はーい。名古屋のワークスタイルの会社、コラボスタイルで働いております。藤井真由と申します。 あの、かいさんと同じ名字なんでね、いつか藤井さんって呼ばれて二人で振り返るのが楽しみにしております。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。いやいや、それネタバレやん、真由さん。豊かん、それ豊かん。 何の話か分かってないはずやからね。 いや、本当にご縁あってね、いろいろお話しさせていただくようになりまして、あれいつでした? 一番最初。 あれは、あれいつなんだろう。名古屋でね、たまたまお会いできたんですよね。 そうそう、だいぶ前ですね。 うん、で、だいぶ前にざっくりいきましょうか。 あ、でもKTさんがジョインされてすぐやから、たぶん、KTさんジョインして1年ですって今日ちょうどポストされとったから。 え、じゃあもう1年ってこと? うん、ざっくりね、ざっくり1年弱ぐらいやと思います、たぶん。 え、ですかね。 いや、そうそう、そのときにね、KTさんがキャンバでコミュニティ幕上げ隊長をね、幕盛り上げ隊長、幕上げ隊長をされてるKTさんがキャンバにジョインされた後に、 一番最初にね、キャンバの人たちというか、キャンバ社だって集まってるの見たいですっていうことを言ってはったのが名古屋で開催してあって。 で、それの誘いを受けた中で、あ、じゃあ行きますって言って仕事終わりピューンって新幹線に乗って行って、 そこに真由さんもね、いてはって。 そうなんですよ。今ね、振り返ったらね、昨年の11月でした。 おー、もうすぐ1年や、ほんまに。 もう1年経つんですね。 早いってもん。 ね、私その、KTさんとは、キャンバとはまた別のところでも、 KTマーケティングとは、そういった軸でもね、一緒に学ばせていただいたり、 KTさんのご登壇聞かせていただいたりしたご縁がありまして、 そんなコーナーで、その日はお呼びいただいたみたいな形でしたね。 そっち側は、そう、そっち側というか、そういう感じで呼ばれてたんですね。 あ、そうですよ。でも私はキャンバ好きでっていう話とか、もともとしてて、 で、キャンバにジョインされたっていうニュースがすごい嬉しくって、 なんかイベントとか一緒にできると嬉しいです、みたいなところもお話させていただいてたので、 あったらってことで、あのね、当日皆さんキャンバサダーの方結構集まったりとか、 なってたんで、そこでお繋ぎいただいたっていう、 なるほど、なんかそういう中でいいですね、なんかそうやってこう、キャンバって言って、 まあね、僕らはキャンバサダーとして、キャンバ認定教育アンバサダーとしてやってますけども、 やっぱり教育以外のところとね、その方と繋がれるタイミングってなかなかないので、 いや本当にね、たまたまでしたけども、いいご縁があったなと思いつつですね、 そうそうそう、で、まあ今回ね、来ていただいたのもそうですけど、 結局、まゆさんにも今回の10月18日土曜日に大阪でやるボンドのイベントにね、 来ていただくということで、本当にありがとうございます、まゆさん。 こちらこそありがとうございます、すごい楽しみですね。 いやいやいや、どうですか?なんか意気込みというか感覚としては。 いや感覚としては、あの、わくわくドキドキプラスソワソワみたいな感じで、 あの、こんなに教育関係の皆さんが集まる会に飛び込ませてもらえる機会なんてないんですよね。 なんで、なんかその、いつもちょっと違ったまあ属性というか活躍フィールドが違う皆さんと、 しかも結構大勢の中にこう飛び込ませてもらうみたいな形なので、 結構そういう意味でドキドキソワソワもしつつ、 逆に言うと、いつもとちょっと違う体験とかっていうのもできるんじゃないかなと思ってすごく楽しみですね。 いやー嬉しい。参加していただくね、その登壇というか、 側の人たちにそういう風に言っていただけるのはすごい僕らとしても嬉しい限りなんですけど、 そもそもですけども、最初にね、ちょっとまゆさんが何者かっていうのを多分知らない方たくさんいらっしゃると思いますし、 僕自身も正直、まあね、いろいろお話してるんであれですけども、 何者って言うと何してる人なんですか?そもそもコラボスタイルって会社も含めてですけど簡単に。 ありがとうございます。先ほどお伝えした通り、名古屋にあるコラボスタイルという会社で働いている、 私は普通に会社員なんですけど、コミュニティマネージャーっていう肩書きを持っています。 具体的にやってることとしては、分かりやすいところで言うと人事だったり広報のお仕事をしてるんですけど、 人事として採用するってことだけではなくて、社外の組織づくりっていったところも担当しているんですね。 会社自体もリモートワークだったり、全国にメンバーがいる会社だったりしますので、 業務はもちろん進むんですけど、プラスアルファのコミュニケーションっていったところってやっぱりひとつ壁があったりとか、 あと私たちがシステム、会社だったり学校の中で使うシステムを作ってたりとか、後デザインとかっていうのを授業手書きながら、 世の中に働きがいっていう考え方をどんどん広げていきたいよねっていうことを考えてる会社なんで、 やっぱ自分たちも働きがいを持って仕事していこうよって考え方がありまして、 私がそれを社内に浸透させていったりとか、社内でイベントとか行事を企画して、 社内のメンバーが働きがいを持って働けるような環境づくりをする、そんな担当だったりとかもしますね。 めっちゃいいですね。マインドセット的なところをみんなに浸透させていくみたいな立ち入り振る舞いもされてるのかなと思うんですけど、 社内の組織づくりとか、働きがい、働きがい、今ね馬車馬っていう言葉流行ってますけど、働きがいみたいなところって、 学校の先生だっていろんな意味でも山表に立たされることとかもやっぱりやりがい搾取みたいなの言われたりしてあるので、 やっぱりそういうところを考え直すっていうのはすごいいいですね。 普段そうやって学校と絡みってあるんですか? どちらかというと、ここ最近とかここが1年、2年ぐらいで増えてきてるっていう言い方になるかもしれないんですけど、 もともとはコラボフローっていう業務効率化のシステムを使っているところから、 お客様として導入いただくみたいな関係性が最初はあったのと、 あとは今コラボフローのユーザーコミュニティとしてコラボコラボっていうものがあるんですけど、 コラボコラボ? コラボが続きすぎてもうね、 コラボユーザー、またまとめましょうまたね。 いろんなところでコラボコラボ言ってるからちょっと分かれなかったりするんで。 最初はコラボスタイルでしたね。 合ってますね。 学校関係の皆さんが集まる会みたいなところを会社で主催させていただいたりとか、 あとは直近で言うと、中学校の方の研究学習のフィールドワークを受け入れさせていただいたりとかですね、 そんな関わりはあったりします。 研究学習のフィールドワークにコラボスタイルが選ばれたってことですか? そうなんですよ。 名古屋さんからワークライフバランス推進企業っていうところで認定をいただいておりまして、 そういったところから担当者の方が見つけてくださってですね、 いくつかあるフィールドワーク先の中でコラボスタイルも含めていただいて、 ちょうど直近で中学生の方にオフィスに来ていただいたところですね。 中学生はあのオフィス、僕もね、ちょっとタイミングよくオフィスに行かせていただくことがありますけども、 あのオフィスですよね? そうです。 あのオシャレなオフィスの、半分コワーキングスペースでしたっけ? そうなんですよ。半分が会員企業さん限定なんですけど、 コミュニティスペース、コワーキングスペースのように開放している場所になってまして、 イベントやったりとか、日常会員企業さんいらっしゃるような場所になってたりとかして、 なので会員企業さんにもお越しいただきやすかったんですけど、 まさにあの場所に中学生の方にも来ていただきました。 どんなこと中学生が来てやるんですか? 僕らのね、その職業、いわゆる職業体験ってなると、 例えばですよ、ダメって言ったわけじゃないですけどね、決して。 大正に行ったりだとか、ユニクロに行ったりだとして、 そこで接客の仕方とかを一緒に店員さんから教えてもらいつつ、 うちの会社ではこういうことを大事にしてるんだよとか、 お金関係はね、もちろん触れないですけども、 お客さんとの会話とか、感謝みたいなことを実感して、 仕事ってこういうもんなんだなみたいなのを体験するっていう話なんですけど、 全然違いますよね、その経路としては。 そうですね、今回で言うと本当にフィールドワークというか、 自由に学び取ってもらったり観察してもらうみたいなところが、 結構テーマとして大きくてですね。 今回お話しいただいた中学校の方針だったりとか、 学生の方の特徴だったりに沿ってそういうふうに設計してくださってるんですけど、 もちろん最低限の会社の説明だったりとかはさせていただくんですが、 それ以外の時間はもうどうぞって感じで、 自由にオフィスの中を歩き回ってもらって、 展示してあるものとかを見てもらったりとか、 あとは一部のエリアには社員限定なので入ってもらうことはできないんですけど、 全然見える距離なので、 社員がどんなふうに働いているのかっていうのをちょっと見ていただいて、 どんな表情なのかとか、 あとは例えばどんな道具を使っているのかとか、 対面で話してる人もいれば、 オンラインで話してそうな人もいるぞとか、 デスクって座って作業するものだと思ってたけど、 商工式デスクってものが立って作業してる人がいるぞ。 なるほどね。 そこに何故とか何でみたいなところを、 ご本人たちの中で見つけていただいて、 手渡し質問をお受けしたりとか、 学校に持ち帰っていただいてみたいな感じでやりました。 めっちゃいいですね。 面白いですよね。 めちゃくちゃ面白い。 僕も聞いてますけども、 名古屋のそういう探究学習とか、 キャリア教育の取り組みっていうのがすごい先進的に、 委員会主導でやってるっていうのは聞いてましたし、 なるほどなって思うんですけど、 でも確かにああいうふうな、 どんな企業行ったりどんな会社行ったりどんな店舗行っても、 学べることはたくさんあると思うけど、 そうやって普段から仕事をしてはる人たちが意識していることが、 如実に現れたオフィスデザインで仕事している人たちを見るっていうのが、 すごい意味あることやし、 いいですね。 そんなところで学べる中学生とか、 そういう授業を計画できる学校ってすごいいいなと思いながら聞いてたんですけど、 今回もボンドに来ていただく中で、 今回トークセッションで参加してもらうじゃないですか。 一日いろいろ一緒にやっていくわけですけども、 トークセッションの中で、 今ちょっと聞いていただいてるんですけど柴田さんとか、 荒浜さんとか、リーダーとして、 コミュニティを作ってこられた方々と、 もともと教員として働いてあったけども、 今は教員から離れて、 いろんな学校のSNSの運用であったりだとか、 それぞれの会社とかじゃない、 イベントとか学校イベントとかでファシリテイトしたりとかっていう、 イベントを運営したりとかしているゆきこさんと、 一緒に話してもらうわけですけど、 今の話、まんま教育に置き換えることもできるし、 まんま置き換えずに、あえてその視点で、 まゆさんが見てる視点とか、 まゆさんが普段からそういう大事にしてること、 あえて今ざっくり言いますけど、 お話ししていただくだけで、 僕らすごい新しいしてもらえるんじゃないかなって、 うーんって聞いてたんですけど、 今回どんな話できそうですか? 打ち合わせとかも軽くさせてもらいましたし、 僕ともお話しさせてもらってますけども、 どんな話になりそうですか? そうですね、どんな話になるかなっていうところが、 見えてるようで見えないような、 ビリビリのワクワクが全然ある状態なんですけど、 私今回コミュニティってところに、 力を入れて活動してる人間として、 お呼びいただいて、 企業だったりとか会社員みたいな目線で、 コミュニティをどうやって取り入れてるだったりとか、 いろんなコミュニティ関わってる中で、 今回のイベントって、 皆さんが普段いらっしゃるコミュニティって、 あと学校ももしかして一つのコミュニティなのかなとか、 いろんな幅広い話ができるかなと思うんですけど、 届けられたら嬉しいなって、 つながら思ってるところとしては、 今回のボンドとかにいらっしゃるような先生方とかって、 普段から自分の外の世界とか人とつながるってことを、 結構意識的にされてらっしゃる方だと思うんですけど、 改めてそういうつながりから生まれる新しいものとか、 一緒に再認識できたら嬉しいなみたいなところもありますし、 あとは私たちがワークスタイルの会社として、 いろんな活動をする中で、 教育現場の働き方がどんどん良くなってくって、 もちろんそこで働く大人たちにとってもいいことなんですけど、 すごく子供たちにも影響力を及ぼすことだなっていうふうに思ってて、 個人的にもすごく関心あったりするんですよね。 そういうところを未来に向けて何ができるかなとか、 どんなことをしたいですかねみたいなことを、 トークセッションとはまた別の話になったりするかもしれないですけど、 情報交換できたら面白そうだななんてことも考えてたりします。 今ね、一つめっちゃいいなと思ったのが、 ワークスタイルっていうところ、 要は僕らってね、今回のそれこそ、 高市さんの話だけじゃないですけど、 ワークライフバランスっていうのを考えたときに、 教員ってかなり崩れてる人が多いんですよね、実際。 やっぱりやりがいだけで成り立ってるとか、 残業代が出ないとか、いろんな側面はあれど、 結構こう、やっぱり今新しく入ってきている新人とかね、 2年目、3年目の先生らとか、若手の先生たちって、 そうしても学校がブラックだって思った上で入ってきているからこそ、 5時に、低時に変えることが正義だとかね。 いろいろ考えがあって、教員している人がすごく多くて、 別にもちろん5時に変えることがダメじゃなくて、 もちろん素晴らしいことというかいいことだし、 じゃあそこに対してどういうふうに周りとの関係性が成り立っているの? みたいなんてやっぱり大事かなと思うんですけど、 今言ってあったように、こういうイベントって土日にあることが多いんですよね、やっぱり教員は。 ほぼ土日。なおかつお金払うイベントは、 実はあんまり教員の世界って多くはないんですけど、 こういうふうに僕らも今回無料でやってたりしますけど、 そういうふうに足を運ぶだけでもかなりのコストとして教員は捉えているところが多いんですけど、 こういうふうにコミュニティだけじゃないですけど、 イベントに行って新しくつながる人がいて、 そこで楽しさだったりやりがいであったり、 もっとこうしたいなっていうようなポジティブなマインドを持てることも、 やっぱりワークスタイルというか働き方の改善につながってくるなってすごく思ってて。 まさにおっしゃる通りですよね。 そのあたり、教育と絡んでお話いただけるとすごく面白いなと思ったんですけど。 そうですね。 もちろんワークライフバランスはそういう言葉が流行ってるからとかじゃなくて、 やっぱり本質的に大事にすべきだなと思いますし、 ただそのバランスの取り方って、 ワークライフバランスっていうよりは働きがいみたいなところの話かもしれないんですけど、 全員が揃ってればいいかっていうと、 個人によって状況も環境も違えば、 こうしたいっていう思いもやっぱ違ったりすると思うんですよね。 これって定時に変えるのが良い悪いではなくて、 例えばお子さんが待ってるので、 帰らなければいけないっていう時間が決まってる方もいらっしゃるかもしれないですし、 逆に今若手で頑張ってらして、 一人暮らしだからどんどんキャリアを積むために、 今私は頑張りたいんだって人もいると思うんですよね。 なのでその両者の働く時間を完璧に合わせなさいって、 同じ時間に始まって同じ時間に終えなさいって、 全然状況の違う人たちと同じことを課すのって結構コクだなと思ってて、 なので働きがいとかワークライフバランスとか考えるときに、 時間を減らすとか楽にするみたいな考え方ももちろんあるし、 それも正義なんですけど、 頑張りたい人が頑張れるよう箱を残しておくみたいなことも同時に大事なのかなって思ってて、 コミュニティとかでいろんな人とお会いすることによって、 自分と違う価値観とかを持ってらっしゃる方と自然と関われると思うので、 そういう考えもあるなとかその手があったかみたいなところを見つけつつ、 それをかき混ぜながら自分はどういう選択をしていきたいかな、 みたいなことを考えるきっかけになってもらえると嬉しいなみたいなところもありますね。 めちゃくちゃいいですね。そんな話になるんでしょうね。 なるかしら。 めちゃくちゃ見えてきてますけど。 コミュニティどちらかというと参加っていうよりは仕掛けたりとか、 運営されている皆さんが集まるトークセッションに今回私と一緒に入らせていただくので、 またその作っている側の目線として皆さんと話させていただくのもすごく面白そうだなと思いますね。 そう考えると時間だけではもったいないなってすごくもったいないし、 もっともっといろいろお話聞きたいなってもちろん思うんですけど、 今回そうやって一緒に登壇してもらう柴田さん、 CC大阪の柴田さんもそうですし、LEG大阪の荒浜さんもゆき子さんももちろんそうなんですけど、 みんな職種も違う、公立と私立、元先生で今は違う仕事をしているっていう、 全員立場が違う中で、でもコミュニティとかつながりっていうものを いつもいつも考えているような人たちだと思うんですよね、今回。 もちろん前田さんも含めて。 ってなった時に柴田さんもそれこそボイシーでいっぱい発信されていて、 何万回でしたっけ、ちょっとわからんぐらいに、何万回放送って意味わからんぐらいしてはるんですけど、 何百回やってはるんですけど、 学校教育とか働き方みたいなのを考えるときに、 なんていうんでしょう、つながりじゃないですけども、 学校の中だけでどうしても追われるんですよね、教員の世界って。 だから別に誰かとつながろうとしたりとか、一歩踏み出して学ぼうみたいな意欲がなくとも、 定年まで迎えられるんですよね。 だからその中でも学校教育のその狭い学校の中だけでも過ごすことはできるけど、 やっぱり今回がっつりつながろうよとか、コミュニティっていいよみたいなことを言いたいだけじゃなくて、 もちろんそういうふうなところも伝えていきたいけど、 今回初めてイベントに参加しますっていう人もいてすいてはって、 そういうふうな人たちが、自分たちが話を聞いて、 真由さんたちの話を聞いた中で、やっぱりこういうふうにつながるとか、 人との出会いっていうのが自分の成長につながるなとか、 子どもたちに何か還元されるようなことがあるなって、 ちょっと感じてもらえたら嬉しいなとすごく思ってて、 そう考えると、真由さんの視点って本当に多岐に渡るでしょうし、 コミュニティを作っている側とか仕掛ける側としてもそうだし、 社内のコミュニティマネジャー? っていう形としてもそうですし、 学校でいうとコミュニティマネジャーって教員の中で言ったら教頭先生になったりとか、 校長先生になったりとか、管理職の立場にもなってくると思うんですよね、全体なので。 だからそういうふうにいろんな視点から話してもらえることがすごく楽しみですし、 いろんな先生に聞いてもらいたいな、こういう話を。 本当にありがたい機会だなと思ってて、 なかなか今回私が会社目線で入らせていただきつつ、 あとコモミットさんとかはNPO法人ですけども、 全国でミュージカルを作っていらっしゃるような団体さんも来ていただいてワークショップをやれるとか、 なかなかこうやっていい意味でごちゃ混ぜでできる企画っていうんですか、 なかなかないなと思ってて、 すごい楽しみですよね。 ちなみに柴田さんが、きょうで1086回の放送って、 どえらい意味わかんないですよね。 1086回で毎日放送してたとしたらっていう。 素晴らしい発信力ですね。 レジェンドです。毎日欠かさず。 僕も、それこそ柴田さんが来てくれてありますけど、 柴田さんとつながったのが、 CC大阪というコミュニティを立ち上げるところからのスタートだったので、 その前ほぼほぼ喋ってないというか、 全くほぼ近い距離にはいたんですけど、 ほぼつながりなかったところから、 今回CC大阪を立ち上げましょうってなったタイミングで、 柴田さんとお話をするようになってつながって、 2人で1回目のCC大阪の会場を探しに行って、 わやわやわちゃわちゃ楽しいな言いながら喋って会場を探してみたいなことをしていたんですよ。 ほんでこういうふうな関係性にまでなったので、 本当にやっぱりあの時、僕はCC大阪の立ち上げのメンバーに手を挙げてよかったなって思うし、 一歩踏み出してよかったなってそう思うんですよね。 素敵ですね。 人と人でまずつながれるのがコミュニティのいいところですよね。 うん。まさにまさに。 だからやっぱりそういうところを、 今回はちょっとでも感じてほしいなって思うんですけど、 でもなんかちょっとそもそもの話になってきたあれなんですけど、 真由さんは学生時代どうでした? 中学校、高校とか、 なんか印象として、 こういう学校生活でした? 残ってるのあります? ちょっとその辺聞いてみたいなと思ったんですけど、 高校どうやったんですか? 高校は私女子高に通ってたんですけど、 そうなんですね。 すごいのびのび過ごさせてもらってましたね。 女子高でのびのび、なかなか上の立場ですね、本棚。 全体的にのびのびした学校だったんですけど、 結構英語に力を入れたりとかしてる学校だったんで、 オープンマインドの子が多かったりとか、 スポーツ強いかったりとか、 結構サバサバしてるような、 女の子がいっぱい集まってるような学校で、 教員の方にはもちろん女性も男性もどちらもいる感じですけど、 結構個性だったりとか、 こんなことやりたいみたいなことを すごく引き伸ばしてくれる先生方が多かったので、 勉強の意味でも、 学校生活っていう意味でも、 すごくのびのび過ごさせてもらった記憶がありますね。 その時から人とのつながりって、 別にそんなにたいそうなもんじゃないですけど、 例えば学校外のところでとか、 そういう団体に所属とかコミュニティーにとかってあったんですか? そもそも部活は入ってたんですか? 部活は入ってましたけど、 高校の時はそんなに力を入れてって感じじゃなかったですし、 コミュニティとかつながりみたいなところをすごく意識し始められたので、 全然ここ数年なので、 その当時何か自分の中で意識してたかというと、 そんなになかったかもしれないんですけど、 海外に数週間ですけど研修行かせてもらって、 その時にやっぱり文化から何か全部違うわけじゃないですか。 日本人かもと思って、 アジア系の顔の方を見かけるとすごく安心したりするけど、 日本人じゃないみたいなこととか、 脳内破壊以上のことが起こりまくるみたいなことって、 ある意味での自分と普段過ごしてる環境のつながりを 強く感じざるを得ないっていうか、 普段のありがたみみたいなことも感じるし、 逆に外に出たからこそ分かるまた違った良さみたいなのも見つけられたりとか、 あとはその高校時代と今っていうところのつながりでいうと、 当時お世話になってた先生とかってまだご縁つながってたりとかするんですよね。 当時まだ高校生なんて考えてるより何も考えてないような 日常だったかもしれないですけど、 そんな時を知ってくれている方と今の自分でお会いできるみたいな、 そういうのもすごくありがたいなと思ってますね。 話聞いてるだけで充実してたんやなというのがすごい伝わる。 そうですかね。 そういうふうに学校生活の思い出をきちっとして語ってくれるような子が増えればいいなと思うんですけど、 今の会社と出会ったみたいなのはここ数年ってことですか? そうですね。今5年目かな。 5年間ずっと同じようなことをされてるんじゃなくて、 そういうコミュニティマネージャーみたいなのはつい最近ってことですか? そうですね。コミュニティマネージャーになったのはここ3年ぐらいの話ですかね。 それ以前は同じ会社ですけど、業務効率化のシステムの方の部署で営業をやってました。 なるほど。ほんまにこの立場になられて、そういう仕事になってから意識してみたいな。 そうですね。 今回一緒に呼ばせてもらってるコラボスタイルじゃなくて、 コモンビートさん、仲良いというかね。 それこそコモンビートの河村優希さん来てもらいますけど仲良いじゃないですか。 やっぱりああいう風にイベントをやろうよって、一緒にワークショップでやったりとかってなるところって、 やっぱりパッて行って一気投合してやりましょうよってなることが多いんですか。 そうですね。一緒にやりましょうって、一緒にやりたいですってなってからのスピード感は早いことが多いですね。 結構私自身そういうイベント企画とかやらせていただくこともあるんですけど、結構スピードは早いかもしれないです。 今回もサクサクっとやりましょうよってなってからはサクサクって決まって、 ちょっと右右直接会って今回の形に落ち着いたっていうことになりますけど、 そういう風にコミュニティ作るとかイベントを作るみたいなのも、 やっぱり最近いろんなコミュニティがたくさん教育の中でも出てきてる中で、 いっぱいいっぱいイベントあるんですよ。本当に。 イベントいっぱいあるんですけど、僕も今回やらせてもらう中で難しいなって思うのが、 こうやって来てもらいたいとか、こういう人に来てもらいたい、 こういうふうなことを皆さんに伝えたいみたいなことを打ち出していくというか、 伝えたいなって思うときに、やっぱり自分の思いはもちろんそうなんですけど、 周りに一緒に動いてくれる仲間たちっていうのは存在がすごく大きいなと思うんですけど、 会社として、そうやってコミュニティマネージャーとしてやる中で、 じゃあ私イベントやるんでってなったときに、周りと連携してというか協力してやったりすることって、 たぶんたくさんあると思うんですけど、どういうことを意識されとったりとか、 社内の中でそのコミュニティマネージャーとしての立ち位振る舞いで意識していることみたいなのはどういうふうなんですか? ありがとうございます。 それって社内だけじゃなく社外だったりとか、会社とか団体の方と一緒にイベントを作るときもってことですよね? そうそう。 ありがとうございます。 まず会社外の方とかと一緒にコラボでイベントさせていただく機会がすごく多いんですけど、 そのときに一番大事にしているのは、 イベントやる上でとか会社だったり団体だったり、 あなたの嬉しいことは何ですかっていうのを必ず最初に聞くことをしています。 会社だったりすると何か知らせ感に結びつけたくてっていう話にはもちろんなったりするんですけど、 その辺の明確さとか解像度をしっかり上げておくみたいなことと、 あと擦り合わせをしておかないと、せっかくイベントだったりコミュニティ作りたいみたいなお話してるけど、 作ることが目的になってしまうというか、 わかります。めちゃくちゃわかります。 多分今日聞いてらっしゃる方の中にはコミュニティ作ってらっしゃる方とか、 目的持って参加されてる方多分たくさんいらっしゃると思うんですけど、 たぶんそこって目的とか、こうやりたいよねみたいなゴールとかが たぶんありきでみなさん作られてたり参加されてたりすると思うんですよね。 そこがやっぱブレないとか、 あとはあまりにも自分と方向性が違っちゃうっていう方だと、 そもそも一緒にやるっていうのがお互い幸せじゃなかったりすると思うので、 そこを最初に擦り合わさせてもらうみたいなことはすごくやっているかなっていう風に思います。 いやー、なんかその辺りって授業作りとかそういうのとも関わってきますね。 一緒やな結局。なんか場の設定とか環境をしっかり相手見て考えるとか、 相手意識持って目的意識持ってみたいなんて、 まあどこ行っても一緒ですね。そう考えると。 いや、そうですよね。 活躍フィールド違っても結局やっぱり同じこと考えてたりとか、 逆に同じ悩み持ってたりとか、そういうのがすごく面白いところだなと思うので、 今回のボンドンみたいに属性違う方が集まるイベントで情報共有できたりする面白みってそこだったりするのかなと思うので。 いいですね。 なんか印象に残ってるイベントとか、あれは良かったなっていうイベントたくさんあると思うんですけど、 なんか直近なんてあったりするんですか。 そうですね。印象深いのは、これボンドでお越しいただくからじゃないんですけど、 コモンビートさんと一緒に作ったイベントやっぱりすごい印象的で、何回かやらせていただいてるんですけど、 一回東京で機会を設けさせていただいた時に、その時は20人くらいかな、会社員の方が多く集まってくださったようなイベントで、 結構お知り合いだったりとか、もともと明るめの方が多くいたってこともあると思うんですけど、 コモンビートさんにワークショップを、ちょっと身体表現とか絡めたようなワークショップやってもらったら、 やっぱ体がほぐれると心まで開けてきて、休憩時間の会話が止まらなかったりとか、 イベント終わりましたって言ったのに、さっきのワークショップの延長で、 一人が勝手に踊り始めちゃって、それにみんながかっついていくみたいなカオスな状況が生まれたりとか。 最後、記念撮影しましょうって言ったら、大体2列3列となってピースみたいなのがスタンダードだと思うんですけど、 一人が、そこのワークショップから思い出しちゃったのか、変なポーズみたいなのを撮り始めたんですよ。 そしたらみんなそれに臨場するように、何かしら何か絵かわかんないポーズを撮り始めて、 すっごいゆかりな集合写真が出来上がったんですよね。 多分、かえさんにもFacebookとかでご覧いただいたと思うんですけど、 ああいう空間が自然と出来上がったっていうのがすごく印象的で、 そこでやっぱり身も心もほぐして、それこそ繋がる機会ですかね。 初対面同士の方が繋がるって本当こういうことだよなとか、 言葉交わさずとも一緒に楽しめちゃう空間がこうやって作られていくのってすごく面白いなっていうのを感じたっていう意味ですごく印象的でしたかね。 ますます楽しみですね。コラボスタイルさんとコモンビートさんに来ていただくのは。 特にそのコモンビートさんのワークショップ、僕もFacebookで見て、 惚れ込んで呼ばせてもらったっていうのが一番のきっかけだったんで。 でもそうやってワークショップ通してみたいなのもそうですけども、 こういうワークショップやったら面白いとか、こういう風なイベントだったら盛り上がるみたいなんて、 さっき言った属性違いと結局同じようなことを求めて同じようなことを意識している人たちが集まれば、 自然と全員で盛り上がれますよね、たぶんね。 そうですよね。前向きな方すごく多いだろうなと思いますし、 本当皆さんが集まるだけですごくいい会になるんじゃないかなっていうのがすごく感じてます。 いいな。ちなみに今回コラボスタイルさんからに来ていただきますけど、 例えば学校として、一学校なのか、委員会なのか私立の学校なのか、さておき、 なんかこう講演に来て、例えばですよ、それこそワークライフバランスとか、 フェルビングとか働き方、働き甲斐みたいなことを教員の目線で来てもらって、 マヤさんに講演してもらうみたいなことって可能なんですか? わあ、そんなことがもしあるんだったら嬉しいですね。 めちゃくちゃ今の話聞いて、だから本職のね、そういうふうなところも今回は いろんな繋がりとかコミュニティというところなので、いろんなことを含めて 喋ってもらっていただく予定ですけども、そこの本職のところが 僕もより一層聞きたくなりました、やっぱりちゃんと。 ありがとうございます。これ本当会社がっていうだけじゃなくて、 やっぱり私自身が健やかに幸せに働ける人を増やしていくことに すごく興味関心があるので、そういったお話させていただける機会だったり 皆さんと一緒に考えられるような機会があるっていうのはすごく嬉しいなと思います。 じゃあこれを聞いて、もしピンときた方、ピンときたらちょっとあれやな、犯人やな。 というかね、フィーリングを感じた方はぜひまずはボンドに来ていただいた上で 真由さんと直接お話ししていただいて、直接名刺、メールよりもね、 名刺を直接交換していただいてということになればいいなと思いつつ、 でもね、ほんまに興味があればぜひご連絡いただければなというところですかね、そしたら。 そうですね、ぜひぜひ。本当にどんなお声掛けでもお待ちしておりまして、 皆さんと現地でお会いできるのがすごく楽しみだなと思っております。 ありがとうございます。今、参加者が45名。 もうちょっとやっぱりね、こんだけのことを言っていただくのであれば、もうちょっと。 これね、真由さん今回ね、僕らが、運動会がね、かぶってる学校めちゃくちゃ多いんですよ。 ああ、なるほど。歴史の記録ですか。 たまたまね、今回、運営メンバーとね、みんなで地域にしようかという話をしたときに、 まあなんやかんや言ってこの時期に決まった、この日に決まったんですけど、 あれ、聞こえてます? 大丈夫ですよ、聞こえてます。 よかった、ちょっとラグがあったかもしれません。 そう、結局、僕らが運営メンバーで、この日でいいやん、大丈夫ってなったこの日、 誰もその中で運動会やの話してなかったのに、蓋を開けてみればめっちゃ言われて、 その日運動会なんですよ、みたいな。 まあ、だからタイミングがね、ちょっと運動会。 でもですよ、4、50人の方、もうちょっと来ていただけると思いますので、 のべ、そんだけの方々と一緒に話しできることすごく楽しみですし、 何よりこうやってね、教員じゃない職、属性が違うけども、そこで一緒になって、 子どもたち、ひいてはそういうふうに未来のためにいろいろ考えていけるようなことができるっていうのがね、 僕はすごく嬉しいのと、やっぱり教員もっともっと、教員外の人と絡むべきやってすごい思うので、最近。 でもほんとありがたいですね。お互いにだなと思ってるんで。 私たちも会社の外に出る機会はあれど、全然違う属性の方と関わったほうがいいのって、 学校の先生だけじゃないなと思うので、ほんとお互いにありがたいですね。 いやあ、じゃあ当日また、今よりもあと4倍ぐらい濃い話をしていただくということを聞いてますので。 頑張ります。 ありがとうございます。 楽しみです。 ありがとうございました。 ずっと10人ぐらいかなの方聞いていただいてまして、皆さん興味持っていただいて。 またこれ、明日の夕方の放送でアーカイブ放送を流そうかなと思いますので、 ぜひまたマヤさんのほうでも発信していただければと思いますんで。 はい、ぜひぜひありがとうございます。 ありがとうございました。 じゃあ皆さんも聞いていただいてありがとうございました。 またマヤさん当日楽しみにしています。よろしくお願いします。 はい、楽しみにしています。よろしくお願いします。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:251.チャプター 201:312.チャプター3https://peatix.com/event/456626041:363.「コミュニティのプロ」まゆさんに聞く!BOND!の楽しみ方コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Asu ka2025年10月11日100回放送おめでとう🎉やっぱりいいなぁBOND💕1返信 宮島 あゆみ2025年10月10日18日行きます!いつもハートだけ押し逃げしてました。また聴きます!ありがとうございました。1返信 青木洸司2025年10月8日まゆさんの言葉の中で、状況が違う方がいる中で時間を揃えていくことについての話が納得でした。みんながそれぞれの形でやりがいをもって働けるようになるといいよなぁって改めて思いました!コラボスタイルさんは同じ名古屋なんで繋がりたいです!しかし、運動会…😭1返信 岡田 太郎|Taro Okada2025年10月8日100回目!おめでとうやでしかし!1返信 Happy2025年10月8日100回放送おめでとう御座います🎊BOND素晴らしい出逢いがありますように😊1返信 もっと見る
#384 学校現場で考えるべき「褒めのエビデンスって?」〜ドクターりんさんとコラボ放送! 52分・昨日・ 198再生AI目次教育現場のEBPが抱える課題経験則とエビデンスの正しい見極め方「褒め」の有効性を示す科学的根拠行動特定賞賛の効果的な実践方法自身の介入を検証する研究デザイン
#383 大阪ってやっぱオモロい〜たけちゃんさんとコラボ放送 33分・11月2日・ 149再生AI目次大阪プロガイドの裏側:深掘り観光術驚愕!木津川水門の壮大な開閉見学大阪市営?無料渡し船で体験する日常継承したい地域の歴史:八尾の桃畑秘話なぜ?大阪人の会話を紡ぐ「擦り込み」文化
#382 実はずっとネガティブに考えてました。ちょっとだけ話させて下さい。金曜日の公開授業の話〜 22分・11月1日・ 175再生AI目次クリエイト・ザ・ネクストイベントの舞台裏中学時代の「授業未見」への葛藤木村先生が語る授業の価値と転換点「藤井のメガネ」から普遍的理論への道筋他者の視点が拓く自己成長の可能性
#381 「もっと可愛くして」が伝わらない。娘とAIと言葉の話 15分・10月29日・ 166再生AI目次AI活用で娘の言葉に変化の兆し「もっと可愛く」AIに伝わらぬ言葉の壁「可愛い」を伝える言葉、娘の気づきとは言葉が伝わる喜び、AIと日常の共通点AIが引き出す子どもの創造性、親の役割
#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
#378 その質問、意見として届いてない?〜月曜日は言葉を整える 15分・10月26日・ 473再生AI目次質問と意見、どう区別する?対話での「聞く」力、3つの視点「質問」が相手に届かない理由とは言葉を届ける「枕言葉」の威力対話のすれ違いを防ぐ「型」の重要性
#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
やっぱりいいなぁBOND💕
いつもハートだけ押し逃げしてました。
また聴きます!ありがとうございました。
コラボスタイルさんは同じ名古屋なんで繋がりたいです!
しかし、運動会…😭
おめでとう御座います🎊
BOND
素晴らしい出逢いがありますように😊